tatami @Wiki
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匿名ユーザー
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- xinetdの再起動 ---- Linux / 2004-10-31 21:03:17
- swatが動かない ---- Linux / 2004-10-31 21:08:12
- sniffitのインストール ---- Linux / 2004-10-31 22:18:52
- IPアドレスを変更する ---- Linux / 2004-10-31 22:25:17
- ハードディスクの増設 ----Linux / 2005-03-23 00:12:06
- umount ---- Linux / 2005-03-23 00:16:08
- dfコマンドでファイルシステムのタイプを表示する ---- Linux / 2005-03-23 00:16:54
- CUPSを使ってプリンタをネットワーク内で共用 ---- Linux / 2005-05-01 01:21:03
- ハードディスクの電源を止める ---- Linux / 2005-05-02 10:12:54
- ハードディスクのアクセスを止める ---- Linux / 2005-05-02 10:14:34
xinetdの再起動 ---- Linux / 2004-10-31 21:03:17
% service xinetd restart
か、
% /etc/rc.d/init.d/inet restart
どう違うのか、どっちが正しいかわからない。
restart の代わりに start, stop とすることで、開始、停止もできる。
restart の代わりに start, stop とすることで、開始、停止もできる。
swatが動かない ---- Linux / 2004-10-31 21:08:12
/etc/xinetd.d/swat
が正しいかどうか確認。
正しかったら、Firewallを疑う。FireWallがONになっていたら動かなかったので。
正しかったら、Firewallを疑う。FireWallがONになっていたら動かなかったので。
% setup
から、"Firewall Configuration"を指定する。ここでとりあえずFirewallをOffにして
% chkconfig swat on % service xinetd restart
としたら動いた。
参考: http://www.a-yu.com/tools/swat.html
参考: http://www.a-yu.com/tools/swat.html
アクセスするポートは901。ブラウザで以下のようにアドレスを指定する。
http://host_ip_address:901/
http://host_ip_address:901/
sniffitのインストール ---- Linux / 2004-10-31 22:18:52
LinuxマシンがWakeOnLAN設定しているWinマシンを10分おきに起こしにいっているようで、休止設定の意味がなくなっている。何でアクセスしているのか調べるために、Linuxのパケットを監視するsniffitをインストールした。
% ./configure % make
で実行ファイルを作成。
% ./sniffit -i
でとりあえず動く。ログも残す。細かいオプションはまだよく見てない。
これを使った結果 PORT 139でアクセスにいっていることが判明。PORT 139、、、sambaか? とりあえずここまでで めんどくさい&わけわからん&時間切れでやめる。
ちなみに、ポート番号139は、以下のように予約されている。
139 TCP/UDP netbios-ssn NETBIOSSessionService
ちなみに、ポート番号139は、以下のように予約されている。
139 TCP/UDP netbios-ssn NETBIOSSessionService
参考: 基礎から学ぶWindowsネットワーク
http://www.atmarkit.co.jp/fwin2k/network/baswinlan003/baswinlan003_03.html
http://www.atmarkit.co.jp/fwin2k/network/baswinlan003/baswinlan003_03.html
IPアドレスを変更する ---- Linux / 2004-10-31 22:25:17
% netconfig
にて、
/etc/sysconfig/network-scripts/ifcfg-eth0
が書き換えられるらしい。
/etc/sysconfig/network
でHOSTNAME, GATEWAYの設定を行った。また、
/etc/hosts
にホストネームを書いとかないといけないみたい。
参考になったページ:
http://www.v-t.jp/techinfo/faq/answer/redhat/redhat_501.html
http://www.ysd.bne.jp/linux/network.php
http://park15.wakwak.com/~unixlife/linux/net-ip.html
