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小学一年生対象BL小説

  1. 小学一年生を対象としたBL小説を執筆・宣伝​

  2. D氏による説得

  3. 半年後、D氏とF氏の会話を発見し、接触

  4. 長期に渡り名指しで吹聴・改悪

  5. その後も反省は見られない
     

小学一年生を対象としたBL小説を執筆・宣伝

事の始まりは2016年5月~6月
ネムノキ氏はフォロワーである主婦を中心に、その子供へBL小説を勧める旨のリプライを送信。
自身が執筆した作品を子供に読ませる約束を取り付けた。
 

 
これを皮切りにネムノキ氏は小学校一年生対象の作品を書くことをツイッターで公言。
執筆活動をさまざまなフォロワーへ報告・宣伝を始めた




 
子供のいる他のフォロワーにも、その子供を対象にアプローチをかけ始め、小学一年生対象DIO花の読者を確保したい」と発言。

 
これらは個人間のやり取りかと思われたが、「作品が出来上がり次第pixivにアップする」とネムノキ氏が発言。
同界隈からは疑問の声や、ジャンル叩きに繋がる行動ではないか?と懸念の声が上がった。
 
 
ネムノキ氏のフォロワーの一人、D氏が制止を促す為にDMでのやり取りを行う。
(※こうした行動に出たのはネムノキ氏が『約束した人物に限らず、小学生を対象に無差別に閲覧を勧めようとする考えであったから』と言える)

 


以下はD氏本人から提供された実際のDMでの会話。
非常に長い内容となっているが、後のネムノキ氏の主張などにも通じるため、細かい部分も掲載する。
(※会話の流れとして発言の内容が前後する部分があるため、一部分のみ会話の順序を入れ替えています)

D氏はネムノキ氏に対し、
小学生向けの作品を書くことは止めないが、まだその年齢の子に同人作品は早いのでは?」
本人が読むか読まないかの判断・選択ができないのが問題だとして話を持ちかける。
しかし、ネムノキ氏は「最近はブロックやリムーブをされることが多い為、気に障るならフォローを外してほしい」の一辺倒を貫く。



​「DIO花界隈では評判は良くない」といった発言に対し、D氏が追及。
ネムノキ氏はこれまでのトラブルなどを説明するが、そういった事態に陥った理由には首を傾げている。


(※1:【無神経な発言】)
​(※2:【
荒らし対応・執拗な問い合わせ
】)

再度D氏が「作品を書くのを止めるつもりはない」と主張すると、ネムノキ氏は「分かってます」と返答。



​D氏は、ネムノキ氏が大型掲示板のとあるスレッド内で話題になっている事を指摘。
​この時点で既にネムノキ氏が問題視されていた事が分かる。
​また、スレッド内では主にネムノキ氏の実際の発言をキャプチャして貼付したものが用いられ、精査されており、事実の改竄などは行われていなかった。


(※3:【
自作品の過剰送付】)

スレッド内でネムノキ氏のこれまでの言動や行動を目にしたD氏は、ネムノキ氏と距離を置く事を表明。
繰り返し「小学一年生に同人作品は見せないでほしい」「本人が選択できる年齢になるまで待ってあげてほしい」と対応を求めるが…
 

結局、話し合いは破綻。D氏はネムノキ氏と相互ブロックの状態へ。
執筆は勿論のこと、作品の公開や内容を精査する姿勢は見せなかった。

【メッセージ原文はこちら】

ネムノキ氏はこれを「意見の相違で仕方がないこと」と呟いていたが、D氏に賛同するようなリプライを目にすると突如激昂。
また、D氏に対して送られた「お疲れ様」といった個人間のリプライを無差別に『いいね』。
自身の目に留まっている事を主張するような行動を取った。
また「D氏に糾弾された」と主張を始める。


 
件を問題視する声は大きくなり、子供に小説を読ませると始めに約束していたフォロワーは、事態を重く受け止めツイッターを退会



ネムノキ氏は、これをD氏のせいと責任転嫁。
​怒りの矛先をD氏に向け始める。

 

 
しかしその後、ネムノキ氏は完成した作品をpixivに投稿。子供がいる・いないに限らず、多数のユーザーに宣伝を行った。
(※この小説は2017年現在もpixivで公開されたままになっており、更に悪化。詳細はページ最下部に記載
加えて「次は小学二年生対象で書く」といった発言もしている。
 



この姿勢は​2017年12月においても変わらず、構想も練り続けている様子。



 
 
事態を未然に防げなかったD氏はツイッターにて意気消沈。
フォロワーのF氏がこれを慰めるようなやり取りがあった。
 


この時、D氏のツイートに反応リプライを送ったフォロワーは他にも数名いた。

 
以上が2016年6月の出来事である。
​この後からネムノキ氏は、D氏への愚痴・誹謗中傷・吹聴が習慣化する。(※内容の詳細は下部に記載

しかし、その約半年後である2016年12月になり、ネムノキ氏が突然D氏のやりとりに反応。
F氏や、他フォロワーとの面識はなく初対面にも拘らず、リプライを送信。
​このためにネムノキ氏は一度D氏・F氏のブロックを解除している。
 


この時巻き込みリプライをされた​無関係のフォロワーは、ネムノキ氏をブロック。



しかしD氏とF氏からの反応が一切返ってこないと、翌日になり再び一方的にリプライ。



同日、更に時間を置いてリプライを重ねる。
​D氏は再三に渡り「書くのを止めるつもりはない」と発言していたにも関わらず、「「書くな」と他人に訴える」と事実の捻じ曲げを行っている。



