たいたい竹流(torgtaitai):どどんとふへようこそ!(Welcome to
DodontoF !)
たいたい竹流(torgtaitai):操作方法が分からなくなったら、メニューの「ヘルプ」=>「マニュアル」を参照してみてください。
どどんとふ:======= プレイルーム 【 No. 14 】 へようこそ! =======
どどんとふ:「」がログインしました。
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どどんとふ:「ななしさん」がログインしました。
A.J.@監督役トニー:1d24
DiceBot : (1D24) → 4
どどんとふ:「」がログインしました。
DIO@ゼロサキ:ひゃっはー!
どどんとふ:「」がログインしました。
A.J.@監督役トニー:ヨウコソーw
神足文斗@たまき:test
神足文斗@たまき:こうか
神足文斗@たまき:お手柔らかに
DIO@ゼロサキ:いらっしゃい我が屋敷へ
神足文斗@たまき:ええ~いきなり本拠地…
DIO@ゼロサキ:これって、最初あった時言うのってなんでしたっけ?
神足文斗@たまき:ここであったがひゃくねんめ~
A.J.@監督役トニー:では、マスターの【名前】、【属性】、【願い事】を公開してください!
DIO@ゼロサキ:はーい
DIO@ゼロサキ:後、容姿か
DIO@ゼロサキ:名前:DIO
属性:悪
【容姿】
金髪の偉丈夫
【願い事】
太陽の克服
神足文斗@たまき:【名前】神足 文斗(こうたり あやと)
A.J.@監督役トニー:そうですね、容姿!w
神足文斗@たまき:【属性】善
神足文斗@たまき:【願い事】魔術師としての才能を失うこと。
神足文斗@たまき:【容姿】平均的な体格の青年。日に焼けた浅黒い肌と明るい茶髪。
A.J.@監督役トニー:うし
A.J.@監督役トニー:んでは、まず文斗さん
A.J.@監督役トニー:ここが「陣地」であることに気付きます
神足文斗@たまき:はい
A.J.@監督役トニー:そして、場所と時間はこんなかんじ!
DIO@ゼロサキ:夜の住宅街かな?
神足文斗@たまき:近い
神足文斗@たまき:近い!!!!
神足文斗@たまき:なんていうかSAN値ガンガン低下しそうっすね
DIO@ゼロサキ:では私からも文斗さんにひとつ
A.J.@監督役トニー:ですね、早朝4時ですw
神足文斗@たまき:はやい!
DIO@ゼロサキ:この住宅街に、明らかに不釣り合いな西洋風の大きな屋敷があります。入りますか?入りませんか?
神足文斗@たまき:自ら明らかにアレな場所まで踏むこむような度胸のある人物ではないので、入りません
DIO@ゼロサキ:そうすると俺に会えないよ?
神足文斗@たまき:えええ~…
A.J.@監督役トニー:そらそうだよな、DIOいるってわかってんだもんwwww
A.J.@監督役トニー:オレだって入りたくねえwww
神足文斗@たまき:入りたくない(切実
神足文斗@たまき:では鯖に引きずられながら嫌々踏み込みます
DIO@ゼロサキ:なぁに、エジプトでDIOの屋敷に入るようなもんだよ。ちなみに入らず去るなら俺も追わないよ
DIO@ゼロサキ:来るなら・・・相手をしようかw
DIO@ゼロサキ:{}
A.J.@監督役トニー:踏み込みますか!ww
神足文斗@たまき:踏み込みます!
神足文斗@たまき:主「ヤダーーーーー!!!!なんかもう見るからにアレ!!!入りたくない!」
A.J.@監督役トニー:グッド!
DIO@ゼロサキ:DIO「ほう・・・人の屋敷に・・・チャイムも押さずに入るのいささか礼儀知らずなんじゃないかな?」2階からDIOが声を掛ける
A.J.@監督役トニー:wwww
神足文斗@たまき:鯖「ちょっとだけ!ちょっとだけだから!」
DIO@ゼロサキ:場所はホールだ
神足文斗@たまき:鯖「あら、ノックはしたんだし別にいいじゃない」
DIO@ゼロサキ:DIO「ほう・・・まぁいい。それで、この家に何ようかな?」
神足文斗@たまき:(入ったはいいけど特に目的考えてなかった顔
DIO@ゼロサキ:ちょwww
神足文斗@たまき:え……挨拶……?
神足文斗@たまき:完全に勢いで入った人
DIO@ゼロサキ:とりあえずなんか言えよw
神足文斗@たまき:んーどうしようかな
A.J.@監督役トニー:お近づきのお菓子でも…?w
神足文斗@たまき:いきなり戦闘ふっかけてOK?
