西アフリカ合州国(マイクラ軍事部)@ ウィキ
M1クルセイダーシリーズ
最終更新:
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M1 Crusader
概要(M1A2B CrusaderMk.6B)
全長11.7m
車体長7.9m
全幅4.1m
全高(砲塔)m
重量68.5t*増加装甲無しの場合
武装
120mmL55/滑腔砲Mk.101mod.1×1
RWS(12.7mm機銃)×1
7.62mm機銃×2(装填主用×1、同軸×1)
12.7mm機銃×1
スモークディスペンサー×24
連装UAVランチャー×2
装甲
複合装甲(砲塔前面および車体前面)
均質圧延鋼板(車体)
エンジン GJ-4 ガスタービン(1,600hp)
速力70km/h
乗員4名(車長、砲手、装填手、操縦手)
航続距離450km
概要(M1A2B CrusaderMk.6B)
全長11.7m
車体長7.9m
全幅4.1m
全高(砲塔)m
重量68.5t*増加装甲無しの場合
武装
120mmL55/滑腔砲Mk.101mod.1×1
RWS(12.7mm機銃)×1
7.62mm機銃×2(装填主用×1、同軸×1)
12.7mm機銃×1
スモークディスペンサー×24
連装UAVランチャー×2
装甲
複合装甲(砲塔前面および車体前面)
均質圧延鋼板(車体)
エンジン GJ-4 ガスタービン(1,600hp)
速力70km/h
乗員4名(車長、砲手、装填手、操縦手)
航続距離450km
| + | M1A2C CrusaderMk.7 |
M1 クルセイダー(M1 Crusader)は連合陸軍の主力戦車である
連合兵器設計廠で開発され連合陸海軍およびヴィルニア帝国で運用されている。
連合兵器設計廠で開発され連合陸海軍およびヴィルニア帝国で運用されている。
概要
連合初の主力戦車
砲塔/車体共に避弾経始を意識されており、装甲はかなり硬い
またエンジンにガスタービンを採用することにより、最高速70km/hを発揮する
しかし航続距離が450km程しかなく増加装甲を付けた際車重が約73tになるなど様々な問題もある
主砲は標準的な120mm滑腔砲であり砲身長は55口径、砲弾は弾芯がタングステンか劣化ウランのAPFSDSに発煙弾、VT信管も使用可能なHEAT-MP-T、VT信管の代わりに遅延信管を採用したHE-OR-T、対歩兵用のキャニスター弾、演習弾等を使用可能である。
装填方法は信頼と伝統の手動装填。
主砲の他に12.7mm重機関銃を搭載したRWSと7.62mm機銃を装備している。
砲塔/車体共に避弾経始を意識されており、装甲はかなり硬い
またエンジンにガスタービンを採用することにより、最高速70km/hを発揮する
しかし航続距離が450km程しかなく増加装甲を付けた際車重が約73tになるなど様々な問題もある
主砲は標準的な120mm滑腔砲であり砲身長は55口径、砲弾は弾芯がタングステンか劣化ウランのAPFSDSに発煙弾、VT信管も使用可能なHEAT-MP-T、VT信管の代わりに遅延信管を採用したHE-OR-T、対歩兵用のキャニスター弾、演習弾等を使用可能である。
装填方法は信頼と伝統の手動装填。
主砲の他に12.7mm重機関銃を搭載したRWSと7.62mm機銃を装備している。
開発経緯
従来型戦車がゴミ!回路戦車なんてやってらんね!ガスタービンは神!
