朱絽荘の住人
幸組飲み会
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syurosou
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幸組飲み会
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▼ハン卓ログ
| + | 2019.12.16 |
KP :ある日突然、桃源郷へと飛ばされた3人は、飲みの約束を取り付け、都内のとあるバーにて落ち合うことにした。
霜浦 柚 :ここで合ってるかな~…? 辻 美鶴 :おーいちゃん柚~!こっちこっちー(手を振る) 霜浦 柚 :みつるさん!お久しぶりです~その説はどうもどうも…(ぺこぺこ) 長良木 水緒 :「仕事が立て込んでいるので遅刻します。先に始めてください(らいん)」 辻 美鶴 :久しぶり。元気そうでなによりよ。 辻 美鶴 :はぁ~残業モンスターに食べられてるってさ、長良木さん。 霜浦 柚 :ながらきさん…私もお世話になってましたけど、忙しそうでした… 霜浦 柚 :早めにかたづくといいですねえ 辻 美鶴 :まーお医者様ですものね....仕方ないか。 バーテン :お二人様、ご注文はいかがなさいますか? 辻 美鶴 :そうか、ちゃん柚は長良木さんとこ通ってたんか。 霜浦 柚 :そうなんです~。私はオレンジジュースで~! バーテン :かしこまりました。そちらのお客様は? KP :バーテンは注文を聞き終えると KP :聞き終えてないですね… 辻 美鶴 :んじゃースクリュードライバーで バーテン :かしこまりました。少々お待ちください。 霜浦 柚 :みつるさんは…帰ったあと、大丈夫でした? KP :バーテンは注文を聞き終えると、カウンター裏のキッチンでせっせとお酒を作り始めた。 辻 美鶴 :んーまあ、まあ....大丈夫。家族には心配されたけど...。 霜浦 柚 :CCB<=50 心理学 Cthulhu : (1D100<=50) → 73 → 失敗 辻 美鶴 :CCB<=65 心理学 Cthulhu : (1D100<=65) → 80 → 失敗 霜浦 柚 :心配…?大丈夫なら何よりですけど… 辻 美鶴 :帰りが遅いって、携帯もつながらないって...そんな感じ。 霜浦 柚 :あの…私はなんかちょっと…ええと…桃の香り?が苦手になっちゃって 霜浦 柚 :もしそういうの…みつるさんもあったりしたら、無理しないでくださいね 辻 美鶴 :あたしも流石に桃タルトは食えなかったわ...。今日は桃系頼まないようにするね。 霜浦 柚 :そっか、しばらくスマホ使えませんでしたしね… 長良木 水緒 :「終わりました。今から向かいます。(らいん)」 霜浦 柚 :桃以外においしそうなものにしましょう~! 辻 美鶴 :「(いそげ!のスタンプ)」 霜浦 柚 :ふふ、急かしてる 辻 美鶴 :おーけー!柚ちゃん飲みたいのあったら頼んでいいよ。あたし残り飲むからさ。 霜浦 柚 :えっほんとですか?うーん何がいいかな~ 辻 美鶴 :へへへ~何がいいんだ~?おじさんなんでも奢っちゃう。 バーテン :お待たせいたしました。オレンジジュースのお客様。 KP :バーテンがそういうと、オレンジジュースが柚の前に置かれた。 KP :コップにはオレンジの切れ端が添えられ、底の方にはつぶつぶとした果肉が見える。 KP :搾りたてと言ったところだろうか。 KP :鼻につんと来る酸っぱい香りが、柚の嗅覚を刺激した!!!! 霜浦 柚 :ふわ~~おいしそう!!なんか高級ですねえ… バーテン :そして、こちらはスクリュードライバーになります。 KP :スクリュードライバーが美鶴の目の前に出される。 KP :柚の頼んだオレンジジュースよりも、黄色みを帯びた鮮やかな色だ。 KP :柑橘系の香りの中に、ウォッカの独特な癖のある香りもする。 霜浦 柚 :写真撮ってもいいですか?へへ… 辻 美鶴 :やったーきたきた!あたしも撮ろー バーテン :是非、どうぞお撮りください。 霜浦 柚 :CCB<=30 写真術 Cthulhu : (1D100<=30) → 78 → 失敗 辻 美鶴 :CCB<=10 写真術 Cthulhu : (1D100<=10) → 30 → 失敗 霜浦 柚 :あれえ?あんまりきれいに映らないものですねえ KP :店内が暗いせいだろうか…あまりよく撮れなかった 辻 美鶴 :照明に近づけなきゃダメかな... 長良木 水緒 :「どこに座ってますか?(らいん)」 霜浦 柚 :まあいっか~!ながらきさんが来たら乾杯しましょう 辻 美鶴 :「奥の方!」 霜浦 柚 :来るかな?…あ、いた~。ながらきさーん(手をふる) 長良木 水緒 :お待たせしました。遅くなってすみません。 辻 美鶴 :お疲れ様でーす!何飲む?スピリタス? 霜浦 柚 :お疲れ様です~。 KP :長良木参上!!!! バーテン :お連れ様でございますか?大変失礼いたしました。ご注文をお伺いします。 