【名前】神足 文斗(こうたり あやと)
【サーヴァント】ランサー アテーナー
【職業】 魔術師/異能者
【属性】善
【HP】 5/5
【ラック】 2
【令呪】 3/3
【現在地】
【筋力】D(2)
【耐久】E(1)
【敏捷】C(3)
【魔力】D(2)
【幸運】D(2)
【サーヴァント】ランサー アテーナー
【職業】 魔術師/異能者
【属性】善
【HP】 5/5
【ラック】 2
【令呪】 3/3
【現在地】
【筋力】D(2)
【耐久】E(1)
【敏捷】C(3)
【魔力】D(2)
【幸運】D(2)
スキル
使い魔
遭遇フェイズ開始時に他陣営と遭遇していない場合に発動可能。自身と、同盟を組んでいるキャラクターは別エリアで発生した遭遇フェイズ・戦闘フェイズの内容を1つ選び、観戦できる。エリア内の存在は使い魔の発動と使用者を知る。
【容姿】平均的な体格の青年。日に焼けた浅黒い肌と明るい茶髪。
【願い事】魔術師としての才能を失うこと。
【オープニング】実家が古物商。仕入れた商品の中に混ざってあったアテーナーゆかりの物から偶然彼女を召喚。
【バッドエンド】死亡によりある意味彼の「魔術師としての才能を失う」という願いは叶ったとも言える。
【グッドエンド】魔術師としての才能を完全に失った彼は平凡なヒトとしての人生を歩むことになった。
- 性格は穏やかで大人しい。争い事を嫌うタイプ。女運が無い。というか女性がとても苦手。
- 魔術師の血を引いてはいるが危険を避けたがる彼は本人は跡取りとなる気は全くなく、普通の人間として生きることを望んでいる。
- そのため聖杯戦争にも参加する気はなかったものの、運悪くアテーナーの召喚に成功してしまったため仕方なく参加。
- 好きなことは走ること、歩くこと。散歩やランニングが日課であり、陸上部に所属している。
- 数代前の先祖に天狗を持つ異能者であり、普通の人間としては身軽な方。
- 父親について。魔術師ではあるものの、息子にそれを継がせるつもりはなく、研究も自身の代で終了しようとしている。妻とは死別。今は商品の仕入れのため海外にいる。
- 聖杯戦争については父親から聞いてはいるので知識はある。だが父親も彼も聖杯に興味はない。
- 一応護身用のため基礎的な魔法については教え込まれている。使い魔の扱いもその一つ。天狗の血をひくので烏を一匹飼育してそれを使い魔としている。
- よって家族を巻き込まないために聖杯戦争に参加していることは隠している。