亜種特異点 人理定礎値:C+
AD.???? 「琉球怪異奇譚 沖縄 ~真夏の大冒険~」
――――――剣は抜かれ、封印されし龍が目覚める。
トレーラー
「遠くない未来にーー日本は滅びる。」
「沖縄で不可解な魔力の捻じれを観測した。おそらくーーそこで”何か”が起きているのだろう。」
「既に、こちらで対応に向かわせたサーヴァントや魔術師はいるが、それでも手は足りない。」
「そこで、腕利きの魔術師である君たちに沖縄へと向かってほしい。」
「…勿論。そう悪くない報酬は用意しよう、それでは、頼んだ。」
君たちに課された任務の達成の為に、君たちはこの夏、沖縄へと向かう。
01 琉球怪異奇譚 沖縄 ~真夏の大冒険~
【設定】
「人理を守ること…それすなわち、私の財産を守ることと同義ですわ。」
世界観
亜種特異点…それは、歴史を狂わせる特異点…その七つの特異点に匹敵するレベルの異変であり、抑止力としてウルク・グリームビスが立ち上げた組織「ゴールデンパルム」によって様々な物語が紡がれていく。
この世界には人理継続保証機関フィニス・カルデアは存在しているが、彼らも特異点の解決のため日々奮闘しており、力を借りることは難しい。
・人物紹介
【ゴールデンパルム】
この亜種特異点の抑止力として設立された組織。組織数は不明で、適性のあると見込んだ魔術師を雇い、亜種特異点の攻略に向かわせている。
【ウルク・グリームビス】
ゴールデンパルムの最高責任者。
金髪の女性で金色礼讃な姿だが、非常に朗らかで接しやすい。
時計塔の鉱石科で名を連ねる名家の一つであり、この会社の7割はこの家の資産で作られている。
フォーゲリィ・ゲージスリムの本家が、彼女の家系である。
・用語
まだ
・設定解説
まだ
最終更新:2021年07月14日 00:10