パーソナリティ
名前:楠生紅狸(くすばえ・あかり)
性別:女
年齢:10歳
性別:女
年齢:10歳
種族:マシンヘッド
カバー:小学4年生
カバー:小学4年生
瞳の色:明茶
髪の色:焦茶
肌の色:黄
髪の色:焦茶
肌の色:黄
出自:探求者 / 特徴 :情報:魔法(クエスター、奈落、シャードに対する情報収集判定の達成値に+3)
経験:昏睡 / 特徴 :寝起きが悪い(舞台裏のHPもしくはMPの回復量+3)
境遇:正義 / クエスト:人を救う
邂逅:忘却 / コネ :ニミュエ
経験:昏睡 / 特徴 :寝起きが悪い(舞台裏のHPもしくはMPの回復量+3)
境遇:正義 / クエスト:人を救う
邂逅:忘却 / コネ :ニミュエ
シャード
色彩:透明
形状:風防
場所:マシンヴィークル
形状:風防
場所:マシンヴィークル
クラス
| 名称 | 加護 | |
| マシンヘッド | 1 | ヘルモード |
| ルーンナイト | 1 | フレイ |
| ホワイトメイジ | 1 | イドゥン |
| クエスターレベル | 3 |
能力値
| 体力 | 反射 | 知覚 | 理知 | 意志 | 幸運 | |
| 基本値 | 12 | 15 | 11 | 11 | 12 | 12 |
| ボーナス | 4 | 5 | 3 | 3 | 4 | 4 |
戦闘値
| ベース | クラス1 | クラス2 | クラス3 | 未装備 | 右手 | 左手 | 防具 | アク | 他1 | 他2 | 現在値 | |
| 命中値 | 4 | 1 | 1 | 1 | 7 | -1 | 1 | 7 | ||||
| 回避値 | 4 | 1 | 1 | 1 | 7 | 2 | 1 | 10 | ||||
| 魔導値 | 3 | 0 | 0 | 1 | 4 | 4 | ||||||
| 抗魔値 | 3 | 0 | 1 | 1 | 5 | 5 | ||||||
| 行動値 | 8 | 2 | 0 | 0 | 10 | 2 | 12 | |||||
| 耐久力 | 12 | 3 | 3 | 3 | 21 | 21 | ||||||
| 精神力 | 12 | 1 | 2 | 3 | 18 | 18 | ||||||
| 攻撃力 | ― | 1 | 1 | 0 | 2 | 殴+3 | ― | ― | 3 | 殴+5 | ||
| ― | 殴+2 | ― | 殴+4 | |||||||||
| 防 斬 | ― | ― | ― | ― | ― | 3 | 2 | 4 | 9 | |||
| 御 刺 | ― | ― | ― | ― | ― | 3 | 2 | 4 | 9 | |||
| 修 殴 | ― | ― | ― | ― | ― | 2 | 1 | 4 | 7 | |||
| 正 | ― | ― | ― | ― | ― | 炎氷雷2 | 炎氷雷2 | |||||
| 射程 | 至近 | 至近 |
戦闘移動:17m
全力移動:34(51)m
全力移動:34(51)m
特技
| 名称 | レ | 種別 | タイミング | 判定値 | 難易度 | 対象 | 射程 | 代償 | 備考 |
| タイプ:ヴィークル | 1 | ― | マイナー | 自動成功 | なし | 自身 | なし | なし | ヴィークルに変形。搭乗中ダメージ+1D6 |
| マシンアームズ | 1 | ア | 常時 | 自動成功 | なし | 自身 | なし | なし | マシンアームズ取得可能 |
| ハードポイント | 1 | ― | 常時 | 自動成功 | なし | 自身 | なし | なし | 「種別:マシンアームズ」の必要体力をクラスレベル点軽減 |
| ルーンウェポン:シールドルーン | 1 | 自ア | 常時 | 自動成功 | なし | 自身 | なし | なし | シールドルーン所持 |
| ルーンフィールド | 1 | 自 | メジャー | 自動成功 | なし | 本文 | 本文 | なし | 結界を張る |
| ルーンメタル | 1 | 自ア | 常時 | 自動成功 | なし | 自身 | なし | なし | ルーンメタル所持 |
| エンチャンドブレイド | 1 | 魔 | メジャー | 自動成功 | なし | 単体 | 15m | 4MP | 武器の属性を〈炎〉か〈氷〉か〈雷〉に |
| ヒール | 1 | 魔 | メジャー | 自動成功 | なし | 単体 | 15m | 2MP | 【HP】を[2D6+クラスレベル×3]回復 |
| マジックアーマー | 1 | 魔 | メジャー | 自動成功 | なし | 単体 | 15m | 3MP | 防御修正「〈斬〉+4/〈刺〉+4/〈殴〉+4」 |
| マジックシールド | 1 | 魔 | ダメージ | 自動成功 | なし | 単体 | 15m | 3MP | 実ダメージを[1D6+クラスレベル]軽減。1ラウンド1回まで |
装備
| 名称 | 種別 | 必要体力 | 命中 | 攻撃力 | 射程 | 手持ち | 常備化 | 解説 |
