このゲームを配信しようと思っている方へ


このページでは、視聴者が不愉快にならないよう、AI判定による誤BANにならないようにする設定をご紹介します。

youtubeの音

このゲームではテレビのある場所でyoutubeを再生することが可能です。
youtubeにアップされているものとサウンドクラウドにあるものしか再生できませんが。
音が流れると著作権の関係で配信がミュートになる可能性があります。
設定からsound、media volumeを0にしましょう。

これにより最悪テレビのある場所に迷い込んでも音がミュートになることは免れます。
もちろん映像は流れてしまうので長時間眺めるのは危険な可能性があります(youtube規約要確認)。

ボイスチャット

配信に置いて他のプレイヤーのボイスチャットは邪魔になる+嫌がらせを受ける可能性があります。

設定のsoundからvoiceチャットをオフにボイスチャットボリュームも0にしましょう


ゴア表現

一部のゲーム(チェーンソーデスマッチとVIRUS)ではプレイヤーを真っ二つにすることができます。
設定からcontents、Goreをオフにすることで設定が可能です。


ゲロ表現

このゲームでは酒を飲むことでゲロを吐くことが可能です。
音もリアルで吐く音と飛び散る音がします、配信では視聴者のために切ることをお勧めします。
設定からcontents、Vomit Effectsでオフにすることが可能です。
オフにすると口から虹色の何かを無音で吐き出すようになります。
また、自分が酔った場合Kを押したあとclickをしてリスポーンしましょう。


canvas設定

このゲームではインターネット上の画像を家に設置することが可能です。
そのためポルノ画像などを張る家も多く存在します。
間違いなくBAN対象なので設定しましょう
設定からcontents、canva ssettingからTrusted Players Onlyかwhite listに変更します
この設定により、自分の許可を出すまで画像は表示されません。

しかし、そもそも配信中に他の家に行くのはリスクなのでやめましょう。

workshop設定

このゲームではプレイヤーの見た目をworkshop(ユーザーが自由にアップロードできる場所)から選択することが可能です。
しかし、youtubeなどのAI判定では水着などもNGな場合があるのと、不愉快なモデルを使用した嫌がらせを受けるばあいがあります。
そのため、ワークショップモデルも用心する場合切ることをお勧めします。
設定からcontents、workshop settingからworkshop Mods,workshop player model,workshop player modelin GAME worldをオフにしましょう。
最終更新:2020年05月03日 06:19