私は千佳ちゃんをジュニア下着の初ブラコーナーへと連れていった。
「千佳ちゃんどう?どんなブラがほしい?」「・・・ううん、どれがいいかわからない、
お姉さんが選んで」私はこれで千佳ちゃんに自分好みのブラを選べると喜びました。
先ずは店員さんに千佳ちゃんのバストサイズを測ってもらいました。愛しあったときの揉みごたえで
だいたいのサイズは分かっていたのですが、わざと千佳ちゃんの羞恥心にみちた表情がみたかったのです。
千佳ちゃんの乳房は胸の高い位置で果物が実るように膨らんでいた。サイズはB75であった、
さすがにこれでノーブラでは恥ずかしいだろう。親に見られてもいいようなソフトブラとスポーツブラ
を選び後は中学生が選びそうな一寸大人っぽいフリルのついたかわいらしい
白とピンクのジュニアブラを後ろホックとフロントホックの二つずつを選んだ。
あと、ブラに合うようなショーツも3着ほど選んだ。
千佳ちゃんはブラをつけてもらうと、店員と一緒に出てきた。僅かにワンピースの下にブラが透けて
見えた。千佳ちゃんは落ちつきなくキョロキョロしていた。こういうとき、恥ずかしくないふり
のできる年齢ではないのだから。
ブラが透けて恥ずかしがる千佳ちゃんに淫猥な気持ちをいだいてしまった。
私は代金を払うとブラはそのまま付けさせたままにしてもらい、急いでトイレに連れて行った。
「どう?ブラの付け心地は?」「なんだか一寸恥ずかしいけれど大人になったみたいでうれしい
、それにお姉さんが買ってくれたから」私はうれしくなり千佳ちゃんの肩を抱き寄せ
キスをしながらブラのカップに収まった乳房に指先で触れてみた。
顔を赤らめた千佳ちゃんの体がピクリと動いた。
肩に置いた手を下しブラのストラップをなぞりながらブラの感触を味わった。
そのあと、エッチな遊びに使うことを千佳ちゃんにはなし、100円ショップで色々な品物と
初心な千佳ちゃんの為のタンポンやコンドームを買いそろえた後、二人で食事をして帰宅した。
数日後いつものように千佳ちゃんを家に呼び、キスをしながらショーツに手を入れようとしたら
珍しく千佳ちゃんが拒んできました。「どうしたの?恥ずかしい?」「ううん、違うの・・・・今日は生理なの」
「じゃあお姉さんが見てあげる」と嫌がる千佳ちゃんのスカートを捲りあげると生理ショーツの上にナプキンの羽が
見えました「お姉さんに黙って勝手に生理になるなんてお仕置きよ」と理不尽なことを言って
千佳ちゃんをパンストで後ろ手に縛り上げるとショーツを脱ぐとそれで猿轡をしました。
千佳ちゃんは目をキョロキョロしつつも、満更でもなく顔を赤らめました。
私は千佳ちゃんのショーツを脱がすとタンポンを挿入しました。初めての異物に恥ずかしがっていましたが
構わずにいました。これでクリちゃんとおしりの穴をいたぶることができます。
私は千佳ちゃんにお仕置きとして優しくおしりの穴やクリちゃんをいたぶりながら
お尻を叩きました。「・・・・・」千佳ちゃんは理不尽なお仕置きに耐えながらもモジモジ
と体を悶えていました。
数日たって生理の血が止まった後も拒んだ罰としてタンポンを挿入したまま登校させたり、生理ショーツの
ナプキン用のポケットにコンドーム入れて授業を受けさせたり、帰るまでノーパンにしたりしました。
これで初心だった千佳ちゃんも徐々にエッチな子になってきました。
今度の日曜日に千佳ちゃんの学校で学芸会があり、千佳ちゃんは劇で王子様の役を
するというのです。
しばらく考えた私は千佳ちゃんに手紙を渡すと必ず行くというと喜んでいました。
千佳ちゃんのお家はいつも仕事が忙しくてその日も誰も来られないので淋しかったとのことでした。
待ちに待った日曜日は、朝から秋晴れのいい天気です。
父兄になりすまして学芸会が行われている体育館へ入っていくと、可愛い子供達がお遊戯をしていました。
前の方は子供達が座り、後ろは家族の人達が大勢、椅子にかけています。