長良木 水緒 :お疲れさまです。さすがにそれは遠慮しておきましょうか 長良木 水緒 :カミカゼをお願いします。 KP :かしこまりました。すぐにお作り致します。 辻 美鶴 :やるぅ バーテン :(シャカシャカ) 長良木 水緒 :美鶴さんは軽いお酒から始めたんですね 辻 美鶴 :最初はね。飛ばしすぎもよくないかなって。 霜浦 柚 :(てすと) 辻 美鶴 :あたしは今日、2人の柔らかいところを突きに来たので、見届けるまで酔うわけにはいかない。 霜浦 柚 :ええ…?柔らかいとこって…お腹はだめですよ!? 霜浦 柚 :(お腹を手で隠す) 辻 美鶴 :じゃあ二の腕はいいのね?(ムギュ) 長良木 水緒 :お手柔らかにお願いしますね 霜浦 柚 :アギャーーッ 長良木 水緒 :(温かい目ー) 辻 美鶴 :よきかな(にぎにぎにぎにぎ) 霜浦 柚 :うう…ひどいわみつるお姉さま… バーテン :お待たせいたしました。カミカゼでございます。 KP :ごろっとした氷によく冷やされたお酒が美味しそうだ!!ライムも添えられている!!! 辻 美鶴 :減るもんじゃないし、いいだろぉ~? 霜浦 柚 :ああっほらっながらきさんもお酒来ましたからあ~~ 長良木 水緒 :ありがとうございます。さぁ乾杯しましょうか。 辻 美鶴 :お、はいはい。(お酒持ちましょ) 霜浦 柚 :はーい、じゃあかんぱ~い! 辻 美鶴 :かんぱーい♪ 長良木 水緒 :乾杯。 KP :チン 辻 美鶴 :はぁー労働の後の酒はうめぇな。 霜浦 柚 :(ごくごく…)わあ~オレンジ濃い!そのまま飲んでるみたい 長良木 水緒 :先ほどの激務が嘘のようだ。たまには酒もいいですね。 辻 美鶴 :普段あんまり飲まないの?長良木さん。 長良木 水緒 :ええ。仕事に響くと面倒ですからね。 辻 美鶴 :そうか...酔いどれ医者は勘弁してほしいな...。長良木さんはあの日、帰った後大丈夫でした? 長良木 水緒 :吐き気と頭痛と酷いものでした。しかし無事に帰れただけでも感謝しなければ。 長良木 水緒 :本当にありがとうございます、美鶴さん。 辻 美鶴 :幻聴とか、幻覚とかさ...。 霜浦 柚 :私も、改めてありがとうございます。 辻 美鶴 :あ、いえいえ...あれは長良木さんの薬のお陰だしさ。こちらこそ、ありがとう。 霜浦 柚 :二人がいてくれてよかったです…本当に 長良木 水緒 :しかし危なかったとは言え、薬を使ってしまったこと後悔していました。 辻 美鶴 :....そんなにやばいやつなの? 長良木 水緒 :鬱病患者や精神病患者に投与する薬です。健常な人間に使うものではありませんよ。 辻 美鶴 :ぐ、具体的にはどんなことになってしまうんデスカ....? 霜浦 柚 :でも…あの時は誰も健常じゃなかったですもんね… 長良木 水緒 :それはそうですが…副作用で脳障害もあり得ます。 霜浦 柚 :ひええ!みつるさん頭大丈夫ですか!? 辻 美鶴 :こっわ....そんなの持ち歩いてるの? 霜浦 柚 :あっなんかこれだとすごい失礼な言い方になっちゃった… 辻 美鶴 :ちょっと失礼だぞちゃん柚.....頭大丈夫だわよ...。 霜浦 柚 :よかったあ~~ 長良木 水緒 :(ほほえましい目) 辻 美鶴 :まさか柚ちゃんにもそれ処方して...? 辻 美鶴 :(疑いの目) 長良木 水緒 :してませんよ。簡単にお話を聞いただけです。ね?柚さん。 霜浦 柚 :はい~。色々聞いてもらうのって大事ですね 辻 美鶴 :カウンセリングか、よかった。 長良木 水緒 :柚さん、途中から雑談ばかりでしたが… 霜浦 柚 :えへ…ついつい… 辻 美鶴 :何話したの? 霜浦 柚 :何話しましたっけ…色々言ったような気がして覚えてないや… 辻 美鶴 :長良木さぁん?(覚えてるでしょ?の目) 霜浦 柚 :なんか変なこと話してました!?私‥ 長良木 水緒 :元カレの話ばかりでしたね 辻 美鶴 :詳しく。 霜浦 柚 :ええ?ばかりってことはない気がしますけどぉ~… 辻 美鶴 :どんな人だったの?おねーさん知りたい。 長良木 水緒 :食べ物の話と元カレの話が8割でしたね。この話はしてもいいんですか? 霜浦 柚 :あれ~…?あ、全然いいですよ~ 辻 美鶴 :店員さん、ダイキリひとつ(小声) 霜浦 柚 :聞いてくださいよ~元彼なんですけど、料理が下手って言ってフってきたんですよ! 霜浦 柚 :元々向こうが付き合おう~みたいなの言ってきたくせに、勝手ですよねー! バーテン :かしこまりました。お待ちください。 霜浦 柚 :私だって頑張ってお料理したのに…ひどいですよねえ 霜浦 柚 :ぶつくさ… 辻 美鶴 :おうおう、溜まってんな...。料理ぐらいお前が作れってんだよなぁ、よしよし。 霜浦 柚 :ほんとですよお~~みつるさんはやさしい~~ 霜浦 柚 :(すりすり) 長良木 水緒 :(2週目なので温かい目) バーテン :(シャカシャカ)(ちょっと笑っている) 辻 美鶴 :器がなってねぇな。あたしだったら不味くても食う。 霜浦 柚 :かっこいい…♡ 長良木 水緒 :男前ですねぇ 辻 美鶴 :どや....