A.J.@監督役トニー:戦闘ですね!w
A.J.@監督役トニー:おっといけねえ
A.J.@監督役トニー:間違えた
A.J.@監督役トニー:合意と見てよろしいですね!!!?
DIO@ゼロサキ:ww
DIO@ゼロサキ:じゃあその前に一つやりたかったことやるかw
神足文斗@たまき:鯖「突然だけどあんたがあたしの結婚相手に相応しいかここで試させてもらうわ!さあ、武器を取りなさい!」
神足文斗@たまき:主「えーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!?」
神足文斗@たまき:どうぞどうぞ
A.J.@監督役トニー:えええええーーーーーーーーwwwwww
DIO@ゼロサキ:DIO「ほう・・・では何故闘いたいと言っている君が、さっきより後ろに下がっているんだね?」気づくと相手のサバがさっきより後ろに下がっている
DIO@ゼロサキ:DIO「君は・・・本当は私が恐ろしいのではないかね?」
神足文斗@たまき:あれっこの流れどっかで見たことがあるぞ
神足文斗@たまき:鯖「……あ、あら?おかしいわね……私は後ずさったことなんて……」
A.J.@監督役トニー:これは…!w
DIO@ゼロサキ:DIO「本当に私と闘いたいのかね?」
神足文斗@たまき:鯖「そうに決まってるじゃない!だからここまで来たのよ!」
神足文斗@たまき:主「(帰りたい…)」
DIO@ゼロサキ:DIO「では、そのまま一歩進みたまえ、そうすれば闘ってやろう。そして・・・私と仲間になりたいなら後ろに下がりたまえ」
神足文斗@たまき:これは退避して他の参加者に「あ、ありのまま 今 起こったことを話すぜ!」って言いたくなる
DIO@ゼロサキ:今最高に楽しい
神足文斗@たまき:鯖「上等よ!!さあ、マスター!危ないからちょっと離れてなさい!」(一歩前に踏み出す
A.J.@監督役トニー:DIOですからな、なにせ!w
神足文斗@たまき:そういえばDIOのスタンド能力って魔術判定なのかな
DIO@ゼロサキ:「なるほど、どうやらマスター共々私の仲間になりたいようだ・・・」その瞬間気づくと武器が叩き落され、後ろに一歩下がる
DIO@ゼロサキ:秘密ww
DIO@ゼロサキ:流石に今はフレーバーだwしかしヒントでもあるw
神足文斗@たまき:鯖「……!」
神足文斗@たまき:主「ランサー!」
神足文斗@たまき:うーん
DIO@ゼロサキ:DIO「しかし、残念ながら時間切れのようだ・・・彼女が来た」
DIO@ゼロサキ:???「きひ・・・きひひひひひひひひひひひひひひh!」
神足文斗@たまき:魔術かどうかわからないけどクラススキル1でスタンド能力を防げるかどうかって判定できるかなぁ
神足文斗@たまき:なんか怖い笑い声が!
DIO@ゼロサキ:???「悪霊ね!悪霊が来たのね!殺さなきゃ潰さなきゃ消してきゃああああああああああああああああああああああああああああああああ!」
神足文斗@たまき:うわあなんだバンシーみたいだ
A.J.@監督役トニー:怖え…w
神足文斗@たまき:キャスター…?
DIO@ゼロサキ:[]
神足文斗@たまき:いやバーサーカーの可能性も
神足文斗@たまき:鯖「失礼ね!誰が悪霊よ!!」
DIO@ゼロサキ:DIO「あいつは私以外に見境がない・・・運が悪かったな・・・」その瞬間全ての出口が自動で塞がる
DIO@ゼロサキ:さぁ臨んだ戦闘だw
DIO@ゼロサキ:???「あああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!!!!」
神足文斗@たまき ->
A.J.@監督役トニー:うわあああああああああああああ
神足文斗@たまき:うわああああああああ
DIO@ゼロサキ:残念だなぁwwそっちからこなければ何もしなかったのになぁwww
A.J.@監督役トニー:超嬉しそうwww
DIO@ゼロサキ:ランサーは苦手だから・・・ここで確実に殺さなきゃ・・・ね?
神足文斗@たまき:うーんどうしよう
DIO@ゼロサキ:口上をどうぞランサー陣営、そして、私の屋敷の肥料になってくれ
神足文斗@たまき:とりあえず殴ってみていい?
神足文斗@たまき:悪霊扱いされたことに腹を立てたランサーが攻撃します…で、いいのかな
DIO@ゼロサキ:演出で?戦闘開始?
