YouTuber世論調査のロゴ。
YouTuber世論調査は「YouTuber (ユーチューバー) 」について皆で語り合うサイトです。現在、YouTuberに関する1642172件(*1)の世論が投稿されています。
「YouTuber世論調査」(以下、世論)とは、「合同会社メディアサイエンス」が提供する、ネット上の匿名掲示板の一つである。
概要
主に、「YouTuber」と呼ばれる人物について語ったり、評価をつける事が出来る、匿名掲示板形式のサイト。
世論では、YouTuberの評価が確認できるページ(以下、便宜上「世論ページ」と記載)と、YouTuberに関連する投票やニュースを見ることのできる「コラム」の2つに分類される。
世論ページは、チャンネル名と合わせて「〇〇(チャンネル名)世論」と呼ばれる事がある。
世論ページは、チャンネル名と合わせて「〇〇(チャンネル名)世論」と呼ばれる事がある。
このような好き嫌いを判断するサイトは治安が悪くなりがちだが、似た系列のサイトと比較して人口が少ないこと、また低年齢層の利用者が多いことが影響し、この類いのサイトの中では比較的治安が良い。(どんぐりの背比べだが…)
ただ、コメント数の多いページや、世論内で知名度のあるページ等は他サイトと同レベルの民度であることが多く、行き過ぎた誹謗中傷や荒らしコメントが定期的に散見される。特に、アンチが利用者の多くを占めるページではこの傾向が顕著。
また、そういったページで、そこにいるアンチが気に入らないコメント(*2)を投稿した場合、返信欄は批判や誹謗中傷のコメントで埋めつくされ、さらには信者・本人認定される場合もある。
また、これとは逆に信者が固まっているページもあり、そちらは低年齢層のユーザーが多数を占める。
ただ、コメント数の多いページや、世論内で知名度のあるページ等は他サイトと同レベルの民度であることが多く、行き過ぎた誹謗中傷や荒らしコメントが定期的に散見される。特に、アンチが利用者の多くを占めるページではこの傾向が顕著。
また、そういったページで、そこにいるアンチが気に入らないコメント(*2)を投稿した場合、返信欄は批判や誹謗中傷のコメントで埋めつくされ、さらには信者・本人認定される場合もある。
また、これとは逆に信者が固まっているページもあり、そちらは低年齢層のユーザーが多数を占める。
全体的に見て荒れているサイトであり、極端なコメントも多々見られるため、万人には勧めることのできないサイトである。
機能
世論ページ・コラム限定の機能を除いた大まかな機能を紹介する。
ページ下部
メニュー
「YouTuber一覧」の「50音順」・「コメント数順」・「新着順」、「コラム一覧」、「コラム一覧」の「総選挙」・「アンケート」・「ニュース」へ飛べる。
カテゴリ一覧
世論調査に登録されているカテゴリの一部を閲覧することができる。「もっと見る」を押すと全て閲覧可能。
ホーム限定機能
新着レビュー
世論ページに投稿された新着5件のコメントが記載される。下記の「もっと見る」を押すと新着20件のコメントが閲覧できる。
コラムの新着コメント
新着レビューのコラム版。但し、登場から暫くの間は「もっと見る」か存在しなかった。(登場は2024年の秋頃。)
新着YouTuber一覧
メニュー欄の「YouTuber一覧」の「新着順」に載っている上から5つのYouTuberが載っている。下記の「もっと見る」を押すと「新着順」へ飛ぶ。
新着コラム一覧
「コラム一覧」に載っているコラムを、新着順に5つ載せている。下記の「もっと見る」を押すと「コラム一覧」へ飛ぶ。
画面上部

- 虫眼鏡アイコン
- ここから検索をすることが出来る。
- YouTuber世論調査のロゴ
- ホーム画面へ戻ることが出来る。
- 🏠️HOMEも同様。
- ホーム画面へ戻ることが出来る。
- 左上の三本線
- 開くと以下のように表示される。要は先述のメニュー機能の簡略版である。

YouTuber一覧
介護クエスト***50音順
登録されているYouTuberが50音順に載っている…のだが、チャンネル名の変更等により正しい位置にいないYouTuberも見られる。
登録されているYouTuberが50音順に載っている…のだが、チャンネル名の変更等により正しい位置にいないYouTuberも見られる。
コメント数順
コメントが多い世論ページを上から並べている。返信数は含まない。
現在の1位はブルーシー世論。まず変わることは無いだろう。
現在の1位はブルーシー世論。まず変わることは無いだろう。
新着順
その名の通り、新しい順に世論ページが載っている。
コラム一覧
全てのコラムが新しい順に並べられて表示される。
世論ページ
世論ページでは、そのYouTuberへの評価・コメントと、予想収入の閲覧が可能。また、自分で評価・コメントをすることもできる。
世論ページでは、評判と収益の2つを閲覧することができる。
世論ページでは、評判と収益の2つを閲覧することができる。
評判
YouTuberの評価を表示するページ。
収入
そのYouTuberがどれだけ稼いでいるのかを予測しているページ。詳しい計算方法は不明だが、チャンネルの再生回数を元に算出している模様。
サイト内に登録されているチャンネルが一つ(メインチャンネルのみ)の場合、「累計収入」「平均年収・月収・日給」、「前年度の年収」が算出される。