(どや顔) 霜浦 柚 :いいなあ~みつるさんみたいな人が彼氏だったらいいのに~ 霜浦 柚 :いいひといないかな…しばらくはいいけど… 辻 美鶴 :お嫁にくるか~?あたしは尽くすタイプだぞ。 霜浦 柚 :えっいいんですか~!?お掃除とかは頑張りますよっ(ガッツポーズ) 長良木 水緒 :美鶴さんはお料理得意なんですか? 辻 美鶴 :まあほら、世の中男なんて35億いるしさ。...てあれ、マジ? 辻 美鶴 :んー料理な...まあ、人並みには作れるぞ。 霜浦 柚 :いいなあ~。よかったら今度教えてください~ 辻 美鶴 :凝ったのはムリだけど、一人でも生きていけるぐらいには...。 辻 美鶴 :んふふ、おしえたげる。 霜浦 柚 :わあい!がんばります~! 霜浦 柚 :あっ、バーテンさんソルティードッグおねがいします! バーテン :かしこまりました。ソルティードッグですね。 辻 美鶴 :ちなみに何作ったの?柚ちゃん。 霜浦 柚 :えっと‥オムライス! 霜浦 柚 :あと…お肉のハーブ焼き。すごい顔されちゃいましたけど 辻 美鶴 :.............どこに失敗する要素が? 長良木 水緒 :おいしそうなメニューじゃないですか。 霜浦 柚 :私も特に…そんなにまずいかな~?て思ったんですけどね… 霜浦 柚 :おいしくなかったみたいです。 辻 美鶴 :逆に食べてみたいな.........。 霜浦 柚 :うーん…頑張ってみますね…? 霜浦 柚 :ながらきさんはお料理するんですかー? 辻 美鶴 :聞きたいなぁー。 長良木 水緒 :お恥ずかしながら、外食ばかりですよ 霜浦 柚 :そっかあ…お忙しそうですし、作るのも大変ですもんね 辻 美鶴 :外食ばっかの割には痩せてますなぁあんちゃん。 KP :話が弾んでいるさなか、ダイキリとソルティードッグが柚と美鶴それぞれに提供される。 KP :ソルティードッグは乳白色のお酒だ。 KP :広めのグラスの縁には塩が振りかけられており、グレープフルーツのさわやかな香りがする。 KP :また、小さめのカクテルグラスに注がれた、透明でキラキラとしたお酒が美鶴の前に出された。 KP :フレッシュなライムの香りがわずかに漂ってくる。 長良木 水緒 :1人分というのがなかなか面倒で…結構食べてるつもりなんですけどね… 辻 美鶴 :ありがとうございますー、美味しそう! 霜浦 柚 :ありがとうございます!飲んでみたかったんだ~これ… 辻 美鶴 :結構食べてるのに痩せてるパターンか?うらやま....。 霜浦 柚 :確かに~。一人分って労力に見合いませんよね… 霜浦 柚 :CCB<=24 酒ェ!CON対抗 Cthulhu : (1D100<=24) → 96 → 致命的失敗 霜浦 柚 :わあ~~なんか…わあ…ぽかぽかしてきた… 辻 美鶴 :はぇえな?? 長良木 水緒 :早いですね…一口では…? 辻 美鶴 :おねーさんによこしなさい、ほら。 霜浦 柚 :ふへ~~あげます~~どんぞ~! 長良木 水緒 :バーテンさん、彼女に水を バーテン :お冷、こちらになります。こちらのお客様だけでよろしいですか? 霜浦 柚 :あひがとうございます~~…(ごくごく)つめたいおいしい… 辻 美鶴 :あ、普通に離してくれる子で助かるわ。(ソルティー強奪) 辻 美鶴 :あたしはまだいいかな。(お水) 長良木 水緒 :大丈夫です。ありがとうございます。(みず) バーテン :かしこまりました。ピッチャーをこちらに置いておきますね。(グラスとピッチャーおいとく) 辻 美鶴 :長良木さんすすんでます?店員さん、梅酒のロック二つ! バーテン :梅酒ですね。少々お待ちください。 辻 美鶴 :あたし好きなんですよね、梅酒。 長良木 水緒 :飲んでますよ。ロックか…久々だな… 辻 美鶴 :いつもは....ソーダ割? 長良木 水緒 :私も好きですが、いつもは水割りですね 辻 美鶴 :おや、炭酸は苦手かな?すっきりしていいよね、水割りも。 長良木 水緒 :炭酸も好きですよ。ウィルキンソン、いつも飲んでます。 辻 美鶴 :あれ強くない? 長良木 水緒 :シャッキリするから好きなんですよ 辻 美鶴 :あぁー....眠い時に最適なやつだ....。 長良木 水緒 :今こそ柚さんに必要なものですね 辻 美鶴 :確かに。 バーテン :お待たせしました。梅酒ロックになります。 KP :梅酒のロックが2つ。美鶴と長良木の目の前にそれぞれ出される。 KP :梅の強い香りが一瞬鼻を刺したが、すぐにさわやかな香りへと変化する。 KP :酸っぱい匂いが唾液腺を刺激した!!!! 辻 美鶴 :わぁい来た!長良木さんかんぱーい! 長良木 水緒 :乾杯 霜浦 柚 :ふへー…(ぼやぼや) 辻 美鶴 :んん~♡やっぱ最高! 辻 美鶴 :ちゃん柚、たくさんお飲み。(水の入ったグラスをカンッ) 霜浦 柚 :ふぁ~いかんふぁ~い 辻 美鶴 :CCB<=88 酒だオラ! Cthulhu : (1D100<=88) → 41 → 成功 辻 美鶴 :水の水割りはうまいか~? 霜浦 柚 :(ぐびぐび)…おいひ~~!! 