高等医術としての戦い方
入れておくべき特化技能は二つ救護・参と医療知識・弐です。
救護は詠唱付与無しで治療が使える技能で大変重宝します。
医療知識は治療、全体治療、救護の回復量を大幅に上げるため必須といえるでしょう。
その他の技能、養生法や救命、全体抗毒付与などの特化技能はほぼ使わないでしょう。
実装例
活身・参、全体解呪・弐、恐慌、治療・四、蘇生・参、全体治療・参、救護・参、医療知識・弐、抗毒付与・壱、予防術・弐
※10スロの場合です。
場合によって倶舎の法や全体喝破を入れてみるのも良いかもしれません。
武将戦での動き方
開幕、盾に活身。
鍛冶屋の場合は抗毒付与(白メッキ)でも良い。
序盤は敵が多く盾役の生命が削れる事が多いので救護や詠唱もらっての治療で
盾役の生命を回復する事が多いと思います。
状況により全体、救護、治療を使い分け自分のヘイトと気合をコントロールする事が大事です。
中盤以降安定しはじめたら恐慌を敵に振っていきましょう。
後半する事がなくなってきたら、削命丹や削魂丹を投げたり防御するなり自由です。一番は死なないこと。
※死人が出てしまったら
回復が追いつかなくなり死人が出てしまうことがあるでしょう。
個人的な主観での蘇生優先順位は盾鍛冶>神職>僧>盾侍>忍者>アタッカーです。
※呪詛がついてしまったら
武将戦となると陰陽タイプの敵がよく低速呪霧をつかってきます。
低速になるとウェイトが増えて術止めそのた行動に大きな制限がかかってしまうので
神職、僧、薬師で連携し早めに消すことが勝利への近道となるでしょう
※術が通ってしまったら
万雷や業火、凍気、雷撃などの術が通ってしまった時、または術をスルーした等の宣言があったときは
敵の術バーの後ろに全体治療を追いかけていれるとその後の行動が楽になります。