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(名称未定4)

あの時はゴメンだなんて
今更言っても 遅いよね
君の涙 拭おうと
君の頬に触れたけど
君の涙はもう枯れていた


目をつぶると時々、君に会うよ
まだそこで君は笑っているのに
目を開けると君の姿は消えて
どこにも見当たらないんだ
Ah...

今日も君の夢を見たよ
君は私を抱きしめてくれた
それがあまりに優しくて
夢の中じゃ気づかない
それが夢だということに

現実的で
でもそれは二度と会えない
非現実で・・・
最終更新:2011年08月04日 16:34