辻 美鶴 :あかんな。 長良木 水緒 :ダメですね。 辻 美鶴 :柚ちゃん、体重いくつ? 霜浦 柚 :たいじゅう…たいじゅうはあ~~~… 霜浦 柚 :40kg台になりた~い! 長良木 水緒 :(耳塞ぐ) 辻 美鶴 :それは軽すぎじゃないかぁ?すげー酔ってる.... 霜浦 柚 :べろべろ…でろでろ…(ぐでえ) 霜浦 柚 :みつるしゃ~ん結婚して… 霜浦 柚 :およめにもらって… 辻 美鶴 :軽率にそんなこと言わないの....(なでなで) 長良木 水緒 :CCB<=60 Cthulhu : (1D100<=60) → 15 → 成功 霜浦 柚 :んふ~きもちい~… 長良木 水緒 :小動物… 辻 美鶴 :困ったら養ってあげるわ。(わしゃわしゃ) 霜浦 柚 :みつるしゃんしゅき… 辻 美鶴 :お、おう...。 長良木 水緒 :熱烈なラブコールですね、美鶴さん 霜浦 柚 :ながらきしゃんもしゅき… 辻 美鶴 :精神科医どうにかしてよ。 辻 美鶴 :お。 長良木 水緒 :はは…ありがとうございます。泥酔患者は専門外ですかね… 霜浦 柚 :ふふ…すぴ~…… 辻 美鶴 :照れてる?(長良木しゃん) 長良木 水緒 :まぁ… 辻 美鶴 :へ~~~~え?んふふ 辻 美鶴 :ね、寝とる.....。(つんつん) 長良木 水緒 :コート、掛けてあげてください(みつるさんにこーとわたすー) 霜浦 柚 :すぴぴ…… 辻 美鶴 :あら、やさし。(コートかけたげよ) 辻 美鶴 :てんいんさーん、梅酒おかわり。二個ね。 長良木 水緒 :私は水割りで 辻 美鶴 :ロックで。 辻 美鶴 :二個ともロックで。 バーテン :かしこまりました。 バーテン :お2つ、ロックで。 長良木 水緒 :・・・。 長良木 水緒 :酔ってたり、しません…? 辻 美鶴 :いいえ~?口を割ってほしくってなんてそんな....? 長良木 水緒 :…。 辻 美鶴 :聞きたかったの。あの時、あなたは何もしゃべれなくなってたから...。 辻 美鶴 :なんか、重いもの抱えてるのかなって。 長良木 水緒 :期待しているほど、大したものではありませんよ 辻 美鶴 :そう?まあ無理に話してとは言わないんだけどさ...。 辻 美鶴 :ごめん、聞いちゃってさ。お父さんと何かあったの? 長良木 水緒 :父とは…疎遠でしてね… 辻 美鶴 :疎遠...なの。ずっと話してないとか? 長良木 水緒 :昔から父のことが苦手なんです。何を考えているのか理解できなくて…。 辻 美鶴 :ははぁ、まあ...親子と言えど全ては分からないもんだけどね...。 辻 美鶴 :大丈夫?ひどい事とか、されてない...? KP :梅酒ロックのおかわりが2人の前に置かれる。一緒に出された豆皿に、小さなカリカリ梅が3つ乗せられている。 長良木 水緒 :酷い…ということはありませんでしたね。 辻 美鶴 :そか、それはよかった。 辻 美鶴 :やった、カリカリ梅だ! 辻 美鶴 :ささ、飲んで! 長良木 水緒 :いただきます。 長良木 水緒 :では、私のつまらない話はこの辺で。美鶴さんのご家族の話を聞かせてください。 辻 美鶴 :えーなんで?!終わり?もっと聞かせて...? 辻 美鶴 :あたしの家族の事はいいからさー。 長良木 水緒 :面白い話ではないですから、美鶴さんの楽しい話を聞かせてください 辻 美鶴 :えっ、え...面白いとか面白くないとかじゃなくてさ...?ほら、よかったら相談にのるよーって... 辻 美鶴 :いやお節介なのはわかってるんだけどさ...。 長良木 水緒 :素面では喋れそうにない…か…。……口が滑るようにしましょうか…(ロック一気飲み) 辻 美鶴 :ほほう、望むところだ。(同じく一気飲み) 長良木 水緒 :CCB<=40 Cthulhu : (1D100<=40) → 82 → 失敗 辻 美鶴 :CCB<=60 酒だ酒だオラァ!! Cthulhu : (1D100<=60) → 39 → 成功 辻 美鶴 :どうかしら?喋る気になったかしらぁ? 長良木 水緒 :ふぅ…慣れないことをしました…。これは…回りますね…。 辻 美鶴 :お水、あげますよぉ?(グラスに注いで渡すけども) 長良木 水緒 :(ぐびー) 辻 美鶴 :聞かせてよ。その、面白くない話。 長良木 水緒 :本当に面白くない話ですよ… 辻 美鶴 :いーのいーの。 長良木 水緒 :父は…厳しい人でした…。医局の幹部で、その椅子に私を座らせたかったみたいで…。 長良木 水緒 :小さい頃から勉強ばかりで…不出来な私は怒られてばかりでしたね…。 辻 美鶴 :親の押しつけね....。自分の子供だからって、同じことができるとは限らないのに...。 辻 美鶴 :そんな環境で医者になったって、ずっと親のことがチラついて仕方がなさそう。 長良木 水緒 :病院にいる限りそうですね…ずっと怖いですよ 辻 美鶴 :嫌ね。そんな毎日押しつぶされちゃう。 辻 美鶴 :子は親を選べないのが辛いわね。親も子を選べないけど...。逃げたい、とは...思わなかった? 