特徴
主砲
主砲は最初期型のMk.1から新規開発されたMk.1 120mmL55滑腔砲を装備。
射撃管制装置は世代を重ねるごとに強化されて行っているがMk.1の物は酷かったといわれている
Mk.4/5のFCSは第3.5世代戦車並みの性能を有しており高い命中精度を誇る。
つまりFCSを活かした高い命中精度と貫徹力を誇るよ。戦車トライアルで一位を取るくらいはすごいよ
そんなFCSはリード角、弾薬の種類、砲身の磨耗、推進薬の温度、風速、気温、標的との相対的な動き、標的までの距離を計算、表示、組み込んで主砲を正確に照準できるよ。
これらはレーザー距離計、横風センサー、振り子式静的傾斜センサー、各特定種類の弾丸の性能と飛行特性に関するデータ、戦車固有の照準調整データ、弾薬の温度、気温、気圧、重力による砲口での砲身落下と射撃や日光による砲身の加熱を判定して補正する砲口基準システム(MRS)、砲手または車長の操縦ハンドルの追跡速度タコメータによって判定される標的速度を使用して判定されるよ。
これらすべての要素が弾道計算に計算され、1秒間に23回更新、またコンピューターによる補正を用いればレティクルをターゲットに合わせ、射撃するだけで命中させることが可能であるよ。
また車長が照準、射撃することも可能だよ。
他にも車長がCITVを使用して索敵し砲手が射撃すると言った芸当も可能だよ。
これらの機能を用いた時は公称距離で95%を超える命中率を保証するよ。
また主照準システムが故障または損傷した場合、望遠スコープ(砲手補助照準器(GAS))を使用して、主砲および同軸機銃を手動で照準することができるよ。安心だね。
ほかにも砲塔旋回および主砲仰角は手動ハンドルとクランクでも操作可能だよ。
射撃管制装置は世代を重ねるごとに強化されて行っているがMk.1の物は酷かったといわれている
Mk.4/5のFCSは第3.5世代戦車並みの性能を有しており高い命中精度を誇る。
つまりFCSを活かした高い命中精度と貫徹力を誇るよ。戦車トライアルで一位を取るくらいはすごいよ
そんなFCSはリード角、弾薬の種類、砲身の磨耗、推進薬の温度、風速、気温、標的との相対的な動き、標的までの距離を計算、表示、組み込んで主砲を正確に照準できるよ。
これらはレーザー距離計、横風センサー、振り子式静的傾斜センサー、各特定種類の弾丸の性能と飛行特性に関するデータ、戦車固有の照準調整データ、弾薬の温度、気温、気圧、重力による砲口での砲身落下と射撃や日光による砲身の加熱を判定して補正する砲口基準システム(MRS)、砲手または車長の操縦ハンドルの追跡速度タコメータによって判定される標的速度を使用して判定されるよ。
これらすべての要素が弾道計算に計算され、1秒間に23回更新、またコンピューターによる補正を用いればレティクルをターゲットに合わせ、射撃するだけで命中させることが可能であるよ。
また車長が照準、射撃することも可能だよ。
他にも車長がCITVを使用して索敵し砲手が射撃すると言った芸当も可能だよ。
これらの機能を用いた時は公称距離で95%を超える命中率を保証するよ。
また主照準システムが故障または損傷した場合、望遠スコープ(砲手補助照準器(GAS))を使用して、主砲および同軸機銃を手動で照準することができるよ。安心だね。
ほかにも砲塔旋回および主砲仰角は手動ハンドルとクランクでも操作可能だよ。
機関銃
結構多いけど市街地戦に対応させるのが主な目的だね
主砲が長いからRWSは重宝されるよ
主砲と同軸で、砲塔正面に7.62mm機関銃が2丁装備されている。またMk.4/6/7は左側の7.62mm機銃を12.7mm機銃に換装しているよ。
砲塔上には、車長用潜望鏡の銃架に12.7mm重機関銃を据え付け、装填手用ハッチ周囲のレール状銃架に7.62mm機関銃M240を装備する。
またMk.3からは従来の銃架に替わって、車長ハッチ前方のRWSにM2重機関銃が搭載されている。
乗員が車外で戦闘する場合を考慮して、砲塔内にAR1丁と個人銃器として拳銃が支給されている。
車長用12.7mm機銃は、機関銃自体のアイアンサイトを使用するか、RWSを使用するよ。
装填手用7.62mm機関銃は、アイアンサイトまたは機関銃に取り付けられた簡易RWSを使用するよ。
主砲が長いからRWSは重宝されるよ
主砲と同軸で、砲塔正面に7.62mm機関銃が2丁装備されている。またMk.4/6/7は左側の7.62mm機銃を12.7mm機銃に換装しているよ。