神足文斗@たまき:戦闘開始で
DIO@ゼロサキ:ばっちこい
神足文斗@たまき:鯖「よくもこのあたしを悪霊呼ばわりしたわね!その命で償ってもらうわ!」
神足文斗@たまき:ここで退場しようが生き残ろうがまあ、運にまかせよう
DIO@ゼロサキ:俺死にそう
A.J.@監督役トニー:うーしでは戦闘開始ですね!w
A.J.@監督役トニー:では、まずDIOさん、前衛と後衛の宣言を!
DIO@ゼロサキ:前衛 どっちも 後衛 なし
神足文斗@たまき:主「ランサー、こいつなんかやばいぞ……!危ないと思ったらすぐ退くぞ!」
DIO@ゼロサキ:DIOだもん、後ろで見てるなんてしないよなぁww
DIO@ゼロサキ:DIO「さて・・・やるとしようか」
神足文斗@たまき:キャスターのアイコンちいさくてよく見えないけどどっかで見たことある
A.J.@監督役トニー:では、文斗さん、前衛と後衛の宣言をw
A.J.@監督役トニー:どちらかは必ず前衛にしてくださいねw
神足文斗@たまき:前衛 鯖 後衛 主 って感じでいいのかな?
A.J.@監督役トニー:基本的にはそうですね!w
神足文斗@たまき:じゃそれで
神足文斗@たまき:ベアトリーチェ?
DIO@ゼロサキ:いえーす
神足文斗@たまき:ですかね真名
神足文斗@たまき:お
神足文斗@たまき:うおおなんか出てきた
DIO@ゼロサキ:真名じゃなく絵はね、真名は違うよw
神足文斗@たまき:なるほど
どどんとふ:"後衛"という名前のキャラクターはすでに存在するため追加に失敗しました。
A.J.@監督役トニー:こうかな!w
神足文斗@たまき:んービーチェではないのか真名
神足文斗@たまき:なんだろ…うみねことか全然わからん
DIO@ゼロサキ:まぁあれよ、一番それっぽい絵を当ててるだけだからw
神足文斗@たまき:魔女の何かってことか(曖昧
神足文斗@たまき:キャスターなのだけはわかる
DIO@ゼロサキ:さて、次は敏捷だったかな?
A.J.@監督役トニー:そうですね、自陣営で一番高い敏捷の数値を発表してくださいw
神足文斗@たまき:有名どころならル・フェイとか…?
DIO@ゼロサキ:敏捷5―
神足文斗@たまき:鯖が敏捷8です
DIO@ゼロサキ:はやいなー
神足文斗@たまき:クラススキル乗せなので…
A.J.@監督役トニー:真名の看破についてですが
DIO@ゼロサキ:じゃあそっちから振るのかな?
A.J.@監督役トニー:看破したい場合、私に秘話で伝えて下さいw 解答チャンスは1シーン(1日)一回です!w
DIO@ゼロサキ:おk
神足文斗@たまき:はーい
神足文斗@たまき:えーぜんぜん検討つかんのやけど…w
A.J.@監督役トニー:で、看破【された】人は、英雄点にボーナスがもらえますが
A.J.@監督役トニー:看破【した】人に、サーヴァントのキャラシを見られますw
A.J.@監督役トニー:なので、必ずしも看破したほうが良い、とも限らないですw
神足文斗@たまき:あいあい
DIO@ゼロサキ:とりあえず進めますかw
神足文斗@たまき:緊張する
A.J.@監督役トニー:失礼しましたw
A.J.@監督役トニー:んでは、まずたまきさんが先で
A.J.@監督役トニー:〔2D10〕+【敏捷】×2+補正値 ですw
神足文斗@たまき:ダイス合計:1 (1D10 = [1])
神足文斗@たまき:これをもう一回か
A.J.@監督役トニー:あー、いえ!
A.J.@監督役トニー:「2d10」で一気に2個振れますw
神足文斗@たまき:お
A.J.@監督役トニー:敏捷8なら「2d10+8*2」かなw 他に補正があればさらに+ナントカといれていいのですw
神足文斗@たまき:2d10+8*2
DiceBot : (2D10+8*2) → 6[1,5]+8*2 → 22
神足文斗@たまき:で、いいのかな
A.J.@監督役トニー:そうです!
DIO@ゼロサキ:この敏捷さ辛いww
A.J.@監督役トニー:なので、今回の先制判定、たまきさんの達成値は「22」ですw
神足文斗@たまき:なるほどなるほど・・・丁寧にありがとうございます
A.J.@監督役トニー:ゼロサキさんがこれに対抗して、この22以上の数字が出たならゼロサキさんが先攻、ゼロサキさんが22以下ならたまきさんが先攻ですw
A.J.@監督役トニー:では、ゼロサキサンお願いしますw
DIO@ゼロサキ:2d10+5*2
DiceBot : (2D10+5*2) → 17[8,9]+5*2 → 27
神足文斗@たまき:うわあwwwwwwwwww
DIO@ゼロサキ:ドヤァ
神足文斗@たまき:こっちの出目がやばい(やばい)
A.J.@監督役トニー:あかんwww
A.J.@監督役トニー:あ、そうそう!
