どどんとふ:全チャットログ削除が正常に終了しました。
どどんとふ:「」がログインしました。
零史@エルトラスト:ウイッス!
A.J.@監督役トニー:ウオイス!!
零史@エルトラスト:立ち絵の準備とかするので少しお待ちを!
A.J.@監督役トニー:あいあいさ!w
零史@エルトラスト:お待たせしましたぁ!
A.J.@監督役トニー:いえいえーw
零史@エルトラスト:じゃあ始める感じでよろしいでしょうか?
A.J.@監督役トニー:ですねw
A.J.@監督役トニー:では、マスターの【名前】、【属性】、【容姿】、【願い事】を公開してください!
零史@エルトラスト:【名前】エルトラスト【属性】中立【容姿】征服のような上着とズボンを着た、背の高い白髪の青年。【願い事】人になり、人々と共に生きたい。
A.J.@監督役トニー:【名前】A.J.(アーロン・ユルキアイネン)
【属性】悪
【容姿】オールバックにまとめた銀髪にサングラス、アクセサリーをつけた神父
【願い事】聖杯戦争を利用したビジネスを今後も続けたい
A.J.@監督役トニー:さてそれじゃあ行くか!w
エルトラスト:「……何故、貴方がここにいる。マスター」サバも後ろにいます。
A.J.@監督役トニー:「何って、決まってるだRO、監督役だよ」大量に置かれたモニターの前に座り
エルトラスト:「……質問を変えよう。その後ろのはなんだ」
A.J.@監督役トニー:「後ろの? ああ、彼(コートの男)かい?」
エルトラスト:「監督役ならば、そんなもの(コートの男)は必要ないはずだ」
A.J.@監督役トニー:「助手兼護衛サ、なにせ敵が多いからNE!」
エルトラスト:「聖杯戦争をビジネスとするあなたが、まるでそれでは、貴方自身が参戦するみたいだが」
A.J.@監督役トニー:「まさか!」
A.J.@監督役トニー:「あくまでも自衛のためによんでいるだけであって、聖杯戦争に挑むつもりはないSA」
A.J.@監督役トニー:「それで?」
エルトラスト'Sサバ:「……まるで、サーヴァントの様です」
A.J.@監督役トニー:「そりゃそうさ、そのために喚んだといったRO」
エルトラスト:「……ルーラー、か」
A.J.@監督役トニー:「まそんなところSA」
A.J.@監督役トニー:「それで、ユーはここへ何しに? ミーの顔を見に来たってわけじゃなさそうだが」
エルトラスト'Sサバ:「……貴方の意思を問いに来ました」
エルトラスト'Sサバ:「何故、何故貴方は聖杯戦争など起こしたのですか。しかも、こんな形で」
A.J.@監督役トニー:「それは監督役AJに聞いてるのかい?」
A.J.@監督役トニー:「それとも魔術師アーロン・ユルキアイネンに?」
エルトラスト'Sサバ:「魔術師アーロン・ユルキアイネンに。貴方も聖職者ならば、こんな戦など主は望まない事くらいわかるでしょう!」
エルトラスト'Sサバ:「聖杯は…聖杯はこんな事の為に使われる物はない!ましてや、金儲けの為など……!」
どどんとふ:「A.J.@監督役トニー」がログインしました。
A.J.@監督役トニー:申し訳ない、回線がぶっちぎれたみたいで落とされました!