砲塔上には、車長用潜望鏡の銃架に12.7mm重機関銃を据え付け、装填手用ハッチ周囲のレール状銃架に7.62mm機関銃M240を装備する。
またMk.3からは従来の銃架に替わって、車長ハッチ前方のRWSにM2重機関銃が搭載されている。
乗員が車外で戦闘する場合を考慮して、砲塔内にAR1丁と個人銃器として拳銃が支給されている。
車長用12.7mm機銃は、機関銃自体のアイアンサイトを使用するか、RWSを使用するよ。
装填手用7.62mm機関銃は、アイアンサイトまたは機関銃に取り付けられた簡易RWSを使用するよ。
砲弾
弾芯が劣化ウランなサボット弾と多目的榴弾(HEAT-MP)とキャニスターと発煙弾。これだけあれば十分戦えるわね。
搭載するのは以下の砲弾から50発だよ
M191 120mmAPFSDS
M191A1 120mmAPFSDS
M191A2 120mmAPFSDS
M190 120mmHEAT-MP-T
M193 120mmHE-OR-T
M192 120mmキャニスター弾
M1191 M191の弾道に似せた演習弾
M1190 M190の弾道に似せた演習弾
M1193 発煙弾
搭載するのは以下の砲弾から50発だよ
M191 120mmAPFSDS
M191A1 120mmAPFSDS
M191A2 120mmAPFSDS
M190 120mmHEAT-MP-T
M193 120mmHE-OR-T
M192 120mmキャニスター弾
M1191 M191の弾道に似せた演習弾
M1190 M190の弾道に似せた演習弾
M1193 発煙弾
装甲
硬いよ
劣化ウラン弾に砲塔正面なら耐えちゃうよ
でもその分重いよ
具体的に言えば装甲材に、M1が対HEAT対応の空間装甲、M1A1が対HEAT・対鉄弾芯APFSDS対応の無拘束セラミックス、M1A2/M1A2HA/M1A2Aが対タングステン/劣化ウラン弾芯APFSDS対応の劣化ウランプレートが装備されているyp
またこれらの装甲によって
1.120mmAPFSDS(鋼鉄製)を食らっても無傷
2.M193A2による砲塔正面への砲撃をはじき返し、後部弾薬庫に誘爆しても乗員区画に被害なし
3.その状態から砲塔の載せ替えのみで再度運用可能
4.耐久試験時14発の対戦車ロケット弾と対戦車ミサイルを射撃したがそれでもなお乗員(マネキン)は無事であり、修理のために回収されるまでの間車内で安全に生存した。また被害は視界システムに集中していたため6時間後に試験を再開可能なレベルに修理できた。
訳 エイブラの車体装甲にチャレンジャーの砲塔、そして両車の装甲技術っ
柔らかいわけないよねっ
ダメコン
車内からボタン一つでエンジンを消火できる消火機構を装備。
他にもブローオフパネルや乗員用の消火器が装備されている
劣化ウラン弾に砲塔正面なら耐えちゃうよ
でもその分重いよ
具体的に言えば装甲材に、M1が対HEAT対応の空間装甲、M1A1が対HEAT・対鉄弾芯APFSDS対応の無拘束セラミックス、M1A2/M1A2HA/M1A2Aが対タングステン/劣化ウラン弾芯APFSDS対応の劣化ウランプレートが装備されているyp
またこれらの装甲によって
1.120mmAPFSDS(鋼鉄製)を食らっても無傷
2.M193A2による砲塔正面への砲撃をはじき返し、後部弾薬庫に誘爆しても乗員区画に被害なし
3.その状態から砲塔の載せ替えのみで再度運用可能
4.耐久試験時14発の対戦車ロケット弾と対戦車ミサイルを射撃したがそれでもなお乗員(マネキン)は無事であり、修理のために回収されるまでの間車内で安全に生存した。また被害は視界システムに集中していたため6時間後に試験を再開可能なレベルに修理できた。
訳 エイブラの車体装甲にチャレンジャーの砲塔、そして両車の装甲技術っ
柔らかいわけないよねっ
ダメコン
車内からボタン一つでエンジンを消火できる消火機構を装備。
他にもブローオフパネルや乗員用の消火器が装備されている
動力機関
エンジンはGJ-3 パワーパックとGJ-4 パワーパックのふたつだよ
GJ-3はわが軍初のパワーパックであり戦車用のガスタービンでもあるJG-3ガスタービンエンジンを採用している。燃料はディーゼル燃料も使用できるが、通常は航空機用ジェットエンジンと同じ物を使用する。