私もその中に腰かけ、六年生の女の子が座っている中から千佳ちゃんの姿をさがしました。
千佳ちゃんは話していたとおり、劇に出る出演する劇はプログラムの一番最後なので
お昼過ぎになるとのことです。
前もって約束していた十時になると王子様の姿をした千佳ちゃんが出入口から出てきます。
私もその後について体育館から出ました。千佳ちゃんは校舎の三階の廊下で立ち止まり、「圭子姉さん、図書室はここよ」
」と、中に入っていきます。そこが約束の場所なのです。ここなら今日みたいな日は誰も来ることがなく、もし廊下を通る人があっても
本棚の陰になって見つかることもありません。私は千佳ちゃんを抱き寄せるとキスをしました。
劇でお姫様を目覚めさせる優しいキスではなく舌を絡め合う濃厚なキスです。
「劇に入る前に、衣装の点検をします。王子様、ここに座って」「はい、お姉さ・・・先生、この衣装でよろしいでしょうか?」
千佳ちゃんは男らしく両足を広げて座りました。
「どれどれ」私は先生になりきり上から目を落とし、頭の上の羽つきの帽子、白いブラウスに幅広のリボンと赤いベスト、黄色のひだつきの
ブカブカしたブルマーに白いタイツ、そして布製のバンド付きシューズと一通り見てから
「うん、なかなか可愛い王子様だよ。ところで下着の方はどうかな?」と黄色のブルマーとタイツを
脱がしました。「あっ、これはいけないね。王子様が女の子の下着を穿いていては、これは没収します」さっそくピンクのジュニアショーツを
下げて中を覗くと、今度は「あれ?男の王子様にちん○がないというのはおかしいわ、何かないかな」とさも困ったふりをすると
千佳ちゃんが恥ずかしそうに「先生、お姉・・・・先生と一緒に食べる予定のお弁当に、ちょうどいいものがあります・・・・」といって未開封の魚肉
ソーセージを出してきました。「それは妙案だ、王子様、全部脱いで、さっそくこれをつけよう
」まずは千佳ちゃんのブラをはぎ取り布でさらしのように巻き胸を目立たなくさせると
ポケットからコンドームとゴム管を出し、ソーセージの両端から二つのコンドームをかぶせ、その中心をゴム管で縛ります。ソーセージの半分を千佳ちゃんの可愛い割れ目に静かに入れ
、ゴム管で前後の秘部をつり上げ、ウエストを一回りして縛りました。
「これで男らしい王子様になったよ、では上着だけをつけて劇の練習をしよう」「・・・・あ・・・はい」
次は私がお姫様になって王子とのラブシーンを行うことにしました。王子は濃厚なキスで姫を目覚めさせようと
しましたが目覚めず、王子のちん○をしゃぶらせたり、挿入して目覚めさせるという内容です。
千佳ちゃんはソーセージが外れないようにしながら私の中に挿入してきました。
「ああああ・・・・・・王子様・・・・あああああ」腰を動かすと千佳ちゃんの中のソーセージ
も動くので二人で逝ってしまいました。
私は千佳ちゃんにソーセージを付けたままショーツを付けさせずにタイツとブルマーのみを穿かせました。
ブカブカのブルマーのおかげで目立たないようです。
私たちは身なりを整えるとこっそりと体育館に戻りました。
それからしばらくして、いよいよ千佳ちゃんの出る劇が始まりました。
先ほどのことを思い浮かべながら千佳ちゃんの出番を待ちました。
最後の場面になり、やっと王子様に扮した千佳ちゃんが出てきました。
下着も着けず、ゴム管で固定されたソーセージを割れ目にくわえ、どんな気分で劇をしていることでしょう。
感じているのか時折モジモジとしていましたが舞台から私を見つけると千佳ちゃんは嬉しそうな表情を見せてくれました。
- 私も胸がBカップデス!動きにくいよねー!お互いガンバローネ!いおより -- いお (2011-05-07 11:13:11)
- 私も、少し、胸が、大きくなってきました!お互い頑張って生きましょう!七海より‼ -- 七海 (2011-05-07 11:19:03)
最終更新:2011年05月07日 11:19