朱絽荘の住人

イモータル・ビューティ

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syurosou

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イモータル・ビューティ

作:わたあめ13号機様
▶シナリオページ🐋

船に揺られながら旅行へ行く探索者。
しかし、船は嵐に巻き込まれ、目を覚ますとそこは見知らぬ孤島であった...。

参加者

▼ハン卓/KP:
阿久津 凌 / わごんちゃん
鹿刈 梓桐 / 牛ちん
小田島・A・海 / トハコ先生
犬塚 二千夏 / 朱絽

ログ

▼ハン卓ログ🐋
+ 2020.6.14 KP:注意:神話生物の独自解釈があります。
KP:また、今回推奨人数を上回る参加人数となりますので、少々難易度調整をさせて頂きます。
KP:ファンブルを出した場合、追加でデメリットをつけさせて頂きますので…頑張ってください!
KP:がんばってください(念押し)
阿久津 凌:こりゃあやばいぜ
小田島 海:ワハハ
鹿刈 梓桐:やべーな
犬塚 二千夏:にこ...
KP:それでは始めていきましょう~
KP:【BGM STOP】
KP: 
KP: 
KP:~イモータル・ビューティ~
KP: 
KP: 
KP:【グーラ領/森林】
KP:今は夏まっさかりです。真夏です!
KP:リアルでは雨ですが、そんなの気にせず真夏の気分でいらしてくださいね。
KP:ギンギラギンの日射しが照りつける頃、あなた達はふと思い立ち、少々離れた離島へ旅行に出かける事になりました。
KP:旅行当日である7月24日の朝、快晴の日射しが差される中、探索者達は港に行き、一つの船に乗り込む。
KP:客を収容したのを確認した後に船はゆらりゆらりと揺れながらゆっくりと前進を始める。
KP:目的に着くまでしばらくの時間はあるだろう。
KP:客の数も少なく、船の中も外も自由に歩き回れます。
KP:お船の上を楽しんでくださいませ…にこ
小田島 海:喫煙所におる
鹿刈 梓桐:おれもいく
KP:野郎どもは喫煙所へ
KP:知り合い!?であれば それでも構いませんよ
小田島 海:おれはぼっちかなあ
阿久津 凌:「(わぁ…風が気持ちいい。)」スマホ見るでもなく風を浴びながら景色眺めてる
KP:PCかわいいおじさん
阿久津 凌:カーディガンはさすがに脱いでる
KP:そういえばなんとなく知識とか振ってみませんか?
阿久津 凌:?!
鹿刈 梓桐:すっとすすめてくんなー
KP:今日のおすすめ”!
小田島 海:さりげない知識
小田島 海:CCB<=65 知識
Cthulhu : (1D100<=65) → 41 → 成功

鹿刈 梓桐:CCB<=65 知識
Cthulhu : (1D100<=65) → 89 → 失敗

阿久津 凌:CCB<=60 知識
Cthulhu : (1D100<=60) → 39 → 成功

犬塚 二千夏:CCB<=85 知識
Cthulhu : (1D100<=85) → 84 → 成功

鹿刈 梓桐:俺だけかよ!!!!!
KP:ではかがいおじさんは…君は ナメて旅行にきた探索者だね?
鹿刈 梓桐:山の人間だからなぁ!!!
KP:おじさん以外の人たちなんですが、あなたたちは用意周到なようで…事前に天気予報を確認しており
KP:「目的地やそれまでの航路は快晴」の予報が出ていたなあと覚えておりますよ!
鹿刈 梓桐:みんなえらいな
KP:まあ普通に晴れてますね
KP:目的地なんですけど、最近の観光スポットとしてぼちぼち知れ渡ってきた「木春島」になりますね。
KP:船の外観情報を…イメージにつなげてもらえれば!
KP:そこそこ年季が入っているフェリー。
KP:客室には椅子が多く備え付けてあり、寛ぐには十分そうだ。
KP:自動販売機や売店もあるので持ち物を多少買い足すことも出来るでしょう。
KP:デッキにも出られるため、景色を一望することも出来ます。
小田島 海:喫煙所はデッキの一角かなあ 船内のどっかかな
KP:喫煙所なのでデッキかなあ 
犬塚 二千夏:自分タイタニックごっこいいですか
KP:いいですよ
KP:芸術振る!?いいのか そっか
犬塚 二千夏:「いい天気だなぁ!これなら星も見れるかも?」両手広げて一人遊んでますね
小田島 海:ある程度ふかしたら喫煙所出よ デッキに女の子おるな
鹿刈 梓桐:海に大はしゃぎしてよ。俺は山の民。
阿久津 凌:「喉乾いちゃったな…。」スッッッと立ち上がって自販機で何か買う 水以外の御ジュース
:御
阿久津 凌:御ジュース買いたい
KP:どうぞ~ なにがいい!?オレンジジュース?
阿久津 凌:お茶ァ
阿久津 凌:ジュースじゃねえ
小田島 海:俺も水と炭酸
KP:ジュースじゃねえけどお茶と水と炭酸ですね あるでしょう 買ってヨシ!
小田島 海:買お 炭酸なんか色着いたファンタみたいなやつがいい
阿久津 凌:やったぁ
KP:いいよ あるよ
小田島 海:やった~
阿久津 凌:自販機一個だけ?
KP:2種類ぐらいあるかな?会社違いの
小田島 海:こいつコ●コーラ好きそうだな
阿久津 凌:コカ・コーラだった綾鷹…
KP:綾鷹とファンタはあるな 確定
小田島 海:じゃあ阿久津さんの後ろで順番待ちしてたかも ガラ悪いのが
犬塚 二千夏:「♪~♪~~」タイタニックの曲歌ってよ おれも自販機いきてー(PL)
KP:売店もあるよ!
小田島 海:セリーヌディオンが聴こえる
阿久津 凌:「あ、すみません。お先に失礼します…。」会釈して、小銭をチャリチャリ
鹿刈 梓桐:みんな自販機行っちゃった…おれ売店いっすか。ガム欲しい
KP:がむがむいいよ!買えますね 何が良い?ブルーベリーのやつ?
小田島 海:「別に…」謝らなくていいのに ちょっとびっくりする
鹿刈 梓桐:ペンギンのやつ
KP:ペンギンいいよ
小田島 海:謙虚な女の子だな~!
阿久津 凌:「ありがとうございます。…えっと。」綾鷹の『つめた~い』をピッッッ あたる?!?!
阿久津 凌:小田島さんの目の前でワンチャン当てる
KP:シークレットダイス
自販機:「♪~♪♪~ ザンネン!ハズレだよ!また買ってね!」
阿久津 凌:「(まぁそうだよね…。)」特に残念がる訳でもなく、お茶取って退散
小田島 海:小田島2本買うよ!2回ガチャできる!?
KP:いいですよ!
KP:シークレットダイス
自販機:「♪~♪♪~ ザンネン!ハズレだよ!また買ってね!」
KP:シークレットダイス
自販機:「♪~♪♪~ ザンネン!ハズレだよ!また買ってね!」
小田島 海:いろはすとファンタオレンジ押した
小田島 海:虚無音声を二回も流してしまった
KP:残念ですが虚無音声が2度流れました…すまないな…
小田島 海:「っせーな…」聞こえないぐらい小さい声で舌打ち
自販機:キレないで
小田島 海:蹴らないので!穏便に退散
小田島 海:セリーヌディオン誰や…って思いながら先頭のほうに行く
阿久津 凌:売店でおにぎり買う
KP:売店はコンビニに売ってるものレベルなら置いてありますね!おにぎりあるよ
犬塚 二千夏:小田島さんとすれ違い通信しちゃうね....自販機行きますね
阿久津 凌:わぁい じゃあおかか🍙
鹿刈 梓桐:先頭で大はしゃぎしてる30歳児ならいるぞ
小田島 海:いると思ったらもういなかった ファンタ開けて飲もう プシ
KP:狭い船だからね さっきも見たかもしれないね
KP:にちかちゃんは何買うかな!?
小田島 海:(さっきも見たな…元気なおっさんだな)ファンタうめ
犬塚 二千夏:ふるふるゼリー
KP:凌ちゃんおかかヨシ
阿久津 凌:「すみません、お願いします。」おかかおにぎりレジに持っていく
店員:「はい。110円になります」
KP:シークレットダイス
自販機:「♪~♪♪~ ザンネン!ハズレだよ!また買ってね!」
小田島 海:鉄壁の自販機
KP:ごめんな
阿久津 凌:払った 買った 誰も当たらない
小田島 海:また遠くから虚無音声が聴こえる
犬塚 二千夏:「今日は外れか。ちぇ。」ふるふるふるふるふる
KP:おじちゃん何飲むの
鹿刈 梓桐:おれもじはんきー!楽しそうな音声。お茶
鹿刈 梓桐:綾鷹
KP:シークレットダイス
自販機:「♪~♪♪~ おめでとう!アタリ!10秒以内にもう一本好きなドリンクを選んでね!」
鹿刈 梓桐:「おっしゃ!!!!!!」コーラコーラ!!!!!!
小田島 海:いいチョイスだ
KP:ではコーラも追加でどうぞ!おめでとう
鹿刈 梓桐:やたtぜ
KP:やっと当たった
阿久津 凌:「?」声のする方振り返る なんだなんだ
小田島 海:(誰か当てたな)
犬塚 二千夏:ふるふるゼリーおいし
鹿刈 梓桐:「やりぃ!!」でかい声で走って甲板戻るわ
阿久津 凌:子供がいる
鹿刈 梓桐:31歳児
KP:31歳児お茶とコーラ飲むかな?
鹿刈 梓桐:コーラは飲まないかもしれない
KP:お茶かなあ 堪能してね
小田島 海:柵に頬杖ついたままでかい声のほうを見る よかったね…
KP:誰か乗ってるかもしれないんですけど特に…特に…
阿久津 凌:「…お昼ご飯にはまだ早いかな…。」腕時計?見ながらデッキに出る 元気なおじさんいるなぁ
KP:モブ
小田島 海:イルカいるかな~ 風に当たってる
KP:普段の喧騒から離れ、緩やかに流れる時間を謳歌しているといつしか天気に変化が現れ始める。
犬塚 二千夏:ゼリー片手に外眺めてるね
KP:【BGM STOP】
KP:先程まで日射しが照り付けていたにも関わらず、今は黒い雲に覆われ今にも雨が降り注いできそうだ。
KP:おじさんは…雨降ってきそうだなぐらいかなあ
小田島 海:「あ…?」快晴って言うたやろが…
阿久津 凌:「あれ…?雲行きが…。」屋根の下戻る
KP:そんな船の上で雨具でしのごうとしなくても大丈夫ですよ(小声)
KP:どうしてもデッキに出たいなら…雨具かな
小田島 海:しぶしぶ屋根の下戻るかな
KP:そう思っていると雷鳴が轟き、突如大雨と突風が船を襲う。
KP:【Stolen Will】
KP:波も荒れ始め、船の揺れは酷くなるだろう。
KP:アナウンスが流れる。
:「お客様に連絡します、大雨により船の揺れが増しております。」
:「デッキなどに出ておられるお客様は至急、室内へお入り下さい。繰り返します...」
KP:と、デッキ、室内問わず聞こえるだろう。
KP:長期滞在型ではないですが、室内休憩室ついてますよ!
犬塚 二千夏:「晴れって言ったじゃん、嘘つき...。」室内はいるぅ 
阿久津 凌:「(せっかく良い天気だったのに…残念だなぁ。)」室内に戻ります
小田島 海:舌打ちして船内戻る
鹿刈 梓桐:「降ってきやがった!」部屋に戻る
KP:うそつきだれだ?
KP:では、あなた達は室内で外の景色に不安を感じながら過ごす。
KP:他の客も思い思いに漫画を読んだり携帯電話で暇潰しをするものの、やはり外の景色を気にしている。
KP: 
KP:そうして雨の音を聞いていたら、突然また轟音が鳴り響き閃光が走る。
KP:それと同時に照明器具からはブツンッと嫌な音が鳴り、探索者達の視界が黒く染まるだろう。
KP:恐らく停電したのだと嫌でも察する事が出来る。
KP:黒く染まった視界、同時に足元には水がかかったような感触が伝わる。
KP:室内はパニックになるだろう。
鹿刈 梓桐:スマピカ!
阿久津 凌:「わっ…わぁ!!…ら、ライトライト」山歩く時に使うライトは?
小田島 海:すまひょで明かりつける
阿久津 凌:鞄ごそごそ
KP:はい!スマピカ・ライトお持ちの方は照らせますね。
KP:手元にある光で足元を照らすと、本当に水が入ってきており、それがどんどん上に昇ってきてると分かるだろう。
KP:急な事態を目の当たりにした探索者はSANチェック<0/1>
KP:同時に窓から見える景色が真っ黒になっているとも気付けます。
阿久津 凌:CCB<=50 SAN値
Cthulhu : (1D100<=50) → 47 → 成功

小田島 海:CCB<=84 SANチェック
Cthulhu : (1D100<=84) → 35 → 成功

鹿刈 梓桐:CCB<=55 SAN タイタニックおいいいい
Cthulhu : (1D100<=55) → 37 → 成功

犬塚 二千夏:CCB<=65 SAN値 スマピカしたことにしといてください
Cthulhu : (1D100<=65) → 67 → 失敗

KP:犬塚 二千夏のSANを--1した(SAN:65->64)
鹿刈 梓桐:非常用の浮き輪とか!ないんかね!
KP:浮き輪?非常用のなんか浮くやつはその辺にあるかも ある
阿久津 凌:「船が沈んでる…?!」1階とかじゃなくて外出た方が良い気がしている
小田島 海:退路を探すかなあでも
阿久津 凌:じゃあドアに?!
KP:ドアありますけど見てみます?
犬塚 二千夏:「うそうそ、沈没するの?!ボクがフラグ立てたから?!」わたわた
阿久津 凌:ドア見る
KP:はい。ドアは壊れ、開かなくなってしまいます。
阿久津 凌:「あっ…あ、開かない……!!」ガコガコ!
KP:浮き輪なりなんなり あなたたちはどうにかしようと頑張りますが…
KP:水の水位はドンドン上がってきて、やがて探索者達の口元まで迫る。
阿久津 凌:「開かないです!!」誰に行っている
小田島 海:「…くそッ」
KP:他の乗客も溺れ始め、皆息をしようと必死になっている。
KP:しかし、程なくして全員呼吸が出来なくなり、意識を失うだろう。
KP:【BGM STOP】
阿久津 凌:そうですか
KP:  
KP: 
小田島 海:呼吸を確保するしかないなあ~極力上の方に 酸素の方に
KP: 
小田島 海:あーん
鹿刈 梓桐:ごぼぼ
KP: 
犬塚 二千夏:なむ
KP: 
KP:【波】
KP:気づくと探索者達は砂浜に倒れていた。
KP:口にはしょっぱい感覚や、身体中に海水が付着している事から恐らく漂流したのだと察する事は出来る。
KP:持ち物は身につけていたモノは濡れているがそのままある。
KP:しかし電子機器類は防水仕様だろうと全て水没し、完全に使えなくなっている。
KP:食べ物なども密封されたモノ以外は食べる事が出来ないほど凄惨な状態になっているだろう。
KP:絶望的な状況に陥った事でSANチェック<1/1d3>
小田島 海:CCB<=84 SANチェック
Cthulhu : (1D100<=84) → 41 → 成功

鹿刈 梓桐:CCB<=55 SAN
Cthulhu : (1D100<=55) → 12 → 成功

阿久津 凌:CCB<=50 SAN値
Cthulhu : (1D100<=50) → 54 → 失敗

阿久津 凌:1D3
Cthulhu : (1D3) → 2

犬塚 二千夏:CCB<=64 SAN値 ギャラクシーーーーーーーーーーー!!!!!
Cthulhu : (1D100<=64) → 93 → 失敗

小田島 海:女子たち…
犬塚 二千夏:1D3
Cthulhu : (1D3) → 3

KP:小田島 海のSANを-1した(SAN:84->83)
犬塚 二千夏:飛ばしてんなぁ....
KP:鹿刈 梓桐のSANを-1した(SAN:55->54)
阿久津 凌:女子ヤバ
KP:阿久津 凌のSANを-2した(SAN:50->48)
KP:犬塚 二千夏のSANを-3した(SAN:64->61)
小田島 海:使えるものと使えないものを仕分けしよう
鹿刈 梓桐:コーラ無事?無事ならとりあえず飲むわ
小田島 海:食べ物~いろはすだけは開けなかったから残ってるかな
KP:コーラ 身に着けてた?
阿久津 凌:「こ…ここは……?!」砂を払う余裕もなく唖然
KP:鞄をお持ちでない!?では幸運で
鹿刈 梓桐:CCB<=55 幸運
Cthulhu : (1D100<=55) → 33 → 成功

鹿刈 梓桐:握ってた
KP:握りしめてたみたいです。ありますよ
小田島 海:お守りコーラ
鹿刈 梓桐:「ひでー目にあったわ…」コーラぐびぐび
KP:小田島くんはバッグあるよね 大丈夫です キャップ閉めてれば飲みかけもあるでしょう
小田島 海:あと他の人生きてるか確認しよう
小田島 海:コーラ開けてるおっさんは大丈夫だな
阿久津 凌:「……???」コーラ飲んでる……?でも船で見かけた人たちだと思う
小田島 海:にちかちゃんと阿久津さんのほう行く
犬塚 二千夏:「何これ、何ここ!携帯壊れてんじゃん...最低...。」激萎え
阿久津 凌:鞄は防水でもダメですよね
小田島 海:「…あんたら生きて…るな。喋れるなら元気か」
阿久津 凌:ワァ~
KP:水が…入ってしまいそうだな さすがに
鹿刈 梓桐:「じっちゃーーーーーーーーーーーーーーーーん!!!」海に叫んどくね
小田島 海:「うるせえぞおっさん!!!!」キレ
阿久津 凌:「は、はい……。大丈夫です…。」おにぎりはドロドロかな…?
犬塚 二千夏:「カメラも、、メイクポーチも.....、....。」
KP:おにぎりは密封されてると思うので ちょっとぐしゃってるかもですが大丈夫そう!
阿久津 凌:「船…もしかして沈んじゃったんでしょうか…」
犬塚 二千夏:「....何、あんたらも遭難者?同じところに流れ着いたの?」じとっと見てるねほかのひと
阿久津 凌:ぐしゃったおにぎりを鞄に仕舞います
阿久津 凌:「はい…。木春島に行く予定のフェリーに…皆さん乗っていましたよね?」
鹿刈 梓桐:「乗ってた乗ってた。そっちの嬢ちゃんがタイタニックだろ?」それだけしってるにちかちゃん
小田島 海:「俺の(持ち物)もほとんどダメだ。あのフェリーも沈んだと思っていいだろ」乗っていましたよね?に頷く
阿久津 凌:「嵐で海に投げ出されてしまったんですね…。タイタニック?」にちか氏の方見る
犬塚 二千夏:「あれ、見られてた?」目を逸らす
小田島 海:「ああ あんたがセリーヌ・ディオンか」一致した
小田島 海:聞こえてたもん
犬塚 二千夏:「セリ...うん、それでいいや。」
阿久津 凌:「スマホも壊れてしまってるなら…救助も呼べないですね…困りましたね。」
小田島 海:「まだ分かんねーが、ここが木春島だったら帰る手段もあるだろ。俺はそのへん見てくる」
小田島 海:観光地だったらあるよねえ!?と思ってる
KP:なるほど。そのへんを見てくる…とおそらく辺りを見渡すと思いますので 小田島くんにこんな情報あげますね
KP:あなたたち以外の人影はいない。
KP:桟橋はあるが船も見当たらない。
KP:今いる場所も旅行先の島とは全く異なる未知の場所だとすぐに分かる。
KP:<目星>と<追跡>が振れます。
阿久津 凌:「ちょうど目的地に流れ着いたのなら、確かに希望はありますね。」阿久津もそろそろ立ち上がる 無人島ですかぁ
小田島 海:「……」人っ子一人いないの見て溜息
KP:別情報ですよ
小田島 海:CCB<=91 目星
Cthulhu : (1D100<=91) → 72 → 成功