そして更に翌日となり、ネムノキ氏は最後のリプライを送信。



ネムノキ氏は再度D氏とF氏、その周辺のフォロワーを一挙にブロックした。

ネムノキ氏は文中にて「全て目を通していると思う」と発言している通り、D氏・F氏がネムノキ氏のリプライを読んだ上でわざと無視をしていると思っている
しかし、そもそもネムノキ氏とD氏は相互ブロック状態である。
つまりネムノキ氏がブロックを一時的に解除したとしても、D氏・F氏がネムノキ氏をブロックしたままであれば、当然ネムノキ氏からのリプライは見ることができない
D氏・F氏も、後に注意喚起が行われ、今回のトラブルが公にされた際、上記のリプライが送られていた事にも気付いていなかったと発言していた。
​まして、このリプライ送信はトラブルから半年後に突如行われたものであるため、被害者にとっては当然の事と言える。

ネムノキ氏がD氏・F氏の会話を発見した事についても同じ事が言える。
リプライの中には「キャククター名」や「CP名」など、ネムノキ氏が検索しそうなワードは一切見受けられない。
ネムノキ氏がD氏のアカウント名で検索をかけ、リプライをチェックしなければこのやり取りを見つけるのはまず不可能である。

別項にも通じるので記載をするが、
ネムノキ氏は複数のツイッターアカウントを所持しており、ブロックした相手や、その人物に対するリプライを不定期にチェックしている。
その中で自分の事を示唆していると思われるリプライを見つけると、上記のような接触行為を度々起こしている。

この後、ネムノキ氏はD氏・F氏を加害者と決めつけ、正義感を見せるような発言をしていた。


 
 
 
この一件について、ネムノキ氏は度々ツイッターで言及するようになる。
D氏やF氏にリプライを無視されて以降、その発言は徐々に過激化した。

ネムノキ氏は当初、作品の通称を「小学一年生対象」としていたが、次第に「童話調DIO花」と言い変えを始めた。
フォロワーとのやり取りで件に触れる際には「童話調DIO花を書いていたら執筆を邪魔されたと説明し、事実とは異なる表現をしている。
しかし​再三の指摘になるが、D氏は執筆を阻害するような言及は一切しておらず、あくまで子供への悪影響を懸念していたことを念頭に置いていただきたい。
 
時にはD氏やF氏の名前を挙げ二人の個人間でのリプライをRTすることもあった。
​その内容はかなり攻撃的なものが多く、『
ネムノキ氏によるD氏・F氏への誹謗中傷』といって過言ではないことが分かる。
 





(※ネムノキ氏が行い始めたこの名指し行為は定期化し、更に別のトラブルも発生。詳細は【名指し中傷】で列挙)

ネムノキ氏は「D氏から非難・誹謗・中傷・暴言を受けた」と主張するが、ネムノキ氏のこれまでの行為・言動を顧みると、D氏の発言はいずれも事実を述べたものである為、「苦言」に当てはまるものと言える。
また、D氏の意見を「非難・誹謗・中傷・暴言」であると断定するのならば、ネムノキ氏の行為も勿論それに該当する。
更にネムノキ氏は個人間の場ではなくツイッターという不特定多数の目に留まる場所で行っている分、悪質と言える。

さらに「D氏から書くなと圧力をかけられた」「お願いだから書かないで下さいと言われた」と事実に反する表現での主張も続けている。
加えてこの吹聴は、1年以上が経過した現在でも行われ、定期化している

(※声をかけられているのは無関係のジャンル外アルファツイッタラー)


BLを読んだ事を子供が周囲に漏らしたら苛められる可能性」というのは非常に正論に思える。
​しかし、ネムノキ氏はこれを非常識な発言かのように言い表していることから、指摘を受けた理由自身の落ち度などを一切理解していない様子

ネムノキ氏への注意喚起や指摘などが行われた後の2017年10月においても、事態は変わっていない。


 
 

該当小説はpixivにアップロードされ、2017年現在も公開されている。非公開やタグなどを改める様子はない。



​それどころか、BL要素を含んでいる作品であるにも関わらず、2017年8月にCPタグを削除
​pixivでは、一般への配慮としてBL作品専用のタグが存在しているが、更にネムノキ氏は公式の作品名タグをつけている。




​ネムノキ氏は度々「無理に読ませようとする意図はなかった」と主張している。
​しかし、複数の公式タグをつけて検索結果に表示されやすくしている上に、一見小学生向けの健全な作品であると誤認させるような文面で一般公開している事が問題であると思われる。
 

この一件をネムノキ氏はプロフィールに明記。



下記のような発言も見られた。
小中学生を対象にしたBL作品を作ろうとする理由は明言されていない。
 



​これらの発言が本気なら、ネムノキ氏を今後も同じことを繰り返す可能性がある。
しかしこの一件から分かる通り、説得は難しいだろう。

 


次項【集団いじめの主張
ネムノキ氏を事前にブロック、接触を避けるなどの自衛をする人が相次ぐと、ネムノキ氏はCP内でハブられていると主張。
​これまでの言動を基に、界隈内で苦言を呈した人物に対し、ネムノキ氏は「被害に遭った」として行動を起こす。
最終更新:2018年04月06日 02:17