〜真夏の夜のある日〜
拓也さん
「やっぱり淫夢の主役はタクヤだよね。
だってさぁ、AI拓也とか技術の発展でチョー盛り↑ってるじゃん!
最新技術を使って界隈を盛り上げる俺ってチョーS(主役)だよな!」
野獣先輩
「あっおい待てい(江戸っ子)肝心な俺のこと忘れてるゾ。
(俺こそが淫夢コンテンツの主役だって)はっきりわかんだね!
この界隈を盛り上げてきた実績、見たけりゃ見せてやるよ(震え声)」
二人
「(どっちが主役なのか)これもうわかんねえなあ…
この辺にぃYoutuber世論調査来てるらしいっすよ、じゃけんアンケートで決めましょうね〜。」
_人人人人人人人人人人人人人人人人人_ > 淫夢の主役はどっち!? < > みんなの投票で決めよう!! <  ̄Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y ̄(投稿者: 野獣先輩)
野獣先輩 vs 拓也さん!淫夢コンテンツの主役はどっち?とは、YouTuber世論調査上に存在するコラムである。
概要
2024年7月11日に投稿された、YouTuber世論調査のアンケートコラム。略称はやじゅこら。リクエスト者は野獣先輩(雑談民)。
現在の総投票数は347票、コメント数は142件、返信数は5654件である。(*1)
投票数や知名度の割にコメント・返信が多い。これは、このコラムの歴史に起因するものである。詳しくは後述。
現在の総投票数は347票、コメント数は142件、返信数は5654件である。(*1)
投票数や知名度の割にコメント・返信が多い。これは、このコラムの歴史に起因するものである。詳しくは後述。
このコラムの選択肢は「野獣先輩」と「拓也さん」。票数は野獣先輩の方が多く、295票を獲得している。淫夢コンテンツの主役は野獣先輩らしい。
このコラムは2度の大きな戦争(という名の遊び)が発生したことで知られており、その影響で世論のコラム中でもトップクラスに荒れている。
YouTuberにあまり関係のないコラムの一つ。
歴史
レイギエナ戦争
コラムが投稿された数時間後、レイギエナ亜種という荒らしが浮上。同時に以下のコメントを投稿した。
2024年7月11日 8時46分 | レイギエナ亜種
「野獣先輩」 に投票しました!
多数派でこっちにした😅😅😅😅
どっちもキモいし嫌い🤬🤬🤬
どっちも滅びろ生姜医コンテンツだから🤬🤬🤬
このコメントは、当時レイギエナ亜種が雑談民に警戒されていた事もありすぐに見つかった。途中まではただの反論とレイギエナ信者のコメントが返信欄に投稿されていたが、解説員というユーザーが突然
11 : 2024年07月11日(木) 16時01分 | 解説員
10
ふざけんじゃねえ!
🔫バンバンバンバン
とコメントし、その後SCP解説員というユーザーが解説員に話しかけたところ
12 : 2024年07月11日(木) 16時04分 | SCP解説員
11
解説員じゃねぇか
13 : 2024年07月11日(木) 16時53分 | 解説員
12
喰らえハンドキャノン!
🔫ばん!!
14 : 2024年07月11日(木) 16時57分 | SCP解説員
13
そんナ眠っチまイそうナのろイ攻撃でこのSCP解説員が倒せるカ!!
