「雑談をしたい」というニーズがあるようでしたので作りました。
1.アスキーアート禁止(顔文字程度の小さなものでしたらOK。大きいものはモバイル端末の小さな画面で表示崩れが起こるため)
2.なりすまし、自作自演禁止(悪質な場合はアクセス制限等の措置をとります。)
3.同じような内容のコメント(スレッド)を短期間に連続で投稿するのは禁止(返信が100件以上、或いは1ページ目からなくなった時点で再投稿OKとします。「雑談しましょう」「過疎った」というスレッドが乱立する傾向にあるのでお気を付けください。)
4.Line IDの交換、Lineグループへの誘導他、個人情報が交換可能な閉鎖されたチャットルーム等への誘導は禁止とさせて下さい。その他、こちらが危険と判断したURLが書かれたコメントは削除させて頂く可能性があります。
5.YouTubeへのリンクを貼ることは禁止していませんが、4の行為を目的としてYouTubeチャンネル他、SNS等へ誘導する行為は禁止です。
雑談・フリートーク(以下、雑フリ)とは、YouTuber世論調査にかつて存在したコラムの一つである。また、YouTuber世論調査の歴史に大きな影響を及ぼしたコラムでもある。
概要
2023年8月27日に誕生した、主にユーザー間の交流や雑談を目的に作られたコラム。通称「雑フリ」(*1)。
元々雑談はすとぷり世論やちろぴの世論で行われていたが、ちろぴの世論での雑談の過熱化を受け、運営が「雑談専用コラム」として成立させた。
尚、世論運営がコラムを作成したのは1年半ぶりのこと。これが発端となり、新たなコラムの作成が再開することとなる。
元々雑談はすとぷり世論やちろぴの世論で行われていたが、ちろぴの世論での雑談の過熱化を受け、運営が「雑談専用コラム」として成立させた。
尚、世論運営がコラムを作成したのは1年半ぶりのこと。これが発端となり、新たなコラムの作成が再開することとなる。
利用者は小中学生が中心。高校生までは希にいるが、大学生以上のユーザーとなると片手で数えられるほど。但し、年齢の低さとは対照的に利用者の多くはネット民気質であり、他世論ページへ迷惑をかけることが多々あった。そのせいか、他世論ページ(特にブルーシー世論)からはあまり快く思われていなかった。
利用者の性別は男女比8:2ほど。大半を男性ユーザーが占めていた。
利用者の性別は男女比8:2ほど。大半を男性ユーザーが占めていた。
他のコラムや世論ページに比べて荒らしが非常に多く、常に荒らしが蔓延っていた。
また、荒らしやそれに似た行動をする匿名ユーザーは「害悪匿名」と呼ばれることもあった。
また、荒らしやそれに似た行動をする匿名ユーザーは「害悪匿名」と呼ばれることもあった。
初期の頃は勢いがあり、開設から1ヶ月も経たぬうちに2000コメを突破するほどの盛り上がりであったが、時間が経つにつれてコメントの投稿頻度が減少し、末期にはよく「過疎」と言われるようになった。(後発の雑談コラムと比べたら何倍もマシではあるが。)
2024年3月26日、とある事件により閉鎖。僅か7ヶ月のみ存在したコラムであった。
機能
雑フリ系統だけで使用されていた機能について取り上げる。
共感順に表示しない
ここにチェックを入れると反映されなくなる。
コメントを「共感順」の部分に表示しないようにする機能。プラマイアンケートの際や共感順に表示したくない時に使用する。
ただ、末期には「共感順に表示しない」を押すことは暗黙のルールとなっており、これを押さないユーザーは若干煙たがられていた。
コメントを「共感順」の部分に表示しないようにする機能。プラマイアンケートの際や共感順に表示したくない時に使用する。
ただ、末期には「共感順に表示しない」を押すことは暗黙のルールとなっており、これを押さないユーザーは若干煙たがられていた。
一つのコラム/世論にしか設定できないようで、雑フリ2にこの機能が追加された際には、雑フリのコメント投稿ページから「共感順に表示しない」ボタンが消失している。
プラスマイナスの数の反映
プラマイ表示の例。