長良木 水緒 :今すぐにでも父のいる病院から逃げ出したい…そう毎日思っていますよ。 長良木 水緒 :精神科医を選んだのは父への、せめてもの反抗です 辻 美鶴 :そうよね...。いつか自分の病院つくりましょうよ。 辻 美鶴 :でも、ちゃんと医者になれたのだから、長良木さんは偉いね...。尊敬する。 長良木 水緒 :人から褒めてもらうなんて何時ぶりですかね…不思議な気分だ… 辻 美鶴 :ふふ、あたしでよければ沢山褒めますよ?えーと、眼鏡が素敵! 長良木 水緒 :眼鏡…眼鏡…ね…。(はずす) 辻 美鶴 :どう、....ん? 辻 美鶴 :CCB<=50 目星 Cthulhu : (1D100<=50) → 100 → 致命的失敗 KP :次の酔っぱらい判定が40になりました 長良木 水緒 :伊達、ですよ 辻 美鶴 :おわ、そうなの?ど、どうして....。 長良木 水緒 :目を合わせるのが苦手でね 辻 美鶴 :ほほう...目を合わせるのが.....。 辻 美鶴 :CCB<=65 心理学 Cthulhu : (1D100<=65) → 15 → 成功 長良木 水緒 :CCB<=35 心理学 Cthulhu : (1D100<=35) → 93 → 失敗 辻 美鶴 :嘘ついてる、でしょ? 長良木 水緒 :…。 辻 美鶴 :視線が泳いでたけど....それ以外の理由があるんじゃないかなって。 辻 美鶴 :伊達かぁ...見えてる訳ね。(顔のぞきこんだろ) 長良木 水緒 :…目を合わせたら、また叱られる。そう思ってしまうんです。(めそらしー) 長良木 水緒 :(びっくり) 辻 美鶴 :....ごめん。(正面むいとこ) 辻 美鶴 :大丈夫よ、あたしも、柚ちゃんも...目を合わせても叱らないからさ。(柚ちゃん肩ぽん) 辻 美鶴 :笑顔なら怖くないでしょ?ほら、へへ 霜浦 柚 :すよよ…ん~~~むにゃむにゃ… 霜浦 柚 :…ぐう 辻 美鶴 :おーい連れ帰れないぞー?(ゆさゆさ) 霜浦 柚 :ん~~…あと5ふん… 長良木 水緒 :…ありがとう。お二人は…そう…だな…。 辻 美鶴 :霜浦ァ!遅刻だぞ!!(ゆさゆさゆさ) 霜浦 柚 :やあ~~~…うーん…んー?? 霜浦 柚 :あれー…おはようございまふ… 辻 美鶴 :あたしでよかったら、練習台になりますよ。無理して直さなくてもいいような気はするけど。 辻 美鶴 :うむ、おはよう。 霜浦 柚 :あれーねちゃってました…?すみません… 長良木 水緒 :おはよう 霜浦 柚 :おはようございます~ ちょっとすっきりしました… 辻 美鶴 :そりゃよかった。カリカリ梅食べる? 霜浦 柚 :わ、たべます~!いただきます 霜浦 柚 :練習台…??ってなんの話してたんですかー?(かりかり) 辻 美鶴 :んふふ、ひみつの特訓! 霜浦 柚 :ほへ~ ながらきさんが何か特訓するんですか?がんばってくださいね~ 霜浦 柚 :(ながらきさんの筋肉がムキムキに…??) 長良木 水緒 :いつか、そうですね…できるようになるといいですね(眼鏡かける) 霜浦 柚 :(なにやるんだろう。ボルダリングとかかな) 辻 美鶴 :そーね!(小声で、「柚ちゃんにも言ってみたら?きっと快諾してくれるよ」って長良木さんに) 長良木 水緒 :善処します(小声) 辻 美鶴 :ふふ、おっけ。てんいんさーん、おかわり! バーテン :かしこまりました。梅酒ロックですね 辻 美鶴 :そそ、おねがいしまーす! バーテン :こちら、梅酒のロックになります。お待たせいたしました。 霜浦 柚 :それ何杯目ですか~? 辻 美鶴 :ありがとうございます~。ふんふふん~三杯目! 辻 美鶴 :4杯目!!! 辻 美鶴 :CCB<=40 酔い判定だオラァ! Cthulhu : (1D100<=40) → 39 → 成功 長良木 水緒 :本当に強いですね、美鶴さん(ちょい酔い) 辻 美鶴 :へへ、長良木さんはよってる? 長良木 水緒 :ええ、少し。 霜浦 柚 :バーテンさ~ん、ノンアルカクテルのパイナップルクーラーお願いします~ バーテン :承知いたしました。パイナップルクーラーですね 霜浦 柚 :(わくわく) 辻 美鶴 :なぁに?それ。パイナップル? 霜浦 柚 :おいしそうだな~と思って…(メニュー見ながら) 辻 美鶴 :いいなぁ、ちょっとちょうだい? 霜浦 柚 :どうぞ~んふふ できあがりが楽しみですね! 霜浦 柚 :ながらきさんも一口飲んでみます~? 辻 美鶴 :シェアハピか? 霜浦 柚 :シェアシェア~!! 長良木 水緒 :有難くいただきましょう。ストローを… 霜浦 柚 :そういえば私が気絶してた間、なんの話してたんですか? 辻 美鶴 :ン"ン"....長良木さん......?(話してもいいの?の目) 長良木 水緒 :ふむ…美鶴さんにお任せします。 霜浦 柚 :?? 霜浦 柚 :話したくない…?ことだったら無理には聞かないですけど… 辻 美鶴 :ふむふむ..............お父さんと目線が怖い系男子って話を、だな。 霜浦 柚 :お父さん…と目線?ああ~でもわかる気がします… 霜浦 柚 :お父さんって怒ると怖いですよね~…。 