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阪口 陽平

性別    :男
ポジション :強襲前衛
CV    :阪口大助

性格は明るいが天然である、しかしとても仲間思いであり言動とは裏腹に相手の世話を焼いてしまう。
俗に言うツンデレである。
しかしその天然は、ほぼ暴走しており部隊の仲間に迷惑をかけることも・・・
(ある部隊の仲間である。S・智子さんは、PXで、食事を取ってきて来てやるといわれ
座席に座っていた。そして、阪口がお盆を持ってきたときに躓いてS・智子さんにサバ味噌を
かけたそうです。その後の彼は、サバ味噌同様の状態にされそうになりました。A・秋雄さんよりの情報。)
普段は、このような感じだが彼が真面目な顔になったときは、普段とのギャップからものすごい空気が
かわり、的確な事を言ってきたりする。

戦闘に関しては、オールマイティーにこなすタイプである。

口調
「~だってさ。」「すいませんっ、(で←省略)した!」「あんた、鬼ですねっ!!」「~しない?」「~になるんだよ。」
口調は、少し丁寧な感じです。リアクションが大きいのが特徴です。

1人称
「僕、」

3人称
「苗字」
基本的に苗字ですが女性キャラは、~ちゃんと呼びます。
一部例外あり。

例:中村、藤林、渚ちゃん、汐ちゃん。

大人しそうな子は、~ちゃんと呼び何かしらの攻撃を受けた相手(坂下・藤林)は、
呼び捨てです。

久我と阪口のコンビは非常に基地内でも有名だ。俺が目撃した現場を少し話てみる。
あれは……近接戦闘の訓練時だった。ちょうど、坂下と中村の対戦だった。
「っ!」
「智子!、そんなんじゃ。俺を倒せないぞ! 森上をつぶすんだろ!?」
「そうだったな!」
二人の対戦はほとんど喧嘩に近い戦闘スタイルだ。いかに相手を沈めるかいかに相手を戦闘不能に陥らせるかというのを訓練時でも癖として出ているんだな。
ところ変わりその時の久我と阪口
「うへぇ、たまらない、僕もう我慢できない……」
「阪口、ここは我慢だ! 今もし二人であの中に飛び込もうものなら殺されちまう……」
「んじゃ、どうすればいいんだよ?」
「ふふっ、ここは頭を使うのだよ阪口」
「どのようにあの“揺れる物”を手中に納めるのですか? 殿っ!?」
「何簡単なことよ。二人が対戦後疲れてシャワーを浴びに行くであろう、その道筋の前方で阪口が坂下にーーーお疲れっした! これ飲み物っす! そこで坂下はーーーああ、ありがとう と言って受け取るはずだ。そして、飲んでいる最中にワシが後ろから坂下を仕留める。その後は天国が待っておろう……」
「殿っ! 何たる完璧な作戦! 仰せのままに……」
でな、俺、面白くなっちゃってさ。つい、対戦が終わって引き揚げてきた坂下に
「坂下ちょっといいか?」
「ん? どうした新河」
「いやな、久我と阪口の二人がお前の“胸”を揉みたくて仕方らしくてな。さっき、揉むためにはどうしたらいいかって相談してたぞ」
「新河、有用な情報をありがとう」
そしたら、坂下の奴、久我と阪口の二人を落としたんだよな。まさに鬼神のごとしだったな。
by 新河秋雄

元ネタは、CLANNADより「春原陽平」
性格も近いものがありますがオルタ世界は、真面目な成分が増えています。
最終更新:2009年11月10日 16:20
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