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設定・ストーリー案



国連軍A-RMS隊部隊章(カルマ案)

部隊を象徴する三つの武器(刀・弓・槍)を組み合わせる

塗ってみました2(NNMK2)


不死鳥小隊部隊章(NNMK2案)

国連旗とフェニックス(不死鳥)を組み合わせる
元ネタはエースコンバットのスカ-ファイス隊ロゴ

不死鳥小隊部隊章(Geo案)


不死鳥小隊:朽木大尉パーソナルマ-ク(Geo案)

(不死鳥小隊配属以前の原隊在籍時)

不死鳥小隊:日野中尉パーソナルマ-ク(Geo案)

(不死鳥小隊配属以前の原隊在籍時)
炎と騎馬の組み合わせ

不死鳥小隊:日野中尉パーソナルマ-ク改(Geo案)


不死鳥小隊:間桐中尉パーソナルマ-ク(NNMK2案)

(不死鳥小隊配属以前の原隊在籍時)
蛇と剣、天馬の翼
(メデューサの血からペガサスが生まれたという故事から)

部隊名案 A-RMS部隊(アームズ)


RMS(Revolutionary Military System)革命的な軍事システム XM3をさす

第1中隊『ソードダンサー』"sword dancer"
Aアゾット 小隊
Bブロードソード小隊
Cクレイモア小隊

第2中隊『ブラスターズ』
A小隊アロー Arrow
B小隊バリスタ Ballista
C小隊クロスボウCrossbow

第3中隊spear:『スピア』(槍)
A小隊:aclys:アキュリス(ローマの投槍)
B小隊:Bardiche:バルディッシュ(ロシアの斧槍)
C小隊:Corsesca:コルセスカ(イタリアの三叉槍)



第1中隊任官時ポジション案(NNMK2)


光凰竣工配備後 ソード1源雫が搭乗、ソード7朝倉都がコパイとして乗り込む 空いたソード7にソ-ド6中岡裕次郎が移動
(設定のポジション移動EP) ソード6には他中隊より配属



第2中隊・第3中隊任官時ポジション案(SaberRYO)


第2中隊以降は、人数が多いですので今後の弁慶運用のための人数も揃えてあります。
ですので、今回は暫定的なものですので変更は、OKです。そのほかの兵器運用も
考える場合のポジションも可能です。
第2中隊・第3中隊

A-RMS部隊任官時ポジション案(SaberRYO)


今回は、大胆に改訂しバランスよく配置しました。
今回のコンセプトは、中隊毎の役割というものに重きを置きました。
A-RMS部隊ポジション案


戦術機動(案)


「草薙(仮名)」
『八尺瓊跳躍ユニット』によるクイックブーストとXM3の先行入力と合わせることで可能となるジグザグ機動。
『八尺瓊跳躍ユニット』による膨大な推力を得た武御雷が、目まぐるしく自身を左右に振りBETAの群を潜り抜けていく。
すり抜け様に展開していた長刀で撫で斬るその様は暗雲を切り裂く稲妻のそれに似て、まさに荒ぶる神の雷と呼ぶに相応しい姿だった。
真ゲッターのUFO機動の方のイメージ、生命保護装置の限界を超えて衛士が毎回吐きそうになったりしそうです。

「ファントム(和名:絶影)」
主機全体の伸縮パイプを一斉に伸縮、跳躍ユニットのロケットモーターと連動させることで一時的に跳躍ユニットが出せる速度を上回る加速を得る技。
巡航中に一度着地、その直後に使うことで緩急のある機動ができる。
理論上、地面に接地しなくても使うことが出来るが、それには一度空中で無防備にならねばならない
元ネタは「全てのロボットアニメは道を開けろ!」というキャッチフレーズでお馴染みの原作漫画ジンキです。
道を開ける羽目になったのはそのアニメですが。
最初に使った衛士が愛機であったファントムの名を借りて、そのまま周囲に伝わったとか。そんな流れがあったという話が。


「バァニシングトライアングル(和名:三身一体対滅陣)」
(vanishing・triangle)=消滅の三角形 通称V・T
三機の同調した機動でつかず離れずの距離を保ち、正三角形の中点に相手を追い込み、死角なしの全力射撃による弾幕に相手を包み込む。場合によっては4機で行い、囮の1機が三角形の中心に誘い込み、包囲が完成した時点で急上昇して4方向からの射撃を行う。レーダー上から機体が文字通り消滅することから命名。
撃震部隊がより高機動の戦術機に対抗する為の戦術。連携がもっとも重要とされる。
この手の連携プレイは同士討ちで破られることが多いので(2機や4機だと対角線上の味方機を誤射)三角形だと射撃を前方60°に限定する限り同士討ちの危険が減ります。

