主スイート

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だれでも歓迎! 編集
雲雀さんに似た子供がほしいなんてことを雲雀さんと言い争っていたら
その日がたまたま七夕で願いがかなってしまって俺と雲雀さんの間に二人も子供ができてしまって早8ヶ月

最近はもう恒例の朝の朝食作り
今日はお昼から風紀委員のお仕事があるので雲雀さんのお弁当作り
それが終わったら皆の朝食を作って三人を起こす

それからしばらく雲雀さんは二人とソファーの上でテレビ観賞

「綱吉、そろそろ行ってくるよ。夕方には帰れると思うよ」
「はい、分かりました。レン君、リー君、パパに言ってらっしゃいは?」
いってらっしゃい
「いってらっしゃーい☆」
雲雀は二人のおでこにキスを落とすと
綱吉の顎をクイットつかむと唇にキスを落とす
顔を赤くする綱吉をよそに雲雀は涼しい顔をして出かけていった
綱吉は顔を赤くしながらお昼ご飯を作るために台所へ向かう

お昼過ぎにようやくお昼ご飯を作り終えご飯を机に運ぶ
二人の声がおもちゃ部屋から聞こえてきたので二人を呼びに行って三人で食卓を囲む
ご飯を食べて、食器を洗って、洗濯物をたたんでいろいろしていたらもうすでに時計は
3時をさしていた
そろそとおやつの時間だと思い二人を呼ぼうと思ったら二人は仲良く寝ていた
二人の上にバスケットをかけてやりたたんだ洗濯物を直しに雲雀の部屋に行って
自分の部屋に行く
クローゼットを開けて服を直し、クローゼットを閉めると・・・いきなり後ろから何者かに抱きつかれた
「?リー君・・・?レン君・・・?」
え・・・でも、二人にしては妙に手、大きくない・・・?誰?
そんなことを思っている後ろで声がした
「綱吉君、久しぶり-☆」
どこかで聞いた事のある声だった
綱吉は後ろをみてみるとそこにいたのは白蘭だった
「!!白蘭何処から入ってきたんですか!!」
「まぁ、まぁ、そんなに警戒しなくても。今日は君に用事があってね」
「俺に、用事・・・?」
「うん、君が雲の守護者の子供を産んだって聞いてね。雲の守護者の子供が埋めるなら僕の子供も産めるかなって」
「はぁ!?いやいや、誤解です!!別に俺は産んでませんから!!ってか、白蘭さんの子供って何ですか!」
「ん、だから僕と君の子供だよ。君が僕の子供を産めば晴れて僕達は夫婦って分けだ」
「いやいや・・・・おかしいですって。ってかさっきから何処触って・・・・あぁっちょっと!白蘭さん・・・」
「ね、僕の子供産んでよ」
「いっや、無理です・・・ってぇ!!」
白蘭は綱吉の服の中に手を入れて胸の突起を手の甲で混ぜる
「あぁ、っやだっ!!」
「あまり大きな声を出すと子供たちが起きるよ?」
「っ・・・・!!」
綱吉は口に手を抑える
もう片手で白蘭に抵抗するがまったく聞かない
しばらく暴れていると百蘭に両手を捕まれてしまい頭上で押さえつけられた
「いいかげん、あきらめなよ。ハイパーな君じゃない限り僕に力で勝つことは出来ないよ。」
「あっ////」
白蘭に胸指でつままれて甲高い声が不意に出てきてしまった
「僕好きだなwwこうゆう拘束プレイ一度やってみたかったんだ☆」
「っぁ、ヘンタイ!!」
「それは君のせいだろう?君が僕をヘンタイにしているんだ」
「はぁ、んっくぅ」
白蘭は綱吉のズボン越しに綱吉の物をさする
「ぃ、っやぁ、だめぇ///」
「本当に可愛いね。ね、教えてよ。雲の守護者はどうやって君を物にしたの?ま、別に僕は力ずくで君を者にする苦けどね。」
それを言い終わるとズボンの中に手を入れて直に触る
「はぁぅ、んあぁん・・・・・ひゃっ」
白蘭が先端を攻めれば綱吉の口からは嬌声が出る
しばらく綱由の反応を見ていた白蘭は綱由のズボンを全て脱がしそのズボンで手を縛った
クローゼットのもち手の部分にズボンを引っ掛けて綱吉の動きを制限する
「白蘭さん、取ってよ!!」
「ヤダ☆」
そのときリビングから電話の音がした
白蘭はそれも気にせずに綱吉の腰を浮かせて足を開かせる
綱吉は恥ずかしさから何もいえなくなってしまった
ただ顔を赤くしているしかできなかった
白蘭は何もぬれていない後ろに指を埋める
「はぁ━━━━━━━━━━」
一本の指が中で暴れ出す
それだけでは飽きたらず白蘭はもう日本を中に追加する
綱吉の喉から悲鳴に近い声が飛び出すが
気にせずに行為を続ける
「いた・・・いぃ!!!あぁぁぁ」
中で暴れていた一本の指が前立腺にあたり綱吉の理性を奪いイってしまった
地面は綱由の精液で白い水溜りが出来ていた
「ここ?ここが気持ちいの?」
白蘭は前立腺を何度も指でおす
指を一度ぎりぎりまで引いていッ気に奥に突き刺し指の入れだしを行った
「ひ、雲雀さん!!!たす、けて!!助けてーーー!!!誰か!!レ・・・!!??」
「うるさいよ。」
笑顔でそう返すと身近にあった布を綱吉の口の中に押し込んだ
「んーーー!!ん!!」
「そろそろいいかな・・・・」
そういうと一気に三本の指を引き抜いた
「んっ!」
白蘭は自らのズボンに手を掛けるそのとき玄関のドアが開く音がした
「・・・・・もう帰ってきちゃったみたいだね。残念。もうちょっとだったのに・・・じゃね。僕のお姫様
白蘭は綱由の背中にキスを落とすとベランダの方へと消えていった
綱由は腰を地面に落とす
リビングの方からは雲雀の声が聞こえる
綱吉の意識は朦朧としていた
「綱吉いないの?綱よ・・・・・・!!!」
雲雀が綱吉の部屋へ探しにきて綱吉の姿を見つける
綱吉は上の服しか着ておらず下半身は裸
手は頭上で拘束されて顔を無数の涙が伝う
「綱吉!!どうしたんだい!!」
雲雀は口に押し込まれた布を取ってやり綱由の両頬を手で覆い涙を吹いてやる
ぐっと背中を抱いてやれば耳元で綱吉は声をあげて泣いた
「誰に、誰にやられたの・・・・?」
「・・・・・」
「綱吉・・・・!!」
「・・・白蘭さんが、いきなり・・・・ごめんなさい、ごめんなさい。嫌いにならないで。おねがぃ」
「君は誤らなくていいんだよ。」
「ごめんなさい、ごめんなさい、ごめんなさいっ・・・・」
「もういいから、綱吉」
いきなりずしっと肩に重みを感じた
「綱吉・・・?綱吉!!」
肩を揺さぶっても動かず雲雀は綱吉を抱っこして
寝室のベッドに寝かせた
「マシュマロ・・・・・・!!・・・・・ごめんね・・・・綱吉・・・・ごめん・・・」



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