鹿刈 梓桐:CCB<=50 追跡
Cthulhu : (1D100<=50) → 46 → 成功

鹿刈 梓桐:やったー!!!!
犬塚 二千夏:「こういうのってさ、浜辺にSOSって描いたり、火を焚いたりするべきなんじゃない?」じゃあボクも立ち上がるね のんき
犬塚 二千夏:CCB<=60 目星
Cthulhu : (1D100<=60) → 97 → 致命的失敗

鹿刈 梓桐:「狼煙でもあげてみっか?救援呼ぶと言ったらこれっしょ。」
犬塚 二千夏:フラグだった
:大爆笑
阿久津 凌:「……?人は…いなさそうですか…。」回収が秒だった
KP:犬塚 二千夏のFCを+1した(FC:0->1)
KP:木春島の情報に関しては事前にパンフレットとかネットとかなんかで見ていると思います。
KP:そこで見た写真とかとは違う感じかなあ…と思うでしょう。
犬塚 二千夏:「おじさん、ライターとかマッチとか持ってるの?」きょろきょろ何もね
KP:本日の目星情報はこちら!
小田島 海:「……旅行なら木春島のこと調べたか?ここはどう見てもそんな雰囲気じゃねえな。…無人島とは思いたくねえが」阿久津さんに
KP:砂浜を見渡すと大分霞んではいるものの人の足跡と思しきものが島の奥へと続いている。
KP:よく目を凝らしてみるとその先には坂があり中腹辺りには小屋と思われるような建築物があるように見えるだろう。
KP:さらに!追跡の情報はこちら!
KP:おじさんは勘がよかった。その足跡の大体の大きさを見る限り若い女性のモノだと見抜けます。
阿久津 凌:「確かに、観光地にしては鬱蒼としているような…。そ、そうですか…。」おだじましゃんに
小田島 海:「…ん、いや」気づいたように「誰かしらいるな。足跡がついてる」
鹿刈 梓桐:「ライターあるけどなぁ。使えっかわかんね。」にちかちゃんにね
犬塚 二千夏:「浸水してるもんね。なーに、誰かいるってこと?」足跡あるなら
鹿刈 梓桐:「ほー。こいつぁ女性ってとこか?」小田島氏に肩組んで絡んでくね
小田島 海:「なンでそこまで分かんだよ?」
阿久津 凌:「足跡…?」地面見てみる
小田島 海:特に振りほどかないかな
鹿刈 梓桐:「歩幅となー靴のサイズとなーあと美女がいたらいいなって俺の希望な」
阿久津 凌:「……び、美女……。」体に付いた砂とか、地味に遠く離れてパッパする
小田島 海:「ほーん…参考にする。アンタの希望を除いてな」
小田島 海:追跡のしかたとかは勉強になるので…
犬塚 二千夏:「のんきかよ...。ここにも可愛い子いるぞ。」ぼそ
小田島 海:セリーヌかわいいのは知ってるけどな…
小田島 海:「ここにも美女が名乗り出てんぞ」そろそろおじさんの手を払うかな?
阿久津 凌:「まぁまぁ…他に人がいるのは良いことです。」にちか氏に
鹿刈 梓桐:「セリーヌはなぁ。もうちょい背高い外人美女だったらなー」あちゃーって顔
阿久津 凌:「…?本当にセリーヌっていうお名前なんですか…?」冗談が通じない
犬塚 二千夏:「何それ!背はどうしようもないだろー!」
小田島 海:「……いや……」すまん俺がセリーヌ呼ばわりしたばかりに
小田島 海:それはないだろという顔
鹿刈 梓桐:あくつちゃんの一言に大笑いしている
犬塚 二千夏:「あぁいや、セリーヌじゃないけど...。」
阿久津 凌:「…??」
犬塚 二千夏:「ボクは....うーん。二千夏だよ。」にちかだよ
犬塚 二千夏:にちかだよ~~~~
犬塚 二千夏:ネットネームじゃないほうだよ~~~~~~
阿久津 凌:「二千夏さん、ですね。よろしくお願いします。…ええっと…わたしは…」財布をごそごそ
阿久津 凌:「阿久津凌と言います。一応学生です。」精神科医学部です!学生証を出す みんなさんにお見せする
阿久津 凌:ぺこ~~~~~
小田島 海:「名刺かよ…クソ真面目か……」学生証見た だいたい同い年だと分かった
犬塚 二千夏:「よろしく、りょーちゃん。」握手しよ
小田島 海:「小田島」短く言う
阿久津 凌:「身分が分かった方が安心してお話しできるかと思ったので…。あ、はい。よろしくお願いします。」握手~ 女子と思っているよ
小田島 海:「セリーヌはニチカな」
阿久津 凌:「二千夏さんに、小田島さんに…」コーラ飲んでたおじさんの方見よう
鹿刈 梓桐:「ちゃんと自己紹介位しろよなー。鹿刈梓桐ってんだよろしくな!」おだじま氏ー
小田島 海:「しただろ」なんでおれなんだよ~ニチカちゃんだって名前だけじゃん!
犬塚 二千夏:「若いのが小田君で、おじさんが鹿刈ね。」おっけ あくしゅあくしゅ
阿久津 凌:「鹿刈さん。よろしくお願いします。」ぺこりぺこり
小田島 海:握手はされるがまま
犬塚 二千夏:野外指導さん?
鹿刈 梓桐:「よろしくよろしく!」あくしゅぶんぶんそして阿久津ちゃんに手振っとく
鹿刈 梓桐:野球かな?
小田島 海:「カガイシドウってどっから名前だ」
小田島 海:カガさん?カガイシさん?
鹿刈 梓桐:「シドウからだ!かっけー名前だろ?」
小田島 海:「そーだな」棒読み
阿久津 凌:「鹿刈梓さんでしたか…?すみません‥‥…!あ、良かった…。」ほっ
鹿刈 梓桐:175cmおじさんだぞ!
KP:では…自己紹介も終わったところで いってみるかな?
阿久津 凌:行ってみるますか
犬塚 二千夏:「まーさぁ、足跡あるんでしょ?ここの島の人かも知れないし、会ってみるべきじゃない?」いこや
小田島 海:「足跡ついてんなら最近出歩いてんだろうしな」行こうよ
阿久津 凌:「そうですね。原住民の方でしたら、島から出る方法を教えてくださるかもしれません。」行こうよ
KP:軽い山道かな。原住民に会いにあなたたちは歩いていきますね。
KP:【森】
犬塚 二千夏:「原住民....。」おれはりょーちゃんの近くにピタ付するぜ
小田島 海:(外国までトばされたってことはねーだろうし、話通じるといーんだが)
KP:木造の小さなペンション。
KP:庭もあり、花が綺麗に咲いている事や、
KP:雑草等が抜き取られている事から手入れが行き届いている事は目に見えて分かる。
KP:インターフォンなどはついていない。
KP:扉は当然鍵がかかっている。
小田島 海:ノックするかあ
阿久津 凌:目星的なことは
KP:あとでできます!
阿久津 凌:りょうかいです!
KP:君たちは今びしょびしょですのでね
KP:とりあえず助けを求めるほうが先決かなあと 感じることでしょう
小田島 海:みんなに いい?って一応目線送ってからコンコン!
犬塚 二千夏:「うげ...虫...。」ぺぺ 後ろで文句言ってますので...
阿久津 凌:ウンウンと頷く
KP:小屋の扉を叩くと「はーい」と、若い女性の声が聞こえてくる。
KP:「定期便は明日じゃなかったかしら〜...?」と言いながら女性はドアを開ける。
KP:【スペルビア帝国】
小田島 海:(おっさんの勘冴えてんな…)
???:「あら…こんにちは。まあ!びしょびしょじゃない…どうしたの?」
小田島 海:PLたち「セリーヌこっちでしょ」
阿久津 凌:日本語!
KP:にほんごですよ!
阿久津 凌:「…!」まぁビックリしますわ
犬塚 二千夏:「わ、綺麗。」美人だな~~~
鹿刈 梓桐:「おわっ!やっぱあってたじゃねーか!なぁ!」おだじま氏にアタック
阿久津 凌:FOO↑
小田島 海:「乗ってたフェリーが難破して漂流してきたらしい。敵意はない。とりあえず匿ってくれると助かrいでッ」
小田島 海:「話してるとこでどつくな!」
阿久津 凌:「すみません、服もビショビショで」
小田島 海:多分美女にそわそわはしてるけど極力出さない方向
阿久津 凌:「お家を汚してしまったら申し訳ないのですが…お願いします…。」頼む
鹿刈 梓桐:「すまん!…ということで俺からも、助けてくれると嬉しい!」続けるわ適当に
犬塚 二千夏:「みーんな仲良く遭難してしまって。」スカートの裾とかパッパッてしてる
???:「ええっ難破!?それは…災難だったわね。そういうことなら、そうね」
???:「いいわよ、上がっていって。暖かいシャワーでも浴びてきなさいな」
KP:「さあ、こっちよ」と言ってあなたたちを招きいれてくれます。ついていくかな?
阿久津 凌:「あ…ありがとうございます…!」あったけぇ…!あったけぇよ…!
鹿刈 梓桐:ついてくついてく
小田島 海:「悪いな、恩に着る」あがってく~
犬塚 二千夏:「助かります。」おじゃましまーす
KP:【風と少年】
???:「じゃあゆっくり浴びていってちょうだい。あ、お洋服はお風呂場にあるカゴに入れておいてね」
KP:おふろば 男女別です!
阿久津 凌:「良かったですね。二千夏さん。女性はこちらだそうですよ。」
小田島 海:当然のように女湯はそっちだと促しそう
KP:金髪の女性はお手手振って退場しますね
小田島 海:金髪女性目で追う
鹿刈 梓桐:ばいばーい!
犬塚 二千夏:「えー、一緒に入るの?恥ずかしいな。」女性におててふっとく
KP:シークレットダイス
KP:承知 特徴表の処理しました
阿久津 凌:セリーヌに好かれちゃう
小田島 海:おじさんといきなり裸の付き合いかあ
阿久津 凌:「一緒はさすがに恥ずかしいですかね…。お先に入られますか?」
KP:あなたたちびしょびしょですよ
KP:風邪ひくまえにお入り
阿久津 凌:二千夏しゃん先にいいよって姿勢
犬塚 二千夏:「りょーちゃん入ってきなよ。ボクはあとで入るからさ!」どーぞ
小田島 海:入る入る オラ野郎はとっとと済ませようぜ
鹿刈 梓桐:おうよ いくべいくべ
小田島 海:おじさん身体に傷とかあるのかなあ ヤンチャしてそう
阿久津 凌:「ボ…い、良いんですか。すみません……じゃあ。」更衣室行くよ…
犬塚 二千夏:「いってらっしゃーい!」ボクは脱衣所から脱出
鹿刈 梓桐:インファイトしてるから擦り傷はあるやろな
阿久津 凌:失礼して入るよ 女子一人…
阿久津 凌:「(良い人で良かったな…。)」二千夏氏が待ってるから軽くシャワッてちゃぷちゃぷ
阿久津 凌:いい人はセリヌンのこと
犬塚 二千夏:「まぁボクは一緒でもいいんだけどね。」りょーちゃんと
KP:KPはいいですよ にちかちゃんどっち行くのかな~
阿久津 凌:二千夏氏がどっち行くか決めたら出るわ
犬塚 二千夏:「暇だし男湯でものぞこ。」にこにこ
KP:ではにちかちゃん 男湯の脱衣所へ参る
犬塚 二千夏:「ボクも一緒にいい?」服着たまま風呂のドアをバーーーーーーーン!!!!
犬塚 二千夏:おっぴろげ!!
犬塚 二千夏:にこーーーーーー
小田島 海:「……」呆気
阿久津 凌:「二千夏さん、お待たせしまし……あれ。」いない
鹿刈 梓桐:「おお?はぁ!?お前!!!あっちだろ!!!!!」
小田島 海:「何……覗き……?」
KP:君たちは女の子に入浴シーンを見られてしまった!!!<SANC 0/1>
犬塚 二千夏:「ボク、こっちだって言ったら...どうする?」いろいろ意味深
小田島 海:CCB<=83 SANチェック
Cthulhu : (1D100<=83) → 59 → 成功

鹿刈 梓桐:CCB<=54 SAN
Cthulhu : (1D100<=54) → 13 → 成功

KP:動じない男たち えらい!
鹿刈 梓桐:俺たちは動じない!!!
阿久津 凌:「二千夏さ~ん?」脱衣所の外でうろうろ…
鹿刈 梓桐:「どっちだよ!!!待て待て閉めろ!!」
小田島 海:「こっちって…はあ?遊んでないで早く済ましてこいよ…」女湯で
小田島 海:さすがに下半身は隠しながらだけど!
犬塚 二千夏:「あっはっは!おもしろ!じゃあね、ごゆっくり~。」ドアバーーーーンッて閉めて去っていくね
犬塚 二千夏:「はーい、お風呂気持ちよかった?」女湯の方戻るね
小田島 海:「なんなんだあいつ…」下半身死守できた?ならまあいいかな
鹿刈 梓桐:「小田島よ…出るか…」嵐…。
阿久津 凌:「あ!すみません、お待たせしました。風邪引かないうちに。」良かった良かった。脱衣所で髪乾かしてて良いの?
KP:髪乾かせます!バスローブとか置いてあるのでちょっとそれでお待ちくださいね
阿久津 凌:やったぜ
小田島 海:「あー、だな」出るね
阿久津 凌:「とても気持ち良かったですよ。」バスローブ着て、髪乾かそう~ 髪乾かすところと脱衣スペースは離れてるかな…
犬塚 二千夏:「いやいや、いーのいーの。ふ、ふふ。」面白そうにわろてる
KP:乾かすところと脱衣所同じかなあそんなに広々~~って感じではないので
KP:脱衣所は男女別で大丈夫です!よい家ですね
阿久津 凌:「…?」ガーガー
小田島 海:「フロが男女別って民宿でもやってんのかここは…」独り言 おれも髪かわかそ~
犬塚 二千夏:「こっち見ないでね。」こそこそ脱いではーいろ
阿久津 凌:ペンソンか…
犬塚 二千夏:タオルまきまきしてからはいろ
阿久津 凌:「え?…あ、はい、もちろんそんな…じろじろ見ませんよ。」いってらっしゃい
阿久津 凌:一緒の風呂入っちまったな二千夏氏
犬塚 二千夏:大丈夫、お風呂すすったりしません
犬塚 二千夏:「♪~」ごしごし
阿久津 凌:じゃあ阿久津は脱衣所から先においとましてるよ
犬塚 二千夏:「りょーちゃん髪終わった?」って確認してから出てきますね 出た
小田島 海:野郎たちもぼちぼち出るかな
阿久津 凌:「はい、お先にお部屋戻ってますね。」遠くの方から返事
KP:では そろそろ脱衣所出ようかな~というところで、ドアの向こうから足音がしますね。
阿久津 凌:出てなかた
???:「あら、待たせちゃったかしら…」
???:「お洋服、随分濡れていたから…勝手だけど洗っておいたわ。ドアの前に置いておくわね」
KP:お風呂入って1時間くらいたったかな そのぐらいあれば洗濯乾燥いけそうなので
犬塚 二千夏:ハイテクだね
KP:また お洋服はカゴに入れて男女わけて置いておきますわね
阿久津 凌:「すみませんご親切に…。ありがとうございます!」ドアの外に向かって
小田島 海:「…どうも」セリーヌに一声
鹿刈 梓桐:「ありがとなー!」せりーぬに
???:「いいえ~」
犬塚 二千夏:「ありが...あわわ、りょーちゃん着替え終わったら言って。」お風呂場に戻るます
鹿刈 梓桐:いつもの服に着替え…着替え…られないのか?
阿久津 凌:二千夏氏の目の前で着替える?「あ…わかりました。ちょっとだけ待ってください。」着替える着替える
KP:カゴの中なんですけど 談話室にいます。と丸文字で書かれたメモがありますよ。
KP:風呂場から談話室までの案内図も手描きで描かれており、迷う事はないだろう。
阿久津 凌:「もう乾いてる…すごい。」ぶつぶつ言いつつ着替え終わった
小田島 海:いつものカッコになるけど暑そうだからタンクトップだけかな
小田島 海:「談話室にいるってよ。美女」おじさんに可愛い丸文字メモをみせる
阿久津 凌:「二千夏さん。わたし着替え終わったので大丈夫ですよ。さっきの女性が置いてくださった着替え、こちらに持ってきておきますね。」あと談話室のことも告げる
鹿刈 梓桐:「お?マジ?女の子たち拾っていこーぜ!」いそごいそご
阿久津 凌:脱衣所出たよ
KP:女に飢えてる…
犬塚 二千夏:「ありがとー!じゃあ外で待っててね。」優しい子よぉ...着替えるね
阿久津 凌:は~いって出たよ~
鹿刈 梓桐:脱衣所出たよ?でたよ
小田島 海:脱衣所前に凌ちゃんいたから軽く手振る
小田島 海:よっ ぐらい 存在を主張しておく程度
阿久津 凌:「…あ、小田島さんに鹿刈さん。二千夏さんはもう少し後で出てくると思います。」会釈しつつ
小田島 海:「あいつまだか?遊んでっから遅せーんだろ…」にちかちゃん待ちかな~という顔
鹿刈 梓桐:「あくつちゃん早いねぇ。んじゃちょっと待つかー」なーって顔
阿久津 凌:「遊んで……?あ、私が先にお風呂いただいちゃったせいかな。」待ちましょうか
小田島 海:「あいつ男風呂覗きに来たぞ」言っちゃお
阿久津 凌:なにしてたとかは聞かない あっ
小田島 海:チクっていくぞ
犬塚 二千夏:「乾燥機もあるのか、観光地なのかな...。」ごぞごぞお洋服に着替えてるよ
阿久津 凌:「ええっ?!」驚いておくぞ
犬塚 二千夏:「何の話してるんだろ。」ええっ?!ぐらいしか聞こえないだろうな
鹿刈 梓桐:「マジでビビったわ…あくつちゃんも覗かれてないか?!」女同士?だしアレだけど
阿久津 凌:「そ…そんなことは。女同士ですし、気にしないですけど。」そういう性格の子なんだなって思うだけ
犬塚 二千夏:「お待たせしましたー!何の話?」はーいってしながら出てくるよ のんき
小田島 海:「あんたの覗き趣味の話だ」呆れたように
犬塚 二千夏:「あ、マジ?りょーちゃんに言ったの?」ヤベって顔
阿久津 凌:「二千夏さんなりに、親睦を深めたかったんですよ。ね。」フォロワー
小田島 海:「バレて困るようなことならやんな」べ
小田島 海:慈母か……?
鹿刈 梓桐:「いたずらっ子の監督してもらわねーとなぁ。」りょーちゃんになぁ
犬塚 二千夏:「そーそ、男同士親睦をね。」小声で
阿久津 凌:聞き耳チャンス???
犬塚 二千夏:「にひひ、気を付けます!」
小田島 海:聞き耳かァ!?
鹿刈 梓桐:おぉん?
阿久津 凌:阿久津は振らないかも
KP:PL許可が出ればKPも許可するよ^^
犬塚 二千夏:いいですよ♡
小田島 海:いいなら俺は振るからな…
鹿刈 梓桐:俺も振るぞ…
小田島 海:CCB<=78 聞き耳
Cthulhu : (1D100<=78) → 17 → 成功