「クルビット」 (Kulbit)
進行方向と高度を変えずに後方に1回転し後方の敵を攻撃。『コブラ・ターン』(Cobra Turn)という機動をさらに進化させたもの。本来スホーイ系の高機動戦術機にしかできないといわれたが・・
補助腕使って後ろ撃ちゃいいじゃないかといわれるとそのとおりなんですが、インパクト重視でw

「バレルロール」 
ハイブ円筒の内側に沿って螺旋を描くように移動し光線級の射線をずらしながら、反対側を射撃する。エレメントで行うときは列機周辺を射撃し互いに援護しあう。

「ワゴン・ホイール」 
小隊が背中合わせの円陣を組み周囲を射撃する、多数に囲まれたときの防御姿勢

「ファランクス」 
方陣を組み、防盾で隙間なく前方を覆い、射撃しながら前進する。戦車級以下の小型種を掃討するときに使う。

『戦術機教導隊』
『12.5事件におけるF-22ラプターとの撃墜比率7:1に憂慮した帝国軍が、決起軍に参加し壊滅した富士教導隊に代わり、宮崎県新田原基地に再編成した仮想敵機部隊。今後の主戦場である朝鮮半島に近く、また同種の部隊を再び関東圏に置くことの不安からこの地が選ばれた。
隊員は斯衛を除くと帝国軍最高クラスの衛士が召集された。かつての空軍基地にある為隊員同士はTACネームで呼び合う等の慣習が色濃く残っている。
使用機種はF-15J改、訓練時はラプターの機動に近づけるため軽量化装甲に換装し推力比を上げている。特徴のある迷彩塗装に肩部に部隊章である「コブラ」マークをつけている為『コブラ部隊』として畏怖されている。』

テロ編案


①明星作戦時
横浜ハイブ攻略のため準備された3発のG弾
そのうち1発が最初のG弾の爆発の衝撃波で行方不明になる

②明星作戦後 ハイブ内でシリンダーを見た衛士がその衝撃に耐え切れず
共生派に転向、画像(ALのOPのシーン)が漏洩する。
人類は肉体を棄てBETAに取り込まれることで進化できるという認識が形成される
(人類補完計画のようなものです)

③復興作業中、帝国軍により偶然G弾が発見
被害国としてG弾の存在を許せないが米国に返還してもまた何処かで
使われるぐらいならと、安保破棄ということもあり都内某所にて保管

④12.5事件
決起部隊にG弾の存在が露見して奪われることを恐れた榊首相が移送を指示
百里基地の地下格納庫に持ち込まれた。だがその直後榊首相は暗殺され
真相を知るものは大場、鎧依以下数名のみ

⑤アメリカ国内で頻発するAL計画関連企業の連続爆破事件
CTU指揮官 ザウパーがBETA共生派(Betalian)のアジトを強襲するも
生存者なし、遺された資料より逃亡した幹部が日本でテロを計画している
ことが判明、チームを率いて日本へ飛ぶ

以上導入部 番外編や会話の中で描写

⑥ザウパー来日、国連軍内に共生派がいるとして百里基地を捜査開始、301関係者の取り調べを行う。
過去にBETAに家族や仲間を殺された者や元教導隊にいた者を調査
共生派テロとは直接関係ないような明星作戦や12.5事件当時について調べるザウバー
不審を抱く国連軍監察官 巳乃木 沙耶(みのぎ さや)

⑦甲20号作戦の演習の為、米国第7艦隊が横須賀に寄港、
集結する各国の部隊(帝国海軍第2戦隊含む)
その内の何隻か(空母か強襲揚陸艦)が横浜基地に入港する。

⑧百里の防空網をかいくぐり戦術機(F-117かA-12等のステルス機)が強行着陸
ザウパー率いるCTU工作部隊が百里基地地下の保管庫よりG弾を奪取
その際、朝倉都他何人かの訓練生も人質として連れ去られる。
百里の防空網をかいくぐり戦術機(F-117かA-12等のステルス機)で逃走、横浜基地に侵入する。
(F-117 F-22以上にステルス性重視、格闘戦闘力皆無の機体CIA御用達の特殊作戦機)
捜査協力をしていた巳乃木がザウパーの正体に気づくも既にG弾を奪取された後