と、このような流れになった。ここから、2週間にわたって大規模な戦争が繰り広げられることとなる。
ここで言う「戦争」とは、2つの意味を持つ。1つは、ただ単純に「レスバ」のことを指し、もう一つは上記の解説員たちのように、ユーザー同士が「戦い合う」ことを指す。今回の戦争ではどちらも行われている。
戦争は、最初に取り上げたレイギエナ亜種のコメントの返信欄で主に行われていたが、稀に他のコメントに現れることもあった。
それ以外のコラムのコメントでは、Tier表の議論やレイギエナ亜種との小競り合い、レイギエナ亜種や雑談民らによる投票荒らしなどが行われていた。
この戦争の影響は凄まじく、この戦争で投稿されたやじゅこらのコメント数は80コメント以上にも及び、返信数は例のコメント欄のみで1000を突破。それに加え、後述するやじゅこら戦争や、雑フリ2で催された「レスバリーグ」を生み出し、雑フリ2の歴史に大きな影響を及ぼした。
ここで言う「戦争」とは、2つの意味を持つ。1つは、ただ単純に「レスバ」のことを指し、もう一つは上記の解説員たちのように、ユーザー同士が「戦い合う」ことを指す。今回の戦争ではどちらも行われている。
戦争は、最初に取り上げたレイギエナ亜種のコメントの返信欄で主に行われていたが、稀に他のコメントに現れることもあった。
それ以外のコラムのコメントでは、Tier表の議論やレイギエナ亜種との小競り合い、レイギエナ亜種や雑談民らによる投票荒らしなどが行われていた。
この戦争の影響は凄まじく、この戦争で投稿されたやじゅこらのコメント数は80コメント以上にも及び、返信数は例のコメント欄のみで1000を突破。それに加え、後述するやじゅこら戦争や、雑フリ2で催された「レスバリーグ」を生み出し、雑フリ2の歴史に大きな影響を及ぼした。
主な戦争参加者は、レイギエナ亜種、潤チャンネル、解説員、2f29、アビー・マーキュリー、みなぎり、疾紅暝、ウネルミナモ、テツノイサハ、リーナベル、ステラ・ルー、オルメル、ドラis😂😂😂💩💩🤮🤮🤣🤣解説員神!!漆黒の堕天使デュエル様🤪など。
名前こそ違えど、雑談民も何人か参戦していることがわかる。
名前こそ違えど、雑談民も何人か参戦していることがわかる。
以上のことから分かる通り、この時期のユーザーでまともに投票に参加している人はおらず、アンケートコラムとして完全に崩壊していた。これは後のやじゅこら戦争にて反省点として取り上げられている。
第一期
通称「解説員戦争」。
最初は「解説員(覚醒解説員)」、「SCP解説員」、「ぷに説員」、「ダフィ説員」の四つ巴状態であったが、その後、オルメル、ステラ・ルー、アビー、ウネルミナモ、派遣キャベツなどの解説員以外のユーザーも参戦し、戦いの戦火が広がっていくこととなる。
また、この時期からTier表作成や強さ比較が行われている。
尚、第一期の最終的な勝者はぷに説員と言うことになっているらしい。
最初は「解説員(覚醒解説員)」、「SCP解説員」、「ぷに説員」、「ダフィ説員」の四つ巴状態であったが、その後、オルメル、ステラ・ルー、アビー、ウネルミナモ、派遣キャベツなどの解説員以外のユーザーも参戦し、戦いの戦火が広がっていくこととなる。
また、この時期からTier表作成や強さ比較が行われている。
尚、第一期の最終的な勝者はぷに説員と言うことになっているらしい。
| + | 第一期のTier表 |
第二期
最も多くの名義が入り交じっていた時期。ただ、正直なところ印象は薄く、第一期と第三期を繋ぐ架け橋のような存在。
尚、この頃からレイギエナ亜種や潤チャンネルが冷やかし始めている。
尚、この頃からレイギエナ亜種や潤チャンネルが冷やかし始めている。
| + | 第二期のTier表 |
第三期
第三期に入ると、みなぎりや2f29などの雑談民も多く参戦し始めた他、満を持してレイギエナ亜種と潤チャンネルが本格参戦。戦争とレスバと暴言が入り乱れるカオスな状況と化した。
また、第二期とは違い、レイギエナ亜種達はレスバだけでなく戦争もしていた。但し、「すぐ逃げる」「チキン」という評価は変わらなかった模様。