| シールドルーン | 白兵(盾/ルーン) | 10 | 0 | 〈殴〉+3 | 至近 | 片手 | ― | 【回避値】+2、防御修正に「〈斬〉+3/〈刺〉+3/〈殴〉+2」マイナーで呼び出し装備可 |
| オーラムシールド | 白兵(盾/ | 13 | -1 | 〈殴〉+2 | 至近 | 片手 | 35 | 【回避値】+1、防御修正に「〈斬〉+2/〈刺〉+2/〈殴〉+1」 |
| 名称 | 種別 | 回避 | 抗魔 | 行動 | 斬/刺/殴/炎/氷/雷 | 常備化 | 解説 |
| ルーンメタル | 防具(ルーン) | 0 | 0 | 0 | 4/4/4/2/2/2 | ― | マイナーで呼び出し装備可 |
一般装備
| 名称 | 種別 | 常備化 | 解説 |
| 携帯電話 | その他 | 0 | |
| MPポーション | 使い捨て | 10 | マイナーで使用。【MP】を1D6点回復 |
| 時空鞘 | その他 | 5 | |
| 時空マント | その他 | 5 | |
| 小さき戦友 | その他 | 20 | 【命中】+1、【行動値】+2 |
| 生活 | 名称 | 常備化 | 解説 |
| ライフスタイル | 富豪 | 5 | 毎プリプレイ時財産点5点 |
| 住居 | 豪邸 | 5 | 舞台になった時アイテムの購入判定を行える |
| +店舗 | 5 | 舞台になった時アイテムの購入判定を行える |
クエスト
- アスガルドの探求
- 人を救う
コネクション
| 名前 | 関係 |
| ニミュエ | 忘却 |
成長
オーラムシールド、時空マント常備化(経験点4点)
設定(「小さき戦友」の。自己紹介風)
ボクは楠生紅狸。N市立第二小学校4年3組。風紀委員。おっとり系な見た目だけど、校則違反は見逃さない。
本当は「紅理」のはずだったんだけど、お父さんが市役所に届けを出す時に書き間違えた、って聞いた。
本当は「紅理」のはずだったんだけど、お父さんが市役所に届けを出す時に書き間違えた、って聞いた。
ボクの家は開業15年の洋食屋『みっどがるど』。元々庄屋だった屋敷の一部を改装してて、良く判らない壺とかが置いてある。
夏休み終わり頃、自由研究を何にしようか決まらずに悩みながら(他の宿題は7月中に終わってた)お昼寝してた時、不思議な夢を見た。夢の内容は忘れちゃったけど、蔵で何か歴史のありそうなモノを探そう、という気になった。
探してると、紐で縛られた箱を発見した。開けてみると、中には竜の形の像と、見た事もないデザインの金色のメダルが入ってた。
見てるとメダルが輝きだして、ボクより少し年上(5~6年生ぐらいかな)の、外国人の女の子が語りかけてきた。
「異世界の少女よ。お主はシャードに選ばれた。これから大変な日々が待ちかまえているだろう」
って言われた。よくわかんなかったけど。
探してると、紐で縛られた箱を発見した。開けてみると、中には竜の形の像と、見た事もないデザインの金色のメダルが入ってた。
見てるとメダルが輝きだして、ボクより少し年上(5~6年生ぐらいかな)の、外国人の女の子が語りかけてきた。
「異世界の少女よ。お主はシャードに選ばれた。これから大変な日々が待ちかまえているだろう」
って言われた。よくわかんなかったけど。
その日の夕方。商店街に買い物に行って、抹茶アイスを食べてたら、音が消えた。
さっきまで賑わっていたはずなのに、誰もいなくなっていた。周囲を見回すと、そこら中から奇妙な緑色をした化物がたくさん出てきた。急いで駆けだしたけど、逃げても逃げても追ってきた。ちゃんと逃げてるのに、なぜか同じ所をぐるぐる回っていた。
ついに追いつかれた、と思った時、誰も乗ってないバイクが走ってきて、化物達を蹴散らした……んだけど、数に押されてだんだん追いつめられ始めた。思わず「がんばれ」って言った。そしたら昼に見た竜の彫像が出てきて、大きくなってがしゃーんがしゃーん、ってバイクに合体した。なんか炎に包まれてて、一気に化物を焼き尽くしたんだ。
バイクはボクに言った。
「小さき体に大きな勇気を秘めた子供よ。この世界に危険が迫っている。共に戦いましょう」
ボクは思わずうなずいた。そうしなきゃいけない気がしたんだ。
さっきまで賑わっていたはずなのに、誰もいなくなっていた。周囲を見回すと、そこら中から奇妙な緑色をした化物がたくさん出てきた。急いで駆けだしたけど、逃げても逃げても追ってきた。ちゃんと逃げてるのに、なぜか同じ所をぐるぐる回っていた。
ついに追いつかれた、と思った時、誰も乗ってないバイクが走ってきて、化物達を蹴散らした……んだけど、数に押されてだんだん追いつめられ始めた。思わず「がんばれ」って言った。そしたら昼に見た竜の彫像が出てきて、大きくなってがしゃーんがしゃーん、ってバイクに合体した。なんか炎に包まれてて、一気に化物を焼き尽くしたんだ。
バイクはボクに言った。
「小さき体に大きな勇気を秘めた子供よ。この世界に危険が迫っている。共に戦いましょう」
ボクは思わずうなずいた。そうしなきゃいけない気がしたんだ。
バイクはお父さんの新しいコレクション(31台目)だった。「また私に黙って買って来ちゃったのね」って、お母さんに怒られてた。ボクと一緒に地球を守ってるのは秘密だ。