※あとでPCから再編集
元々CS:Sでネガティ部って名前でネタ鯖を作成していたが、度重なるアプデによりプラグインが意図した動作をしなくなり、それを修正する力量がなく断念
その後、ESPでサーバー作成を試み、完成させたものの公開せずそのままお蔵入り…
実はまももテーマはこの時作ったものの流用だったりする(最終ラウンドのアレも当時作っていた)
さらに数年が経ち、CSGOでもネタ鯖を作ることができることを知った自分はSourceModを勉強し、色々あったもののは最終的には今の梅鯖ができあがった
CS:Sの頃から自分もいろんな
BOT撃ち鯖をやっており、梅鯖でもアイデアを(勝手に)お借りしている。というか、モロパクリしている。
※以降サーバー名の敬称略
ムスカ鯖:ゲームルール全般
はっぴーらいふ:アイデアいろいろ
→梅鯖の敵BOTスポーンシステムは「はっぴーらいと」を大いに参考にしている
イカ鯖:BGMテーマの作り込み
TYA鯖:FP(フラッシュで怒りを解除できるところまでパクった)
その他:自分でも覚えてないけど、良さそうだと思ったものは随時輸入
一方、梅鯖でしかやってないこと、梅鯖が最初にやりだしたと思われるだろう要素も一応あります。
- ボスラウンド:普通は7ラウンド全てvs45BOTだが、途中のラウンドで敵がボスBOTのみになるなど
最近ではボス1体だけでなく、雑魚も織り交ぜたりして戦い方に工夫を求めるようにしています
→inewsekaiでも採用されるようになりました
- 武器性能調整:梅鯖では特にこの部分にこだわりを入れてます
CSシリーズは色々武器があるものの、(多くの武器が値段の割に微妙なため)とりあえずAKを持っておけばいいみたいな所があり、プレイヤー側の装備が単調になりがちだとBOT撃ちをしてる間常々思ってました。
梅鯖ではよく使われるAKやM4の性能をベースに、この武器よりもカバーできる距離が短い装備を強化し、距離が長い装備を弱体化するなどして、キャンプするよりも突っ込む方がキルを取りやすいといった感じに調整してます。
でも、武器調整はユーザーの目に直接見えるものではないので8割くらい自己満足要素になってます…
- Danger Zone専用装備:比較的最近の話ですが、CSGOに実装されたサバイバルモードでのみ使用可能な装備を梅鯖でも性能を調整して使用可能にしています。
特にBreachChargeやシールドは良い意味でも悪い意味でも戦い方に影響しているところがあり、今のところ梅鯖くらいでしか楽しめない所になってます。
最終更新:2020年01月05日 14:29