まとめ



全て事実に基づく情報だと認識しておりますが、何か間違いがあればご指摘ください。

  1. 2018年3月頃、wiki二代目管理人(以降管理人と表記)が管理人権限の譲渡手続きを行うことを宣言。反対が無かったため承認される
  2. 2019年6月頃、とあるチャットアプリの考察グループで発生型が考案され情報が追加される
  3. 議論を呼び、管理人が「問い合わせがあった」と発言して発生型追加を補足に留めるよう要請。考察ページが作られる(このとき編集履歴が見れなくなり、問い合わせ殺到で復活)
  4. 現在界隈が抱えている他の問題も含めて議論が行われる
  5. 一度(現在タルパと混同されている)思念体全てをタルパ的な分類法で整理(場合によっては発生型を追加)し、その後可能であればタルパの定義も明確化すれば良いのではないかという流れになる
  6. しかし、なかなか議論がまとまらない
  7. そんな中で出た二つの意見を管理人がピックアップし、多数決で決めると言い出す
  8. 管理人がペンライト氏とDMで話し合いを行っていたことを表明
  9. DMを行った時期と重なるタイミングで、管理人が何度も(コメント量の半分ぐらい)自作自演を行っていたことが発覚(以降管理人は現在まで一切発言をしていない)
  10. チラ裏で、ペンライト氏が「話し合いはしたが自作自演の件は僕とは無関係」と書き込む
  11. 片方の言い分では客観性に欠けるので管理人とのDMの開示を要求するが、ペンライト氏はそれを拒否(以降Twitterの方でも何度か開示要求があったが、ペンライト氏はそれに対しても完全に無視する姿勢を貫いている)
  12. DMを開示できない理由は何かと憶測が飛び交い、この時からペンライト氏が一切の発言を行わなくなる
  13. 「そもそも開示するDMが行われていない」つまり「ペンライト氏と管理人は同一人物なのでは?」という疑惑が生まれ、チラ裏に疑惑に関するコメントが書き込まれたが、わずか数分後に匿名ユーザーによって削除される
  14. ペンライト氏と管理人の語彙が酷似している事、ペンライト氏が以前「いつの間にかタルパ考察界の幕僚的存在になってしまった」などと意味深な書き込みをしていた事、ペンライト氏が旅行している期間は管理人も動いていなかったことなどが判明し、同一人物説の疑惑が深まる
  15. ペンライト氏は、とある「管理人とのDM開示」と「管理人疑惑の払拭」を求めたアカウントをブロック
  16. 管理人権限譲渡のため、某氏が@wikiに問い合わせを行うも、譲渡申請が却下される
  17. ペンライト氏、それに反応し突如管理人としての自作自演と議論の誘導を認めるも謝罪なし
  18. 8月20日、twitterとチラ裏で告知の上、ペンライト氏から三代目管理人に管理権限が譲渡される