霜浦 柚 :目線?もじーっくり合わせようとするとなんとなく…逸らしたくなったりするし 辻 美鶴 :どこの父親も怖いもんなんだな....。 辻 美鶴 :柚ちゃん長良木さんとにらめっこしてみ? 長良木 水緒 :…! 霜浦 柚 :よおし(変顔) 長良木 水緒 :(微妙に目そらしー) 霜浦 柚 :あっ苦笑いしてる! 辻 美鶴 :んふふ(わろてる) 霜浦 柚 :勝ち~!ながらきさんも変顔で目線合わせる練習します?? 霜浦 柚 :相手を先に逸らさせれば勝ちですよっ! 長良木 水緒 :柚さんの方がスパルタだったようですね… 霜浦 柚 :あれ~? バーテン :お待たせいたしました。パイナップル・クーラーとストロー3本になります。 KP :細く背の高いコップは、パイナップルの鮮やかな黄色のグラデーションを湛えている。 KP :パイナップルの果肉やチェリーがトッピングされ、ターコイズブルーのマドラーもよりドリンクを華やかにしている。 KP :果肉の甘酸っぱい香りが、置きたての柚の食欲を煽り立てていく… 辻 美鶴 :ふっ....ごめんごめん。 霜浦 柚 :わあ!綺麗ですね~おいしそう!! 霜浦 柚 :CCB<=30 写真をとるぞ Cthulhu : (1D100<=30) → 40 → 失敗 辻 美鶴 :CCB<=10 しゃしんじゅちゅ Cthulhu : (1D100<=10) → 47 → 失敗 KP :2人の撮った写真は全く映えなかった… 霜浦 柚 :やっぱり暗くて撮れないですね…まあいっか!飲みましょう~いただきます! 辻 美鶴 :加工なら得意なんだけどな....素材がクソ...。 霜浦 柚 :甘酸っぱくておいしい~!ささ、お二人もどうぞどうぞ! 辻 美鶴 :わーいいただきます! 辻 美鶴 :ジュースだこれ(カクテルだと思ってた) 霜浦 柚 :おしゃれな名前のジュースですね… 辻 美鶴 :パイナップルあんまり頼まないからなー美味しいねこれ 霜浦 柚 :ね!はい、ながらきさん! 長良木 水緒 :いただきます。 長良木 水緒 :サッパリしていて良いですね、酔いが覚めてきます。 辻 美鶴 :店員さん、ハイランドクーラー二つ。 霜浦 柚 :ちょっとはすっきりしますかね~? 霜浦 柚 :みつるさん、それなんですか~? バーテン :かしこまりました。 辻 美鶴 :レモンジュースと、ジンジャエールと、ウィスキーかな。 霜浦 柚 :ウィスキーかあ…強そう 長良木 水緒 :柚さんにはきついかもしれませんね バーテン :(様々な材料を入れてシェイクしている) 辻 美鶴 :ちょっとクセがあるもんね。 霜浦 柚 :みつるさん、ちょこ~~~っとだけ飲んでみてもいいですか…? 長良木 水緒 :いや、アルコールが…飲みたいなら止めませんが… 辻 美鶴 :うぅ~む....おねだりしてみて。 霜浦 柚 :お願い~…おねえさま! 辻 美鶴 :う~ん10点! 霜浦 柚 :うわあん 辻 美鶴 :もう一声。 霜浦 柚 :ええっ~?ん~ん~~…ちょっとだけ、ね?おねがいっ(ぎゅっ) 霜浦 柚 :(みつるさんの腕をぎゅ~) 長良木 水緒 :(バーテンさん、ピッチャーの水を足してあげてください) 辻 美鶴 :んーーーーーー......いっか♡ 霜浦 柚 :やったあ! バーテン :承知いたしました。(ピッチャー交換) バーテン :こちら、ハイランドクーラーになります。 KP :金色に輝くカクテル。大きめのグラスに粗めの氷が敷き詰められ、 KP :しゅわしゅわと小さな泡が氷の合間を縫って浮かんでは消えていく。 KP :レモンの爽やかな香りと、ウィスキーの大人な香りが漂ってきた。 長良木 水緒 :いい香りだ。 辻 美鶴 :んね!おさきどーぞ。(柚ちゃんに) 霜浦 柚 :わ~いありがとうございます!(ちょびっと飲んでみる) 長良木 水緒 :(心配な目) 霜浦 柚 :CCB<=24 ハイランドクーラーに負けるのか Cthulhu : (1D100<=24) → 57 → 失敗 霜浦 柚 :うぶぇ…苦い… 辻 美鶴 :あや、ダメだったか...? 霜浦 柚 :もうちょっと甘めのやつの方が飲みやすいかも…大人カクテルでした… 辻 美鶴 :甘いのかぁ...ミルク系かな。 辻 美鶴 :長良木さん、乾杯! 長良木 水緒 :カルーアとかどうでしょう 長良木 水緒 :乾杯 霜浦 柚 :かんぱ~い(飲みかけパイナップル) 辻 美鶴 :カルーアでも酔いそうだけどね....。 長良木 水緒 :CCB<=40 ハイランドクーラーきっつ Cthulhu : (1D100<=40) → 39 → 成功 霜浦 柚 :おふたりとも強いですねえ~すごいなあ~~ 長良木 水緒 :私はそんなにですけどね… 辻 美鶴 :CCB<=40 酔い判定だオラァ!オラァ!!! Cthulhu : (1D100<=40) → 54 → 失敗 長良木 水緒 :美鶴さんもそろそろ切り換えては?相当飲んでるでしょう 辻 美鶴 :あ”----・・・・・・ 辻 美鶴 :ウス。 霜浦 柚 :だいじょうぶ…?