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名指し中傷

 

  1. CP名と活動者を名指しする行為への指摘に激昂
  2. 面識のない人物への粘着、晒し上げ
 
CP名と活動者を名指しする行為への指摘に激昂
 
ネムノキ氏は日頃から、自身が好むCP内で活動している書き手を名指しで誹謗中傷しており、CP名も伏せていない。
ネムノキ氏自身、CP名やキャラクター名で頻繁に検索をかける人物であることから、これらは意図的である可能性が高い。
​そしてこれらの発言は2016年~2017年中頃にかけて、非常に頻度が高かった
(※なぜこういった発言を繰り返しているかについては【小学一年生対象BL小説】【自作品の過剰送付】などを参照)

​(※発言のごく一部のみ抜粋)



2017年4月。
フォロワーのH氏がネムノキ氏の発言に気付き、「CP名で検索をかけると名指しの発言もひっかかるからやめた方がいいのではないか」とリプライ。
それに対してネムノキ氏は「存じている」と返答。
 


​この時、ネムノキ氏は自ら『カテゴリーを嫌いになった原因(事情)』についてH氏に話していた。
(※以下で話しているトラブルは【小学一年生対象BL小説】)


​その2ヶ月後、2017年6月
ネムノキ氏の行動は改善されず、後日H氏はタイムラインにて心証を吐露。
名前やアカウント名などは一切明記しない上で愚痴を零した。


(※該当ツイートは現在閲覧不可)
 
この発言を見かけたネムノキ氏は、その内容から嫌悪感が読み取れた為か、激昂
H氏をブロックし、返信が読めるようブロックを解除した上で「金輪際二度と近づかないで」とリプライを送信。
この時すでにH氏はアカウントを非公開に変更しており、プロフィールに「活動停止」と明記していた。
(念のため繰り返しておくが、H氏の表現は「どういう事情があるにせよ」というもの)



また、H氏の発言の際、H氏のフォロワーであるI氏が、H氏に向けて「他人に向けられる負の感情に心を痛める方でよかった」とリプライを送っていた。
I氏による該当リプライを発見したネムノキ氏は、面識のないI氏に向けて突然下記のようなDMを送り、ブロックを要求。
​(※以下の画像はネムノキ氏自身が撮影してツイートしたもの)
 


 
I氏はネムノキ氏をまったく認識しておらず、突然送られてきたDMに困惑・恐怖していた。
ネムノキ氏はこの後も気が治まらないのか、感情的なツイートを続ける。
​『事情』については一度自らH氏に話しているにも関わらず、H氏の言葉を改悪し事情は知らない」と言われたかのように連呼。



始めにH氏に送ったリプライに、更にリプライを重ねる。



それでもなお腹の虫が治まらない様子のネムノキ氏は、突如特定CPの書き手全員に敵意を向け始めた。


翌日、突如面識のない書き手J氏に「貴方がたの関係者やファンの人たちを私に近付けないで」とブロックを要求するリプライ。更に同内容のDMを送信。
尚、H氏I氏との交流がなかったと思われるJ氏は、完全に無関係の人物である。
また、J氏は当時ジャンルから少し離れており、ネムノキ氏の指すCPは筆を置いたような状態だった。
 

(※『変な奴呼ばわりされる』→【集団いじめの主張】)
​(※『別の方のために書いてたら中傷されて邪魔される』→【小学一年生対象BL小説】)

 
J氏は返信をせず、ネムノキ氏をブロック。
勿論ネムノキ氏の要求した件に関しては言及していない。
 
 
この時J氏がとった行動は「見ず知らずのネムノキ氏から突如送信された内容に従い、言う通りにブロックをした」だけである。
ネムノキ氏の言う「弁解」がどのような行為を指すのかは見当もつかない。

​この件に関しては、そもそもネムノキ氏がCP名や個人名を名指し中傷していた所が原因である。
更に原因を遡ったとしても、前述の「デリカシーに欠けるリプライ」など、当wikiで列挙している行為の全てを顧みると、どちらに落ち度があったかは明白である。
 
 
 
ネムノキ氏が好むCP界隈で活動しているQ氏は、ネムノキ氏と一切の面識がなかった。
しかしネムノキ氏が初対面のQ氏へ、無断転載禁止に関するテンプレート(※【自作品の過剰送付】参照)を送付した際、Q氏は返信をせずにネムノキ氏をブロックした。

​その後、ネムノキ氏は突然とある人物を高圧的に批難し始める。
 





これまでは対象となっている人物の名前を出さずにツイートしていたネムノキ氏だったが、この一ヶ月後。
思い出したように、​とうとうQ氏のプロフィールURLを晒し上げる

 
繰り返すが、この前後もQ氏とネムノキ氏のやりとりは皆無であり、一切面識のない人物という事になる。
しかし、今でも定期的にQ氏を「嫌い」「不愉快」といった言葉で一方的に批判している。
 

​この一連のツイートについて、Q氏はネムノキ氏をブロックしたままであった為、当然知る機会はなかった。
こうしてネムノキ氏が注意喚起される流れとなり、これを見て初めて知ったと証言していた。

しかし、ネムノキ氏自身は過去に以下のような発言も。



​そして2017年現在、ネムノキ氏は自身のプロフィールに以下を記載している。



 
最終更新:2018年04月06日 07:14