http://www.v-t.jp/techinfo/faq/answer/redhat/redhat_501.html
http://www.ysd.bne.jp/linux/network.php
http://park15.wakwak.com/~unixlife/linux/net-ip.html
ハードディスクの増設 ----Linux / 2005-03-23 00:12:06
ハードディスクはそれぞれ以下のようなデバイス名となっている。
プライマリマスター /dev/hda
プライマリスレーブ /dev/hdb
セカンダリマスター /dev/hdc
セカンダリスレーブ /dev/hdd
プライマリマスター /dev/hda
プライマリスレーブ /dev/hdb
セカンダリマスター /dev/hdc
セカンダリスレーブ /dev/hdd
電源落として接続して、起動。
% fdisk
でパーティションを作成して、
% mkfs -t ext3 /dev/hdd1
としてフォーマットする。
% mkfs -j /dev/hdd1
でも同じ(はず)。
マウントするディレクトリ作成して
マウントするディレクトリ作成して
% mkdir /DISK00
マウントする。
% mount /dev/hdd1 /DISK00
http://www.itmedia.co.jp/help/tips/linux/l0112.html
そのままなので、参考にするべし。
そのままなので、参考にするべし。
/etc/fstabに追加する1行について
/dev/hdd1 /DISK00 ext3 defaults 1 2
の最後の2つの数字は、
第5フィールド:このファイルシステムをダンプする必要があるかどうかをチェックする。 0:ダンプの必要なし、1:ダンプする必要あり。 (dumpコマンドを使って、ファイルシステムの情報をバックアップとったり、 調査したりしたい人は1にすべし) 第6フィールド:マシンの起動の際、fsckする順番を示す。 ルートパーティションは1にすべし、それ以外のパーティションは2でよい。
だそうです。
参考:
- ディスク増設
- fstab
umount ---- Linux / 2005-03-23 00:16:08
アンマウントするときは、-lオプションをつける。
% umount -l /dev/hdd1
マウントはこう
% mount /dev/hdd1 /DISK00
dfコマンドでファイルシステムのタイプを表示する ---- Linux / 2005-03-23 00:16:54
% df -T
CUPSを使ってプリンタをネットワーク内で共用 ---- Linux / 2005-05-01 01:21:03
# rpm -i pipsv700-cups-2.6.2.....
以下、ドライバの説明書のとおりにやればいいはずなのだが、
微妙に違ったので、メモしとく。
微妙に違ったので、メモしとく。
CUPSの再起動
# /etc/init.d/cups restart
- プリンタの追加
(1) ブラウザから、CUPSサーバ(Port:631)に接続します。
※例えば、CUPSがlocalhost上にある場合は、"http://localhost:631/"にアクセスします。
(2) "Manage Printers"を選択
(3) "Add Printer"を選択
(4) "Name"にプリンタ設定名称を記述して、"Continue"を選択 (他の項目は必須ではありません)
"プリンタ名称をpxv700printerとした"
(5) "Device"に"EPSON Inkjet Printer #1 (Photo Image Print System)"を設定して、"Continue"を選択
(6) "Make"に"EPSON"を設定して、"Continue"を選択
(7) "Model"に"EPSON PX-V700 , Photo Image Print System (en)"を設定して、"Continue"を選択
※例えば、CUPSがlocalhost上にある場合は、"http://localhost:631/"にアクセスします。
(2) "Manage Printers"を選択
(3) "Add Printer"を選択
(4) "Name"にプリンタ設定名称を記述して、"Continue"を選択 (他の項目は必須ではありません)
"プリンタ名称をpxv700printerとした"
(5) "Device"に"EPSON Inkjet Printer #1 (Photo Image Print System)"を設定して、"Continue"を選択
(6) "Make"に"EPSON"を設定して、"Continue"を選択
(7) "Model"に"EPSON PX-V700 , Photo Image Print System (en)"を設定して、"Continue"を選択
- lpadminを実行
# /usr/sbin/lpadmin -p pxv700printer -E -v usb:/dev/usb/lp0 -m ekpxv700.ppd
オプションの説明:
p プリンタ設定名称の指定 E プリンタを有効にする v 接続に使用するドライバと接続先の指定 m 設定ファイル(PPD)の指定
