アットウィキロゴ
トニー蔵主催聖杯戦争TRPGログ等置き場
掲示板 掲示板 ページ検索 ページ検索 メニュー メニュー

トニー蔵主催聖杯戦争TRPGログ等置き場

ローラン(オルランド)

最終更新:

tony7g7holy7grail

- view
だれでも歓迎! 編集
【真名】ローラン(オルランド)
【クラス】セイバー
【マスター】久我原葵
【HP】 40/40
【ラック】5/5
【宝具】 1/1
【筋力】EX(7+1)
【耐久】EX(7+1)
【敏捷】E(1)
【魔力】A+(6)
【幸運】A(4+1)
計25+3

スキル

対魔力

 自身が行う[魔術防御判定]時に発動する。その判定の補正値に+4する。

天使の加護

 戦闘開始時、ラックを3点までの任意の数を消費して発動する。自身は〔5+消費したラックの数×5〕点の追加HPを得る。この時、敵に悪陣営が存在する場合、さらに5点の追加HPを得る。
『セイバーが天使より賜った加護。天に祝福された証。倒すべき悪と対峙した時、その加護は一層強くなる』

天性の肉体

 自身の[物理防御判定]時に宣言する。その判定の補正値を+6する。ただし、特定の条件を満たしている相手には使用することができない。

非公開情報
以下の効果は、このスキルの使用時に公開されず、真名看破に成功した陣営にのみ明かされる。
 自身の真名看破に成功した陣営(真名を知っている陣営ではない)に対し、このスキルを使用することはできない。
 また、自身はスキル【足の裏の弱点】を強制的に追加取得する。

『本来鎧は不要であり、専ら装飾のためにだけ着用しているとすら言われた、金剛石にも例えられるセイバーの頑強な肉体。ただし、足の裏が弱点である』
  • 聖騎士の矜持
自身の手番終了時に宣言する。自身のHPを【耐久】点回復する。このスキルは1度使用した場合、2ターン後の終了時まで使用することはできない。また、戦闘フェイズ以外でも使用できるが、その場合1日に1度までしか使用することはできない。
『善を助け、悪を断つ。でもたまに善同士で争ったりもするのがこのセイバー。お姫さまが可愛かったから仕方ない』

足の裏の弱点

 常時発動している。自身の真名看破に成功した陣営から受けるダメージを常に+4する。このダメージは、たとえ相手の攻撃によるダメージを0に抑えたとしても必ず受けなければならない。
『セイバーの金剛石にも例えられる肉体における、唯一の弱点。凡百の戦士ならば知ったところでどうしようもない弱点だが、世界に名を遺す英霊を相手にしたとき、これが原因で致命を負いかねない』

宝具

『絶世の名剣(デュランダル)』

 自身の[物理攻撃判定]時に宣言する。その判定の補正値を+6する。その[物理攻撃判定]後、自身のHPを10点回復する。
 なお、直接判定に関わることはないが、この宝具はあらゆる効果・状況において破壊されることが無い。
『天使に授けられたとされる両刃の片手剣。その黄金の柄には聖バジルの血、聖ピエールの歯、聖デュニの毛髪、聖母マリアの衣服の一部といった聖遺物が納められ、刀身は絶対に破壊されることが無いという』

【容姿】
 精緻な装飾が刻まれた、白銀の鎧を纏う騎士。

【願い事】
 マスターを最後まで守り抜く。

 シャルルマーニュが従えた十二勇士の筆頭。シャルルマーニュの甥でもあるセイバーは、大帝の最も信頼の厚い騎士として数多の武勲を挙げた。
 だが、割と本能で行動するセイバーは、カタイの王女アンジェリカに夢中になり、祖国の危機を無視した罪により一時期理性を剥奪される。しかし、同じ十二勇士の一人であるアストルフォの活躍により、理性を取り戻した。
 最終的に、義父ガヌロンの策謀によりロンスヴォルの血戦で戦死する。
最近更新されたスレッド
人気記事ランキング
ウィキ募集バナー