鹿刈 梓桐:CCB<=75 聞き耳
Cthulhu : (1D100<=75) → 69 → 成功

犬塚 二千夏:ほらぁ
KP:小声ェ
小田島 海:「男同士」って聞こえたけど、意味がよく分からなかったので怪訝な顔を向けておきました
鹿刈 梓桐:「あ?なに?」聞こえてっけど意味わからん
阿久津 凌:「…?」様子がおかしい3人の方見て
犬塚 二千夏:「なぁに?じろじろ見ないでよ。」へへへ
鹿刈 梓桐:「まぁいいや。談話室の美女に会いにいこーぜ」まぁいいです
小田島 海:「見てねーよ」行こうぜ
阿久津 凌:「まぁまぁ…。そうですね。お礼言わないといけませんね。」行こうぜ
犬塚 二千夏:「お、金髪美女のがお好みか?」お?
犬塚 二千夏:「行くけど。」行くよ
小田島 海:にちかさまがおこだぞ
鹿刈 梓桐:おこだな?
KP:ではあなたたちはメモに書いてあったように、談話室へ向かいますね。
犬塚 二千夏:おこだよ
KP:談話室は本棚とテーブル、ふかふかのソファが2つ設置されており、一つのソファには先程の女性が腰掛けており、本を読んでいた。
???:「ああ、上がったのね。」
阿久津 凌:ビートルズ
KP:女性はあなた達に気づくと、本をテーブルに置く。
???:「立ち話もアレだし、こっちへいらっしゃいな?」
KP:彼女はそう言い探索者達に座るよう促す。
???:セリーヌはいそいそと椅子とか持ってくるよ
???:自分用のね
阿久津 凌:「お風呂、ありがとうございました。失礼します」ぺこ 座る~!
小田島 海:ソファ譲って下さるのか…じゃあ座る
鹿刈 梓桐:「待たせちまってすまねーなぁ」すわるー
犬塚 二千夏:「ありがとうございました!」ぼくも座る~
???:「いえいえ、ゆっくりできたかしら。風邪ひかないといいんだけれど」
???:「…ええっと、そうそう!漂流してきたんでしょう?あなたたち。」
???:「明日本土から船が来るから、それに乗って帰るといいわ」
KP:そう言った後に女性はハッと気付いたかのように再度口を開く。
???:「ん?やだ、もしかして名前を言ってなかったような…ごめんなさい。」
カンナ:「私の名前はカンナ・マーガレットよ、1日だけだけどよろしくね。」
カンナ:「空き部屋が一つあるの、今日はそこでゆっくりしていって頂戴。夕飯も私が作ってあげるわ。」
KP:【スペルビア帝国】
阿久津 凌:「カンナさん。この度は色々とお世話になってしまって…!」深々とお辞儀しつつ
小田島 海:「小田島・エイブラム・海。(名前) ここは日本でいいんだろ。あんたはどこの出身だ?」外人ぽいからチョト気になった
小田島 海:外人さんだからフルネームを…とおもった
阿久津 凌:「わたしは阿久津凌と言います。」小田島さんに続いて言おう
鹿刈 梓桐:「いやー親切にしてもらって悪いな!ってお前も外人だったんか!」
犬塚 二千夏:「ラムちゃんじゃん、何で教えてくれなかったの?」
小田島 海:「別に…合コンじゃねえんだからあの場で言わなくても」
阿久津 凌:「ミドルネームがあるなんて、すごいですね。」外国人さんだったんですね
カンナ:「いいのよ、気にしないで。無事でよかったわ」
小田島 海:「ハーフだよ。ラムちゃんはやめろ」
犬塚 二千夏:「それもそうだけど。...え、ラムちゃんダメなの?」ちぇ
カンナ:「あら、小田島くん…はハーフなのね。私は日系アメリカ人よ」
KP:本土は日本で大丈夫!
阿久津 凌:カンナさん見た目何歳くらい?
KP:では 阿久津さんは見た感じ20代くらいかなあと感じますね。銀色に輝く指輪が左手に輝いている。
小田島 海:ウエッ刺さる色々と
犬塚 二千夏:「名乗るタイミング逃しちゃった。どうする鹿刈おじさん。」こそこそ
:20台既婚者日系アメリカ人…
カンナ:「えっと、小田島くんと、阿久津さんね。よろしくね。そちらのお二人は?」
カンナ:にこにこ
鹿刈 梓桐:「聞いてくれたわ…優し…鹿刈 梓桐っす。よろしくな!」にちかちゃん大丈夫だったわ
阿久津 凌:「(指輪…。)」と思う
犬塚 二千夏:「あっ、よかったー名乗り損ねなくって。ボクは犬塚 二千夏。日本人だよ。」
小田島 海:「日系ね、日本語うまいわけだ。この家はあんた一人か?」カンナさん
カンナ:よろしくね~にこにこ>鹿刈氏&犬塚氏
小田島 海:(犬塚か)インプットした
鹿刈 梓桐:おれもにこにこ
犬塚 二千夏:にこにこ
カンナ:「そう?結構長くいるからかしら。…ええ、一人よ」
小田島 海:「…そうか」それ以上は突っ込まない
阿久津 凌:「そうなんですか…。」阿久津も聞けない
犬塚 二千夏:「ここは、ペンション?一人で切り盛りしてるなんて、大変そう。」感想
阿久津 凌:「そうだ、先程『定期便』とおっしゃってましたが…他にも人が住んでらっしゃるんでしょうか?」この辺りに
カンナ:お待ちなさいな!順番ね
カンナ:「あ、ペンションに見える?嬉しいわ!普通に私の家なんだけれど、あの雰囲気に憧れててね」
カンナ:「うふふ、そのうちペンションとして使うのもいいかもしれないわねえ」
犬塚 二千夏:「お風呂が分かれてるから、そういう施設なのかと思った。綺麗だし、良いと思います!」ペンションにするのも
カンナ:「定期便はね、月に何回か生活に必要な物を届けてもらっているの。事情を話せば乗せてくれると思うから心配しないで」
カンナ:「この島は私が買った島なの。住んでるのも私だけ」
カンナ:「外の喧騒から離れて静かに暮らすって言うのは中々良いものよ?」ふふ
カンナ:ペンションいいねにありがとう~ってしておきますね
鹿刈 梓桐:「島ごと!?すげー…思いきってんな…」感心
阿久津 凌:「へぇ…便利ですね…。船の乗組員の方にお願いしてみます。…えぇっ、島ごと…!?」オドロキ
犬塚 二千夏:「お金持ちだなぁ。流石に、そこまでは...。」ないなぁお金
小田島 海:「金持ちだな」感想
カンナ:「…夫が先に逝っちゃってね。凄い額の遺産貰っちゃったのよ...」
KP:カンナは暗い顔でそう言います。
犬塚 二千夏:「そう、なんだ...。ごめん。」とりま謝っておくね...
小田島 海:何とも言えない顔をしておく
阿久津 凌:「すみません…。」(´・ω・`)
カンナ:「あ、ううん。いいのよ、こちらこそごめんなさいね?」
阿久津 凌:旦那の写真とかねーのか?!
KP:旦那の写真は談話室を見た感じだと見当たらないですね。
犬塚 二千夏:「一人、寂しくないですか?」何でこんなとこに居るのよ~
カンナ:「そうねえ、寂しいと思うときもあるけれど…都会ってにぎやかでしょう?」
カンナ:「ちょっと疲れちゃって。私はここの島は静かで気に入っているのよ~」
小田島 海:「なあ、電話は繋がってねえか?明日帰るにしろ先に連絡しときたいアテがあるんだが」湿っぽい話題を変えたいという風
カンナ:「電話?まあ、彼女とかかしら?」ふふ
小田島 海:「それこそ帰った後でいいだろうが。悪いが仕事だよ」イーッ
小田島 海:彼女はいねえよ
カンナ:「ごめんなさい、電話ね。はいはいこっちよ~」どうぞ
小田島 海:じゃあおれはそっちに退場するぜ!おっさんあとはがんばれ
KP:電話先はお仕事先でよろしいか?
小田島 海:職場というか 上司の携帯番号にかける
KP:では無事繋がりますね。用件伝えてね
小田島 海:上司のおじさんに『木春島に向かうフェリーで難破して離島に流れ着いたけど一命は取り留めて今はひとまず安全な場所にいる、明日本土に帰る』旨を一方的に伝えて切る
KP:おけです!では上司さんにちゃんと伝わっていますね。
小田島 海:電話終わたら談話室もどります!
阿久津 凌:←スマンホびちょびちょ丸だから連絡先分からず詰んだ人
鹿刈 梓桐:「そういやー海辺の足跡は君?それ追ってきたんだけどさー」じゃあ俺から質問
犬塚 二千夏:僕の事心配する人はいません ひとりぐらし
カンナ:「きっとそうね、あなたたち以外の人は見てないから」
カンナ:「今日浜辺をお散歩したから、その時かしらね」
鹿刈 梓桐:「ほほーすれ違っちまってたか。海辺の出会いが…。」残念
小田島 海:(おっさん口説いてんな…)という顔
鹿刈 梓桐:「ついでに聞いてい?ここ、どこかな。」本土ではない?
阿久津 凌:帰れると分かって安心 にこにこ
カンナ:「そうね、もうちょっと遅くお散歩してたらすぐに案内できたかもしれないわねぇ」
カンナ:「ここはね、日本の本土からは少し離れてる小さい離島よ。」特に名前もないほど
犬塚 二千夏:「木春島って知ってます?ボクたちそこに向かうフェリーに乗ってたんだけど、ここはそこの近く...だったり?」
カンナ:「木春島…ああ、新聞で読んだことあるわ!近いといえば…そうね、本土からの距離と考えたら近いかも」
犬塚 二千夏:「ふぅん...。この辺って、急に天気が変わるとか、潮が荒いとかってあるんですか?」
カンナ:「ん~…あんまり私自身は海に出ることはないから潮の荒さは分からないけど」
カンナ:「海が近いから、確かに天気は変わりやすいわね」
阿久津 凌:「海も山も、天気は不安定って言いますよね。」適度に相槌
犬塚 二千夏:「今頃、ニュースでフェリーの事やってるのかな。」携帯を開いてみて、開かないなって、あぁーーーってしてるところ
カンナ:「あらあら、水に濡れちゃったのね…」
小田島 海:電話あるならTVもあるでは…?ラジオでも 見まわしたら何かありますか
KP:TVラジオは見当たらないですね。趣味じゃないのかな
小田島 海:世俗にあんまり興味ないマダムかな~…
カンナ:「まだお夕飯まで時間あるし…お散歩でもしてきたらどうかしら?家の中とか見てもらってもいいわよ」
カンナ:「あ、それに…ペンションっぽくできそうな改善点とかあったら教えてほしいわ!」
KP:あなたたちは夕飯の時間まで自由に探索ができます。
KP:全員で回るか 分かれて回るかとかする場合ちょっと処理を変えますね。
KP:探索可能な場所はこちら。
KP:・風呂場
KP:・空き部屋
KP:・談話室
KP:・カンナの部屋
KP:・リビングとキッチン
KP:・家の外
KP:本に関しても聞きたいことあればOKですよ!
KP:カンナは、あなたたちにお散歩するよう促した後はまた読書に戻りますね。
KP:タイトル見る!はい
小田島 海:こっそり本のタイトル見れたりは…?
阿久津 凌:ノーサンキューグラーキー
KP:では、その本のタイトルは『呪われた女』と書かれています。
KP:タイトル見た人!
KP:<博物学>もしくは<知識1/2>を振れます。
KP:情報は一緒。それとは別に<目星>も振れます。
小田島 海:CCB<=(65/2) 知識/2
Cthulhu : (1D100<=32) → 6 → スペシャル

鹿刈 梓桐:CCB<=70 博物学
Cthulhu : (1D100<=70) → 12 → スペシャル

KP:その本は『エリザベート・バートリ』を題材としたモノだと知っています。
KP:では二人スペシャルなので…目星の情報もあげちゃう。
KP:彼女が今読んでいる『呪われた女』はくたびれており、何十回所か何百回も読まれている様子です。
阿久津 凌:女性に精神分析とか心理学使える?
小田島 海:「…その本随分読み込んでんだな」
KP:精神分析…というよりかは心理学かな!小田島くんの質問への返答に適用…かな?
阿久津 凌:なるほど!ふれませんけどね 
カンナ:「あら、この本に興味があるのかしら?『エリザベート』って言う昔の人の小説よ、読んでみる?」
KP:カンナは嬉々として語って、本を差し出します。
鹿刈 梓桐:活字苦手おじさんなので遠慮
犬塚 二千夏:「何の本?」おれ技能ロールしてないけど中身気になるマン
小田島 海:「や、俺はあんま読まねーから…古びてるからちょっと気になっただけ」遠慮する
小田島 海:気になるなら女子ーズに任す!
KP:いいですよ!ではにちかちゃんが受け取るかな
犬塚 二千夏:うけとる
阿久津 凌:「大事にされてるんですね。」ボロさを見てへぇって
KP:内容はカンナの言う通り『エリザベート・バートリ』を題材とした小説であり、
KP:彼女が美しくある為に処女の生き血を浴びたり、少女を拉致し、
KP:その肢体に噛みつきその肉を喰らっていた等、簡単に見るだけでも『エリザベート』が実行したらしい残虐な行為が綴られていた。
KP:全体的にくたびれてますね 特定のエリアというよりは
カンナ:「こういうのは読み返すと後から分かる面白さもあってね、ついつい何度も読んじゃうの」
KP:そう言うカンナの背後にある本棚を見やると、数多くの小説があります。
KP:それら全てが彼女の言う通り、何度も読み返されたのか若干くたびれている様子である。
KP:本のタイトルは『そして誰もいなくなった』や『安珍・清姫伝説』等小説以外にも伝記や伝説もあり、ジャンルはバラけている模様。
犬塚 二千夏:「へぇ.....、こういう本好きなんですか?」ちょっと引いてる
カンナ:「んふふ。犬塚さんは好みじゃなかったかしらね」
犬塚 二千夏:「うん。痛そうだし怖いし。」返すね本
カンナ:そっかぁ~って感じで受け取りますね
阿久津 凌:「怖い内容の本なんですね?」文学とか小説は読まない
カンナ:「ふふ、夏にいいわよ?」
阿久津 凌:「…す、涼しい気持ちになれますね?」ハハ…
鹿刈 梓桐:「いい感じに背筋が冷えそうだ…」おれもぶるってなるね
阿久津 凌:テーブルの上みれるの?
犬塚 二千夏:「処女の生き血を~とか、少女の肉を~とか。」うげーって顔しながら
KP:特に何の変哲もない木製のテーブル。
KP:以上!
小田島 海:「本読んでるなら邪魔しねー方がいいか」他行こか
鹿刈 梓桐:おれはそとにいきたい!
カンナ:「いってらっしゃい」
阿久津 凌:以上! いこか…
小田島 海:やんちゃおじさん!一緒に行く?
犬塚 二千夏:「ボクは室内回ってみたいなー。」
鹿刈 梓桐:行く行く
KP:男女?ペアか…?
犬塚 二千夏:「あ、そだ。島ってどうやって買うんですか?」参考までに!将来ぼくも欲しい!!
カンナ:「不動産にお問い合わせでOKよ!」多分(KP)
犬塚 二千夏:「なんて不動産屋?」きっとそんなの決まってないので、返事聞いてわかった!ってします
カンナ:👍
KP:全員で回る場合は 探索箇所が3箇所になります
KP:分かれて回る場合は、4か所としますね。
阿久津 凌:女子ーズで室内か…?
犬塚 二千夏:「寝る所とか、見とかないとね?」部屋割りやらベッド割りやら
鹿刈 梓桐:「俺ら外散歩してくるわー!いこーぜ、ラムちゃん」で、いいすか?
阿久津 凌:「そうですね。見させてもらいましょうか。」空き部屋行くか~
小田島 海:「誰がラムちゃんだクソ…」行くけど
犬塚 二千夏:じゃあね~って手を振りふり
KP:おじさんチームからいきましょうかね
KP:【風と少年】
KP:ではおそと!お散歩に来た男たち。
KP:家の外観に関しては特に最初に来た時と同じ感じですね。
KP:草が気になると申す!?
小田島 海:家庭菜園とかねーのかなってぷらっと見る 草!?
KP:では なんか育ててるのかなーと辺りを見てみると、
KP:お野菜とかはね特にないんですが、お花がたくさんありまして
小田島 海:あらかわいい
KP:「黄色いマーガレット」がたくさんありますよ。<博物学>が振れますよ
鹿刈 梓桐:CCB<=70 博物学 マーガレット
Cthulhu : (1D100<=70) → 75 → 失敗

鹿刈 梓桐:ごめん!(謝罪)
KP:初期値でいいでうししょ
KP:いいですよ
小田島 海:CCB<=10 博物学初期値
Cthulhu : (1D100<=10) → 99 → 致命的失敗

小田島 海:草
KP:はい ではわからんかったな。
KP:小田島 海のFCを+1した(FC:0->1)
KP:小田島くんはマーガレットなんだろうけど自信がない!!
KP:言葉が抜けているよ… と思った
KP:違う
KP:ポテチ食べながらはだめですね ちょっとまって
KP:小田島くんは「マーガレットなんだろうな…」と思ったがかなり自信がない!!俺だけではマーガレットと断定できない
小田島 海:「同じ花ばっかだな…」首を傾げた おわり
KP:はい
小田島 海:かなり自信がないwwwwwww
KP:花だ
小田島 海:花だコレ!!!!!
鹿刈 梓桐:「ファミリーネームと同じ花育ててるなんてかわいいじゃんなー」情報!マーガレットぞ
小田島 海:「ああ、これマーガレットでいいのか」合ってた
KP:よかったね
KP:ではではもう少し情報 来た時には気づかなかったんですが、
KP:家の裏手には自家用の発電機があります。
KP:また灯油が入ったポリタンクも2つあります。
KP:発電機に<電気修理><電子工学>が振れます
KP:しょきちでいいでうしょ
小田島 海:CCB<=10 電気修理初期値
Cthulhu : (1D100<=10) → 68 → 失敗