零史@エルトラスト:お、おかえり
A.J.@監督役トニー:「魔術師アーロン・ユルキアイネンとして答えよう」
A.J.@監督役トニー:「まず第一に私は聖職者ではない。監督役は神父が務めるという例があるから神父の格好をしているだけだ」
A.J.@監督役トニー:「第二に、人の欲望、願いの数に対して、それを叶える機会はあまりに少ないと思わんかね」
エルトラスト'Sサバ:「人は、願いを叶えるために自ら動くのです」
A.J.@監督役トニー:「努力に対してかなえられる願いの総量。私個人割に合わないと常々思っていてね」
A.J.@監督役トニー:「いかに聖杯といえどそれらすべてを叶えられるわけではない」
A.J.@監督役トニー:「が、ささやかであろうと貴重な機会が増えるのには違いないだろう?」
エルトラスト'Sサバ:「……だからと言って、何故、死を扱うのです。戦争を、商品にしようとするのです」
A.J.@監督役トニー:「聖杯によって叶えられる願いはとても大きなものだ。殺しあってでも叶えたい。だからこその聖杯戦争だ、そうだろう?」
エルトラスト'Sサバ:「主の血を飲み干した奇跡の力は、この様な憎しみの果てに使われる物ではありません!」
エルトラスト:「……言っただろう。聖女様。この男はこうなんだ。これが全てなんだ」
A.J.@監督役トニー:「教会の調査に寄ってコレが救世主に関わるものではないとわかっているだろう、とりあえず聖杯、と名前が付いているから教会が関わっているだけで、聖遺物ではなくただの願望機だ」
A.J.@監督役トニー:「そして商品にする理由だが」
A.J.@監督役トニー:「聖杯戦争の準備をするのに莫大な資金がかかるからだ」
A.J.@監督役トニー:「以上だ」
エルトラスト'Sサバ:「……お金が要るから、死を、戦争を商品にした、と?」
A.J.@監督役トニー:「そうだ。だが誤解がある」
A.J.@監督役トニー:「別に私は相手を殺せ、とは言ってはいない。努力で届かぬ願いをかけて闘うのだ、その結果として死ぬことはあるだろうが」
エルトラスト'Sサバ:「——」
エルトラスト'Sサバ:この男は、何を言ってるんだ。
エルトラスト'Sサバ:努力で届かぬ願いを、叶える為に、聖杯を扱う?
エルトラスト'Sサバ:矛盾はない。無いんだ。それこそが聖杯戦争の本質。でも、何故?
エルトラスト'Sサバ:——この得体の知れない恐怖は何?
エルトラスト:「……マスター、いや、監督役」
A.J.@監督役トニー:「なにかNA?」
エルトラスト:「僕は、情報が知りたい。勝つための情報を」
エルトラスト:「僕より前に此処に来た者の名を、知りたい」
エルトラスト:「そして、賞金首。アレについてだ」
A.J.@監督役トニー:「そうだNE!」
A.J.@監督役トニー:「まずひとつ目についてだけど、これは教えてあげYO!」
A.J.@監督役トニー:「ユーより前にここに来たのは、京里・L・平岩というボーイだよ」
エルトラスト:「なるほど……」
A.J.@監督役トニー:「彼のサーヴァントについては見てないNE! だからこれは教えられない」
A.J.@監督役トニー:「さすがに身内とはいえ、監督役だけを知り得る情報は教えられない、アンフェアだからね!」
A.J.@監督役トニー:「そしてふたつ目、賞金首役について」
A.J.@監督役トニー:「放送で伝えたとおり、名前はフランチェスカ・クローチェ、女性DA」
A.J.@監督役トニー:「それですまないけど、居場所やサーヴァントについては教えられないYO!」
エルトラスト:「……それだけ知れればいい」
A.J.@監督役トニー:「ただまあ、せっかくかわいい我が子が頼ってきてくれたんだからNE、すこーしだけサービスしてあげYO!」
A.J.@監督役トニー:コートの男「………………」す、と歩み寄り、一枚の写真を渡す
エルトラスト:「こいつは……」写真を見る
A.J.@監督役トニー:「それがそのフランチェスカちゃんSA!」
エルトラスト:「……なるほどな。この女か」
エルトラスト:「もう、十分だ。行こう、聖女様」
エルトラスト'Sサバ:「……ええ」
エルトラスト:「……そして、マスター。やはり僕には、貴方の思想にはついていけない」
A.J.@監督役トニー:「構わないSA、ちゃんと参加者の一人として戦ってくれればNE!!」
A.J.@監督役トニー:「それとこれはひとつ言っておこう」
A.J.@監督役トニー:「仮に君が勝者となった場合だが」
A.J.@監督役トニー:「私からは別に何もない。勝者は勝者、願いは好きにするといい」
A.J.@監督役トニー:「どんな願いでも叶えて、その後は好きにし給え。私に死を、でも、人間になる、でも」
A.J.@監督役トニー:「優勝賞品は君のものだ、妙な水は差さない」
A.J.@監督役トニー:「以上SA!」
エルトラスト:「……僕は聖女様と共に生きる。それが全てだ」
エルトラスト'Sサバ:「……悪よ、貴方に神の天罰があらんことを」
A.J.@監督役トニー:「応援してるYO! グッドラック!!」
零史@エルトラスト:じゃあ、以上かな!