サイト内にサブチャンネルなどが登録されている場合、「全チャンネルの合計収入」と、「各チャンネルごとの収入」がそれぞれ算出される。算出されるものは登録チャンネルが一つの場合と変わらないが、合計収入のページにのみ「累計収入の内訳」という、チャンネル毎の収益を円グラフで表したものが表示される。
サイト内に登録されているチャンネルが一つ(メインチャンネルのみ)の場合、「累計収入」「平均年収・月収・日給」、「前年度の年収」が算出される。
サイト内にサブチャンネルなどが登録されている場合、「全チャンネルの合計収入」と、「各チャンネルごとの収入」がそれぞれ算出される。算出されるものは登録チャンネルが一つの場合と変わらないが、合計収入のページにのみ「累計収入の内訳」という、チャンネル毎の収益を円グラフで表したものが表示される。
ただ、算出される数値はあくまでも推定値であり、正確性に欠ける点には注意が必要。
コラム
コラムとは、2021年1月22日に誕生した、世論ページに次ぐ新たなジャンルのページである。一時期更新が止まっていたが、雑談・フリートークの誕生により復活を遂げた。(*3)
一部の例外を除き、基本的にはYouTuberに関連した話題が載っている。また、基本的に3つのジャンルに分類されている。
一部の例外を除き、基本的にはYouTuberに関連した話題が載っている。また、基本的に3つのジャンルに分類されている。
基本的な機能は世論ページと同様だが、一部世論ページにはない機能も含まれる。(詳しくは後述。)
全体的に世論ページよりは荒れておらず、過激な信者・アンチも少ないが、ニュースコラムや一部の総選挙・アンケートコラムは荒れる傾向にある。
総選挙
特定の話題(*4)ごとに、YouTuberのランキング投票をするコラム。3つ以上の投票先が存在する。
コメントは投票せずとも可能だが、「〇〇に投票しました!」という文言をコメントに付けるには投票した後のページからコメントする必要がある。
コメントは投票せずとも可能だが、「〇〇に投票しました!」という文言をコメントに付けるには投票した後のページからコメントする必要がある。
また、このサイトの仕様上、時間を置けば同じ端末で何度も投票することが出来るため、一部のコラムでは不正票が蔓延している。さらに、作成時期が古いコラム(*5)は古い票が多く、現在の評価とは異なる可能性が高い。
そのため、投票結果の信憑性はあまり高くない。特に、1位の投票数が1000票を超えているコラムはこの傾向が見られる。あくまでも参考程度に。
そのため、投票結果の信憑性はあまり高くない。特に、1位の投票数が1000票を超えているコラムはこの傾向が見られる。あくまでも参考程度に。
アンケート
基本的に、選択肢が二択のコラム。(*6)ニュースコラムに付随していることが多い。選択肢が2つのコラムは全てこちらに分類される。
コメントは投票しない限りすることは出来ない。
こちらも総選挙コラムと同様、不正票や古い票が散見されるため注意。(総選挙コラムに比べたら少ないが。)
コメントは投票しない限りすることは出来ない。
こちらも総選挙コラムと同様、不正票や古い票が散見されるため注意。(総選挙コラムに比べたら少ないが。)
ニュース
YouTuberの最近の話題をネタにしたコラム。2022年3月13日以降、更新が止まっており、コラムが復活した後も動きがなかったが、2025年4月16日に突然復活を遂げた。
ニュース単独でのコラムはほぼなく、殆どはアンケートと付属している。
ニュースコラムは投稿時の世論を反映しており、古いコラムでは現在の評価とは異なる可能性もある為注意が必要。
ニュース単独でのコラムはほぼなく、殆どはアンケートと付属している。
ニュースコラムは投稿時の世論を反映しており、古いコラムでは現在の評価とは異なる可能性もある為注意が必要。
どこにも分類されないコラム
世論調査には、上記のいずれにも当てはまらない特殊なコラムが存在する。例を挙げると、雑談を中心とした「雑談・フリートーク」系統のコラム(*7)や、「『ヒューマンバグ大学』キャラの強さの考察・議論」が挙げられる。恐らく、「その他トークテーマ」に当たるものが無分類になるのだろう。
コラムの追加リクエスト
コラムは世論ページと同様、ユーザーがコラムをリクエストすることが出来る。ニュースコラムの場合はタイトルと説明を、総選挙・アンケートコラムの場合はそれに加え選択肢を入力すればリクエストができる。それ以外の欄は適宜入力するといいだろう。
採用基準は不明だが、ある程度知名度があり、YouTubeに関係しているコラムが採用されやすい傾向にある。
ただ、アンケートコラムのみ「ある程度共通点があり、比較して意味があると判断できるもののみ承認される」と明言されている。
ただ、アンケートコラムのみ「ある程度共通点があり、比較して意味があると判断できるもののみ承認される」と明言されている。
コメント欄
- ク、そサイトだなあ -- ぽぽらーま (2025-11-30 09:33:52)
- どんなサイトやねん -- チョモランマ (2026-01-30 19:13:26)
- おじょ -- 名無しさん (2026-02-10 22:19:06)