⑨時同じくして空母の共生派が蜂起、艦載機で横浜基地を襲撃
横浜基地の医官が共生派に取り込まれており 催眠により横浜基地の一部の兵士がキーワードで覚醒もしくは昏倒
警戒態勢が破綻した横浜基地は占拠される。
基地の隊員はG弾を盾に自室かオフィスに監禁される。(A-01、不死鳥他)
防衛戦の戦訓で基地の防御システムが自動化・強化されており、帝国軍が奪還部隊を送り込むも撃退される。
共生派はG弾の保有を帝国政府に通告、起爆をチラつかせて基地周辺からの退去を命じる

その時
ラダビ指令:明日からの演習の会議の為都内へ出張中
香月夕呼:AL4会議のためやはり都内へ出張
悠陽殿下:本来は明日から行われる演習を観戦する筈が冥夜がすごした横浜基地
を見たいと月読真那・真耶を伴いお忍びで訪問 髪型を変えており当初は気づかれないが・・・・


⑩大場指令はG弾奪取の責任を問われ査問会に掛けられ権限の停止、動かせるのは301部隊のみ
訓練生たちは仲間救出とG弾奪回を氷室に直訴。氷室は教官達も作戦参加することを条件に認める。
巳乃木も事件を阻止できなかった事を悔やみ、独断で工作部隊を率いて作戦に協力

⑪共生派から帝国に対し自らの主張を述べる為の公開放送を要求
(実際の目的はG弾の起爆装置のプロテクトを解除する為に時間稼ぎ
G弾は米軍の管理が厳しく入手が出来ない為、明星作戦で“失われた一発”を探していた。)

⑫情報省の情報統制による擬似TV放送を開始、共生派が持論を展開
しかし夕呼が放送に介入し“シリンダー”の真実を告げ、彼らに動揺が走る。
さらに人質の中にいた悠陽殿下が彼らの主張を論破するが正体がばれてしまう。
その際彼らの真の目的が横浜基地の破壊と知り、共生派の医官が寝返る
(医官はBETAの横浜侵攻時に家族をBETAに連れ去られており、共生派のいう進化で
また家族に会うことが出来ると信じていたが、夕呼の語る真実で希望を打ち砕かれ 共生派を裏切る
最後は逆上したテロリストが撃とうとした悠陽殿下をかばい・・・)

⑬地下水路から侵入した巳乃木率いる工作部隊と301有志により、監禁状態を解かれた
A-01や不死鳥小隊や整備部隊が行動を開始、基地奪還に動きだす。
基地内外で繰り広げられる攻防戦
敵は共生派の海軍、海兵隊戦術機部隊(F-14・F-18・A-6・A-12等)とザウパー配下のCTU特殊部隊
その中には切り札としてF-15の外装で擬装し博物館より持ち出されていた2機のYF-23の姿が
EP「あっあれは、」「知っているのか」「世界一高価な(rY 何故こんなところに」
空挺降下した301部隊はXM3の真価を発揮し共生派を撃破
不死鳥小隊はプロテクト解除前にG弾を確保
整備班は武装解除されていた戦術機を緊急整備
A-01と月読達が八尺瓊跳躍ユニット付不知火でを駆りYF-23を倒す
EP「訓練生は下がっていろ、蜘蛛退治は斯衛の仕事だ。涼宮少尉、亡霊の相手はまかせる。かの伊隅大尉の教えを受けたお前達だ、やれるな」
「了解です。戦乙女の名に掛けて、亡霊はヴァルハラに送ってやります」
基地の外では帝国軍はG弾の巻添をおそれ部隊を派遣できないが一部の部隊が演習と称して参戦、逃亡を許さない
EP「管制塔、演習に参加したいんだ、離陸許可を」「演習か、なら仕方ないな・・・征ってこい」
最後は信濃で逃走する空母を沈めたいところですw

⑭遂に横浜基地を奪還、人質を取ったまま逃走するザウパー他共生派
(揚陸艦の中に隠匿していた逃走用ステルス艦・計画ではG弾を時限起爆装置セット後逃走するつもりだった。)
さてどうなる 以下次号

以上プロット案ですご意見お待ちしてします
最終更新:2010年02月02日 23:55
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