小田島 海:CCB<=1 電子工学初期値
Cthulhu : (1D100<=1) → 68 → 失敗

鹿刈 梓桐:CCB<= 電気修理初期値
Cthulhu : (1D100) → 67

小田島 海:同じぐらいダメ
鹿刈 梓桐:CCB<=1 電子工学初期値
Cthulhu : (1D100<=1) → 60 → 失敗

鹿刈 梓桐:同じぐらいダメ
KP:しょうがないな 機械修理もいいよ
鹿刈 梓桐:CCB<=40 機械修理 やさしいな
Cthulhu : (1D100<=40) → 10 → 成功

小田島 海:CCB<=20 機械修理初期値
Cthulhu : (1D100<=20) → 97 → 致命的失敗

小田島 海:なんで
KP:小田島 海のFCを+1した(FC:1->2)
KP:よーし
:FC増えてく…
KP:適度に使うので怯えないで 
トハコ:ぷるぷる ぼくわるいふぁんぶるじゃないよ
KP:ではおじさん 定期的に点検されている事が分かる。
KP:おわり
鹿刈 梓桐:「こういうとこ、ちゃんとしてんのなー。」しげしげ眺めとく
小田島 海:「そうなのか」おれはそのうちこういうの分かるようになりたいけどまだ分かんない
KP:海岸や森には特にこれ~~といって見当たるものはないかな。お外はこのくらいですね
鹿刈 梓桐:ではスタジオへお返しします
KP:現場からは元気なファンブルが2匹産まれましたね!以上 では女子チームに参りましょう
トハコ:探索一か所目にしてファンブルが2回も
KP:~いっぽうそのころ~
KP:女子たち(?)は空き部屋へ。
犬塚 二千夏:空き部屋来た
KP:探索者達が泊まる部屋。
KP:2つのベッドと灯りがあるだけの簡素な部屋だ。
KP:2段ベッド×2で…4人お迎えしなきゃいけないのでね
KP:荷物などがあればここに置いておくのが良いだろう。
KP:ベッドと、部屋全体に<目星>できますよ。
犬塚 二千夏:CCB<=60 目星 ベッドだ
Cthulhu : (1D100<=60) → 25 → 成功

KP:何の変哲もないベッド。
阿久津 凌:「過ごしやすそうなお部屋ですね。」リュックとか置くかな~~
犬塚 二千夏:「案外ペンションやる気満々だね。」わーいベッドふかふか
KP:仮眠でも取れば、動揺していた気持ちも少し収まるだろうか、と思うでしょう。
KP:具体的にはSAN回復します
犬塚 二千夏:「結構いいベッド!りょーちゃん休んでく?」ベッドでふかりながら
阿久津 凌:「ベッド完備されてますしね…」おかかおにぎり… 部屋観ますね
阿久津 凌:CCB<=60 目星 お部屋
Cthulhu : (1D100<=60) → 21 → 成功

KP:えらいね~ では阿久津ちゃん、壁や布団などを見るに以前、誰かに使われたようだと感じる。
KP:以上
KP:おにぎり食ってもいいぞ!
阿久津 凌:「そうですね…少し休憩した方が良いかもしれないです。…二千夏さんも?」じゃあベッドに座りつつ
阿久津 凌:「…以前、どなたかが来られたんでしょうか。」使われてるぞって
犬塚 二千夏:「ボクはー...いいかな。どうなんだろう?カンナさんの私有地だし、観光の為に来るとか...あるのかな。」なさそうだよね
KP:仮眠取るんだったら まあ15分くらいかなあ 根性で起きれるということにしましょう
犬塚 二千夏:「りょーちゃんが休むのなら、ボクは他見てこよっかなー?」
犬塚 二千夏:「仮にもボクら遭難者だし、休んでおくのもいいと思うよ!」どする?
阿久津 凌:「そうですか…。物資を運ぶ以外に、船を使うことはなさそうですけど…。あ、じゃあちょっと、来る前に買ったおにぎりを…」ガサガサ
阿久津 凌:おにぎり食っていい?カンナさん…
カンナ:いいわよ おたべ
阿久津 凌:モグモグ こぼれないように着ないであろうカーディガン膝に敷くか…
KP:えらいな 仮眠の代わりとしますね
阿久津 凌:やったあありがとう
KP:阿久津 凌のSANを+1した(SAN:48->49)
阿久津 凌:SAN回復🍙
犬塚 二千夏:「女性一人で歓迎ムードってのも、ちょっと怖....おにぎり、大丈夫?ばっちくない?」ベッドでごろごろくつろいで待ってる
阿久津 凌:「(ゴクン)遭難者の扱いに慣れていらしたような…。…形は崩れてますが、味は大丈夫です。こ、こんなだけど、食べますか…?」ぐしゃってるから申し訳
犬塚 二千夏:「やっぱり海が荒れて、結構流れ着くのかな。そんなに動じてないし。」
犬塚 二千夏:「ばっちいのでいいです。」きぱっっっ おたべ
阿久津 凌:「そ、そうですか……。すみません、見てるのも嫌ですよね…。」ちょっと見えないようにして食べ続ける
犬塚 二千夏:「あっ?!いやいや、そんなことは無いけど!海水ってほら、あんまり綺麗なイメージないし...。」おろおろ
犬塚 二千夏:「食べ終わったら、ほら!もうちょっと回ってみようよ。乙女の秘密を探ってみたり...。」カンナルームとかね
阿久津 凌:「…そうですよね…!このまま捨てるのはもったいなくて…。あ、行きましょう。カンナさんに断らなくて平気でしょうか…?」🍙飲み込んだ 茶も飲んだ
犬塚 二千夏:「りょーちゃんは偉いな...。へーきじゃない?間違えて入っちゃいましたーって。」
KP:フフ
KP:お好きにどうぞ!女子ズのご判断にお任せしますね
KP:このお部屋の情報はおっけーです。次の行動はカンナルームに直行orお伺いでよろしいかしら
犬塚 二千夏:お伺いからのお部屋訪問で!
阿久津 凌:「ただ貧乏性なだけです…。で、でも…申し訳ないので、一言だけ言ってみます。」でもまぁ見てもらっていいって言ってたし
犬塚 二千夏:「食べ物を粗末にするのは悪い子だよね!えらいえらい。....そうだね?じゃあ聞いてからにしよっか。」
KP:お伺いからのお部屋訪問の予約で。ではオジサンチームにバトンタッチ~~
阿久津 凌:ウンウン おじさんチームがんばれ
犬塚 二千夏:がんばえ
KP:~いっぽうそのころ~
KP:男たちはどこへ行こうか?
小田島 海:CHOICE[風呂場,リビングキッチン]
Cthulhu : (CHOICE[風呂場,リビングキッチン]) → 風呂場

鹿刈 梓桐:CHOICE[風呂場,キッチン]
Cthulhu : (CHOICE[風呂場,キッチン]) → キッチン

KP:割れた
KP:一致ならず どうしようかねえ
鹿刈 梓桐:キッチン!
小田島 海:メシの気配を探してキッチン行ってみよか…
KP:キッチンでよろしいですか?はーい了解です
KP:はらぺこメンズはキッチンへ。
KP:手前にリビングがありますね。こちらから
KP:リビングには石油ストーブと大きめのテーブル、椅子がある。
KP:ストーブ / テーブルとイス に<目星>ができますよ
小田島 海:「夕飯、5人分つったら結構手間だろ。手伝った方がよかったかね」とかいいながらリビングに来る
小田島 海:CCB<=91 目星 机と椅子
Cthulhu : (1D100<=91) → 23 → 成功

鹿刈 梓桐:CCB<=60 目星 ストーブ
Cthulhu : (1D100<=60) → 8 → スペシャル

鹿刈 梓桐:「なー。ジビエなら何とか出来っけどな」料理できる?って聞く
KP:大きいテーブルと椅子、多人数で食事をする場合でも十分なスペースはあるだろう。
KP:石油ストーブには灯油がしっかり入っており、いつでも温まることは出来そうだ。
KP:おじさんのスペシャルどうしよう
KP:スペシャルどうしよう 次回の技能判定に+5で
小田島 海:「一人暮らしで死なねー程度にはな。 ジビエ?変わってんな」
小田島 海:趣味で料理やる人なのかな…とおもった
鹿刈 梓桐:「男の料理ってやつだな?」ふむふむ おじさん猟師
鹿刈 梓桐:猟師だからなーっていっとこ
小田島 海:「猟師………」ぬぬ
小田島 海:「銃置いてきたのか」
鹿刈 梓桐:「普通旅行にもってこないっしょ」
小田島 海:「旅先で狩りしねーのかよ」
鹿刈 梓桐:「害獣駆除てきな仕事だからなぁ。よその山では撃たねよ。」
小田島 海:「…そうか。意外ときっぱり分けてんだなそういうとこ」
KP:リビングに通じているキッチンは小洒落ており調理器具や調味料は一式揃っている。
KP:冷蔵庫やコンロ、紙に纏められたレシピもある。『無いものは無い』と言った感じ。
KP:冷蔵庫、レシピ<目星>、キッチン全体に<目星>できますよ
小田島 海:CCB<=91 目星 キッチン全体
Cthulhu : (1D100<=91) → 31 → 成功

鹿刈 梓桐:CCB<=65 目星 レシピ
Cthulhu : (1D100<=65) → 42 → 成功

KP:みんな偉いなあ デメリット息してなくて草 ではキッチン全体のほうから。
KP:床下収納がある事に気づきます、一般的には鍵穴はないモノですが、鍵穴があり、鍵穴自体も特殊なものだと分かります。
KP:それと同時に「床下収納にしては大きいな」と感じます。
KP:はい。ではレシピ。
KP:美味しそうな写真と一緒に料理の工程や材料が書かれている。
KP:その大半が『若返り』や『美容効果』があるモノだと気づきます。
KP:以上ですね
小田島 海:「ンだこれ…床下収納にカギなんかかけるか?いい酒でも入れてんのか」床の蓋にしゃがみ込む
鹿刈 梓桐:「よそ者には触れねーってとこだな」でもわくわくする
小田島 海:「開けるか?」ピッキング、ってジェスチャーして悪戯っぽく笑う
小田島 海:鍵開け1だけど
鹿刈 梓桐:「お嬢さんの秘密は守りますよっと」わはは
KP:鍵開け振りたい?
KP:ではいたずら心が湧いた小田島くん
KP:鍵穴を見てみるんですけど、大分特殊なようで…なんか開けられそうにないと感じます
KP:技術的な問題ではなく へんてこ
KP:冷蔵庫見るとのことで。中身はこちら
KP:肉や野菜、ソースなどがしっかりと整頓されている。
KP:以上
小田島 海:「……だな。ヘタに細工しても開きそうにねえよこれ」秘密は守りますに同意して立ち上がります
KP:まだ支度はしてないようですね のんびり
小田島 海:カンナさんはまだ食事の支度始めていなさそう?そうかー
鹿刈 梓桐:「完璧セキュリティってか。用心なこって」きになるなるなるゆかした
KP:情報はOKですね!スマ~ト
KP:~いっぽうそのころスタジオ~
阿久津 凌:どっちが行こう
犬塚 二千夏:りょーちゃんおねがいします
KP:カンナは読書してますね~
阿久津 凌:ようし
阿久津 凌:「あの…カンナさん、読書中すみません。空き部屋、とても綺麗ですね。ありがとうございます。」
カンナ:「あら、本当?気に入ってくれたならよかったわ」読書中~は大丈夫よ、と返しますね
阿久津 凌:「よかったら、その…カンナさんのお部屋を見ても良いですか?このお部屋もそうですけど、全体的に内装が綺麗だなと思って。」
カンナ:「え?私の部屋を?…う~ん、綺麗って思ってもらえるのは嬉しいけど…」
カンナ:「さすがにちょっと~…恥ずかしいかしら。ごめんなさいね」
阿久津 凌:あ、渋るか?
犬塚 二千夏:「そーですかぁ。残念。」こっそり見てやろうぜ????
阿久津 凌:「…いえ、さすがにそうですよね…。すみません、出過ぎたことを…。」見ちゃう??
阿久津 凌:怖いよ…
犬塚 二千夏:「そだ、ここって結構人来るんですか?」
カンナ:「ん?いいえ、来ないわよ。来ると言っても定期便の人くらいねえ」
阿久津 凌:じゃあ振りません
KP:ここで心理学振るなら探索箇所をこことします
カンナ:「ところでどうしてそんなことを?」
犬塚 二千夏:「一人にしては、すっごい大きいお家だなと思って。」
阿久津 凌:「(あれ、さっきの部屋、使われたような気がしたのに…)」嘘ついてんな
犬塚 二千夏:「まあ、たまにはお客さん呼んだりするなら、お部屋いっぱいの方がいっか。うんうん。」
カンナ:「大は小を兼ねるって言うでしょう?万が一貯蓄が尽きた時の保険にね」ペンション利用ね
阿久津 凌:>>貯蓄<<
犬塚 二千夏:「そーですね!家が大きくて困るのは、掃除ぐらいですもんねっ!」
カンナ:貯金ていえばよかったね
カンナ:「そうね、お掃除も結構好きなのよ。…あ、でも汚れとかなかったかしら」
カンナ:「たまに娘が帰ってくるのね。一応ちゃんと掃除してるつもりなんだけど…」
阿久津 凌:「えっ!?娘さんいらっしゃるんですか?…お母さんにしては、お若いというか…!」
犬塚 二千夏:「お部屋は綺麗でしたよ?」とだけ...
阿久津 凌:「娘さんはおいくつなんですか?」娘!!!
阿久津 凌:そうだよ(震え声)
カンナ:「あらやだ、これでも40は超えてるのよ?若く見えるかしら。うれしい!」
カンナ:「綺麗だった?よかった。娘いるわよ~18になるの。あの子も一人暮らししてるのよ。」
阿久津 凌:「み、見えないです…!とてもお綺麗なのに…ビックリしました。」へぇ~18歳ですかぁ~って
カンナ:お上手ね~うふふ ごきげん
犬塚 二千夏:「羨ましいなー、若さの秘訣は?」
阿久津 凌:「あ…ちょっとお部屋でおにぎり食べちゃったんですけど…。」ごめんなさいって
カンナ:「犬塚さんも美容に興味あるの?…ふふ、乙女の秘密よ♡がんばってね。」
カンナ:「おにぎり?あら全然いいのよ。ごめんなさいね、じゃあそろそろ支度しようかしら」
犬塚 二千夏:「そりゃね!ボクも頑張ってるの。」ありがとって言っとく
KP:さあ女子たちどこに行く?
KP:カンナルームでいいか?カンナはキッチンの方にいきますぁね
小田島 海:おれたち手伝うか~おじさん
阿久津 凌:「二千夏さんも綺麗ですよね。…じゃあ、わたしたちは…。」仕方ない、お風呂掃除でも…と阿久津は思っている
鹿刈 梓桐:てつだおうなー
KP:どっちかにしてくださいね
KP:どっちいっても大丈夫ですよ
阿久津 凌:カンナ部屋行くなら連れてって矢
犬塚 二千夏:「へへ、ありがと。お化粧とか好きでさ、研究してるの。」海水でアレですけど
犬塚 二千夏:「ボクはさー、乙女の秘密ってやつが気になるかな?」
阿久津 凌:「えっ…カンナさん、あまり良く思っていないみたいでしたけど…」ビビる
犬塚 二千夏:「りょーちゃんは待っててもいいよ?いい子だからね、ボクの悪事に着き合わせるわけにもいかないし。」
阿久津 凌:「いえ…二千夏さんが責められてしまうのは、わたしも嫌なので…せめて見張るくらいは…ですけど…」モラルが…
阿久津 凌:二千夏チョイシーで
犬塚 二千夏:choice[カンナルーム,お風呂場]
Cthulhu : (CHOICE[カンナルーム,お風呂場]) → カンナルーム

阿久津 凌:choice[カンナルーム,お風呂場]
Cthulhu : (CHOICE[カンナルーム,お風呂場]) → お風呂場

阿久津 凌:カンナルーム行くか
KP:大丈夫だよ
KP:1D100振ってもらって 低い方のチョイス結果にしましょうか 悩んでるので
犬塚 二千夏:1D100
Cthulhu : (1D100) → 44

阿久津 凌:1D100
Cthulhu : (1D100) → 19

KP:お風呂場ですね
犬塚 二千夏:「ボクは大丈夫だよ!何度も炎....あ、いや。慣れてるし!」
阿久津 凌:「う~ん…やっぱり断りなく入るのは良くないです。お夕飯準備していただく間にお風呂掃除しましょう。」きぱっ
KP:モラルの勝利 まあ安心してくださいよ いきましょう
犬塚 二千夏:「真面目だなぁ...。でも、うん。わかった。」お風呂掃除する
KP:では お風呂に参りましたね
阿久津 凌:「泊めていただく身ですし…。」参ります
KP:風呂は二つあり、男女で分けられていますね。
KP:特筆する事と言えば狭いが綺麗に清掃されている事。
KP:軽く辺りを見回すと、置時計がありますね。
KP:どっちにも置いてありますね。時間とか気になるなら確認できますよ。
KP:いまなんじ!もうすぐ18時といった頃合いですね。
犬塚 二千夏:「お風呂掃除やっておきました~って怒る人もいないよね。」ご飯時だな
犬塚 二千夏:「じゃあボク男湯見てくる。」にやり
KP:ないよ
KP:お風呂場の情報 おわりです 
KP:いいよ
犬塚 二千夏:「綺麗なお湯にしましょうねー。」ガコッッッ 風呂の栓を抜く
犬塚 二千夏:ソンナコトナイヨ
阿久津 凌:「美容の秘訣かぁ…。」お湯ちゃぱちゃぱして栓抜くか
犬塚 二千夏:浴槽をごしごしして~流して~ おわり
阿久津 凌:「わたしには無理だなぁ…。」美容に気を遣うのとかが 芋いので 風呂掃除終わり
犬塚 二千夏:お湯はりません
KP:お風呂掃除ありがとう 張らないんかい
KP:では 戻り~でいいかな?
犬塚 二千夏:「美白の湯とかなのかな。」独り言
犬塚 二千夏:もどりまするか 
KP:リビングで大丈夫ですよ
阿久津 凌:「これでよし。」戻りまする
犬塚 二千夏:「いいことしたー。」戻ろね
KP:では お風呂掃除してる間にカンナは料理の支度に参りますね。
KP:キッチン家探ししてたメンズたちと出くわすかな?
カンナ:「おかえりなさい。お散歩は気分転換になったかしら」
カンナ:「そろそろお夕飯の支度始めるわね」
小田島 海:「あー?まあ… どうせ暇だし手伝うか」
鹿刈 梓桐:「そうだなー。 今日の晩御飯何にするんだ?」手伝うに同意してわくわく
カンナ:「あら、いいの?折角だしゆっくりしてもらってもいいんだけれど…助かるわ。」
カンナ:「ハンバーグとね、ポテトサラダと…そうね、コンソメスープでも作ろうかしら」
鹿刈 梓桐:「洋だな!いいねぇ!」うまうま
小田島 海:「なあ。マーガレットってのは旦那の姓か?」芋でも剥きながらカンナさんに聞く
小田島 海:エプロンしたかちゃんと!?
カンナ:「ええ、そうよ。」エプロンぐらいは渡したかなあ
小田島 海:「表に黄色いの山ほど植えてただろ」なので気になった~という スモールトークですよスモールトーク
小田島 海:エプロンしてるねじゃあ
カンナ:「ふふ、そうなの。気に入ってるのよ~、綺麗に咲いてたでしょう」
小田島 海:CHOICE[おはな,おさかな,ひよこ,チェック] 柄
Cthulhu : (CHOICE[おはな,おさかな,ひよこ,チェック]) → ひよこ

