【登場】KK聖杯戦争
【名前】ニノマエ
【サーヴァント】セイバー(足利義輝)
【職業】主人公/伝承保菌者
【属性】悪
【HP】 5(+0)(+×)/19(+3)(+12(三日月))
【ラック】 0(+×(三日月))/1(+2(三日月))
【令呪】 0/3
【筋力】C(3)(+3)(+2(三日月))
【耐久】C(3)(+2(三日月))
【敏捷】E(1)
【魔力】E(1)
【幸運】E(1)(+2(三日月))
【名前】ニノマエ
【サーヴァント】セイバー(足利義輝)
【職業】主人公/伝承保菌者
【属性】悪
【HP】 5(+0)(+×)/19(+3)(+12(三日月))
【ラック】 0(+×(三日月))/1(+2(三日月))
【令呪】 0/3
【筋力】C(3)(+3)(+2(三日月))
【耐久】C(3)(+2(三日月))
【敏捷】E(1)
【魔力】E(1)
【幸運】E(1)(+2(三日月))
スキル
融和
令呪、他者のスキル等で自分の行う判定の補正値に変動があった場合自動的に発動。プラスマイナスを問わずその補正を倍にして自分に適応する(令呪での補正上限は一画につき+10までとする)
魔術に非常に感化されやすい体質。少しの変化にも過敏に反応することを表すが本人の性格を見るに行き過ぎた無頓着の境地とも取れる。
猿叫
相手の[物理攻撃判定][物理防御判定]直前に使用、その補正値に-3する。ラウンド1回使用可能
このスキルを使用した日にHPを回復するスキル等を使用したり「休息」を選択した陣営がいた場合、このスキルと自分の現在地を公開しその効果を打ち消す。この効果はラックを1使用することにより解除可能(使用するラックはマスター・サーヴァントどちらのものでもよい)。宝具による回復及び令呪3画を使用してのサーヴァント復活は効果適応外。また後者の効果は戦闘中にHP回復系スキルなどが使用されない限り戦闘時は公開しなくてよい
このスキルを使用した日にHPを回復するスキル等を使用したり「休息」を選択した陣営がいた場合、このスキルと自分の現在地を公開しその効果を打ち消す。この効果はラックを1使用することにより解除可能(使用するラックはマスター・サーヴァントどちらのものでもよい)。宝具による回復及び令呪3画を使用してのサーヴァント復活は効果適応外。また後者の効果は戦闘中にHP回復系スキルなどが使用されない限り戦闘時は公開しなくてよい
敵の心を揺るがす鬨の声をあげ、一瞬の隙を突く。その凄まじい闘志は戦場のような緊張感を走らせ、安易な休息を許さない。
雲耀
自分の[物理攻撃判定]直前に使用、その補正値に+2する。味方陣営がこの戦闘で先攻になった場合補正値は+5となる。またこのスキルを「戦闘フェイズ第1ラウンドでのみ使用可能」とすることで補正値にさらに+4してもよい
一の太刀を疑わない斬り込み。連撃の技法も無論心得ているが、先手必勝・初撃にすべてを叩きこむのが真骨頂である。
座禅陣
戦闘フェイズのラウンド開始時にシーン1回使用。このラウンド中、自陣営は先手判定の結果に関わらずラウンドの一番最後に行動する(ラウンド終了後は先手判定に基づいた行動順に戻る)。このラウンドのみ自分は後衛に対して攻撃を行うことができる。このスキルを使用したラウンドに自分が行う[物理攻撃判定][魔術攻撃判定]は他スキルと併用できず、スキルによる+補正の効果を得ることはできない。また、このシーン中自分は[物理防御判定][魔術防御判定]にプラスの補正値を得ることができず、後衛に移動することができない。
生存率を投げ捨て、眼前の敵を討つことだけに死力を尽くす。本来は時間稼ぎが用途のスキルなのだが稼ぐべき時間がないため敵将を討つことに重点をおいたものに変化している。別名、捨て奸。
宝具
狂奔の相
常時発動。自分の【筋力】【耐久】に+2し、自分に「猿叫」「雲耀」「座禅陣」のスキルを付与する。自分は[逃走者判定]を行うことができず、自分のサーヴァント以外から「援護」「かばう」を受けられない。
乱世の将に求められるような、人を戦に駆り立てる適正を持つ。平和な現代においてその衝動は内側に向かい、自身に多くの戦の為の力を齎す宝具にまで昇華された。しかし時代遅れの抜身の刀は逃げることを許されず、孤高を強いられる。
【容姿】着流しを羽織った眼光鋭い壮年
【願い事】戦に身を投じたい
【願い事】戦に身を投じたい
平和な現代に戦国武将の魂をもって生まれてきてしまった男。犯罪に手を出すことはなかったが滾る闘争心を燻らせ続けている。聖杯戦争に参加することとなり古今東西の強者に会えると歓喜しているが同時に自身の人間故の脆弱さを嘆いている。
多分スーパーシマヅ人。本名は津島一(つしま まこと)。