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nakata_dev_env

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Linux(Ubuntu)での開発環境

Linuxで開発環境をを家で作ったので他でつくりたいときにもすぐにできるようにメモ。
Ubuntu用です。ネットにも資料がいっぱいあるし、Windowsユーザーにもきっと使いやすいのでLinuxを始めたいならUbuntuから入るのがおすすめです。

AVR開発環境

ライターはAVRISPmkIIを使っていると仮定。自作でもavrdudeをちょこちょこいじればできるっぽい。まあ秋月で\3,300だし、しっかりしてるので買った方がいいと個人的な意見。

まずはいろいろインストール
$sudo apt-get install binutils-avr gcc-avr avr-libc avrdude
↓にあるMakefileをプログラムがあるディレクトリにダウンロードしてファイル名とかいじって
$make
で、書き込み
$sudo avrdude -c avrispmkII -p m*** -P usb -e -U flash:w:ファイル名.ihex
今の設定ではroot権限がないとAVRISMmkIIを使えないから/etc/udev/rules.d/のどっかをいじらないといけないっぽいけど、とりあえずはこれで。
WindowsでAVR studioとかをインストールするよりもよっぽど早くできる。


Vimの設定

エディタは何を使うか色々迷うけど(emacs?gedit?vi?)とりあえず軽いし、shell上で動くVimを使っている。
ということでその設定。

とりあえずインストール
$sudo apt-get install vim vim-all
これでCとかRubyとかの環境も全部インストールされる。
それで以後は_vimrcの記述。_vimrcは新しく作りホームフォルダ直下に保存。
タブ幅は最近2が好き。
set smarttab
set smartindent
set autoindent
set tabstop=2
set shiftwidth=2
カラースキームとかは何がいいんかね。

latexのインストール

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