小田島 海:ひよこだ
鹿刈 梓桐:CHOICE[おはな,おさかな,ひよこ,チェック] 柄
Cthulhu : (CHOICE[おはな,おさかな,ひよこ,チェック]) → おさかな

カンナ:かわいい
鹿刈 梓桐:おれおさかな
小田島 海:「…ん」綺麗に咲いてた~というのに頷いたようなそうでもないような 曖昧な返事
小田島 海:芋山ほど剥いた
KP:かわいいねえ 
鹿刈 梓桐:では俺は肉を死ぬほど捏ねた はんばーぐ
KP:では 3人がかりでオラオラァーとたくさんご飯を作ったかな!
犬塚 二千夏:ハンバーグハート型にして
KP:5人分なのでね たくさん作ったことでしょう。
小田島 海:寮メシってかんじ
鹿刈 梓桐:無理言うな
KP:作り終わる頃には女子ズも戻ってくるかな。いい匂いにつられて
阿久津 凌:「わぁ…いい匂いですね。」匂いにつられ虫
犬塚 二千夏:「何作ってるのー?」つられ虫
カンナ:「おかえりなさい。ハンバーグとポテトサラダとコンソメスープよ!」
小田島 海:「どこ行ってたんだ」エプロン畳みながら出てくる
カンナ:「手伝ってもらったおかげでささっと準備できたわ~」ありがとうねメンズ
犬塚 二千夏:「おいしそ。あれぇ、可愛いエプロンしてるじゃん。」
犬塚 二千夏:たたまれてしもた
阿久津 凌:「お風呂場を軽く流しておきました。…あ、似合いますね。」
鹿刈 梓桐:「なーいいだろー!」おれはさかなをじまんする
トハコ:おじさん❤❤
犬塚 二千夏:「エプロンは可愛いね!」にこっ
カンナ:「えっ、お掃除してくれたの?まあ…みんな優しいのね。ありがとう」
カンナ:感動
鹿刈 梓桐:「おまえも見せてやればいいのにー」かわいいひよこをよ
小田島 海:「掃除ィ?律儀だな。 …あ゛?」ひよこだあ???
小田島 海:「見たきゃ見ろよ」テーブルに畳んで置いたひよこを指さす
カンナ:「はいはい、それじゃあ食べましょうか!冷めないうちにね~」手パンパンしてテーブルに運びますね~
小田島 海:おかあさん……………
鹿刈 梓桐:はーい
阿久津 凌:「こっちをお手伝いできずすみません…。美味しそうですね。」ハンバーグ見て ぐぅぅ
犬塚 二千夏:「着てなきゃ意味ないのに。」 
犬塚 二千夏:はぁい
KP:では一旦この辺で区切りましょうか~ ゴハン食べるところから再開しますね。
KP:はーい では再開です!
犬塚 二千夏:ハンバーグゥ!
KP:大きいテーブルの上にはお食事が5人分並べられました。
KP:良い焼き目がついているハンバーグや瑞々しいポテトサラダ、温かいコンソメスープですよ
小田島 海:わ~~いおにく
カンナ:「じゃあ改めて。手伝ってくれてありがとう、小田島くん、鹿刈さん」
カンナ:「いただきましょうか!」
KP:おててあわせていただきますしたら食べましょうね~
鹿刈 梓桐:いただきまーす!!!
小田島 海:「イタダキマス」特に返事はせず
阿久津 凌:「カンナさん、小田島さんに鹿刈さん。ありがとうございます。いただきます。」手合わせた
犬塚 二千夏:「いただきまーす!」おててのしわとしわを合わせて
KP:鹿刈'sハンバーグを口に入れると、とても柔らかいが外はしっかり焼けていて弾力もある。
KP:ソースも絡み、思わず顔が綻ぶ美味しさです。
KP:小田島'sポテトサラダはマッシュされたジャガイモがほのかに甘い、しかし食べるにつれてマヨネーズや胡椒の辛味もやってきて食べていて飽きない美味さだ。
小田島 海:もすもす('~')
KP:カンナ'sコンソメスープは少ないながらも玉ねぎやベーコンが具材として入っており、スープを啜ると具材も一緒に口の中に入る。
KP:野菜の甘味がしっかり立ったコンソメの味、そこに程よく柔らかいベーコンと玉ねぎが入ってきて飲みごたえもある。
KP:何杯でもいけてしまうだろう。
KP:ふつうにおいしい!みんな食べてるか~!?
犬塚 二千夏:もすもす('~')
鹿刈 梓桐:もすもす('~')
阿久津 凌:もすもす('~')
カンナ:もすもす('~')
阿久津 凌:「美味しいですね。」もすもす('~')
小田島 海:「うめえ」もすもす('~')
カンナ:「ええ!たまにはこうして楽しくご飯を食べるのもいいわね…」
KP:ではご飯たべたあなたたち
犬塚 二千夏:「まるで非がないですねぇカンナさん」もすもす('~')
KP:SANが回復しますよ!
KP:小田島 海のSANを+1した(SAN:83->84)
KP:犬塚 二千夏のSANを+1した(SAN:61->62)
KP:阿久津 凌のSANを+1した(SAN:49->50)
KP:鹿刈 梓桐のSANを+1した(SAN:54->55)
KP:難破して漂流してお疲れのことでしょう、ご飯は満足いくまで食べて頂けたかとおもいます!
KP:ごちそうさまでした~で大丈夫かな?
鹿刈 梓桐:ごちそうさまでしたー!
犬塚 二千夏:ごちそうさまでした
小田島 海:「ごっそさん」
阿久津 凌:「ごちそうさまでした。」腹いっぺぇだ
カンナ:「ごちそうさまでした!明日の朝になったら定期便も来るから、今日は早めに寝ておいた方が良いと思うわ」
カンナ:「片付けはやっておくから気にしないでね。疲れてるでしょうし、ゆっくり休んでね」
KP:カンナは片付けに入ります。就寝までに1箇所回れますよ。
小田島 海:食器を下げるとこまではやろう
阿久津 凌:「そうですね…。すみません、お皿洗いくらいさせてください。」いいならいいや
カンナ:「大丈夫よ~、下げてくれてありがとう」十分助かったわ
犬塚 二千夏:「何から何までありがとうございます。帰ったらお礼しますね。」おれも片付けるね
カンナ:「あら~気にしなくていいのよ!気持ちだけで嬉しいわ」
阿久津 凌:「申し訳ないです…。…じゃあ、テーブルだけ」ふきふき
カンナ:みんなやさしいのう
鹿刈 梓桐:「よし、お言葉に甘えて寝っぞー。」寝!?
KP:寝!!おねんねする人はおねんねしてどうぞ~
小田島 海:「まだ寝るには早えーな…」
KP:19時半くらいかな今 まあ速攻で寝るとおなかもね
犬塚 二千夏:「えぇー、じゃあ、ついでに美容の秘訣も教えて欲しいんだけどなぁ。」だる絡み
鹿刈 梓桐:俺はちょっとごろごろしながら寝!
カンナ:「そうねえ、強いて言うなら…健康な食生活は大事よ!」はぐらかしちゃう
小田島 海:どうしよっかな外行こうかな~というふうに とりあえずキッチンのことは任せて出てきた
阿久津 凌:「(ちょっとお散歩でもしようかな。)」外行ってみてぇぞ
カンナ:「若いからって偏ったお食事はしちゃだめよ?」にちかちゃんに
犬塚 二千夏:「もっと具体的にぃ...。」ちゃんと気を付けてますよぉって
犬塚 二千夏:こっち
KP:談話室のソファ調べたかった!?実はSAN+1だったんですけど ツヤツヤだし4人だし‥
KP:なしで。
阿久津 凌:視覚的にリラックスできるのか
小田島 海:タバコねえけど星綺麗かもしれないし軽くお外には行きたい カンナルームは誘われれば行くけど…
阿久津 凌:「わたし、外の空気吸ってきますね。」そこに山があれば見たいのだ
犬塚 二千夏:「じゃあボクは、もうちょっと冒険してくるね。」にしし
阿久津 凌:ライト死んでるんだっけ 死んでた
阿久津 凌:「カンナさん、懐中電灯などあれば、貸していただけたりしませんか?」
鹿刈 梓桐:「若いやつらは元気だねえ。俺は先に寝るわー」(- ~ - )ふぁー
カンナ:「あ、ごめんなさい…今電池切らしちゃってて。明日届く予定だったんだけれど…」ごめんなさい
カンナ:「お外にお散歩行くなら、あまり遠出しないようにね」
小田島 海:俺も出る 玄関におるね
阿久津 凌:「そうなんですね…。いえ、大丈夫です。近くまでですから。…あ、小田島さんも外へ?」玄関行く~
KP:早じまとりょーちゃんから お散歩チームから描写しますね~
阿久津 凌:は~い
小田島 海:「…一人で出歩いたら危ねーよ」別に待ってないけど!待ってないよ
小田島 海:俺も出たかったで別々はなんかさ!ちょっとさ!って感じ
小田島 海:出たかったけど
阿久津 凌:「あ…平気ですよ。人は他にいらっしゃらないようですし」ありがとうございますって、外出る 紳士だ…
小田島 海:「人はいねーけど他のもんは出るかもしれねーよ」
小田島 海:適度に距離置いて出よ
KP:ちなみに追加で出る情報はございませんので、危なくない程度でデートしてきてね(小声)
KP:あえて目星とかしたかったらどうぞ!出る情報は同じだけど りょーちゃんだけお外の情報知らないので
阿久津 凌:「他の…?怖い事を言わないでください。」マーガレット見ちゃう…?見ちゃおうかな
KP:博物学だけ振れますね
KP:再挑戦はダメッ
KP:りょーちゃんはいいよ♡
阿久津 凌:CCB<=10 博物学 初期値挑戦
Cthulhu : (1D100<=10) → 72 → 失敗

KP:ジャンネン…
阿久津 凌:だめだぁ
小田島 海:凌ちゃんを視界に入れつつお星さまでも見てよ 煙草あったらサイコーなんだけどな~
KP:夏なので虫の声は聞こえるでしょうね
阿久津 凌:「マーガレットだ…。」ってだけ「あ、そうだ…泊まらせていただく部屋見たんですけど、二段ベッドが2つという感じでしたよ。」おじちゃんと二段だね
鹿刈 梓桐:(-ω- 三 -ω-)ごろごろ2段の上
KP:【森】
小田島 海:「そうか。その方がありがてえな」ツインとかダブルとかじゃなくてよかった
阿久津 凌:「……。」小田島さんの顔をじーっと見て、何歳だろう…と思っている
小田島 海:「…何かついてるか」おれの顔に
小田島 海:虫ついてた!?ヤダァッ
阿久津 凌:「いえ……何も付いてないんですけど、あの、小田島さんっておいくつですか?」カンナさんくらいの見た目の若さ…?
小田島 海:「…20だけど」なんでだ?という顔
阿久津 凌:「へ、へぇ…!思ったより近かったです。…いえ、カンナさんの本当の年齢に驚いてしまったもので…」娘がいて40代だそうですよって
小田島 海:「ああ、お前大学生だもんな。俺も似たようなもんだからそんな警戒すんな。 え、あれで40…!?マジか」
小田島 海:40かあ………
小田島 海:「どう見ても30手前ぐらいかと思ってたが…いくら気使ってるとはいえ…いや、そうか」うーーん……
阿久津 凌:「年が近くて安心しました。…うーん、私たちのお母さんくらいの年代の人には見えませんよね、」
小田島 海:私たちのお母さんぐらいと聞いて「…そうだな、ちょうどそんくらいか」少しトーンが落ちたあと
小田島 海:「床下に隠してるもんに秘密があったりしてな」と独り言のように
阿久津 凌:「……?…え…、床下…?」怪訝な感じで、気になりますねぇ
阿久津 凌:独り暮らし 大学生
小田島 海:「さっきそこ(カンナハウス)の台所で凝った鍵ついた床下収納があってよ。一人で住んでんのに厳重だと思ったんで」
小田島 海:「酒でも隠してんのかと思ったが…違うのかもな」これはただの勘だけど
阿久津 凌:「…そんなものが…。…うーん、とても用心深い方なのかもしれませんね…?」軽く笑うけど、怪しさは感じている…
小田島 海:俺も40て聞いたしエリザベートバートリーだし若干ウエ…と思いつつはある
小田島 海:美容に執着してる気配は感じてる
小田島 海:「…早めに出てかねーと食われちまうかもな?特に女は」にま
阿久津 凌:「えぇっ…!?…小田島さん、冗談はやめてください…。」怖い 部屋に戻るムーブ
小田島 海:「はは、まあ大丈夫だろ」だといいな、と付け加えて一緒に戻る
阿久津 凌:「…明日には帰れることですし、そろそろお部屋に帰りましょう?」
KP:部屋戻りで大丈夫でしょうかね!
KP:はーい では怪しい雰囲気のお二人はお部屋へ戻りますね~♡
阿久津 凌:怪しい(カンナさんが)
KP:ハイ。じゃあかがいおじさん
鹿刈 梓桐:(-q - )ぐがー
KP:もう寝てた!!!
KP:じゃあおやすみなさい。
トハコ:おじさん❤❤❤❤❤❤❤❤
KP:では冒険家にちかちゃん!どこに行きたいのかな~?
犬塚 二千夏:「ちょっとトイレに~」といってカンナルームへ
KP:カンナルームで。はい
KP:【SE STOP】
犬塚 二千夏:あたりをキョロキョロしつつ、とりあえずドアノブに手をかけてみるね
KP:ではすげー気になるカンナルーム。しめしめと扉の前にやってきますが
KP:ガチャガチャ!開かないなあ。
KP:他の部屋の扉と変わらないですが鍵穴だけが全く違うものになっています。
犬塚 二千夏:見てもいい?鍵穴
KP:いいよ。
KP:へんてこです。
KP:普通の鍵では開かなさそうだなあ…と感じますね。
犬塚 二千夏:「なにこれ。厳重じゃない?」ふーんと見て
KP:乙女の秘密幻獣ですね 厳重
犬塚 二千夏:「普通、一人暮らしなのに鍵とかかけるかなぁ。」そそくさとその場は後にするね...
KP:はい、では食後のお散歩終わって、20時半くらいかな。
犬塚 二千夏:「ボク一人では何しても無駄!退散退散!」
KP:お腹も落ち着いて、そろそろ眠たくなってくるかな。さすがに疲れているでしょう。
犬塚 二千夏:お部屋から星ながめてよ
小田島 海:凌ちゃんと一緒かなあ ただいま~
KP:部屋の中にはおじさんのいびき響いてそう
鹿刈 梓桐:爆睡おじさん
阿久津 凌:「…あ。鹿刈さん、もう寝ちゃってるんですか?」ぐーぐー廊下まで聞こえてくるのか?
鹿刈 梓桐:zzzzzz
阿久津 凌:小田島さんとモドテキタ
小田島 海:「…おっさんもう寝てんのか…うるせーな、俺これの下で寝ンのか」
犬塚 二千夏:「おかえりー。すんごいでしょ、ボク眠れなくってさ。」星きれいだねーと世間話
犬塚 二千夏:「ベッドはどこでもいーよ。」
阿久津 凌:<医学>でいびきかかない姿勢にできないのか
小田島 海:「いいよ俺がここで」おじさんの下の段にどかっと腰かける
KP:振る!?いいよ
阿久津 凌:振れるの?!振るわ
阿久津 凌:CCB<=60 医学 鹿刈おじさん沈まれ
Cthulhu : (1D100<=60) → 71 → 失敗

鹿刈 梓桐:大暴れおじさん ぐごご
KP:うるせえ~~~止まらねえ~~~
小田島 海:「寝れなかったら廊下に放り出すかな…」舌打ちして
KP:いびきがうるさいなかですが 情報共有とかするのであればして頂きつつ…頑張って寝てくださいね…
小田島 海:にちか氏に「あんたずっとここにいたのか」この大音響でようやるな
阿久津 凌:「あらら……体勢直すだけじゃどうにもならなさそうですね。」やれやれという顔 「じゃあ私はここで。」昼間おかか食ったところで
阿久津 凌:昼間座ったところ 下かな?
犬塚 二千夏:「鼻詰まってるんじゃない?...じゃあボクはここだね。」余ってる所
犬塚 二千夏:「いや、それがさ。あの人の部屋をこっそり見に行ったんだけど。」うるさくて居られないよ、といいつつ
阿久津 凌:「えっ」と驚きつつ聞く
犬塚 二千夏:「なーんか、全然見たことも無いような鍵っていうか...?すごいへんてこな鍵がかかってて。」入れなかった
阿久津 凌:「見られたら『恥ずかしい』っておっしゃってましたもんね…。」また鍵かぁ
小田島 海:「自分の部屋も施錠してんのか。 へんてこな鍵、ね…台所のアレと同じか?」床下収納の話もかくしかしておこ
犬塚 二千夏:「変な本読んでたし、所々怪しいし、何だか寝るの怖いな。」
犬塚 二千夏:「他にもへんてこな鍵の所あったの?なにそれ...何をそんな?」
KP:交代で寝たい。できない。君たちは眠い。
小田島 海:おーけー
KP:体力がちょっと許してくれなさそうだな
阿久津 凌:空き部屋に部屋に鍵は!
阿久津 凌:内鍵
KP:内鍵ありますよ
KP:トラップできそうな感じのドアノブでOKですよ
阿久津 凌:🐻よけの鈴が鞄の底に眠ってるか
KP:幸運でいいですよ
阿久津 凌:CCB<=50 幸運低いぜ
Cthulhu : (1D100<=50) → 50 → 成功