神足文斗@たまき:流石ランサー!ダイスの目にまで幸運の低さがかかわってくるぜ!
A.J.@監督役トニー:私も慣れてる…ってほどじゃないですが、えこひいきはしませんが一応初回、初戦闘ってことでたまきさん側にアドバイスをさせていただいておりますがご了承くださいw
DIO@ゼロサキ:あいあい
神足文斗@たまき:数年前にシャドウランやったのが最後です ほぼ初心者です
神足文斗@たまき:おてやわらかに(震え声
A.J.@監督役トニー:では、先攻はゼロサキさんです
DIO@ゼロサキ:ではまずはDIOから殴ろうか
DIO@ゼロサキ:【スキル3】THE
WORLD…自身が行う[魔術攻撃判定]時に発動する。その判定の補正値に+4する。このスキルを発動時、相手はこの防御判定にスキルを使うことが出来ない。1戦闘1回。
DIO@ゼロサキ:魔術攻撃だ
DIO@ゼロサキ:判定振るよー
A.J.@監督役トニー:はーいw
DIO@ゼロサキ:あ、後判定に【スキル1】陣地作成…自陣営の移動フェイズ終了時に発動する。自身が現在いるエリアに「陣地」を設置する。聖杯戦争中1度のみ使用可能。「陣地」が設置されたエリアに進入したキャラクターは「陣地」の存在を知る。「陣地」内で自陣営の行う[魔術攻撃判定]時の補正値に+8、[物理防御判定]時と[魔術防御判定]時の補正値に+4する。
DIO@ゼロサキ:これと、後宝具も入るよ。宝具の内容は書いた方がいいのかな?
A.J.@監督役トニー:お願いしますw
DIO@ゼロサキ:【宝具1】『ウィンチェスター・ミステリー・ハウス』…この宝具は陣地作成が発動した時に自動的に発動する。この宝具が発動した場合、それ以降一切移動できなくなる。陣地作成の全補正に+(1+X)の補正を得る。Xの値は宝具を使ってからの日数になる。Xの最大値は値は4である。Xが最大値まで溜まった場合、陣地内での戦闘に限り、相手の[逃亡者判定]にー4の補正を与える。
DIO@ゼロサキ:よかったな、最初のターンで
A.J.@監督役トニー:これはなあ…w
DIO@ゼロサキ:では改めて判定振りますよー
A.J.@監督役トニー:はいはーいw
DIO@ゼロサキ:2d10+6*2+4+8+1
DiceBot : (2D10+6*2+4+8+1) → 15[10,5]+6*2+4+8+1 → 40
DIO@ゼロサキ:おk確定
神足文斗@たまき:文章ガーッと並んであって全部入ってこねえ…w
DIO@ゼロサキ:とりあえずコピーして後で読めばいいと思うよ!
A.J.@監督役トニー:うむw
神足文斗@たまき:ではのちほどw
A.J.@監督役トニー:そしてこれらの文章は文斗さんが得た「情報」ですw
神足文斗@たまき:ふむふむ
DIO@ゼロサキ:絶対にメモ帳とかに張って、残しておくようにしよう
A.J.@監督役トニー:今後誰かと出会った時、これを誰かに伝えたり伝えなかったりラジバンダリ
DIO@ゼロサキ:サバのスキルとかだと、真名を探ることが出来るときもあるぞ
神足文斗@たまき:ウィンチェスター…
DIO@ゼロサキ:正直こいつの真名は宝具の問題でもろばれだww
神足文斗@たまき:有名すぎる…w
DIO@ゼロサキ:とりあえず、防御判定をしてみようか。なぁにザ・ワールドのせいで防御判定スキル使えないから、簡単だぞ!
DIO@ゼロサキ:ちなみにさっきの判定で相手の魔力もわかるわけだ!これも覚えておこう!もちろん敏捷もね!
神足文斗@たまき:なるほど…勉強になります、ありがとうございます
A.J.@監督役トニー:では防御です!
DIO@ゼロサキ:ちなみに・・・同じ攻撃がもう一回とんでくぞ!耐えてね!無理そうならレイジュを切ろう!
神足文斗@たまき:礼呪の存在めっちゃわすれてましたね!!!!!
A.J.@監督役トニー:魔術攻撃で達成値40だったので、たまきさんは魔術防御で達成値40を超えれば無傷です!
