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トニー蔵主催聖杯戦争TRPGログ等置き場
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トニー蔵主催聖杯戦争TRPGログ等置き場

0109霊地

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tony7g7holy7grail

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だれでも歓迎! 編集
どどんとふ:全チャットログ削除が正常に終了しました。
どどんとふ:「アヴェンジャー@監督役」がログアウトしました。
どどんとふ:「アヴェンジャー@監督役」がログインしました。
どどんとふ:「葵@RE=IN」がログインしました。
葵@RE=IN:こばわー
アヴェンジャー@監督役:こんばんはーw
どどんとふ:「神足 文斗」がログインしました。
アヴェンジャー@監督役:こんばんはーw
神足 文斗:ウオオオすいませんおまたせしました
神足 文斗:イッヌの粗相の始末してたら時計見過ごしてました・・・申し訳ない
アヴェンジャー@監督役:大丈夫でっせー!w
アヴェンジャー@監督役:そいだば、はじめましょうかね!w
アヴェンジャー@監督役:マスターの【名前】、【属性】、【容姿】、【願い事】を公開してください!
神足 文斗:よろしくおねがいします
葵@RE=IN:っとこばわー
神足 文斗:【名前】神足 文斗(こうたり あやと)
【属性】善
【容姿】平均的な体格の青年。日に焼けた浅黒い肌と明るい茶髪。
【願い事】魔術師としての才能を失うこと。

