星蓮船Lunatic早苗B
1面
前半:虹 後半:虹
残機を調整するなら赤を二回で残機+1です。 この面に限ったことではありませんが、どれだけ前半の素点上昇に尽力するかは自分の目標スコア及びUFOパターンと相談しましょう。 自分のパターンの総実点符数を調べると単位素点当たりの価値が出るので計算しておくと便利。 面倒な人は目安として1面素点1000点当たり2500万以上と考えておけばだいたいあってます。 |
◎道中前半
虹を一回。自分なりにグレイズしてください。
虹を一回。自分なりにグレイズしてください。
◎中ボス
体当たりしないように気をつけましょう。
体当たりしないように気をつけましょう。
●通常
時間ギリギリまで通常攻撃をグレイズ。
時間ギリギリまで通常攻撃をグレイズ。
●ビジーロッド
詰めると決めるまでは粘らない方が良いです。
早苗機体だとグレイズを得られる位置がかなり弾源近くにあるので位置調整がシビア。
気まぐれな軌道の紫弾を避けながらのグレイズはかなりリスクが高く、難易度の割りに3面での運ゲーでブレる範囲内なのでハイリスクローリターン。
塊になっている紫弾の間を抜けるのは危険なのでなるべく大きく避けましょう。
詰めると決めるまでは粘らない方が良いです。
早苗機体だとグレイズを得られる位置がかなり弾源近くにあるので位置調整がシビア。
気まぐれな軌道の紫弾を避けながらのグレイズはかなりリスクが高く、難易度の割りに3面での運ゲーでブレる範囲内なのでハイリスクローリターン。
塊になっている紫弾の間を抜けるのは危険なのでなるべく大きく避けましょう。
◎道中後半
虹を一回。自分なりにグレイズしてください。
虹を一回。自分なりにグレイズしてください。
◎ボス
詰めすぎは精神に悪いので自分と相談。
詰めすぎは精神に悪いので自分と相談。
●通常1
横方向に避けるとグレイズが増加しますが事故被弾率が上がります。
リスクが高いと思った場合は止まって避ける方が良いです。
横方向に避けるとグレイズが増加しますが事故被弾率が上がります。
リスクが高いと思った場合は止まって避ける方が良いです。
●ゴールドディテクター
詰めると決めるまでは粘らない方が良いです。
ただ、ビジーロッドよりリターンが大きく運要素も少ないので目標次第では導入するのもアリかもしれません。
詰めると決めるまでは粘らない方が良いです。
ただ、ビジーロッドよりリターンが大きく運要素も少ないので目標次第では導入するのもアリかもしれません。
- 上避け
レーザーの弾源にめりこんでグレイズを稼ぎます。1000~1300Gほど貰えます。
1波目と2波目に関しては米弾のみに注意を払ってめり込みに行けますが、3波目の下方向のレーザーはある程度下がらないと避けれません。
米弾の軌道を読みながら下方向レーザーの軌道をチラ見して、あらかじめレーザーが来ない位置を予測しておくと負担が少ないかもしれません。
いずれにせよ第一に米弾を脳内で素早く処理することを心がけましょう。
上方向レーザーの弾源にめり込む他に、加速前の下方向レーザーに近づいてグレイズが稼げると高くなりますが同時に事故率も上がります。
1波目と2波目に関しては米弾のみに注意を払ってめり込みに行けますが、3波目の下方向のレーザーはある程度下がらないと避けれません。
米弾の軌道を読みながら下方向レーザーの軌道をチラ見して、あらかじめレーザーが来ない位置を予測しておくと負担が少ないかもしれません。
いずれにせよ第一に米弾を脳内で素早く処理することを心がけましょう。
上方向レーザーの弾源にめり込む他に、加速前の下方向レーザーに近づいてグレイズが稼げると高くなりますが同時に事故率も上がります。
●通常2
普通に止まって避けるより弾速の落ちた最下段付近で弾を横切りながら避けるとグレイズが多く稼げます。
案外伸びるのでオススメですが、ボスが下に来ているときは弾の減速が自機手前になるので突っ込まないように気をつけましょう。
通常1に比べると事故率は少なめ。
普通に止まって避けるより弾速の落ちた最下段付近で弾を横切りながら避けるとグレイズが多く稼げます。
案外伸びるのでオススメですが、ボスが下に来ているときは弾の減速が自機手前になるので突っ込まないように気をつけましょう。
通常1に比べると事故率は少なめ。
目標や今後のパターンによって1面終了の目標素点は人それぞれ。
スコアバグを目指す程度なら赤2の1000G程度で突破優先しても差し支えないです。
攻めれば3500G以上のグレイズは取れますが、3面でブレることを考えるとループ率を上げてまで全力を尽くすのは割りに合わないかもしれません。
スコアバグを目指す程度なら赤2の1000G程度で突破優先しても差し支えないです。
攻めれば3500G以上のグレイズは取れますが、3面でブレることを考えるとループ率を上げてまで全力を尽くすのは割りに合わないかもしれません。