神足文斗@たまき:むりやろwwwwwwwwww
A.J.@監督役トニー:40-[魔術防御の達成値]のダメージを受けますw
A.J.@監督役トニー:なので、例えば30を出した場合、40-30で10ダメージを受ける、って感じですねw
神足文斗@たまき:二回飛んでくるってことは合計80っすよね
神足文斗@たまき:やばない?
A.J.@監督役トニー:いえ、2回めは改めてダイスを振るのですw
神足文斗@たまき:あ、なるほど
DIO@ゼロサキ:さっきのは出目よすぎたからああなったw
神足文斗@たまき:出目良すぎじゃないっすかねえ!!!!?!!?!?
神足文斗@たまき:画面の前でふきだしてました
A.J.@監督役トニー:2回めは更にいいかもしれないし、もっと低い、かもしれない!w
神足文斗@たまき:んじゃあ魔術防御の達成値を
神足文斗@たまき:〔2D10〕+【魔力】×2+補正値 ですよね
A.J.@監督役トニー:まあようは、マスターも前衛晴れるタイプなので、マスターとサーヴァントからそれぞれ1回ずつ攻撃受けてるわけですw
A.J.@監督役トニー:そういうことです!
神足文斗@たまき:コワイ!
A.J.@監督役トニー:で、令呪、そしてラックについて1
A.J.@監督役トニー:詳しくは http://wikiwiki.jp/fateanother/?%CE%E1%BC%F6%A4%C8%A5%E9%A5%C3%A5%AF
コチラで見れますが
A.J.@監督役トニー:要は振り直したり数値を上乗せしたり、ダメージを減らしたりできますw
A.J.@監督役トニー:効果としては 令呪>ラック で
神足文斗@たまき:了解です
A.J.@監督役トニー:令呪は復活しません
A.J.@監督役トニー:1日寝ても増えないんだ
神足文斗@たまき:FGOじゃないからねこれ…
A.J.@監督役トニー:ラックは「霊地」で休むことによって回復しますw
DIO@ゼロサキ:あれは、ぐだお達がおかしい
神足文斗@たまき:ふむふむ
神足文斗@たまき:ええと、今回はスキルによる補正がつかえないから
神足文斗@たまき:〔2D10〕+【魔力】×2ですね
神足文斗@たまき:うーんスキル補正はいらないのきっついな
A.J.@監督役トニー:いえ、スキルはありますよw
神足文斗@たまき:あ、DIO様のスキルの効果で
神足文斗@たまき:防御判定スキル乗せられないってかいてたので
A.J.@監督役トニー ->
神足文斗@たまき:あそうだったいけねえいけねえ
A.J.@監督役トニー -> 神足文斗@たまき:ミス!
A.J.@監督役トニー:そうだったいけねえいけねえ
神足文斗@たまき:んーーーーー
DIO@ゼロサキ:正直えぐいと自分でも思う
神足文斗@たまき:えぐすぎますね
神足文斗@たまき:えっぐいよね!!!!!!
神足文斗@たまき:でも楽しいです・・・w
DIO@ゼロサキ:ちなみにこれでも弱体化したんだ・・・
神足文斗@たまき:ええ・・・w
神足文斗@たまき:うーん
神足文斗@たまき:じゃあ宝具使います
A.J.@監督役トニー:令呪を一回使って判定ブースト+8にするか
DIO@ゼロサキ:宝具きたー!
A.J.@監督役トニー:おおw
神足文斗@たまき:宝具には宝具をぶつける(のうきん
神足文斗@たまき:ので宝具の詳細をここに張り付ければいいんでしょうか
A.J.@監督役トニー:そうですね!w
神足文斗@たまき:【宝具1】『蛇女神の首盾』(シールド・オブ・ジ・アイギス)…次の手番までに自身が行う[物理防御判定],[魔術防御判定]の補正値を+8する。
神足文斗@たまき:2D10+3*+8
DiceBot : (2D10+3*+8) → 16[9,7]+3+8 → 27
DIO@ゼロサキ:アイギスってか、おいこいつわかりやすすぎるぞ!
神足文斗@たまき:わっかりやすいだろ!!
A.J.@監督役トニー:確定ですか?w
神足文斗@たまき:わかりやすいVSわかりやすい
神足文斗@たまき:あ
A.J.@監督役トニー:それで、この時点で数字に不服がなければ「確定」といってくださいw
神足文斗@たまき:すいません数値ミスしてます 魔力に2かけてない
A.J.@監督役トニー:では、さらに+3ですねw 30!