この頃から戦争をするメンバーが雑談民を中心に固定化し始め、逆に雑談民以外の戦争参加者は徐々減少していった。
また、第二期とは違い、レイギエナ亜種達はレスバだけでなく戦争もしていた。但し、「すぐ逃げる」「チキン」という評価は変わらなかった模様。
この頃から戦争をするメンバーが雑談民を中心に固定化し始め、逆に雑談民以外の戦争参加者は徐々減少していった。
| + | 第三期のTier表 |
第四期
第四期はレイギエナ亜種が戦争をやめ、荒らしを再開させた。この影響により、第四期には戦争から、煽り合いのレスバが中心となった。また、雑談民以外のユーザーはあまり参戦していない。
途中から「最強レイギエナ(*2)」というユーザーが登場し、最強レイギエナとレイギエナ亜種の対立構造へ変化している。
途中から「最強レイギエナ(*2)」というユーザーが登場し、最強レイギエナとレイギエナ亜種の対立構造へ変化している。
第四期はレスバのみの為Tier表はなし。
第五期
第四期以降、ユーザーは一旦戦争から離れ、レイギエナ亜種や潤チャンネルへの対抗へ力を注ぐこととなる。そのため、戦争は4日ほど休止された。
ただ、レイギエナ亜種や潤チャンネルの勢いが低下してきたことを受け、2024年7月20日に戦争が再開。これが第五期戦争となる。
ただ、レイギエナ亜種や潤チャンネルの勢いが低下してきたことを受け、2024年7月20日に戦争が再開。これが第五期戦争となる。
第五期戦争は第一期や第二期と似た原点回帰の戦争で、様々な名義のユーザーが参戦した。また、第三期などとは異なりレイギエナ亜種が参戦していないためレスバは起こらなかった。
700コメントを超えたことを受け、停戦の鳥が休戦を宣言し、第五期戦争は終戦を迎えた。
全体的に平和な戦争であり、レイギエナ亜種との戦闘で疲弊したユーザーにとって癒しにもなりうる時間であった。
700コメントを超えたことを受け、停戦の鳥が休戦を宣言し、第五期戦争は終戦を迎えた。
全体的に平和な戦争であり、レイギエナ亜種との戦闘で疲弊したユーザーにとって癒しにもなりうる時間であった。
第五期と第六期のTier表は後述する第六期の影響によりまとめられているため、第五期単体のTier表はない。
第六期
第五期戦争終結から数分後、潤チャンネルなどの荒らし勢力が襲来。これによりユーザーは対応に回ることとなり、休戦直後にも関わらず第六期戦争が開始。
戦争開始から1時間もすると、遂にドラis😂😂😂💩💩🤮🤮🤣🤣解説員神!!漆黒の堕天使デュエル様🤪が参戦。レイギエナ戦争は終盤に突入することとなる。
戦争開始から1時間もすると、遂にドラis😂😂😂💩💩🤮🤮🤣🤣解説員神!!漆黒の堕天使デュエル様🤪が参戦。レイギエナ戦争は終盤に突入することとなる。
戦争の形式としては第三期と似ており、レスバをしながら戦闘をするというもの。ただ、第三期とは違い今回は対抗勢力が雑談民でほぼ固定化されており、終盤の方にはマンネリ化が進んでいた。
さらに、やじゅこらでの活動の過激化により、一部ユーザーからは「イタい」「うざったい」と戦争への批判意見も見受けられるようになった。
これらは後の第七期戦争にも共通しており、レイギエナ戦争が衰退した一つの要因とも言える。
さらに、やじゅこらでの活動の過激化により、一部ユーザーからは「イタい」「うざったい」と戦争への批判意見も見受けられるようになった。
これらは後の第七期戦争にも共通しており、レイギエナ戦争が衰退した一つの要因とも言える。
| + | 第六期のTier表 |
第七期
ほぼ第六期戦争の延長線。構図は変わらずドラis(+α)vs雑談民。ただ、この時期にもなると、レイギエナ亜種等の荒らしの出現頻度の低さからか、既に雑談民も飽き始めており、まともに参加していたのはしばもやしと2f29ぐらいのものであった。
2024年7月24日、戦争からドラisが撤退したことに加え、レイギエナ亜種もやじゅこらから撤退したことによりレイギエナ戦争が終結。やじゅこらはしばらくの間、休眠状態に入る…。
| + | 第七期のTier表 |