雑フリ内のプラスとマイナスの数を表示する機能。プラスとマイナスでアンケートを取ることがあったため、人数を確認するために追加された。
雑フリ内のプラスとマイナスの数を表示する機能。プラスとマイナスでアンケートを取ることがあったため、人数を確認するために追加された。
共感順に表示しないと同様、一つのコラム/世論にしか設定できないと思われる。
ホーム画面における新着コメント数の規制
施行前
施行後
雑フリはコメントの投稿頻度が他ページと比べて高く、コラムの新着コメントを埋めてしまうことが多々あった。その為、運営により「コラムの新着コメント」に表示されるコメントの数が1つのみに設定された。
雑フリはコメントの投稿頻度が他ページと比べて高く、コラムの新着コメントを埋めてしまうことが多々あった。その為、運営により「コラムの新着コメント」に表示されるコメントの数が1つのみに設定された。
歴史
誕生
初期
中期
末期
2024年1月
2024年2月
2024年3月
雑フリ史上最も人がいて最も人がいなくなった日
2024年3月3日、一部の雑談民(*2)が一斉に引退を表明。この突然の発表により多くの雑談民らは驚きと同時に、一気に人が消えたことによる人口の減少に嘆いた。
だが、これは一部の雑談民が嫌っていたまじてん(ついでにようてん)を追い出すための嘘であり、この引退宣言に乗っかって2人が引退することを狙っていた。
2024年3月3日、一部の雑談民(*2)が一斉に引退を表明。この突然の発表により多くの雑談民らは驚きと同時に、一気に人が消えたことによる人口の減少に嘆いた。
だが、これは一部の雑談民が嫌っていたまじてん(ついでにようてん)を追い出すための嘘であり、この引退宣言に乗っかって2人が引退することを狙っていた。
尚、この件を受けてまじてんは引退、ようてんは全偽により罰を食らうこととなった。
また、当時引退した波導の大悪魔だが、彼だけは本当に引退しており、復帰したのは雑フリ2誕生後の6月である。
崩壊
2024年3月23日頃、全偽によって「お前の能力ハッピーセットかよ」という掲示板が作られた。当初はオープンチャットのメンバーのみが入っていたが、更に人数を増やすため、雑フリから人を抜き取ることとなった。
また、当時引退した波導の大悪魔だが、彼だけは本当に引退しており、復帰したのは雑フリ2誕生後の6月である。
崩壊
2024年3月23日頃、全偽によって「お前の能力ハッピーセットかよ」という掲示板が作られた。当初はオープンチャットのメンバーのみが入っていたが、更に人数を増やすため、雑フリから人を抜き取ることとなった。
2024年3月26日、ホログラを実行役として、雑フリにお前の能力ハッピーセットかよのリンクを投稿。このコメントは1時間足らずで消されたが、それによって、オープンチャットにいなかった雑談民を抜き取ることに成功した。
だが、度重なるルール違反に世論運営も黙っていない。同日17時頃、世論運営は雑フリの閉鎖を実行。それと同時に、説明文に以下の文章が掲載された。
だが、度重なるルール違反に世論運営も黙っていない。同日17時頃、世論運営は雑フリの閉鎖を実行。それと同時に、説明文に以下の文章が掲載された。
『雑談・フリートーク』のページは閉鎖しました。
短い間ではありましたが、皆様のご利用、心より感謝申し上げます。
このページは実験的な試みでしたが、多くの貴重な経験を得ることができました。
これもひとえに皆様のご参加とご支援のおかげです。
心からの感謝を込めて、お礼を申し上げます。
当サイト『YouTuber世論調査』自体は今後も変わらず運営を続けてまいりますので、引き続きご愛顧いただけますと幸いです。
YouTuber世論調査運営チーム
また、これと同時に問題行動が目立っていたユーザーのBANを行っており、荒らし3人(*4)と今回の事件の実行役がBANされた。
この4人は未だにBANされたままであると思われる。
この4人は未だにBANされたままであると思われる。
その後の歴史はこちらへ。