神足文斗@たまき:3*2なので+6ですね
DIO@ゼロサキ:DIO「ほう・・・随分とわかりやすい宝具だ・・・有名どころを呼んだものだな」
神足文斗@たまき:主「呼びたくて呼んだわけじゃないんだけどね……」
A.J.@監督役トニー:いえ、+3だけは入ってるので、もう3足すだけでいいはず?
神足文斗@たまき:あ、なるほど
神足文斗@たまき:じゃあ30か
DIO@ゼロサキ:せやね、30だ。なのでダメージ10.
DIO@ゼロサキ:残りHPを申告してね
A.J.@監督役トニー:で、30に対して
A.J.@監督役トニー:ラックや令呪を使ってダメージを減らしたり判定を増やしたり、あるいは振り直すこともできます
神足文斗@たまき:今回はこのままでおねがいします
DIO@ゼロサキ:ほうほう
神足文斗@たまき:いや うーん うーん…
神足文斗@たまき:すげえ悩む
A.J.@監督役トニー:ww
DIO@ゼロサキ:ww
神足文斗@たまき:時間もないというのにこの
A.J.@監督役トニー:いいのよ!w
A.J.@監督役トニー:初先頭ですしw
A.J.@監督役トニー:現在使えるのは
A.J.@監督役トニー:振り直し(令呪):任意の判定直後に使用する。1画使用。対象の判定をもう1度行い、任意の結果を採用できる。複数使用可。対抗判定の場合、受動側の達成値を確認してから能動側がダイスロールのやり直しを宣言できない。
A.J.@監督役トニー:ダメージ減少:自身がダメージを受ける時に使用する。受けるダメージを15点分減少させる。複数使用可。
A.J.@監督役トニー:あるいはラック
A.J.@監督役トニー:振り直し:何らかの判定を行った直後に宣言する。その判定をやり直す。ただし、クリティカル値とファンブル値の場合は振り直すことは出来ない。対抗判定の場合、受動側の達成値を確認してから能動側がダイスロールのやり直しを宣言できない。1回の判定に1回のみ使用可能
神足文斗@たまき:んんん
A.J.@監督役トニー:判定補助:何らかの判定を行った直後に宣言する。判定に+1D6する。同じ判定に複数使用できる。受動側がこれを行った場合、その後に能動側もこれを行うことが出来る。
A.J.@監督役トニー:ダメージ減少:《物理攻撃》《魔術攻撃》《奇襲攻撃》で自身がダメージを受ける時に使用する。受けるダメージを1D8点分減少させる。複数使用可。
A.J.@監督役トニー:かなw
神足文斗@たまき:んじゃあ・・・ラックでダメージ減少を
A.J.@監督役トニー:了解です!
A.J.@監督役トニー:これはラックを複数消費することで、消費した数だけダイス数が増やせますが
A.J.@監督役トニー:いくつ使いますか?
神足文斗@たまき:1でおねがいします
A.J.@監督役トニー:はい!
神足文斗@たまき:1D8
DiceBot : (1D8) → 3
神足文斗@たまき:これでいいのかな
A.J.@監督役トニー:あってますw
神足文斗@たまき:これで現在の残りHPを宣言するんですよね
A.J.@監督役トニー:3点追加ですね!
神足文斗@たまき:30+3で
A.J.@監督役トニー:40-33で7ダメージ!
A.J.@監督役トニー:なのでサーヴァントさんのHPから7引いた数値を伝えて下さいw
神足文斗@たまき:【HP】33/40
A.J.@監督役トニー:はい、完了です!w
DIO@ゼロサキ:堅いな・・・
A.J.@監督役トニー:本来ならこれでたまきさんの手番になるのですが
A.J.@監督役トニー:相手の前衛、キャスターがまだ行動を宣言しておりませんので、その後になります…!w
神足文斗@たまき:はい
DIO@ゼロサキ:では殴るよー
A.J.@監督役トニー:はい!
DIO@ゼロサキ:
【スキル1】陣地作成…自陣営の移動フェイズ終了時に発動する。自身が現在いるエリアに「陣地」を設置する。聖杯戦争中1度のみ使用可能。「陣地」が設置されたエリアに進入したキャラクターは「陣地」の存在を知る。「陣地」内で自陣営の行う[魔術攻撃判定]時の補正値に+8、[物理防御判定]時と[魔術防御判定]時の補正値に+4する。
DIO@ゼロサキ:【スキル3】精神汚染…このサーヴァントは遭遇フェイズで誰かに会った場合、戦闘から逃走できない。自身が行う[魔術攻撃判定]時に発動する。その判定の補正値に+4する。
DIO@ゼロサキ:さらに宝具も続行しています
DIO@ゼロサキ:魔術攻撃^
A.J.@監督役トニー:はい、では判定をお願いしますw
DIO@ゼロサキ:2D10+7*+4+8+1
DiceBot : (2D10+7*+4+8+1) → 13[3,10]+7+4+8+1 → 33
A.J.@監督役トニー:確定でよろしいですか?