葵@RE=IN:【名前】久我原 葵


【属性】善


【容姿】黒髪ロングの少女。胸の話はするな。


【願い事】聖杯戦争の早期終結。多少の被害は已む無し。

葵@RE=IN:幅が
アヴェンジャー@監督役:wwww
神足 文斗:ひろい
アヴェンジャー@監督役:強調してるようだ!
アヴェンジャー@監督役:ではスタートでございますw
葵@RE=IN:しかしまぁ、どうしたものかw
アヴェンジャー@監督役:まあねwww
神足 文斗:コートの兄貴がチラッと見えてるのがものすごい不穏
アヴェンジャー@監督役:すげえ悩んだんですよね、こういうとき以前のようにお二人だけですけどどうしますー?と聞くべきか…w
アヴェンジャー@監督役:ダイジョブヨー消してないダケヨー
アヴェンジャー@監督役:すいませんちょっとトイレに!
神足 文斗:超警戒しつつといれいってらっしゃい
葵@RE=IN:葵「………セイバー、セイバー? ご飯ですよ」 セイバー「僕は食事の必要はないんだけどなぁ……でもいただくよ。おいしいからね」
神足 文斗:ごはんですよ!
葵@RE=IN:葵「そういえば、フランさんは今教会にいるようですね」 セイバー「おや」
アヴェンジャー@監督役:ただいまっす!
神足 文斗:おかえりなしあ
神足 文斗:こういうときどうRPしていくべきか悩みますね……
葵@RE=IN:セイバー「流石に、援軍を連れてない今戦うとは思わないけど……」 葵「貴方がそれを言いますか」 セイバー「いや、あの戦いはホントに反省してるんだよ」
葵@RE=IN:ですねぇw
アヴェンジャー@監督役:とりあえず、同盟のお二人ではありませんし
神足 文斗:文斗「ということは遭遇してるってことか……心配だなぁ」
アヴェンジャー@監督役:場合によっては「このふたりきりになるタイミングを待っていたのよォ!!」ってこともありえますので、いちおう開催させていただきましたw
神足 文斗:wwwww
神足 文斗:願い的にそういうのはあり得ないかなぁ…w
葵@RE=IN:私も善属性だし……
葵@RE=IN:葵「逃げ足はある方なので、大丈夫だとは思っているんですけどね」
神足 文斗:文斗「……そういえば、葵さんは俺たちに戦闘を仕掛けようとはしないんだね。ある意味絶好の機会だと思うんだけど」
アヴェンジャー@監督役:ふふふ、善属性が善人とは限らないですよね…
葵@RE=IN:葵「私は聖杯戦争を終結させることが目的ですので、明確な敵がいる今は戦力を減らすようなことはしたくありませんからね」
神足 文斗:文斗「あ、いや、別に疑ってるとかそういうのじゃないんだ。ただ単に思っただけで……挑まれたら全力で逃げるけど」
葵@RE=IN:葵「……疑うべきですよ、そこは」はぁ、とため息 
神足 文斗:こいつ人を疑うことを知らなさそう(他人事
葵@RE=IN:葵「魔術師は目的のためには手段を選びません。そして、それは私も例外じゃない」
神足 文斗:文斗「そ、そう?あはは……あ、俺はそういうこと思ってないから、安心してほしい……なんて無茶な話だけど」
葵@RE=IN:葵「聖杯戦争を終わらせるという目的のため、確実な手段を取っているまでです。対DIO戦線を提案したのもそれが目的です」
神足 文斗:文斗「なるほどね……葵さん、魔術師としての自覚をしっかりと持って行動しているわけだ」
葵@RE=IN:葵「……ええ。土地管理者ですから」
神足 文斗:文斗「俺も魔術師だけど、葵さんみたいにしっかりしてるわけじゃないから……そういうところ尊敬するよ」
葵@RE=IN:葵「尊敬など……しない方がいいですよ。ロクなものではありません」
神足 文斗:文斗「よくわからないまま巻き込まれて、嫌な予感がしたから、良い方へ向かいますようにと祈りながら動いてるようなものだから、俺は」
神足 文斗:文斗「葵さんのことについて詳しくは知らないけど、少なくとも今の葵さんはちゃんとやれてると思うよ」
葵@RE=IN:葵「……それは、私よりよほど立派ですよ」
葵@RE=IN:葵「……そうですね。そうだと、いいのですが」
神足 文斗:文斗「そ、そうかな……よくわかんないけど、ありがとう」
葵@RE=IN:葵「魔術師なんて、ロクデナシの集まりですよ」
葵@RE=IN:葵「だから、その気持ちを大切にしてください」
神足 文斗:文斗「俺さ、こういうのに巻き込まれるのが嫌で魔術師をやめたかったんだけど……葵さんたちに会ってから、少し考えがかわったよ」
葵@RE=IN:葵「そうなんですか?」
神足 文斗:文斗「たしかにろくでもない連中ばっかりかもしれないし、面倒ごとだって多い」
神足 文斗:文斗「家にあるマジックアイテムで怪我したり、好きでもない烏を使い魔として飼わされたりして、嫌だなあって思うことが多かった」
神足 文斗:文斗「けどこの1週間は初めて魔術に関わって少し楽しいというか…っていうと不謹慎かもしれないけど、悪くないかなって思えた」