KP:では鞄の底に眠ってますね!トラップに使うのであればどうぞ。
阿久津 凌:やったぜ
KP:警戒されててKPかなしい
阿久津 凌:「一応、内鍵かけておきましょうか…?あ、でも人の家で内鍵かけて休むって失礼に当たらないかな…」
犬塚 二千夏:「これを言っちゃボクらもだけど、一応初対面だしさ。いいんじゃない?」鍵かけても
小田島 海:「いいんじゃねーの別に。そんくらいのプライバシーは守ったって」
犬塚 二千夏:「そーそ、鍵ぐらいかけるよ。信用しきれないし!」
阿久津 凌:「そうですね…。じゃあ、えっと、寝る準備整ったら鍵かけましょう。」歯磨き済んだんやろか
KP:歯磨き 予備とか用意してくれてたかな。各々寝る準備OK!
阿久津 凌:鈴は付けなくていい?
小田島 海:つけちゃってお願いします!
犬塚 二千夏:「あ、そーだ。誰かさ、鈴とか、落としたらガシャン!てするものとかさ、持ってる?」
小田島 海:さすにち
小田島 海:鞄ごそごそして「鏡ぐらいしかねーな」手鏡
阿久津 凌:「ん……、あ、わたしの熊よけの鈴だったらあります。」さすにち ピンクの熊のストラップ付いた鈴渡すよ
犬塚 二千夏:「それは壊れちゃうね。....お。」
犬塚 二千夏:「熊よけ?りょーちゃんハイキングとか好きなの?....ええと、借りていいかな。」受け取るけども
阿久津 凌:「はい、トレッキングが趣味で…。それを何に?」
犬塚 二千夏:「へえ、アウトドア派なんだね!これをね、こうすると....。」鈴をドアノブにかける
犬塚 二千夏:「ドアノブをガチャってしたら、この鈴が落ちて、ちりん!だよ。」ドヤァ
小田島 海:「ああ、いいと思う」頬杖ついて肯定
犬塚 二千夏:「入ってきたら、すぐにわかるよ。鹿刈おじさんは分からないかもしれないけど。」
阿久津 凌:「…あ、人が入ってきたら分かる…ですね。」苦笑い こちらも厳重だ!
鹿刈 梓桐:(-q - )じっちゃーん…もみじー…zzzzzz
鹿刈 梓桐:犬
小田島 海:おっさんを下から一発軽く蹴り上げておれは横になる
鹿刈 梓桐:(-q - )…‥……。zzzzzzz
小田島 海:響いてなぁい
阿久津 凌:じゃあ鹿刈おじさんのトイレ事情は気にも留めず鍵かけよう
KP:はい。では鈴トラップして鍵をかけました!厳重~
犬塚 二千夏:「侵入者は...一人しかいないけど。さーてねよねよ!」スカート抑えながら、見ないでよね?っていいつつ二段ベッドあがります
犬塚 二千夏:俺に
小田島 海:俺か
小田島 海:「見ねーよ別に…」女子ベッドに背中向けてごろんしよ
阿久津 凌:「二段ベッド、新鮮ですね。」ベッドにもぐりこむ
KP:さて、では皆様ご就寝で大丈夫かな。
鹿刈 梓桐:zz
犬塚 二千夏:「やさしーね。」へへ わぁい二段ベッドの上だ~
阿久津 凌:「おやすみなさ~い」
小田島 海:つかれてるからそのまま寝落ちる~
犬塚 二千夏:「実家は二段ベッドだったなぁ。...おやすみー。」おやすみ
KP:みんなえらいぞ!1日お疲れ様でした。おやすみなさ~い🌠
KP: 
KP: 
KP: 
KP:【BGM STOP】
KP: 
KP: 
KP:ではあなたたちは疲れを癒すためにぐっすりと眠りに落ちています。
KP:<聞き耳>を振ってください。
鹿刈 梓桐:CCB<=75 聞き耳
Cthulhu : (1D100<=75) → 63 → 成功

小田島 海:CCB<=78 聞き耳
Cthulhu : (1D100<=78) → 27 → 成功

阿久津 凌:CCB<=60 聞き耳
Cthulhu : (1D100<=60) → 6 → スペシャル

犬塚 二千夏:CCB<=25 聞き耳 置いてかないでよ初期値だよ
Cthulhu : (1D100<=25) → 28 → 失敗

KP:では。犬塚さん以外の皆さん。
KP:部屋の外から『テケリ...リ...』と聞いた事のない音が聞こえてきて、思わず眠りから醒めます。
KP:スペシャルの阿久津さん。その声は遠ざかって行ったように感じます。
小田島 海:「…ッ!」ガバッする
KP:犬塚さんはぐっすりおやすみ中!
犬塚 二千夏:すやすや
鹿刈 梓桐:「なんだ!?」ガババッ
阿久津 凌:「……!!」目ぱち👀
阿久津 凌:部屋の外っていうのは廊下?
小田島 海:「鳴き声か…?どっからだ」起き出す
KP:廊下の方ですね。外ではないかな。
KP:と、阿久津さんだけわかる
鹿刈 梓桐:「テケテケ…?みてぇな変な音聞こえなかったか?」ベッド1段下覗き込むわ
小田島 海:「…ああ」神妙な顔で頷く
阿久津 凌:「なんか…聞こえましたね、『テケリリ』って…」ガバちょして起きて扉の近くまで歩み寄っていく
KP:にちかちゃんはお疲れすぎたな すやすや
阿久津 凌:「もう近くにはいないみたいですけど…」寝直す?
小田島 海:「どっち行ったか分かるか」凌ちゃんの方に歩いてく
犬塚 二千夏:「ポテサラ......」ねごと
鹿刈 梓桐:「…いやいや…お嬢ちゃん起こしたほうがいいんじゃねーの?爆睡してっけど」にちかちゃんね
トハコ:芋マッシュした甲斐があったよ
阿久津 凌:「廊下から…というか…もう遠くに行っちゃったみたいです…。カンナさん…?」小田島さんに
小田島 海:「ここに留まった方がいい場合もある。俺は見てくる」共有サンキュー
阿久津 凌:「お、お一人は危ないです。わたしも同行します。」壊れたライトを片手に…
阿久津 凌:鈍器…
鹿刈 梓桐:じゃあ俺見張りー!
鹿刈 梓桐:ベッドからぴょーんしてひょいって登って起こすか?!
小田島 海:「…そうか。おっさん、と犬塚は」
KP:起こすのであれば、眠たいながらも起きられるでしょう。
小田島 海:部屋の中に明かりになりそうなものありますかね…
KP:ない
犬塚 二千夏:すよ....
鹿刈 梓桐:「嬢ちゃーん、おやすみのとこ悪いがびっくりタイムだぞー」起きろーしてる
犬塚 二千夏:「...ん、んん.....。な、なに...眠いんだけど?」目が開ききってないまま起きるぜ
鹿刈 梓桐:「おーおはよさん。テケテケがきてんぞー」知らんけど
阿久津 凌:「外に行った可能性もありますし…窓から見ていていただけませんか?鹿刈さん…。」おじちゃん頼むよ
鹿刈 梓桐:「ほいよ!」ベッド飛び降りて窓の外見る?見れる?真っ暗とかじゃないよな
犬塚 二千夏:「なぁに?...テケテケ?寝言は寝てから言うものだよ....。」おめめごし
KP:窓の外 どうやってみる?
KP:開けたりしますか?
KP:開けない、承知しました。
KP:お好きにどうぞ…?ロールしてね♡
鹿刈 梓桐:開けないで見るわペタ—って
KP:ペターって見たね。普通に夜です。
KP:特に気になるものはないかな。
鹿刈 梓桐:「誰もいねーなぁ。やっぱ廊下の方じゃね?」
小田島 海:「気配を辿れなくなったら面倒だ。行くなら行くぞ」凌ちゃんのほうを振り返って
犬塚 二千夏:「ふぁ....皆こわそーな顔して。怖い夢でも見た?」ばり眠い
阿久津 凌:「そうですね…!カンナさん以外の侵入者だったら大変です。」付いていきますぞ!
KP:コンタクト付け直しOKですよ 生きててよかった持っててよかった
KP:ではみんなで。実質こぶし200%(ザル計算)
犬塚 二千夏:「え、え...どこいくの?待ってよ何も見えないんだからさ。」コンタクトつけるね
KP:【瑞風 ~夜~】
KP:さて、どこへ行きましょうか。
阿久津 凌:「部屋の外から変な声が聞こえたんです…。」気を付けて、って二千夏さんに
犬塚 二千夏:「うわ、なにそれ。それを探しに行くの...?正気?」行くよ!
KP:この場で聞き耳はちょっと難しいかな…
KP:特に今回の探索では場所数制限特にございませんので ご自由にどうぞ
小田島 海:先にカンナさんが部屋にいるかどうかを知りたい気がしますね…
阿久津 凌:「カンナさんかもしれないですし、そうじゃないかも…?」じゃあカンナルームへ…
KP:では、場所の指定をお願いします。カンナルームでよろしい?
鹿刈 梓桐:よろしい
KP:ではカンナルームへ。
小田島 海:「俺たち以外にこの家にいるのは一人だ。そこを確かめるのが一番早い」カンナルームでいいよっ
KP:ここで聞き耳とかだったらいいですよ!
小田島 海:聞き耳するっ
犬塚 二千夏:「変な声って、まさか。皆聞いたの?」ボク知らん 歩きながらぼそり
小田島 海:CCB<=78 聞き耳
Cthulhu : (1D100<=78) → 87 → 失敗

鹿刈 梓桐:CCB<=75 聞き耳
Cthulhu : (1D100<=75) → 12 → スペシャル

KP:では聞き耳おじさんが聞き耳を立てますと、特に物音は聞こえません。
KP:スペシャル報酬として、人がいないというのが分かって良いでしょう。
KP:猟師だからかな
鹿刈 梓桐:「お?誰もいねーのか…?音がしねぇな…。」聞き耳
小田島 海:「鍵は開いてんのか」ガチャる
KP:ガチャった。開いていますね。
KP:入る?
小田島 海:そっと覗いて中に誰もいないことは確認できましゅ?
KP:確認できてOKです。ベッドのふくらみとかないですね。
小田島 海:では遠慮なく入っていくぞ
阿久津 凌:「え、開いてたんですか…!」おそるおそる入るぞ
犬塚 二千夏:「お、乙女の秘密を...。」いいねぇって入っちゃうね
KP:あなたたちはカンナの部屋へ入る。鹿刈さんや小田島くんが確認した通り、カンナはいない。
KP:ベッドと灯り、テーブルと本棚があるなど細かい違いはあるがおおよそあなた達の部屋とそう変わらない部屋だ。
KP:テーブル見ますか?
阿久津 凌:ベッドよく見れたり?
小田島 海:俺は本棚気になる
鹿刈 梓桐:俺はテーブル気になる
犬塚 二千夏:あとできめる
KP:ではDEX順で小田島君から。
KP:本棚!本のどれもが美容や肌に関する事である。
KP:手にとって見ると全ての美容法に×印がつけられている。
KP:<図書館>が振れます。
小田島 海:アレもコレも駄目って感じか
小田島 海:CCB<=65 図書館
Cthulhu : (1D100<=65) → 22 → 成功

KP:えらいですね~ では、大量の本の中から3つほど、ファイルが目に留まる。
KP:一つは「ショゴスについて」。
KP:もう一つは表紙がない黒いファイル。
KP:最後の一つはアルバムと思われる。
小田島 海:全部読むぞよ
KP:はい。どれから読みますか?
小田島 海:ショゴスから!
KP:はーい。では以下の情報をどうぞ。
KP:『ショゴスとは、旧支配者である「古のもの」によって作られた粘液上の生物である。
KP:元は奴隷のようなモノであったが次第に知恵をつけたショゴスは「古のもの」に反旗を翻し、滅ぼしてしまった。
KP:スライムやアメーバのような形質であり、其れ等を変容させる事であらゆる器官を生成する事が出来、それを基に主人とする生物と意思疎通を図る。
KP:今現在も生きているショゴス達はいるようであり、彼等は奉仕種族故に主人を求めて彷徨っていると推測される。
KP:しかし、この生物と会った時に退治しようなどとは考えてはならない、人間に化けている者ならば太刀打ち出来るかもしれないが、彼等が本気を出せば、我々人間は呆気なく餌食になるだろう。』
KP:と言った内容である。
KP:不気味な生物の文献を読んだ貴方はSANチェック(0/1)
小田島 海:CCB<=84 SANチェック
Cthulhu : (1D100<=84) → 70 → 成功

小田島 海:「……」顔顰めながらページをめくる 次は黒いファイルだ
KP:黒いファイルはこちら。
KP:中には過去に行われた非人道的な美容法がギッシリと詰まっていた。
KP:具体的には「処女の生き血の風呂に浸かる」「少女の肉を喰らう」等、見ていて気持ちが悪くなってくるモノだ。SANチェック(0/1)
小田島 海:CCB<=84 SANチェック
Cthulhu : (1D100<=84) → 96 → 致命的失敗

小田島 海:これが一番地雷?
KP:小田島 海のFCを+1した(FC:2->3)
KP:小田島 海のSANを-1した(SAN:84->83)
小田島 海:(やっぱりじゃねえかあの女…クソ) 続けて読むぞアルバム
KP:アルバムには写真がたくさん貼ってある。
KP:若い男性と女性、そして小さな子供の写真だ。
KP:若い女性は恐らくカンナであると気づけるだろう。
KP:3人とも、とても幸せそうだ。
KP:…だが、最後のページには写真はなく
KP:「死にたくない」「美しくありたい」
KP:と言った言葉が狂気的な程に書き殴られていた。
KP:では…こちらのアルバムなんですが 見た人はアイデア振っていただくんですけど…
KP:現状小田島君だけかな。
小田島 海:CCB<=50 アイデア
Cthulhu : (1D100<=50) → 15 → 成功

KP:えらい!!がんばっている
KP:では小田島くんは明らかにアルバムのカンナは今のカンナより老けていると気づく。
KP:如何に若々しくなる方法を取ったとは言えあり得ない程だ。
KP:以上になりますね。
小田島 海:「……」色々ガーーーッと読みふけって苦々しい顔で閉じた
小田島 海:見つけた本たちをベッドに放る「あの女の履歴書代わりだ。見たいやつだけ見ろ」
阿久津 凌:ビターン!
小田島 海:優しく!ソフトに!放り出した
KP:では鹿刈おじさんからいきますね。テーブル!
KP:懐中電灯とマッチを見つけますよ。
鹿刈 梓桐:つく?カチカチする懐中電灯
犬塚 二千夏:「ぁ...ねみ。履歴書ぉ?」ベッドの近くに座って待ってるね
KP:カチカチ!ぱっぱっ。点いた。問題なく使えそうですよ。
小田島 海:「お待ちかねの乙女の秘密だよ」にちか氏に
鹿刈 梓桐:「お?ラッキー!灯あるぞ!」喜びの報告。阿久津ちゃんにあげるね
KP:資料の情報を共有する場合はSANC入りますのでお願いしますね
犬塚 二千夏:「あ、ほんと?ふーん。」じゃあとりあえず表紙をながめ
阿久津 凌:「えっ…!ありがとうございます。さっきは電池無いって言ってたのに…非常用…ですかね…?」受け取っていいのかな 壊れたライトと両手持ち
KP:テーブルの情報は終わりですね。りょーちゃんベッドでよろしいですか?
阿久津 凌:ベッド見たい 壊れたライトはポッケにズボしました
KP:マッチ持っていきますか?ポケットにねじ込む、承知です
鹿刈 梓桐:マッチポケットにねじ込む
KP:ではベッド。
KP:ベッドは<目星>おねがいします!
阿久津 凌:CCB<=60 目星ベッドめぼ
Cthulhu : (1D100<=60) → 95 → 失敗

阿久津 凌:あぶねっ
KP:あぶあぶ ベッドでした。
KP:にちかちゃんお待たせ 何します?
犬塚 二千夏:先にベッド目ぼし
KP:はい どぞ!
犬塚 二千夏:CCB<=60 目星 ベッド何?
Cthulhu : (1D100<=60) → 83 → 失敗

KP:ウッ
犬塚 二千夏:ウッ
KP:じゃあ 先に資料とか見たい人いたらご一緒にどうぞ
阿久津 凌:「アルバム…ですか…。」見ちゃお
阿久津 凌:「………。」旦那さんだなぁと思いつつ
KP:アルバムを見る人は<アイデア>お願いします!
犬塚 二千夏:「履歴書ぉ...。」ボクは全部見ます
阿久津 凌:CCB<=85 アイデア
Cthulhu : (1D100<=85) → 67 → 成功

KP:今のカンナより老けてんな…おかしいな と君も察するぞ。
阿久津 凌:「……。」徐々に眉間に皺が寄っていく
KP:SANCが2回とアイデアが1回!どうぞ
犬塚 二千夏:CCB<=62 SAN値
Cthulhu : (1D100<=62) → 99 → 致命的失敗

KP:犬塚 二千夏のFCを+1した(FC:1->2)
小田島 海:おれとファンチケ勝負
KP:犬塚 二千夏のSANを-1した(SAN:62->61)
犬塚 二千夏:手札の数で
犬塚 二千夏:CCB<=61 SAN値
Cthulhu : (1D100<=61) → 75 → 失敗

KP:犬塚 二千夏のSANを-1した(SAN:61->60)
犬塚 二千夏:CCB<=80 アイデアもーーーやだ
Cthulhu : (1D100<=80) → 39 → 成功

犬塚 二千夏:老けてるな。あぁ。
KP:ふけてる!!!!!!!!
犬塚 二千夏:そうだな!!!!!!!!!!!!!!
KP:おじさんも資料見ますか?頭痛くなるからいい、OKです。
鹿刈 梓桐:活字を読むと頭痛くなるからいいや
小田島 海:ベッド目星してもいいですか?
KP:ベッド目星どうぞ~
小田島 海:CCB<=91 目星
Cthulhu : (1D100<=91) → 87 → 成功

犬塚 二千夏:「全然参考になんないじゃん!」ぺぺぺっ
KP:はい、ではなんとなくベッドに目をやった小田島くんはですね
小田島 海:美女のベッドに…
犬塚 二千夏:えっち
KP:シワ一つない布団とシーツだな。…と思ってちょっと引っかかりますね。
KP:どんなに綺麗にしていようと使用しなければここまで綺麗にはならないはずだ。
阿久津 凌:「カンナさんの若さはその…こう言っては失礼ですけど…異常ですね…。」
小田島 海:「…アイツ本当にここで寝泊まりしてんのか?」ぼやき
犬塚 二千夏:「これとかこれとか、試してるんじゃないの?」黒いファイルをバシバシ叩いてる
鹿刈 梓桐:「綺麗ならいんじゃねえーの?」これもぼやき
阿久津 凌:黒いファイル見ちゃおうかな~~~
KP:黒いファイル!じゃあSANCで
阿久津 凌:「……?」少しばかりの興味を持って黒いファイル開いて見ちゃう
小田島 海:「人に言えねー方法試してるみてえだからな。さっきの(お散歩のときの)は冗談のつもりだったが」凌ちゃんに
阿久津 凌:CCB<=50 SAN値
Cthulhu : (1D100<=50) → 25 → 成功

阿久津 凌:「…はは…まさか…」はは…
KP:部屋内は一通り探索はOKですね。情報共有は各々のロールプレイ判断でお願いしますね。
阿久津 凌:「小田島さんの冗談が本当に…?!き、気を付けましょうね。二千夏さん」ひぇ
犬塚 二千夏:「狙われるとしたら、りょーちゃんなんだよなぁ。」こわいね
KP:おじさんアルバム見るのであればアイデアでお願いしますね~
小田島 海:「何でそう思う」
鹿刈 梓桐:きれいなんじゃねーのって見るわアルバム
鹿刈 梓桐:CCB<=65 アイデア
Cthulhu : (1D100<=65) → 1 → 決定的成功/スペシャル

