【名前】フランチェスカ・クローチェ(Francesca・Croce)
【サーヴァント】アサシン トルネンブラ
【職業】異能/伝承保菌者
【属性】中立
【HP】 5/5
【ラック】 1/1
【令呪】 3/3
【現在地】
【筋力】E(1)
【耐久】E(1)
【敏捷】E(1)
【魔力】E(1)
【幸運】E(1)
【サーヴァント】アサシン トルネンブラ
【職業】異能/伝承保菌者
【属性】中立
【HP】 5/5
【ラック】 1/1
【令呪】 3/3
【現在地】
【筋力】E(1)
【耐久】E(1)
【敏捷】E(1)
【魔力】E(1)
【幸運】E(1)
スキル
鮮やかなる音色
このスキルは後衛時にも使用できる。相手が【攻撃判定】【防御判定】を行う直前に使用できる。対象の判定結果から、1d10点分の補正をマイナスする。このスキルはシーン中1回のみ使用できる。
トルネンブラの高濃度の魔力を妨害や援護として用いる音色。しかし人の手に有り余る深淵の力は、そうそう思い通りになるものではない。
宝具
ミサ・ジ・レクイエム・ベル・シュジャイ
常時発動している。サーヴァントにスキル「悍ましき旋律」「耐えがたき演奏」「果てしなき奏楽」を追加する。
「でも、いとしき人よ、なぜ私は死なねばならぬのですか」「生ける君への愛は一日しか長らえず、死せる君への愛は永遠なるがゆえに。」
第三幕までで構成されたオペラの曲と台本である本。このオペラは強姦、近親相姦、拷問などの堕落的な行いをテーマにしたもので、たった一度の講演の後に永遠に禁止処分を受けた。実際の作曲者はシャッガイからの昆虫であり、アザトースの招来の魔術が練りこんであるとか。
【容姿】シルクハットを深く被ったプラチナ髪の女性。ヴァイオリンを常に持ち歩き、人好きのする笑顔を浮かべる。
【願い】もっとわたしの音楽をいろんな人に聴いて欲しいな❤なんて嘘。舐め腐った金持ち共に人智の及ばぬ恐怖を見せつけたいだけ。もし優勝できたなら、その時考えるよ。
「深淵を覗く時、深淵もまたこちらを覗いているのだと言う事を、わかっちゃいない馬鹿どもにわからせてやるのさ」
イタリア貧民出身のバイオリニストであり魔術師。若いながらも確かな才能と努力によって徐々に知名度も上がってきている。
しかし根底に上流階級に対するコンプレックスがあり、嫌いなものはお金。好きなものはお金。表向きには音楽大好きみんな大好きマンで通している。パフォーマーとして、これ以上ないくらい演技が上手い。
今回アザトースを神格としてのランクを落としてでも呼びたいと思っていた身の程知らずでもある。実際出てきたのはアザトースの従者であるトルネンブラだったが、結果的に深淵に属する恐怖にある事は変わらないのでよしとした。最終的にこの聖杯戦争自体の喉笛に噛みつければ良いと考えている。
因みにフェミニスト。貧民街で強姦だの売春だのが横行していたことから、女として生きる厳しさを人一倍知っている。