A.J.@監督役トニー:ですね!w
A.J.@監督役トニー:あれだな
A.J.@監督役トニー:こっちに使い魔つかなかったな…!w
零史@エルトラスト:危なかった…
零史@エルトラスト:んじゃまあ。こっちはこのまま退出かな?
零史@エルトラスト:コマだけ消します?
A.J.@監督役トニー:ですねw
A.J.@監督役トニー:ログは保存しておきますw
A.J.@監督役トニー:お疲れ様でした!w
零史@エルトラスト:おつっしたぁ!
どどんとふ:「零史@エルトラスト」がログアウトしました。
←前|次→
1日目 |01SB聖杯戦争OP |01メイン |0101教会 |0101住宅街 |0101霊地|
2日目 |0102教会 |0102住宅街 |0102霊地|
3日目 |0103教会 |0103霊地| ※申し訳ない、この日だけログ保存形式を間違えたため記事内にリンクがありません…!
4日目 |0104学園 |0104住宅街|
5日目 |0105学園 |0105霊地|
6日目 |0106住宅街|
7日目 |0107霊地|
8日目 |0108教会|
9日目 |0109霊地 |0109教会|
10日目(最終日) |0110霊地 |01SB聖杯戦争ED |01ネタバラシ回|
どどんとふ:「」がログインしました。
零史@エルトラスト:ウイッス!
A.J.@監督役トニー:ウオイス!!
零史@エルトラスト:立ち絵の準備とかするので少しお待ちを!
A.J.@監督役トニー:あいあいさ!w
零史@エルトラスト:お待たせしましたぁ!
A.J.@監督役トニー:いえいえーw
零史@エルトラスト:じゃあ始める感じでよろしいでしょうか?
A.J.@監督役トニー:ですねw
A.J.@監督役トニー:では、マスターの【名前】、【属性】、【容姿】、【願い事】を公開してください!
零史@エルトラスト:【名前】エルトラスト【属性】中立【容姿】征服のような上着とズボンを着た、背の高い白髪の青年。【願い事】人になり、人々と共に生きたい。
A.J.@監督役トニー:【名前】A.J.(アーロン・ユルキアイネン)
【属性】悪
【容姿】オールバックにまとめた銀髪にサングラス、アクセサリーをつけた神父
【願い事】聖杯戦争を利用したビジネスを今後も続けたい
A.J.@監督役トニー:さてそれじゃあ行くか!w
エルトラスト:「……何故、貴方がここにいる。マスター」サバも後ろにいます。
A.J.@監督役トニー:「何って、決まってるだRO、監督役だよ」大量に置かれたモニターの前に座り
エルトラスト:「……質問を変えよう。その後ろのはなんだ」
A.J.@監督役トニー:「後ろの? ああ、彼(コートの男)かい?」
エルトラスト:「監督役ならば、そんなもの(コートの男)は必要ないはずだ」
A.J.@監督役トニー:「助手兼護衛サ、なにせ敵が多いからNE!」
エルトラスト:「聖杯戦争をビジネスとするあなたが、まるでそれでは、貴方自身が参戦するみたいだが」
A.J.@監督役トニー:「まさか!」
A.J.@監督役トニー:「あくまでも自衛のためによんでいるだけであって、聖杯戦争に挑むつもりはないSA」
A.J.@監督役トニー:「それで?」
エルトラスト'Sサバ:「……まるで、サーヴァントの様です」
A.J.@監督役トニー:「そりゃそうさ、そのために喚んだといったRO」
エルトラスト:「……ルーラー、か」