DIO@ゼロサキ:ごめん、私も魔力*2してないから40
DIO@ゼロサキ:de
DIO@ゼロサキ:確定
A.J.@監督役トニー:おぉうw
A.J.@監督役トニー:本当に同じのがもう一回来たなwww
神足文斗@たまき:おいwwww
神足文斗@たまき:これはスキル発動できるんですっけ
A.J.@監督役トニー:そうですね!
神足文斗@たまき:さっきから出目があれだから低いの出たら死ぬぞ
A.J.@監督役トニー:それとさっきの宝具がまだ生きてますので、+8ありますw
神足文斗@たまき:ああ、そうか
DIO@ゼロサキ:強いなぁあの宝具
神足文斗@たまき:うーいいの出てくれ たのむ
神足文斗@たまき:2D8+3*2+8
DiceBot : (2D8+3*2+8) → 15[7,8]+3*2+8 → 29
DIO@ゼロサキ:ちなみに私の宝具はこの場で戦闘する場合ずっと続くから頑張って・・・良い出目だ
A.J.@監督役トニー:おぉーw
神足文斗@たまき:ええ…w
神足文斗@たまき:でもめっちゃ痛い
A.J.@監督役トニー:あ、それと他に使うスキルがあればそれも足してくださいネw
神足文斗@たまき:あー
A.J.@監督役トニー:本当は振り終わってからだとダメなんですが、初回なのでセーフ!
神足文斗@たまき:【クラススキル1】対魔力…自身が行う[魔術防御判定]時に発動する。その判定の補正値に+4する
神足文斗@たまき:かな
A.J.@監督役トニー:イエス!
A.J.@監督役トニー:つまり合計33です!
神足文斗@たまき:すみません、お手数おかけします
A.J.@監督役トニー:コッチも一緒かよwww
A.J.@監督役トニー:いえいえw
神足文斗@たまき:なんこの…w
A.J.@監督役トニー:して、どうします? 確定しますか?
神足文斗@たまき:確定で おねがいします
DIO@ゼロサキ:減らないなぁ・・・まぁ逃げなければ次でやれるかな?
A.J.@監督役トニー:了解です!では40-33で7ダメージです!
神足文斗@たまき:【HP】26/40
DIO@ゼロサキ:DIO「驚いた・・流石は大英雄・・・我々のような日陰者では厳しい相手だ」
神足文斗@たまき:鯖「フン……あんたたちもやるじゃない。このあたしにここまで戦うなんて……」
A.J.@監督役トニー:そしてやっとこさたまきさんのターンです!
A.J.@監督役トニー:たまきさんが取れる行動は3
A.J.@監督役トニー:1:何もしない ゼロサキさんのターンへ!
A.J.@監督役トニー:2:攻撃! 前衛にいる誰かを攻撃!
A.J.@監督役トニー:3:逃げる
A.J.@監督役トニー:1選ぶ人はまあおりますまいw
A.J.@監督役トニー:2:前衛の誰かに攻撃ができます。サーヴァントでもマスターでも、好きな方に攻撃が可能です
神足文斗@たまき:んー…逃走かな
A.J.@監督役トニー:アレな話
A.J.@監督役トニー:陣地は「移動」できません
神足文斗@たまき:はい
A.J.@監督役トニー:住宅街『が』陣地なので、キャスターはこれを持ち運ぶことはできません。そういうスキルや宝具があれば別ですがw
DIO@ゼロサキ:ちなみに俺が持ってないと入ってない
A.J.@監督役トニー:そこは今後次第ですw
神足文斗@たまき:了解です
A.J.@監督役トニー:なので、極端な話、ここから逃げることに成功した場合
A.J.@監督役トニー:もう二度と住宅街に足を踏み入れなければ、もうキャスターと交戦することはありませんw
神足文斗@たまき:なるほど・・・
A.J.@監督役トニー:キャスターは他のマスターを餌食にするか、あるいは他の陣営に撃破されるか、それはわかりませんが
A.J.@監督役トニー:あるいは、「住宅街にキャスターがいる」という情報を持っていますので、他のマスターと同盟を組んで、数人がかりでリベンジに来るのも手ですw
DIO@ゼロサキ:このやろうGMwwww
神足文斗@たまき:とりあえず今回は逃走を選びます
A.J.@監督役トニー:ベテラン相手だからね!www
A.J.@監督役トニー:了解です!