葵@RE=IN:葵「………楽しい、ですか」
神足 文斗:文斗「自分でも上手く言えないけど……簡単にこの力を捨てるんじゃなくて、何かに役立てられないかなって……そういう気持ちができた」
葵@RE=IN:葵「……そういえば、そんなことを考えたことはありませんでしたね……」
葵@RE=IN:葵「……何かに…」
神足 文斗:文斗「使い魔の扱いくらいしかまともにできないんだけどね……他のマスターとかちゃんと戦えてるから、そういうのもっと勉強しとけばよかったよ」
葵@RE=IN:葵「……私は、言われるがままに久我原の魔術を継承し、土地を管理してきました。なので……そうですね」
葵@RE=IN:葵「少し、そう思える貴方が羨ましいです」
葵@RE=IN:葵「結局のところ……私は両親の言いなりでしたから」
神足 文斗:文斗「他の魔術師の家系よりは結構自由なのかもしれないね、うちは。そもそも、父さんは俺に基礎的なことしか教えてくれなかったからな」
神足 文斗:文斗「……母さんが魔術師同士の抗争に巻き込まれて亡くなっててさ、それで嫌気が差したんだろう。護身用の簡単な魔術だけ俺に教えて、研究成果を全部焼却したんだ」
葵@RE=IN:葵「ウチとはまるで逆ですね……」
神足 文斗:文斗「そうなの?」
葵@RE=IN:葵「両親は、私に久我原の魔術を全て継承させましたから……」
葵@RE=IN:葵「必要なものも、要らないものも……そして、他者の陥れ方も」
神足 文斗:文斗「陥れ、方……」
葵@RE=IN:葵「綺麗事だけで土地は管理できない……そういうことです」
神足 文斗:文斗「……そうか、当然だよね。綺麗事だけで上手くやっていけるのなら、きっと今回の聖杯だって存在しない」
葵@RE=IN:葵「そして、手段を選んでいてはこの地を守れません。だからこそ……私は何だって利用します。それは他人であっても例外ではありません」
葵@RE=IN:葵「……全く、どうしようもない人間ですよ。魔術師は……私は」
神足 文斗:文斗「それは……俺も含まれるよね」
どどんとふ:「アヴェンジャー@監督役」がログインしました。
神足 文斗:文斗「でも……葵さんだったら別に利用されてもいいかなぁ……あ、痛かったり怖かったりするのはちょっとアレだけど」
葵@RE=IN:葵「……まぁ、アヴェンジャーを倒すための戦力として利用していますからね……。それまでに倒れてもらっては困りますので、可能な限り守りますが」
葵@RE=IN:葵「アヴェンジャー戦が終わった後……私は聖杯戦争を降りようと思っています」
神足 文斗:文斗「葵さんなら上手いことやってくれそうな気がするし」
神足 文斗:文斗「あはは、ありがとう。俺たちも全力でアヴェンジャーと戦うよ」
神足 文斗:文斗「そうなのか……てっきり最後まで戦い抜くのかと思ってたよ」
葵@RE=IN:葵「私には、特にこれといった願いがありませんから。悪用しないのであれば、必要な方が使うべきです」
葵@RE=IN:セイバー「僕も願いは無いしね。強いて言うなら、後はアヴェンジャーを倒すのが願いか」
葵@RE=IN:セイバー「とはいえ、信仰上の理由で自害はダメだから、適当な誰かに殺してもらわないとね」やれやれ、と
神足 文斗:文斗「少し寂しくなるなあ。しばらくずっと誰かと行動を共にしていたから。な、ランサー」 ランサー「そーねぇ、セイバーとも気が合ってたし、手合わせする機会があるなら一度はやってみたかったんだけどね」
神足 文斗:文斗「俺の願いは……今は正直あやふやだからなぁ。今のうちに一番よさそうなものを考えておこうか……って、まだ勝てるとは決まったわけじゃないけど」
葵@RE=IN:セイバー「はは、手合わせはアヴェンジャーを倒したらかな」 葵「(セイバーが状況を読んで自重した……!?)」
葵@RE=IN:葵「そうですね。全てはアヴェンジャー戦後……どうなるかは、わかりませんから」
神足 文斗:ランサー「その後に命を懸けて正々堂々と正面から一騎打ちしてみたいわね、潔くて強い男がタイプなの」 文斗「はいはい、お前の好みは聞いてないから」
神足 文斗:文斗「……そうだな、アヴェンジャーにとどめを刺した後……何か起こるかもしれないし」
葵@RE=IN:セイバー「その時が来たのなら、我が聖剣と十二勇士の誇りにかけて、正々堂々と戦おうじゃないか!」
神足 文斗:文斗「攫われたマスターたちのことも気がかりだし、一騎打ちするのはもうちょっと落ち着いてからだと思うよ、ランサー」 ランサー「ちぇー」
神足 文斗:ランサー「ええ、その時はよろしく頼むわ、セイバー。今までカッコワルイところばっかり見せちゃったけど……絶対に負けないんだから!」
どどんとふ:「葵@RE=IN」がログアウトしました。



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