A.J.@監督役トニー:「まそんなところSA」
A.J.@監督役トニー:「それで、ユーはここへ何しに? ミーの顔を見に来たってわけじゃなさそうだが」
エルトラスト'Sサバ:「……貴方の意思を問いに来ました」
エルトラスト'Sサバ:「何故、何故貴方は聖杯戦争など起こしたのですか。しかも、こんな形で」
A.J.@監督役トニー:「それは監督役AJに聞いてるのかい?」
A.J.@監督役トニー:「それとも魔術師アーロン・ユルキアイネンに?」
エルトラスト'Sサバ:「魔術師アーロン・ユルキアイネンに。貴方も聖職者ならば、こんな戦など主は望まない事くらいわかるでしょう!」
エルトラスト'Sサバ:「聖杯は…聖杯はこんな事の為に使われる物はない!ましてや、金儲けの為など……!」
どどんとふ:「A.J.@監督役トニー」がログインしました。
A.J.@監督役トニー:申し訳ない、回線がぶっちぎれたみたいで落とされました!
零史@エルトラスト:お、おかえり
A.J.@監督役トニー:「魔術師アーロン・ユルキアイネンとして答えよう」
A.J.@監督役トニー:「まず第一に私は聖職者ではない。監督役は神父が務めるという例があるから神父の格好をしているだけだ」
A.J.@監督役トニー:「第二に、人の欲望、願いの数に対して、それを叶える機会はあまりに少ないと思わんかね」
エルトラスト'Sサバ:「人は、願いを叶えるために自ら動くのです」
A.J.@監督役トニー:「努力に対してかなえられる願いの総量。私個人割に合わないと常々思っていてね」
A.J.@監督役トニー:「いかに聖杯といえどそれらすべてを叶えられるわけではない」
A.J.@監督役トニー:「が、ささやかであろうと貴重な機会が増えるのには違いないだろう?」
エルトラスト'Sサバ:「……だからと言って、何故、死を扱うのです。戦争を、商品にしようとするのです」
A.J.@監督役トニー:「聖杯によって叶えられる願いはとても大きなものだ。殺しあってでも叶えたい。だからこその聖杯戦争だ、そうだろう?」
エルトラスト'Sサバ:「主の血を飲み干した奇跡の力は、この様な憎しみの果てに使われる物ではありません!」
エルトラスト:「……言っただろう。聖女様。この男はこうなんだ。これが全てなんだ」
A.J.@監督役トニー:「教会の調査に寄ってコレが救世主に関わるものではないとわかっているだろう、とりあえず聖杯、と名前が付いているから教会が関わっているだけで、聖遺物ではなくただの願望機だ」
A.J.@監督役トニー:「そして商品にする理由だが」
A.J.@監督役トニー:「聖杯戦争の準備をするのに莫大な資金がかかるからだ」
A.J.@監督役トニー:「以上だ」
エルトラスト'Sサバ:「……お金が要るから、死を、戦争を商品にした、と?」
A.J.@監督役トニー:「そうだ。だが誤解がある」
A.J.@監督役トニー:「別に私は相手を殺せ、とは言ってはいない。努力で届かぬ願いをかけて闘うのだ、その結果として死ぬことはあるだろうが」
エルトラスト'Sサバ:「——」
エルトラスト'Sサバ:この男は、何を言ってるんだ。
エルトラスト'Sサバ:努力で届かぬ願いを、叶える為に、聖杯を扱う?
エルトラスト'Sサバ:矛盾はない。無いんだ。それこそが聖杯戦争の本質。でも、何故?
エルトラスト'Sサバ:——この得体の知れない恐怖は何?