KP:デタァーーーッ!!!!
KP:君にはCTをあげる
KP:鹿刈 梓桐のCTを+1した(CT:0->1)
KP:1かあ~~~そうかあ 10枚はあげない
犬塚 二千夏:「あーわかんないけど。...の生き血...。」濁し濁し
KP:FTの相殺はしませんよ
KP:欲しいものあったら幸運振って良いよ タバコ?
KP:ダメッ!!
小田島 海:「?まあこの際女でも男でも関係ねーかもな」ぼやき
KP:タバコだったらいいよ
鹿刈 梓桐:CCB<=55 幸運 タバコ
Cthulhu : (1D100<=55) → 97 → 致命的失敗

鹿刈 梓桐:クリティカル振ったらファンブルが出たぞ
KP:ないわね ではタバコを無償に吸いたくなった。おわり
KP:無性
KP:鹿刈 梓桐のFCを+1した(FC:0->1)
阿久津 凌:「えぇっ!わたしがしょ、しょ…と言いたいんですか!」ちょっと顔赤くして慌てる
KP:ガム 大丈夫かも いいよ お食べ
鹿刈 梓桐:あれ…完璧美女じゃねえと思いつつガム噛み
犬塚 二千夏:「そんな事は言ってないよ!...もちろん、言わなくていーし!」
小田島 海:ガールズトークだなと思って俺は口をはさむのをやめた
鹿刈 梓桐:「いる?」おだじまくんにおすすめ
小田島 海:「ん」もらう 口寂しいので
阿久津 凌:「…うぅ……。わたしは別に…そういうことに興味はないので!」ン"ン"って咳払いして立ち上がる
犬塚 二千夏:「ごめんごめん!セクハラだよね。」両手パンてして謝るよ...
KP:鍵ですか ありませんね
小田島 海:ちなみにこの部屋に床下収納の鍵はありましゅ?ない
KP:ないよ~ すっかり調べましたね。
小田島 海:「ここじゃねえなら後は…」あそこか、とひとりごちて出ようとする
阿久津 凌:「いえ…お気になさらないでください……。」二千夏さんに言いつつ 出るかぁ
犬塚 二千夏:「嫌な時は嫌!って言った方がいいからね...ごめん、ちょっとデリカシーなかった。」じゃあぼくも出ます
鹿刈 梓桐:キッチン鍵きになんなぁと外でるでる
KP:はーい ではみなさん出ましたね。どこに行きましょうか?
阿久津 凌:「大丈夫です。デリカシーだなんて…、私は気にしていないので平気です。」二千夏氏の肩ポンしていいの?触ったら怒る?
犬塚 二千夏:「そ?ならよかった。」怒んない!
阿久津 凌:女子だと思ってるので
阿久津 凌:肩ポンする~ いや、背中ポンかな
小田島 海:ずかずか台所に歩いてこう
阿久津 凌:骨格…<医学>で降っていいの?
KP:医学で性別判定チャレンジやる?いいですよ
犬塚 二千夏:ボクは気にせずラムちゃんについてくぞ
KP:医学成功のちアイデア成功で 男とわかってしまう かもな
阿久津 凌:ファンブルしたらウケるなぁ(予防線)
阿久津 凌:CCB<=60 医学 二千夏氏の骨格が女性じゃない
Cthulhu : (1D100<=60) → 53 → 成功

KP:おやおやあ
阿久津 凌:CCB<=85 アイデア おや……?
Cthulhu : (1D100<=85) → 54 → 成功

KP:アララーーーーッ!!!!!
KP:では
KP:りょーちゃんさん
KP:肩を触れた時に違和感を覚えた。…固い。女の子では ない?
阿久津 凌:「…………。」振れた✋をじっと見つめる
阿久津 凌:「(女性にしては、脂肪が少ないような……。まさか…)」思い当たる節がいっぱいあって確定的に明らかだよねえ
KP:ーーーその時阿久津に電流走るーーーーー!!!
KP:台所へ行こうとする歩みが止まる。
阿久津 凌:「(女装が趣味なのかな?…そういうのが好きな人もいるだろうし、貴重な出会いになったな…。)」一人で納得!!!しました!!
阿久津 凌:詮索はしない 受け止める!!!
KP:先に行ってた小田島君とかおじさんはどうしたのかな~と後ろ振り向いたりしてるかもしれないね。
小田島 海:そうだね どうした女子たち
犬塚 二千夏:振り向いてるならボクも振り向くけど...
鹿刈 梓桐:わちゃわちゃしてんなー
阿久津 凌:「(あれ……っていうことは、脱衣所で結構危なかったんじゃ…!)」一人でぐるぐる
阿久津 凌:「…?」振り向かれている
KP:頑張って正気を保ってほしいですね
鹿刈 梓桐:「どしたー?」話しかけちゃお
小田島 海:「何してる。部屋に戻るならそれでもいいが」
犬塚 二千夏:「お腹痛いとか?」やいのやいの
阿久津 凌:「え"っ?あ、あぁいえ…何でもないですよ?」声が裏返るけど大丈夫大丈夫って
KP:秘密を知ってしまった…一人胸に抱えて。君たちは進む…
犬塚 二千夏:「本当に大丈夫?」ボクは不思議がる
鹿刈 梓桐:「そっかー」???おれはきにしない リビングの扉開けていいか?
KP:いいよ。では進みましょうね
阿久津 凌:「へ、平気です。」男の子だとわかったら距離感とか気にしちゃうかもだけど… インモラルにならないようにする
小田島 海:キッチンいこいこ
小田島 海:「ここだ」床下収納を見る しゃがむ
鹿刈 梓桐:あいてる?
KP:床下収納だと思われる場所の鍵は開いており、その下には鉄梯子が続いていた。
阿久津 凌:「わ…開いてますね。」覗き込む
小田島 海:「…こっちが寝床か?明かり…」誰だっけ持ってるの…って見る
犬塚 二千夏:「さっき言ってた、へんてこな鍵のって...これ?」しゃがも
阿久津 凌:「こちらです。」ライト、付けて渡す
小田島 海:頷く パンツ見えないように気をつけるんじゃぞ>にちか氏
阿久津 凌:小田島さんに渡しました
小田島 海:「ありがと」受け取る ぺかーしよ
犬塚 二千夏:「なーんか見える?」スカートちゃんと折ってしゃがみがみ
KP:ぺか~しますと 地下室っぽく開けてそうだなとわかりますね。
KP:ワインとかじゃなさそうだな。
KP:収納ではない!それは分かっておっけーです。
鹿刈 梓桐:「年代物のワインとか…あるわけじゃなさそうだよなぁ」ぼやき ふんいきが
小田島 海:「地下室だな。収納どころじゃねえぞ」
犬塚 二千夏:「....ウォークインなんじゃないの。」
阿久津 凌:「どうしてこんな空間が地下に…?」怪しさ~
小田島 海:降りてく
鹿刈 梓桐:俺も続いておりてこ じゃ殿!
小田島 海:先に降りちゃえばパンツ目撃しなくて済むかな
小田島 海:後から降りてくる人のために明かりを照らしといてあげようと思ったけどそれはよりヤバイのでは(パンツ)
小田島 海:見てない見てない!そっちのほうは
阿久津 凌:じゃあ二千夏氏の後に降りるます
犬塚 二千夏:「目、瞑っててよね。」先に降りるまる
KP:ではみんな降りたかな~ 
阿久津 凌:「あはは……」降りた
小田島 海:「見ねーっつってんだろ」いーだ
鹿刈 梓桐:殿おじさん着!
KP:【BGM STOP】
犬塚 二千夏:「ほんとぉ?」まだ気づかれたことに気づいてない
KP:大分下に下るとやがて足は地につく。
KP:明かりが一切無く、壁に手を伝わなければ前へは進めないだろう。
KP:奥へ進むと扉がある。
KP:懐中電灯で照らしてるので そろそろと進むことはできますね。
小田島 海:「…アンタら本当にこの先見たいか?」一応聞いておく
犬塚 二千夏:「気にせず籠って寝てた方がいいんじゃないの?とは思ってたけど。」一応言っておく
小田島 海:「どのみち明日の定期船はここに来るはずだ。あの女が何を仕掛けてくるにせよ、どこかへ避難して朝まで凌げばいいだけの話かもしれねえ」
小田島 海:その通りなんだよな にちか氏に同意
阿久津 凌:「ちょっと……怖いですけど……カンナさんのアレを見てしまったし…」黒いファイルとか
鹿刈 梓桐:「まだ危険人物って決まったわけじゃねーんだし、この先にいるなら行ってみようぜ」意見
犬塚 二千夏:「寝首をかかれるぐらいなら、こっちが寝首をかく?」寝てるとは言っていない
鹿刈 梓桐:「逆に襲われてっかも知れねーよ?」あぶねあぶね
KP:十徳ナイフお持ちで。大丈夫ですよ
KP:さて、どうしようか?
犬塚 二千夏:「ボクらか弱いんで。」先に行ってくださいお願いします
小田島 海:「アンタらが好きで見るなら別にいい。俺もあの女をどうこうしようってんじゃねえし…まだな」じゃあ行く
鹿刈 梓桐:「はいよ。行くぞ小田島君やい」肩ポン
阿久津 凌:「向こうに敵意が無いのなら音便に済ませたいですが…。もし命を狙われてるとしたら、身を守らないと…。」壊れたライト、ポッケから出して握りしめる
阿久津 凌:穏便
鹿刈 梓桐:前進だ!扉に向かって
犬塚 二千夏:身を守るものねーわ
KP:では扉へ。開けます?
KP:体当たりする?
小田島 海:肩は掴まれたままドアに手かける 開けるね
KP:開ける!?いいよ…いいよ…開ける…?いいよ…
阿久津 凌:「二千夏さん、あの…いざとなったらこのライト使ってもらっていいので…」男と見込んで
犬塚 二千夏:「え、何に使うの......?」受け取るけど
阿久津 凌:「ど…鈍器です…!!」後ろに隠れよ~~っと!!
犬塚 二千夏:「か弱いって言ったのに?!」三番目に立ってる?よ
KP:では、小田島くんが扉を開けると暗いが広い場所であった。
KP:奥にはカンナと思われる金髪の女性がいるが、
KP:恐らく風呂に入っていて気づいていないのだろうか。後ろ向きで顔を窺うことはできない。
KP:ちなみに 周りを見渡すことができますよ。
KP:<聞き耳>で鉄の匂い どうぞ。
KP:見るって言ってもらえれば情報は出しますね
鹿刈 梓桐:CCB<=75 聞き耳
Cthulhu : (1D100<=75) → 50 → 成功

犬塚 二千夏:CCB<=25 聞き耳初期値でくんくんくんくんくんくんくん
Cthulhu : (1D100<=25) → 52 → 失敗

犬塚 二千夏:ファンブルじゃなくてよかったです
阿久津 凌:遠いから
KP:はーい では鹿刈おじさん。鉄の匂いだと気づく。にちかちゃんは鼻詰まってたかな。
小田島 海:出たー!息を潜めて周りを見る
KP:周りを見る人 どなたかしら
犬塚 二千夏:「ックシュ...ぁー。」鼻詰まってるようだな
阿久津 凌:この距離で見られれば見る
鹿刈 梓桐:嗅ぎなれた血液の臭いだなぁ
阿久津 凌:背伸びしてミル
KP:では小田島君がライトで周りをひょいっと照らしたかな。血に塗れた拷問器具や幾つも横たわった裸の死体を目にする。
KP:そのどれもが苦悶の表情で息絶えている上に、指や耳が切断されているようだ。SANチェック(0/1d3)
小田島 海:CCB<=83 SANチェック
Cthulhu : (1D100<=83) → 57 → 成功

阿久津 凌:CCB<=50 SAN値
Cthulhu : (1D100<=50) → 89 → 失敗

阿久津 凌:1D3
Cthulhu : (1D3) → 3

KP:阿久津 凌のSANを-3した(SAN:50->47)
阿久津 凌:「…ひっ………!」手で口を覆う
阿久津 凌:どんな死体?年齢とか分かりますか
KP:年齢とかははっきりとはわからないんですが 男女どちらもありますね 死体は
阿久津 凌:無差別!!
小田島 海:「……ッ」顔を顰めて舌打ち
鹿刈 梓桐:「(鹿とか猪の血の臭いじゃねえな…)」くんくんくんくんくん
阿久津 凌:「………ぅ…」怖いよう怖いよう がくぶるだよう
小田島 海:「…戻っててもいいぞ」そっちを見ずに 凌ちゃんに
阿久津 凌:「つつつつ、ついていきます……」小声で叫ぶようにして
小田島 海:そうか じゃあ進んでこうか
KP:ではあなたたちはライトを片手に進む。
KP:金髪の女性の後ろ姿はもう目の前。どうしますか?
小田島 海:アンブッシュしますか!?俺はしてもいいと思ってるが
犬塚 二千夏:「何....。」よく見てなかった すすんだ
カンナ?:「♪~♪~~」
KP:どうしようかな~
KP:幸運 全員成功したら戻れていいですよ。
KP:失敗のデメリットはなしとしますね。
KP:それか もうバレる前提で猛ダッシュでも戻って頂いても。
KP:ライト持って…来てるのでね…ただカンナっぽい人は気づいてなさそうですが
小田島 海:気づいてないし仕掛けていい?ってみんなにアイコンタクトする
KP:懐中電灯があるのでいいですよ。技能は問題なしとしますね
犬塚 二千夏:ボクは 下がります ジェスチャーして、数歩下がってみようかな
阿久津 凌:「……………。」じゃあ二千夏氏と一緒に 目をぎゅっと瞑ってウンウンって
KP:みんなすっげぇ警戒すんなぁ(すっとぼけ)
KP:アンブッシュするなら一人かな。
KP:お風呂だけどフルオープンです きゃっセクシー♡
鹿刈 梓桐:構えますね、小田島氏のバックアップで殴りかかるマン
KP:では…小田島キックアンブッシュでよろしいですか?
小田島 海:じゃあ頭狙って回し蹴りすゆ…ファンブルしたくねえ…
KP:どうぞ~
小田島 海:CCB<=80 キック
Cthulhu : (1D100<=80) → 6 → スペシャル

KP:すげえな では小田島殺意のヘッド狙い撃ちキック…
KP:金髪の女性が腕で掴みます。
カンナ?:「...あらあら。お行儀悪いわね?やっぱり開けっぱなしにしておくのは良くなかったわねぇ…」
小田島 海:「…ッ舐めやがって」
カンナ?:「いや?それよりも早めに食べてしまった方が良かったかしら?」
阿久津 凌:「……!!お、小田島さんッ!」危ない!
KP:小田島くんの足を掴んで ぽいっと投げちゃいますね。
KP:スペシャルだったのでダメージはなしとしますね。
KP:彼女は風呂桶から立ち上がり、探索者達に豊満な体を見せつける。
KP:しかし、その裸体はまるで真紅のドレスを纏っているかのように血塗れていた。
KP:あまりにも常識外れの姿にSANチェック(0/1)
カンナ:「悪いけど...ここを見られた以上簡単に帰す訳にはいかないわ?」
小田島 海:「…くっ!」受け身とれた!?辛うじて着地
阿久津 凌:CCB<=47 SAN値 あら素敵~~~~~~
Cthulhu : (1D100<=47) → 8 → スペシャル

鹿刈 梓桐:CCB<=55 SANチェック
Cthulhu : (1D100<=55) → 46 → 成功

小田島 海:CCB<=83 SANチェック
Cthulhu : (1D100<=83) → 86 → 失敗

犬塚 二千夏:CCB<=60 SAN値
Cthulhu : (1D100<=60) → 30 → 成功

KP:小田島 海のSANを-1した(SAN:83->82)
KP:では 戦闘開始です。
KP:【スペルビア帝国】
KP:【赤土を駆け抜けて】
KP:逃げる場合はDEX対抗です。
KP:ちなみに 行動順は カンナ>小田島>鹿刈>阿久津>犬塚 でいきます
カンナ:「だ~れ~に~し~よ~う~か~な~♪」
カンナ:「ん~。やっぱりお仕置きが必要かしら?小田島くん」
犬塚 二千夏:「....随分ごきげんなご様子ですねぇ?」引くわぁ
カンナ:「若い男の子も効果ありそうでいいわよね!」
カンナ:シークレットダイス
小田島 海:「…人間ぶって俺を呼ぶな」
カンナ:「あたっ」コケた
カンナ:こっち
KP:こけました。
KP:では小田島くんからですね。
小田島 海:ダメージ入るか試したいのでキックします!
小田島 海:CCB<=80 キック
Cthulhu : (1D100<=80) → 97 → 致命的失敗

KP:茶番かよ コケる二人 どうしようかな~
小田島 海:血で滑るんでは!?
KP:血で滑る床だやべえな
KP:①HP-1 ②次回回避できない ③次ターン最後に行動
KP:つまった?
小田島 海:③で!
KP:了解です。ではおじさんの番です
KP:すみません!おじさんとりょーちゃん1D100振ってもらって低い方先で。
阿久津 凌:1D100 負けないゾ★
Cthulhu : (1D100) → 75

鹿刈 梓桐:1d100
Cthulhu : (1D100) → 71

KP:おじさんからで・・・はい。
鹿刈 梓桐:CCB<=50 初期値こぶしパンチ
Cthulhu : (1D100<=50) → 51 → 失敗

KP:惜しい~~~残念…ではりょーちゃん。
阿久津 凌:説得とか通じないですよねぇ 良心に訴えかける
阿久津 凌:3回!?!?
KP:説得かあ… 挑戦するのであれば3ターンかけてやってもらいますね。
KP:3回成功したら 考えます
阿久津 凌:連続じゃなくていいならやる
KP:連続じゃなくていいですよ ロールもしてくれたら嬉しいな
阿久津 凌:じゃあ1回目の説得ロールしますね
KP:他の人も説得したいのであれば 合計3回成功で 考えます
KP:ロールもしてね!!!!!!!!!!
KP:回避は1ラウンドに1回とします カンナにも適用します
KP:説得中に肉体言語OKですよ
阿久津 凌:「カンナさん…!わたしたちは、あなたに危害を加えようとしたんじゃないんです…!身を守るため…。」
阿久津 凌:「あなたがこんな酷いことをしているのが信じられないんです…。どうか、こんなことはもうやめて…!」訴えかけるよ効くかはおいといて
阿久津 凌:CCB<=55 説得 たのむわ
Cthulhu : (1D100<=55) → 73 → 失敗

阿久津 凌:だめです!!!
カンナ:「本当にそう?小田島くんは綺麗な足で頭狙ってきたけれどね…」
カンナ:「殺意ならあなたたちからも感じるわ?」
KP:ではにちかちゃんですね
阿久津 凌:「そんな…」しゅん
犬塚 二千夏:「そうだってば!変な声が聞こえたって言うから、あんたの安否を心配して、見に来たって言うのに!」
犬塚 二千夏:「裏切られたのはこっちの方だよ...。」クソが
犬塚 二千夏:「ほら、ボクたちカメラも携帯も何も持ってないでしょ?このまま本土に返したって、誰にも言わないって!」
犬塚 二千夏:CCB<=70 説得ゥ!
Cthulhu : (1D100<=70) → 71 → 失敗