ガスタービンエンジンは小型軽量、高出力で信頼性・加速性能・登坂能力も高く、動作温度範囲が広い...とされているが本エンジンはそうでもなかった。また冷却水が不要など多くの長所もあるが、燃料消費が激しいため大型の燃料タンクが必要、砂塵よけ吸気フィルターの大型化、高温の排気により市街戦などで歩兵が戦車の後ろに隠れられないといった欠点もある。
そんなGJ-3の改良型がJG-4だよ。燃費を多少改善しつつ出力を向上させたり安定させたよ。こいつは本物のガスタービンだよ。
あと低速/停車時の燃費が極めて悪いから、Mk.2から停車時の電力供給を目的に補助動力装置(APU)を内蔵するようにしているよ。
GJ-3はわが軍初のパワーパックであり戦車用のガスタービンでもあるJG-3ガスタービンエンジンを採用している。燃料はディーゼル燃料も使用できるが、通常は航空機用ジェットエンジンと同じ物を使用する。
ガスタービンエンジンは小型軽量、高出力で信頼性・加速性能・登坂能力も高く、動作温度範囲が広い...とされているが本エンジンはそうでもなかった。また冷却水が不要など多くの長所もあるが、燃料消費が激しいため大型の燃料タンクが必要、砂塵よけ吸気フィルターの大型化、高温の排気により市街戦などで歩兵が戦車の後ろに隠れられないといった欠点もある。
そんなGJ-3の改良型がJG-4だよ。燃費を多少改善しつつ出力を向上させたり安定させたよ。こいつは本物のガスタービンだよ。
あと低速/停車時の燃費が極めて悪いから、Mk.2から停車時の電力供給を目的に補助動力装置(APU)を内蔵するようにしているよ。
その他の装備
CITV
車長用独立熱線映像装置(Commander's Independent Thermal Viewer)。砲塔上面、装填手ハッチ前方に設置された円筒状の構造物で、赤外線カメラを内蔵しており、左右に回転することができる。
増加装甲
1.市街戦など都市環境下での運用に適応させるための強化キット。
対戦車兵器から発射される成形炸薬弾に対する防護を念頭に、車体側面に箱形の爆発反応装甲タイルを装備、装填手用ハッチの周囲と機関銃に盾を追加、装填手用機関銃に暗視照準器を追加するなどの内容。
2.劣化ウランプレート
劣化ウランの増加装甲版
これによりさらに砲塔正面をカチカチにできる
煙幕弾発射筒
スモークグレネード弾発射筒とも呼ばれる連装煙幕弾発射筒が、3個1組で左右に1組ずつ砲塔側面に取り付けられている。この煙幕は、肉眼像だけでなく熱線映像も遮る。
空気殺菌システム
NBC兵器にも対応できるよう空気殺菌システムが装備されており、生物、化学兵器攻撃を受けても、乗員はガスマスクを着用せずに戦闘活動を続けることができる。
ただし対NBCマスクも装備されている。
APU(補助動力装置)
ガスタービンエンジンは燃料消費が激しく、アイドリング状態でも大量の燃料を消費するため、停車時の電力を低燃費で供給する目的で追加された。砲塔後部のバスケット内に配置されている
車外通話装置
M1から車体後部右側に装備されている。車内の戦車兵と車外の兵士の会話に用いられる。
車内給湯器
戦場で乗員が無防備な瞬間はいつか
それは飲み食いの時である
なぜなら彼らは火を起こすために外に出ねばならないからである
ならば車内でやればよい
つまりボイリング・ベッセルである()
本家と同様飲用に限らず、洗浄や消毒などにも用いられる。
またこの装置の内部サイズに合わせて缶類は設計されている。
車長用独立熱線映像装置(Commander's Independent Thermal Viewer)。砲塔上面、装填手ハッチ前方に設置された円筒状の構造物で、赤外線カメラを内蔵しており、左右に回転することができる。
増加装甲
1.市街戦など都市環境下での運用に適応させるための強化キット。
対戦車兵器から発射される成形炸薬弾に対する防護を念頭に、車体側面に箱形の爆発反応装甲タイルを装備、装填手用ハッチの周囲と機関銃に盾を追加、装填手用機関銃に暗視照準器を追加するなどの内容。
2.劣化ウランプレート
劣化ウランの増加装甲版
これによりさらに砲塔正面をカチカチにできる
煙幕弾発射筒
スモークグレネード弾発射筒とも呼ばれる連装煙幕弾発射筒が、3個1組で左右に1組ずつ砲塔側面に取り付けられている。この煙幕は、肉眼像だけでなく熱線映像も遮る。
空気殺菌システム