A.J.@監督役トニー:形式としては、〔2D8〕+【敏捷】+補正値ですw
A.J.@監督役トニー:ダイスが8なのでご注意w
神足文斗@たまき:主「ランサー、一度退いたほうがいい!ここじゃ不利すぎるぞ!」
A.J.@監督役トニー:そして同じ判定をキャスターも行って、ランサー陣営のほうが多ければ逃走成功!
神足文斗@たまき:2D8+8
DiceBot : (2D8+8) → 13[6,7]+8 → 21
DIO@ゼロサキ:何の出目怖い
A.J.@監督役トニー:アッ
A.J.@監督役トニー:ちなみに
A.J.@監督役トニー:ここでもラックは使えます
A.J.@監督役トニー:令呪もw
神足文斗@たまき:うーーーん
A.J.@監督役トニー:判定補助とかですね
神足文斗@たまき:これでいってみます
A.J.@監督役トニー:了解です!w
神足文斗@たまき:うーこわい
A.J.@監督役トニー:では、これで確定ということで、キャスターどうぞ!
DIO@ゼロサキ:勝てるわけないだろwwwww
DIO@ゼロサキ:2d8+5
DiceBot : (2D8+5) → 13[6,7]+5 → 18
A.J.@監督役トニー:確定でいいですか?
DIO@ゼロサキ:固定値で負けたー・・・確定でー
A.J.@監督役トニー:了解です!
A.J.@監督役トニー:ちなみに
A.J.@監督役トニー:ここでキャスターもラックを消費して判定補助することもできましたw
A.J.@監督役トニー:なぜしなかったのか、は不明です…w
神足文斗@たまき:はい
神足文斗@たまき:DIO様ありがとナス・・・・
DIO@ゼロサキ:流石に俺でもここで絶対殺すマンとか死ねぇよぉ
A.J.@監督役トニー:あははwww
A.J.@監督役トニー:DIO様の寛大さに感謝しつつ逃走成功!
神足文斗@たまき:もう住宅街に足向けてねれへん
DIO@ゼロサキ:DIO「御帰りかね?出口はあちらだ」出口が開くよー
神足文斗@たまき:鯖「このあたしに宝具まで使わせるなんて…覚えてなさい!次会ったときは容赦しないわよ!……たぶん」
A.J.@監督役トニー:では、秘話にて、どこに移動するか私に告げてくださいw
A.J.@監督役トニー:翌日はそこからのスタートになりますw
DIO@ゼロサキ:あれ?ランダム移動じゃないんだ?
神足文斗@たまき:鯖「でもあんた、なかなかやるわね……強い男は嫌いじゃないわ、むしろデートしてあげてもいいのよ?」
神足文斗@たまき:主「いいから早く逃げる!!!!!!」
DIO@ゼロサキ:あ、ランダムじゃねぇ!ランダムだと思ってた
神足文斗@たまき:はぁい
DIO@ゼロサキ:「ふむ、考えておこう・・・ではまた会おう」
A.J.@監督役トニー:「逃走した陣営はエリアから去り、GMと相談したエリアに移動してシーンの終了を迎える。」ですねw
神足文斗@たまき:移動先指定しました
A.J.@監督役トニー:はい、確認しました!
神足文斗@たまき:ふうー…緊張した
A.J.@監督役トニー:では、これで文斗さん陣営は脱出に成功、指定先に移動しました!
A.J.@監督役トニー:だいたいこういう流れですね!w
神足文斗@たまき:流れも判定方法もつかめました、ありがとうございます
DIO@ゼロサキ:いやー・・・正直相性悪いし殺したかったなぁww
神足文斗@たまき:ログしっかり保存しとこ…
A.J.@監督役トニー:いえいえw
DIO@ゼロサキ:後、今後私には秘話出来るし、なんか気になったことあったら聞いてねー
A.J.@監督役トニー:あっはっはwww
神足文斗@たまき:私もここで少しでも削ったほうがいいかなって思ったんですが
神足文斗@たまき:陣地内で戦うのは分が悪いかなあて・・・
神足文斗@たまき:はい、ありがとうございます!
DIO@ゼロサキ:ちなみにあれ逃げなかったらガチで殺してた
神足文斗@たまき:DESUYONE
A.J.@監督役トニー:うふふwww
A.J.@監督役トニー:親切ですがこういうとこ手は抜かないですね!w
DIO@ゼロサキ:ゲームは真剣にやるから面白い
A.J.@監督役トニー:んでは、RPしたいことなどが終わりましたらこちらはログアウトしてくださいねw
A.J.@監督役トニー:ログを保存しておきますw
DIO@ゼロサキ:ではログアウトしますー
神足文斗@たまき:はーい
A.J.@監督役トニー:お疲れ様でした!
神足文斗@たまき:おつかれさまでした、ありがとうございました!
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