犬塚 二千夏:だみだ
カンナ:「あら、心配してくれたの?それは嬉しいわね~」
カンナ:「でもごめんね?死人に口なし、よ」
KP:では2ラウンド目ですね。カンナからいきますよ~
犬塚 二千夏:「脳筋か?!」さいてー!
カンナ:「ふふ、そこのキミたちもそうよね」
カンナ:小田島くんねーらお
小田島 海:こいや
カンナ:シークレットダイス
KP:回避しますか?小田島くん
小田島 海:回避しましゅ!
小田島 海:CCB<=75 回避
Cthulhu : (1D100<=75) → 91 → 失敗

カンナ:じゃ失礼して…
カンナ:シークレットダイス
KP:ずべっとしてた小田島くんの傍に歩み寄り、頬を撫でてから思いっきり殴りますね。
KP:2のダメージ入りま~す
KP:小田島 海のHPを-2した(HP:12->10)
カンナ:「ふふ ちょっとスッキリ」
小田島 海:「…ッ!」口切った 血をペッて吐く
KP:じゃあおじさんから~どうぞ
阿久津 凌:「うっ…」目を反らす 痛そう…
鹿刈 梓桐:CCB<=50 こぶしパンチ初期値
Cthulhu : (1D100<=50) → 66 → 失敗

KP:ざんねんです
KP:りょーちゃんです
阿久津 凌:医学先振れるんでしたっけ 応急手当?
阿久津 凌:ハン卓ルールはどうなんだろう1?
KP:どっちか振って成功したら1D4? とかにします?
阿久津 凌:ほんまでっか W掛けしてぇな
KP:Wがけでいいですよ
阿久津 凌:やったぁ
KP:トハコ先生ルールに則りますね
阿久津 凌:じゃあ失敗かぁ!
阿久津 凌:Cthulhu : (1d100<=60,60) → 77[失敗,失敗] → 失敗 ログ用
阿久津 凌:「小田島さん、大丈夫ですか…!」何も持ってえ!絆創膏も!
小田島 海:「…大丈夫だからあんま寄るな」離れててくれえ
小田島 海:狙われちゃうじゃん女子が!
阿久津 凌:「は、は、はい……!」じゃあブラウスの裾びりびりしてフレーバー絆創膏作ってるわ
KP:ではにちかちゃん
犬塚 二千夏:「何々、本気なわけ?やらなきゃやられるってこと?」
犬塚 二千夏:「ボクさ、見た目のとーりそういうタイプじゃないんだけど!」殴るね
犬塚 二千夏:CCB<=50 こぶし初期値なんだけど
Cthulhu : (1D100<=50) → 66 → 失敗

犬塚 二千夏:慣れてないもんこんなの!!!!!!!!!!!!!!
カンナ:「あら、気を付けてね?」
KP:ではお待ちかねの小田島くん
小田島 海:キックしましゅ……
小田島 海:CCB<=80 キック
Cthulhu : (1D100<=80) → 39 → 成功

カンナ:シークレットダイス
KP:入りますよ。
小田島 海:1d6 ダメージ
Cthulhu : (1D6) → 5

小田島 海:説得女子たちを一瞥して「あいつらはあいつらの考えがあるだろうが俺は違う。とっくにお前を人間とは思ってない」
小田島 海:「そっちが殺意を引っ込めねーなら手を止める理由はねえんだよ!」
小田島 海:足だけど
カンナ:「いッッ…たぁ!もう!ほんとに行儀悪い子ね」
KP:じゃあ3ラウンド目。カンナの番です
カンナ:「あなたたちにどう思われたって関係ないわ。それにしてもキミ、活きがよくて最高ね」
カンナ:小田島くん狙いま~す
カンナ:シークレットダイス
KP:回避どうぞ。
小田島 海:CCB<=75 回避
Cthulhu : (1D100<=75) → 85 → 失敗

カンナ:シークレットダイス
カンナ:シークレットダイス
KP:では小田島君の右腕を狙ってデュクシ!1のダメージです。
KP:小田島 海のHPを-1した(HP:10->9)
小田島 海:「がッ——」いたい
KP:小田島 海のFCを-3した(FC:3->0)
KP:では順序戻って小田島くん
小田島 海:ダメボないキックしゅる!
小田島 海:CCB<=80 キック
Cthulhu : (1D100<=80) → 12 → スペシャル

カンナ:シークレットダイス
KP:あたります。
小田島 海:1d6 たのむよ
Cthulhu : (1D6) → 5

カンナ:「うっ…!」痛そう
KP:ではりょーちゃん
阿久津 凌:肉弾戦からは目を反らし気味
KP:おじさんです!!失礼しました
阿久津 凌:おじシャンの方が早い
鹿刈 梓桐:CCB<=50 こぶしパンチ初期値
Cthulhu : (1D100<=50) → 8 → スペシャル

KP:回避ハゲなので入ります スペシャルなので1D3+1D4+1
鹿刈 梓桐:1d3+1d4+1 いいダメージだ
Cthulhu : (1D3+1D4+1) → 1[1]+3[3]+1 → 5

鹿刈 梓桐:「おらぁ!!!」殴る 顎パン
鹿刈 梓桐:人体の急所 顎
KP:ではおじさんのキレの良いアッパーがキマった。女性にひどいなあ…
KP:彼女は呻いて床に倒れ伏す。
KP:しかし、倒れた体はボコボコと波を打ち再生を始める。
KP:あなた達が何か手を打とうとする前に彼女は完全に再生してしまうだろう。
KP:だが元通りの美しい肢体ではなく、腕は異様な程巨大化し、美しかった金髪は抜け落ち顔も醜く変形し、体のあちこちからは体液と思われるようなモノがポタポタと零れ落ちていた。悍しい化け物を目撃したい探索者はSANチェック(1d3/1d10)
鹿刈 梓桐:CCB<=55 SANチェック
Cthulhu : (1D100<=55) → 58 → 失敗

鹿刈 梓桐:1d10
Cthulhu : (1D10) → 10

小田島 海:CCB<=82 SANチェック
Cthulhu : (1D100<=82) → 25 → 成功

阿久津 凌:CCB<=47 SAN値ひぇ
Cthulhu : (1D100<=47) → 27 → 成功

小田島 海:1d3
Cthulhu : (1D3) → 3

犬塚 二千夏:CCB<=60 SAN値
Cthulhu : (1D100<=60) → 49 → 成功

犬塚 二千夏:1D3
Cthulhu : (1D3) → 1

阿久津 凌:1D3
Cthulhu : (1D3) → 3

カンナ:「残念だったわねぇ...今のデ私を倒シたつもりからぁ…?」
カンナ:「お馬鹿さんにも程がアるわねェ....『ショゴス』と融合した私ノ美しさは不滅なのよ!!」
阿久津 凌:「あ、あ…あ…………!!」怖い帰ろう
KP:彼女はそう絶叫しながら再びあなた達に襲いかかります。
KP:あなたたちは彼女が『ショゴス』であると確信出来ます。
犬塚 二千夏:「うそうそうそ!キモイキモイって!何その姿!」あわわ
KP:ここでSANCの処理しますね。
KP:鹿刈 梓桐のSANを-10した(SAN:55->45)
KP:小田島 海のSANを-3した(SAN:82->79)
KP:犬塚 二千夏のSANを-1した(SAN:60->59)
KP:阿久津 凌のSANを-3した(SAN:47->44)
KP:おじさんは一時的狂気 アイデアチャーンス
鹿刈 梓桐:CCB<=65 アイデア
Cthulhu : (1D100<=65) → 82 → 失敗

KP:偉いですね ではめっちゃくちゃ動揺したけどなんかこう 夢でも見てるのかなって気分になるかな
小田島 海:「やっと尻尾出しやがったか。さっきよかイイ女じゃねーかよ」けっ
KP:目の前のことを現実として受け入れていない感じかな。
鹿刈 梓桐:「…なんだよ…その姿…わかんねえわかんねえ!」わからんわからんぶんぶん
KP:みなさんお気づきかと思うんですけど~PLはお気づきのようですけど
阿久津 凌:「これは現実……?…ひ、ひどい……!」
KP:小田島くんとにちかちゃん
KP:『この生物と会ったなら退治しようなどとは考えてはならない』
KP:『人間に化けている者ならば太刀打ち出来るかもしれないが、彼等が本気を出せば、我々人間は呆気なく餌食になるだろう。』
KP:という文章を嫌でも思い出すだろう。
犬塚 二千夏:「ね、ねぇ...ショゴスって言った?それってさ、アレに書いてあった奴の事だよね?」ラムちゃんにね
KP:戦闘続行なので 次りょーちゃんですね
小田島 海:「…逃げるぞ。こいつを倒すならもっと強力なモンが要る」にちか氏に
KP:逃げる場合はDEX対抗です。
鹿刈 梓桐:腰抜かしてよ次のターンまで
阿久津 凌:「美しさに依存してしまうのは…立派な心の病です……!に、逃げる…!?」
犬塚 二千夏:「なに、詳しい感じ?まあいいや、ボクも逃げるに賛成!」
小田島 海:「おっさん、凌!もう話は通じねえ!外に出る!」
鹿刈 梓桐:「あんなんマジで願い下げだ!!」逃げよ
阿久津 凌:「は、はい…!!」逃げます! DEX対抗させていただきます
どどんとふ:シークレットダイス
SRES(13-9)
Cthulhu : (1d100<=70) → 48 → 成功

どどんとふ:シークレットダイス
SRES(13-9)Cthulhu : (1d100<=70) → 48 → 成功
Cthulhu : (1d100<=70) → 36 → 成功

KP:KPに決められるより自分で逃げたくない!?ということでDEX開示しますね
KP:どろどろカンナさんのDEX ドラムロ~~~~~~~ル
KP:3
阿久津 凌:やったぁ!
犬塚 二千夏:ヒック
阿久津 凌:RES(10-3) 逃げたい
Cthulhu : (1d100<=85) → 24 → 成功

阿久津 凌:ドアバーン開け放った!!
阿久津 凌:後に来る人のために
小田島 海:懐中電灯あげたほうがよかったかな
阿久津 凌:「こっちです!!皆さんこっちに逃げて!!」暗順応で
KP:では阿久津さん 戦闘から離脱とします。
阿久津 凌:お先に失礼します!
KP:は~い ではにちかちゃん
犬塚 二千夏:「今のあんたなんか、ぜんっっぜん美しくないよ!」逃げるます!
犬塚 二千夏:RES(9-3) グッバイ
Cthulhu : (1d100<=80) → 67 → 成功

KP:はーい ではにちかちゃんも戦闘離脱とします お疲れ様でした!!
犬塚 二千夏:「ばーか!!!」じゃあな!!!!!
犬塚 二千夏:お疲れさまでした!!!
KP:4ラウンド目かな?としますが
KP:カンナのDEXはゴミカスなので 小田島>鹿刈>カンナ です。
小田島 海:では逃げましょうね
小田島 海:RES(14-3) 自動成功かな
Cthulhu : (1d100<=105) → 自動成功

KP:俊足の小田島 戦闘離脱です。お疲れ様でしたァ!
小田島 海:お先しまーっす!!
KP:では張り切って参りましょう おじさん
鹿刈 梓桐:RES(10-3)
Cthulhu : (1d100<=85) → 73 → 成功

KP:ではみなさん無事に戦闘離脱ですね。逃げられます。
鹿刈 梓桐:お疲れさまです!!!!お先失礼しやす!
鹿刈 梓桐:ドアバン!
小田島 海:鮮やかに退勤
阿久津 凌:閉めた
犬塚 二千夏:会社務めたことないけど
カンナ:「…て…待ちなさイ………!」
KP:そんな声が扉の向こうで聞こえますよ
KP:さて、どうしましょうか?
阿久津 凌:精神分析振れます?(諦めてない)
KP:カンナ氏に振りたいと申すか!?
阿久津 凌:カンナ氏は癒せない?!!
阿久津 凌:癒せないならいいや!!!!!!!!
KP:やるんだったら 説得と同じルールにしますよ
阿久津 凌:3回も?!じゃあいいです!!
KP:はい そうでしょうね。では行動を決めてくださいね。
阿久津 凌:ばいなら
小田島 海:キッチンまでは上がりましょうね
KP:梯子上がったかな?さすがに上がるか
阿久津 凌:上がった
KP:では キッチンまで上がってきました。窓の外を見ると薄く明るくなり始めている。
小田島 海:後ろから追っかけてきている様子ありましゅ?
KP:すんげー遅いんですけど じりじり追いかけてきてますよ
KP:どぅるどぅる…どぅるどぅる…
阿久津 凌:お日様浴びたら>>死<<とか無いかな
犬塚 二千夏:「はぁ、はぁ.....、朝になってるじゃん...。夜更かしは美容の大敵なのに。」ぜーはーしとくね
小田島 海:「動きは遅えがあっちは真性のバケモンだ。いつ来るか分からねえ船を待って凌ぐより…俺は後始末をしておきたい」
犬塚 二千夏:「後始末って?!何するの?」
鹿刈 梓桐:「丁度いい油あったよな…!」気づき?
阿久津 凌:「うわ…もう朝ですか………!…はぁ、とりあえず閉めましょうか」床下収納の扉
小田島 海:「試したことはねえが、燃やしゃ死ぬんじゃねえか」灯油のタンクとマッチあったでしょって言っとく
阿久津 凌:バーン
KP:足止めは大事だね
阿久津 凌:「たっタンク!?燃やしちゃうんですか…?家ごと…!?」
KP:燃やしたいのであれば リビングでもお外でも 灯油に火をつければ
小田島 海:「何度も言うがあいつはバケモンだぞ」真顔
KP:よく燃えそうな家なのでね 燃えると思いますよ
鹿刈 梓桐:「あんなバケモンにどうしたって勝てねえんだしょうがねえだろ!」同意
鹿刈 梓桐:ビビりおじさんは何としても奴を排除したい
KP:あんまり相談してるときちゃうぞ~♡
小田島 海:じゃあおっさんと灯油まきに出ようか?
犬塚 二千夏:「定期便の人が危険だよ。あの人の娘が本当にいるなら、帰る家は無くなっちゃうけどさ...。」
阿久津 凌:「そ…それは…もちろんそうなのですが………。」床下収納は足で抑える
阿久津 凌:「…ええ…。このことが公になってしまうのも、問題だし…。」燃やそうぜ
KP:海岸を見ていたので、島の立地的に浜辺から家のある森辺りまではある程度距離がある認識でOKです
小田島 海:「浜か海にいりゃ大丈夫だろ。燃やすのは俺たちがやるからお前ら先に行ってろ」
KP:離れれば大丈夫かな。
小田島 海:おっさん勝手に巻き込んだ
鹿刈 梓桐:俺たち燃やす派
犬塚 二千夏:「十分正当防衛だと思う。いこ?」逃げようって、りょーちゃんに手を差し出すぜ!
小田島 海:「娘、ね…本当にいるのかどうかな」
小田島 海:俺は分からんけど
阿久津 凌:「わ、分かりました。退路は安全かどうか、わたし達で見てきます。」手を差し出され、少しだけ手を観察してから手を軽く乗せる
小田島 海:床下収納の上に一応テーブルでも乗せておこう バリケード
阿久津 凌:DASH
鹿刈 梓桐:その間にストーブに火を点けるぞ シュボッ!
犬塚 二千夏:「じゃあ後はよろしく!」ぎゅっと手を握って逃げるぜ!
KP:では女子たちは先にお外へ。海岸まで走ります。
鹿刈 梓桐:「走れ!燃やすぞ!」まかせろ
小田島 海:「ああ」そっちを見ずに返事
阿久津 凌:「気を付けてー!!」逃げるぞ!!
小田島 海:外に出てタンクの油を周りに撒くかあ~
KP:ではメンズたち。先に小田島くんが外に出て油をばしゃっとまき散らします。
KP:鹿刈おじさんはリビングのストーブに火をつける。火の手は一瞬で勢いを増す。
小田島 海:マーガレットの上に憎々しげに油ぶちまいた
KP:【BGM STOP】
KP:では鹿刈おじさん 逃げてくださいね?
鹿刈 梓桐:逃げるぞあちち
小田島 海:俺たちも逃げるぞ!
KP: 
KP:【スペルビア帝国】
KP:一瞬で火の手が周り、木材で出来た家は真っ赤に炎上する。
KP:周りに撒いた灯油の効果で、すぐに周囲の森にも引火するだろう。あなたたちは浜辺へ急ぐ。
KP: 
KP:島の奥でパチパチと燃え上がる家と森をあなたたちは呆然と眺める。
KP:すると海の遠くから船がやってくる。
KP:恐らくカンナが言っていた定期便だろう。
操縦士:「…ん?なんだ、こりゃあ…島が燃えてるぞ!」
操縦士:「あ、あんたたちは一体…?」
KP:船の操縦士は目の前の状況に動転していますね。
KP:<説得><言いくるめ>が振れます。
阿久津 凌:「あ…。実は…」説得したい
阿久津 凌:とりあえず自分たちが遭難者であることを伝えつつ…
阿久津 凌:CCB<=55 説得 信じてくれよォ
Cthulhu : (1D100<=55) → 100 → 致命的失敗

阿久津 凌:ハアア!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
KP:ええ!?
KP:ええ!?!?!?
操縦士:「…に、にわかには信じられん話だな…」どゆことなの…
KP:にちかちゃんも振ってみようか
犬塚 二千夏:「僕たちは被害者です。化け物が襲ってきたので、逃げてきたんです。」火は事故です
犬塚 二千夏:CCB<=70 説得 事故だよ、いいね?
Cthulhu : (1D100<=70) → 33 → 成功

犬塚 二千夏:はい事故!!
操縦士:「…う、うーむ。しかし…」
乗組員:「少々怪しいですが、ここに放置するわけにもいきますまい」
操縦士:「分かった。本土へ乗せていこう。ただし、警察へは連絡をさせてもらうぞ」
KP:では操縦士は船に乗せてくれます。乗りますか?
阿久津 凌:「良かった……。乗せていただけるだけでもありがたいです。」乗ります
犬塚 二千夏:「助かります。」乗ります
鹿刈 梓桐:「警察ってマジかよ…」のる
阿久津 凌:財布もスマホも?
阿久津 凌:鞄死んだ
KP:お財布、スマホなどの貴重品類はお持ちいただくということで…
小田島 海:「調べても何も出ねえよ」たぶんだけど しれっ
小田島 海:乗る~
KP:では、船はあなた達を乗せて本土へ引き返すことでしょう。
KP:【BGM STOP】
KP: 
KP: 
KP: 
KP:【カエム ~隠れ家~】
KP:あなたたちは島から脱出し、警察に事情を話す。
KP:その後、島の調査が行われたらしいが、何故かあれから一切の音沙汰もなく、特に拘束される事もなかった。
KP: 
KP:...それから暫く後、「アザミ・マーガレット」という18歳の女性が謎の失踪を遂げたという事件があったらしいが
KP:あなた達はそれを知る事はないだろう。
KP:あの夏にあった出来事は一体何だったのだろうか、そんな事を思いながらあなた達は日常へと戻ってゆく。
KP: 
KP:お疲れ様でした。シナリオクリアです。

感想

▼ハン卓🐋
+ ...

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