(-vオプションで指定されるのはekplp:/var/ekpd/ekplp0なのだが、それだと動かない)
これで、Linux上からは印刷ができるっぽい。
# lpr -P pxv700printer test00.txt
●Windowsから印刷できるようにする
- sambaの設定
http://www.linux.or.jp/JF/JFdocs/Debian-and-Windows-Shared-Printing/sharing_with_windows.html
に以下のような記述があり、そのようにしようとしたのだが、swatの設定項目と微妙に違うので、
"*"印は、いじってないはず。
に以下のような記述があり、そのようにしようとしたのだが、swatの設定項目と微妙に違うので、
"*"印は、いじってないはず。
[global] printcap name = cups printing = cups security = share [printers] browseable = yes printable = yes public = yes * create mode = 0700 * guest only = yes use client driver = yes * guest account = smbprint * path = /home/smbprint
それで、本にあった以下を追加した。
[printers] printer admin = administrator
最後にsamba再起動。
# /etc/init.d/samba restart
で、Windowsの中でプリンタインストールして、ドライバセットしたら使えるようになってるっぽい。
プリンタの電源ON/OFFも大丈夫みたい。
プリンタの電源ON/OFFも大丈夫みたい。
参考にしたHomePage:
http://www.linux.or.jp/JF/JFdocs/Debian-and-Windows-Shared-Printing/sharing_with_windows.html
http://www.phys.ocha.ac.jp/kawanolab/kaji/memo/cups_memo.html
http://linux2ch.bbzone.net/index.php?FAQ%2FPrinting
http://www.linux.or.jp/JF/JFdocs/Debian-and-Windows-Shared-Printing/sharing_with_windows.html
http://www.phys.ocha.ac.jp/kawanolab/kaji/memo/cups_memo.html
http://linux2ch.bbzone.net/index.php?FAQ%2FPrinting
ハードディスクの電源を止める ---- Linux / 2005-05-02 10:12:54
hdparmというハードディスクの設定をするコマンドを使うらしい。
# hdparm -S 待ち時間 /dev/hda
待ち時間×5秒後に停止というのが基本だが、
それ以外は、manか参考HPで確認。
あと、nmbdとかがアクセスに行ったりするんだけど、そのへんのことも下のwikiに書いてある。
それ以外は、manか参考HPで確認。
あと、nmbdとかがアクセスに行ったりするんだけど、そのへんのことも下のwikiに書いてある。
検索ワード:LINUX ハードディスク 電源、hdparm 回転を
参考:
http://www.miloweb.net/pastbbs/0009/2663.html
http://www123.ddo.jp/pukiwiki/pukiwiki.php?%B8%BC%C8%A2%2FVINE%B2%BD%A3%B2%2FHDD%B4%D8%CF%A2%2FHDD%C0%C5%B2%BB%B2%BD#content_1_0
参考:
http://www.miloweb.net/pastbbs/0009/2663.html
http://www123.ddo.jp/pukiwiki/pukiwiki.php?%B8%BC%C8%A2%2FVINE%B2%BD%A3%B2%2FHDD%B4%D8%CF%A2%2FHDD%C0%C5%B2%BB%B2%BD#content_1_0
ハードディスクのアクセスを止める ---- Linux / 2005-05-02 10:14:34
ディスクのアクセスがあって、回転が止まらないっぽい。
topで見ていると、
magicdev
というCD-ROMをオートマウントするデーモンが5秒おきに起動しているらしい。
これを止めるには、
topで見ていると、
magicdev
というCD-ROMをオートマウントするデーモンが5秒おきに起動しているらしい。
これを止めるには、
# rpm -e magicdev
とやるらしいのだが、psでよく見るとアクセスに行っているのは一般ユーザー。
そのユーザーは、本体端末でLoginしている。
っつーことで、ログアウトしてWindowマネージャーを終了すれば解決できました。
そのユーザーは、本体端末でLoginしている。
っつーことで、ログアウトしてWindowマネージャーを終了すれば解決できました。