文庫版北斗の拳6巻に登場したモヒカンザコ。モヒカンにしては珍しくサングラスを装着している。
聖帝編ボスのサウザーの末端の部下であり、視察を行うサウザーにひれ伏さなかった住民を
火炎放射器で焼殺(本人いわく『汚物を消毒』)する残虐な男。
この時、ちゃんと平伏した住民もとばっちりで焼き殺されたが本人は気にも留めていない。
他モヒカン同様にサウザーに忠誠を誓っているわけでは無く、ただ『消毒』を楽しみたいだけなのは想像に難く無い。
直後、ケンシロウに火炎放射器を奪われ「お前の言う通りだな、汚物は消毒するとしよう」と言われ命乞い空しく……。
聖帝編ボスのサウザーの末端の部下であり、視察を行うサウザーにひれ伏さなかった住民を
火炎放射器で焼殺(本人いわく『汚物を消毒』)する残虐な男。
この時、ちゃんと平伏した住民もとばっちりで焼き殺されたが本人は気にも留めていない。
他モヒカン同様にサウザーに忠誠を誓っているわけでは無く、ただ『消毒』を楽しみたいだけなのは想像に難く無い。
直後、ケンシロウに火炎放射器を奪われ「お前の言う通りだな、汚物は消毒するとしよう」と言われ命乞い空しく……。
何のことは無いチョイ役なのだが、「汚物は消毒だ」の台詞が受けて、PS版では量産ザコとして、またパチスロ版にも出演する。
アニメ版では規制に引っかかるのか上記の台詞はカットされた。
また触媒によっては「キレイキレイしましょ~♪」と更に強烈な台詞になっている。
アニメ版では規制に引っかかるのか上記の台詞はカットされた。
また触媒によっては「キレイキレイしましょ~♪」と更に強烈な台詞になっている。