よしよし~(背中さすさす) 辻 美鶴 :う”---もうちょい上... 霜浦 柚 :は~い(さすさす) 辻 美鶴 :へへ(嬉しそうだ!) 長良木 水緒 :さて美鶴さん?我々は身の上をお話ししました。等価交換といたしましょう。 辻 美鶴 :そ、そうね....フェアじゃないもんね....? 辻 美鶴 :何が聞きたい(いい声) 長良木 水緒 :どんな話でもいい。些細なこと、楽しかったこと…教えてください。 辻 美鶴 :あや、世間話か...ちょっと安心した。 辻 美鶴 :そーだなー?この前のイベント!楽しかった。あたし趣味でコスプレやっててさ。 長良木 水緒 :ふむふむ 霜浦 柚 :コスプレ~!みたいな~~みたいな~~~ 辻 美鶴 :同じジャンルで合わせしたんだけど、皆衣装凝っててさぁ...。 辻 美鶴 :あ、見る?(カメラシャーーーーってやって見せるプの女だ!) 長良木 水緒 :是非 霜浦 柚 :ほわ~~これみつるさん?かっこいい!キレイ…! 長良木 水緒 :衣装も凝ってますね…これは自作なんですか? 辻 美鶴 :すごいでしょー!自分で作ってるよ! 霜浦 柚 :料理もできてお裁縫もできるの~…??つよい… 辻 美鶴 :任せな........あたしは尽くすタイプだって言ったろ? 霜浦 柚 :さすがです!!これはもう私が旦那さんになるべき~? 辻 美鶴 :養ってくれ..........(切実) 霜浦 柚 :がんばって高給取り目指します~~ 辻 美鶴 :待てよ?お医者様の収入は?(長良木さん) 長良木 水緒 :おや、こんなおしどり夫婦では立つ瀬がないですね、ペットにでもなりましょうか 辻 美鶴 :んふっ....ペット!(ウケた!) 長良木 水緒 :人並ですよ、残念ながらね(収入) 霜浦 柚 :ながらきさんペットがいいの?よしよし~(なでなで) 辻 美鶴 :そういうのがすきなのかぁ(小声) 長良木 水緒 :冗談ですよ 霜浦 柚 :ありゃ~なんだあ 楽しいお家になりそうだな~っておもったのに~ 辻 美鶴 :んね~?わんわん? 長良木 水緒 :…わん、でいいですかね 辻 美鶴 :んふふふふ、録音させて? 長良木 水緒 :柚さんの方が犬のようで可愛らしいですよ。ぜひそちらへ(逃避) 霜浦 柚 :わん! 長良木 水緒 :ほら、乗ってくれましたよ 辻 美鶴 :(真剣な表情でビデオ撮っている) 辻 美鶴 :お手!! 霜浦 柚 :わん!! 霜浦 柚 :…あーっビデオ撮ってますね!?ダメダメ!NG~~ 辻 美鶴 :よし!(なでなで) 霜浦 柚 :わ~い… 辻 美鶴 :えーだめ?(携帯隠す) 霜浦 柚 :ええ~誰かに見せたりしなければいいですけど~~ 辻 美鶴 :よっしゃ。(ガッツポーズ) 辻 美鶴 :柚ちゃんはさ、楽しい事なかった?(わしゃわしゃ) 霜浦 柚 :楽しい~…ん~そうだなあ 霜浦 柚 :この前パン屋さんに行ったらすっごいイケメンの店長がいて~… 霜浦 柚 :パンがめちゃくちゃ飛び交ってました~! 長良木 水緒 :…? 辻 美鶴 :うん??? 長良木 水緒 :柚さん、水…必要ですか…? 霜浦 柚 :のみま~す!!! 辻 美鶴 :夢の話? 霜浦 柚 :夢~~~ 霜浦 柚 :夢かも~~~??? 辻 美鶴 :CCB<=65 心理学 Cthulhu : (1D100<=65) → 49 → 成功 霜浦 柚 :CCB<=35 心理学対抗 Cthulhu : (1D100<=35) → 71 → 失敗 辻 美鶴 :酔ってるからわかんね...。 長良木 水緒 :ですね…。 霜浦 柚 :おいしいパンだったのでおすすめですよ~~ 辻 美鶴 :なんてお店? 霜浦 柚 :くろやぎさんってところです! 辻 美鶴 :ふーん?メモしとこ。 長良木 水緒 :おいしいパン屋さんも教えて頂いたところで、美鶴さんにバトンを返しましょうか。 辻 美鶴 :んおお?!今度は?! 霜浦 柚 :みつるさんの好きなタイプは~!? 辻 美鶴 :俺様系.....! 辻 美鶴 :強い子がいいな...。 霜浦 柚 :強い子かあ~~私じゃだめかもぉ(しょんぼり) 長良木 水緒 :あら、振られてしまいましたね 辻 美鶴 :可愛い子も好きよ?! 霜浦 柚 :はえ~私セーフ~?? 辻 美鶴 :あり!! 霜浦 柚 :やった~♡ 辻 美鶴 :二人の好きなタイプも気になるなぁ? 霜浦 柚 :わたしはみつるさんみたいにかっこいい人すき~ 長良木 水緒 :これと言って…特には… 辻 美鶴 :んふふ、守って欲しいタイプか? 辻 美鶴 :好きになった人がタイプってか?許されないぞその解答は.... 霜浦 柚 :確かに守られたいかも~ 引っ張ってくれる人はかっこいいですよね~! 辻 美鶴 :わかる。手を引いてほしい...。 霜浦 柚 :ね~! 長良木 水緒 :許されない…とは… 辻 美鶴 :はっきりした回答を求む!! 長良木 水緒 :はっきり…はっきり… 辻 美鶴 :(わくわく) 長良木 水緒 :そう…ですね…自分の意見をはっきり言える女性には好感が持てる…かもしれません…ね。 辻 美鶴 :それって、あたし?? 