NBC兵器にも対応できるよう空気殺菌システムが装備されており、生物、化学兵器攻撃を受けても、乗員はガスマスクを着用せずに戦闘活動を続けることができる。
ただし対NBCマスクも装備されている。
APU(補助動力装置)
ガスタービンエンジンは燃料消費が激しく、アイドリング状態でも大量の燃料を消費するため、停車時の電力を低燃費で供給する目的で追加された。砲塔後部のバスケット内に配置されている
車外通話装置
M1から車体後部右側に装備されている。車内の戦車兵と車外の兵士の会話に用いられる。
車内給湯器
戦場で乗員が無防備な瞬間はいつか
それは飲み食いの時である
なぜなら彼らは火を起こすために外に出ねばならないからである
ならば車内でやればよい
つまりボイリング・ベッセルである()
本家と同様飲用に限らず、洗浄や消毒などにも用いられる。
またこの装置の内部サイズに合わせて缶類は設計されている。
型式
XM1 CrusaderMk.1主力重戦車
連合初の主力戦車
その重量、防御力から「主力戦車」ではなく「主力重戦車」と定義されていた
砲塔/車体共に避弾経始を意識されており、装甲はかなり硬い
またエンジンにガスタービンを採用することにより、最高速70km/hを発揮する
しかし航続距離が400km程しかなく車重が約63tあるなど様々な問題もある
主砲は標準的な120mm滑腔砲であり砲身長は55口径、砲弾は弾芯がタングステンか劣化ウランのAPFSDSに発煙弾、VT信管も使用可能なHEAT-MP-T、VT信管の代わりに遅延信管を採用したHE-OR-T、対歩兵用のキャニスター弾、演習弾等を使用可能である。
装填方法は信頼と伝統の手動装填。
主砲の他に12.7mm重機関銃を搭載したRWSと7.62mm機銃を装備している。
既に砲塔形状などの面から旧式化しておりすべてのM1戦車はA2A相当に改修済みである
連合初の主力戦車
その重量、防御力から「主力戦車」ではなく「主力重戦車」と定義されていた
砲塔/車体共に避弾経始を意識されており、装甲はかなり硬い
またエンジンにガスタービンを採用することにより、最高速70km/hを発揮する
しかし航続距離が400km程しかなく車重が約63tあるなど様々な問題もある
主砲は標準的な120mm滑腔砲であり砲身長は55口径、砲弾は弾芯がタングステンか劣化ウランのAPFSDSに発煙弾、VT信管も使用可能なHEAT-MP-T、VT信管の代わりに遅延信管を採用したHE-OR-T、対歩兵用のキャニスター弾、演習弾等を使用可能である。
装填方法は信頼と伝統の手動装填。
主砲の他に12.7mm重機関銃を搭載したRWSと7.62mm機銃を装備している。
既に砲塔形状などの面から旧式化しておりすべてのM1戦車はA2A相当に改修済みである
XM1A CrusaderMk.2主力戦車
砲塔形状を改良
砲塔形状を改良
M1 CrusaderMk.3主力戦車
各種増加装甲の追加
現在もは退役しており煙幕発射機がない
また廃棄ではなく全車A2A相当に改修された
各種増加装甲の追加
現在もは退役しており煙幕発射機がない
また廃棄ではなく全車A2A相当に改修された
M1HA CrusaderMk.4
Mk.3(フルアーマー)に煙幕発射機と砲塔側面に増加装甲を追加
さらにRWSに装甲を追加
同軸機銃を7.62mm2丁から12.7mm1丁と7.62mm1丁に変更
また装填手用の7.62mm機銃を簡易的なRWSに改造、さらに予備の照準器を追加している
なおこれらは補助的なものであり、小型、軽量を目指したため性能は悪い
しかし対ゲリラ戦演習結果から得られたものであり、ある程度の効果はあるとされている
またこれらの改造の結果火力、防御力が向上したものの車重は68tに増え、コストも更に高くなったため、発注はごくわずかにとどまっており、M1A2に本車と同じ発煙弾を取り付けたM1A2Aが量産されている。なお現在はA4への更新により数を減らしている
Mk.3(フルアーマー)に煙幕発射機と砲塔側面に増加装甲を追加
さらにRWSに装甲を追加
同軸機銃を7.62mm2丁から12.7mm1丁と7.62mm1丁に変更
また装填手用の7.62mm機銃を簡易的なRWSに改造、さらに予備の照準器を追加している
なおこれらは補助的なものであり、小型、軽量を目指したため性能は悪い
しかし対ゲリラ戦演習結果から得られたものであり、ある程度の効果はあるとされている