エルトラスト:「……マスター、いや、監督役」
A.J.@監督役トニー:「なにかNA?」
エルトラスト:「僕は、情報が知りたい。勝つための情報を」
エルトラスト:「僕より前に此処に来た者の名を、知りたい」
エルトラスト:「そして、賞金首。アレについてだ」
A.J.@監督役トニー:「そうだNE!」
A.J.@監督役トニー:「まずひとつ目についてだけど、これは教えてあげYO!」
A.J.@監督役トニー:「ユーより前にここに来たのは、京里・L・平岩というボーイだよ」
エルトラスト:「なるほど……」
A.J.@監督役トニー:「彼のサーヴァントについては見てないNE! だからこれは教えられない」
A.J.@監督役トニー:「さすがに身内とはいえ、監督役だけを知り得る情報は教えられない、アンフェアだからね!」
A.J.@監督役トニー:「そしてふたつ目、賞金首役について」
A.J.@監督役トニー:「放送で伝えたとおり、名前はフランチェスカ・クローチェ、女性DA」
A.J.@監督役トニー:「それですまないけど、居場所やサーヴァントについては教えられないYO!」
エルトラスト:「……それだけ知れればいい」
A.J.@監督役トニー:「ただまあ、せっかくかわいい我が子が頼ってきてくれたんだからNE、すこーしだけサービスしてあげYO!」
A.J.@監督役トニー:コートの男「………………」す、と歩み寄り、一枚の写真を渡す
エルトラスト:「こいつは……」写真を見る
A.J.@監督役トニー:「それがそのフランチェスカちゃんSA!」
エルトラスト:「……なるほどな。この女か」
エルトラスト:「もう、十分だ。行こう、聖女様」
エルトラスト'Sサバ:「……ええ」
エルトラスト:「……そして、マスター。やはり僕には、貴方の思想にはついていけない」
A.J.@監督役トニー:「構わないSA、ちゃんと参加者の一人として戦ってくれればNE!!」
A.J.@監督役トニー:「それとこれはひとつ言っておこう」
A.J.@監督役トニー:「仮に君が勝者となった場合だが」
A.J.@監督役トニー:「私からは別に何もない。勝者は勝者、願いは好きにするといい」
A.J.@監督役トニー:「どんな願いでも叶えて、その後は好きにし給え。私に死を、でも、人間になる、でも」
A.J.@監督役トニー:「優勝賞品は君のものだ、妙な水は差さない」
A.J.@監督役トニー:「以上SA!」
エルトラスト:「……僕は聖女様と共に生きる。それが全てだ」
エルトラスト'Sサバ:「……悪よ、貴方に神の天罰があらんことを」
A.J.@監督役トニー:「応援してるYO! グッドラック!!」
零史@エルトラスト:じゃあ、以上かな!
A.J.@監督役トニー:ですね!w
A.J.@監督役トニー:あれだな
A.J.@監督役トニー:こっちに使い魔つかなかったな…!w
零史@エルトラスト:危なかった…
零史@エルトラスト:んじゃまあ。こっちはこのまま退出かな?
零史@エルトラスト:コマだけ消します?
A.J.@監督役トニー:ですねw
A.J.@監督役トニー:ログは保存しておきますw
A.J.@監督役トニー:お疲れ様でした!w
零史@エルトラスト:おつっしたぁ!
どどんとふ:「零史@エルトラスト」がログアウトしました。
←前|次→
1日目 |01SB聖杯戦争OP |01メイン |0101教会 |0101住宅街 |0101霊地|
2日目 |0102教会 |0102住宅街 |0102霊地|
3日目 |0103教会 |0103霊地| ※申し訳ない、この日だけログ保存形式を間違えたため記事内にリンクがありません…!
4日目 |0104学園 |0104住宅街|
5日目 |0105学園 |0105霊地|
6日目 |0106住宅街|
7日目 |0107霊地|
8日目 |0108教会|
9日目 |0109霊地 |0109教会|
10日目(最終日) |0110霊地 |01SB聖杯戦争ED |01ネタバラシ回|