霜浦 柚 :なるほどなるほど~~みつるさんは素敵ですよね!うふふ~ 長良木 水緒 :確かにそうですね、言われてみれば… 長良木 水緒 :CCB<=30 Cthulhu : (1D100<=30) → 72 → 失敗 辻 美鶴 :言われてみれば?! 長良木 水緒 :タイプ、というかは分かりませんがね 辻 美鶴 :はえぇ....長良木さん彼女いないの? 長良木 水緒 :いませんよ。 辻 美鶴 :付き合ったことは? 辻 美鶴 :もしや彼氏? 霜浦 柚 :(どきどき) 霜浦 柚 :(わくわく) 長良木 水緒 :まぁ、そこそこには…ちゃんと女性ですよ 辻 美鶴 :ほう.........。 長良木 水緒 :バーテン、テキーラを。二人分 バーテン :かしこまりました。 辻 美鶴 :テキーラだって...?マジで言ってる? 長良木 水緒 :ここまで来たら引き下がれませんからね。 長良木 水緒 :景気づけに、ね 辻 美鶴 :や、やってやる...! 長良木 水緒 :色々聞かせて頂きますよ。今度こそね。 辻 美鶴 :色々いってるとおもうんだけどなぁ? 辻 美鶴 :しっかし、こんなに弱いとは思わなかったなー。(ちゃん柚の二の腕がお気に入りにぎにぎ) 霜浦 柚 :ああ~にぎられている…… バーテン :お待たせいたしました。テキーラになります。ショットグラスでお召し上がりください。 KP :よく冷やされたショットグラスに注がれたテキーラが2人の前に出された。 KP :琥珀色に輝き、冷やされているためか香りも抑えめ。飲みやすそうな印象を受けた。 辻 美鶴 :きやがったな....。 長良木 水緒 :さ、頂こうか。 辻 美鶴 :乾杯!!!!(ヤケ) 辻 美鶴 :CCB<=30 酔い判定だオラァ! Cthulhu : (1D100<=30) → 70 → 失敗 長良木 水緒 :乾杯 霜浦 柚 :かんぱーい!(お水) 長良木 水緒 :CCB<=20 乾杯…! Cthulhu : (1D100<=20) → 60 → 失敗 辻 美鶴 :(あーーーーーこれやばいやつ) 辻 美鶴 :まわりますな........! 長良木 水緒 :そう…だね… 辻 美鶴 :あちくなってきたな。(服ばさばさ) 辻 美鶴 :んでなんだ?何がききてえんだ?ん?? 長良木 水緒 :君の家庭は…どんな家なんだい…?教えてくれ。 長良木 水緒 :家庭 辻 美鶴 :どんなぁ...?ううんと....うん......(長良木さんをチラ見) 辻 美鶴 :お父さんが....二人.....でさ? 長良木 水緒 :続けて 辻 美鶴 :まあその、優しいお父さん達だね。いわゆる私の叔父さんと、おじさんのパートナー的な...? 辻 美鶴 :あとは、双子の弟が一人。 辻 美鶴 :男ばっかりなんだわ。くさい。 長良木 水緒 :でも、その話をしている君は楽しそうだ。いい家庭なんだね。 辻 美鶴 :んふふ、まあね。不満はないわ。 辻 美鶴 :やさしい父さんを摂取したけりゃ、うちにくるといーよ。 辻 美鶴 :とうさんらのほうが、長良木さんもしゃべりやすいんじゃなぁい? 長良木 水緒 :一度、お邪魔してみたい。自分の父以外の父親を見てみたいよ。 辻 美鶴 :へへ、父親紹介するのもおかしな話だな。 霜浦 柚 :…ズビ 霜浦 柚 :ながらきしゃ~~~ん苦労してるのぉ~~…グスグス 長良木 水緒 :聞いたのはこちらだからいいんだよ。柚さん落ち着いて… 霜浦 柚 :やざじい(ずびずび) 辻 美鶴 :紙いるか?(鼻かむやつ) 霜浦 柚 :いります~~~…ズビビ!! 辻 美鶴 :いやん、激しいな....。 霜浦 柚 :わたしなんかじゃあんまり…良い相談役できないかもですけど~… 霜浦 柚 :なにかあったらいつでもお話ききますよお みつるさんもながらきさんも~! 霜浦 柚 :(両方なでる) 長良木 水緒 :十分聞いてもらったよ。ありがとう(撫で返しだ!) 辻 美鶴 :そお?じゃあ何かあったらよろしくね。たまにはやーらかいのも必要なんだわ。(にひひ、と柚ちゃんに笑いかける) 霜浦 柚 :えへ~~ 霜浦 柚 :また飲みましょうねえ~ 辻 美鶴 :のみましょーね! 長良木 水緒 :是非。 バーテン :お客様。そろそろ閉店のお時間となります。 霜浦 柚 :あえ~~もうそんなお時間なんですね… 霜浦 柚 :がんばって帰りましょ~ 帰るまでが遠足ですよ~~ 辻 美鶴 :いっしょにタクシーのるかー? 霜浦 柚 :いいんですかー?のります~! 辻 美鶴 :おじさん奢っちゃう! 長良木 水緒 :ここくらいは出させてください。最年長の顔を立ててもらえると嬉しい。 辻 美鶴 :ごちになります!!(遠慮などない) 霜浦 柚 :いいんですか…?出世払いいたします~! 辻 美鶴 :偏見ない人でよかった、あんがと長良木さん。 辻 美鶴 :かえろーか! バーテン :ではお会計失礼いたします。(省略) バーテン :またお越しくださいませ。(ぺこ) 霜浦 柚 :ごちそうさまでした~! 辻 美鶴 :ごちそうさまでしたっ! KP :3人はバーを後にした… KP :幸謳う飲み会 KP :~完~ |