またこれらの改造の結果火力、防御力が向上したものの車重は68tに増え、コストも更に高くなったため、発注はごくわずかにとどまっており、M1A2に本車と同じ発煙弾を取り付けたM1A2Aが量産されている。なお現在はA4への更新により数を減らしている
M1A CrusaderMk.3A
M1A2に発煙弾発射機を取り付けたもの
ただし現在はA4型に改修が進められている
M1A2に発煙弾発射機を取り付けたもの
ただし現在はA4型に改修が進められている
M1A1 CrusaderMk.5
KGの戦車とM1A(Mk.3A)をベースに
1.砲塔後部バスケットの水密化
2.対空レーダーの追加
3.RWSを20mmに換装
4.砲塔側面に連装スモークディスペンサーを追加
5.バスケット後部へ収納の追加
6.空調装置の強化
等を行ったもの。
なお高コストと70tを超える重量による影響が大きく、制式採用はされていない
またレーダーと20mm機銃により、対ドローン戦闘が可能とされている。
1.砲塔後部バスケットの水密化
2.対空レーダーの追加
3.RWSを20mmに換装
4.砲塔側面に連装スモークディスペンサーを追加
5.バスケット後部へ収納の追加
6.空調装置の強化
等を行ったもの。
なお高コストと70tを超える重量による影響が大きく、制式採用はされていない
またレーダーと20mm機銃により、対ドローン戦闘が可能とされている。
M1A2 CrusaderMk.6
Mk.6をベースにレーダーを外し、RWSを従来型に戻したもの。
Mk.5よりも少し重量は増えているが、それでも中身が汚れることをある程度防止出来るのは大きいだろう。
更に走り回っても中身が飛んでいくという事態はある程度避けることも出来る。
更にエアコンの能力向上により、車内環境も改善され、「何時もの」装備も搭載。
車内環境は他国のMBTに比べ、高いとされている。
また主砲をMk.101mod.1に換装。
主砲の信頼性向上がなされている。
また本車をベースに2つの計画が進行中である。
最後に本車両はMk.6と違い陸軍の制式採用品である((
また海軍にてチャーチルMk.6として採用されている
Mk.6をベースにレーダーを外し、RWSを従来型に戻したもの。
Mk.5よりも少し重量は増えているが、それでも中身が汚れることをある程度防止出来るのは大きいだろう。
更に走り回っても中身が飛んでいくという事態はある程度避けることも出来る。
更にエアコンの能力向上により、車内環境も改善され、「何時もの」装備も搭載。
車内環境は他国のMBTに比べ、高いとされている。
また主砲をMk.101mod.1に換装。
主砲の信頼性向上がなされている。
また本車をベースに2つの計画が進行中である。
最後に本車両はMk.6と違い陸軍の制式採用品である((
また海軍にてチャーチルMk.6として採用されている
M1A2A CrusaderMk.6A
新型ガスタービンに換装したタイプ
新型ガスタービンに換装したタイプ
M1A2B CrusaderMk.6B
UAV運用機能を増設したタイプ
UAV運用機能を増設したタイプ
M1A2C CrusaderMk.7
合州国陸軍初のAPSを搭載した車両。
Mk.4の後継とも言える車両であり、Mk.6BをベースにAPSシステムを搭載するために砲塔側面が大型化されている。
ただしこれは後付であり、装甲は皆無に等しく、機銃弾と砲弾の破片のみ防げ、ここに砲弾が被弾すると高価なAPSシステムが全滅することが多い。
とは言え本システムはちょっとしたAPFSDS程度であれば一発は防げ、また従来の側面装甲は健在であり、再装填機構もあるため然程問題とはされておらず、またAPSシステムよりも車内にあるFCS/C4Iシステムや乗員の育成費用の方が高価であるとされ、採用に至った。
また本システムを搭載する事による重量増加に対応するため、新型装甲板を開発し、砲塔の軽量化を図りつつ、実質装甲厚の維持を行ったものの、全備重量が70tを超える本車は他車両よりも運用に苦労することは言うまでもない。
また上空から見た見た目から非公式にカブトガニという愛称があるとか何とか
合州国陸軍初のAPSを搭載した車両。
Mk.4の後継とも言える車両であり、Mk.6BをベースにAPSシステムを搭載するために砲塔側面が大型化されている。
ただしこれは後付であり、装甲は皆無に等しく、機銃弾と砲弾の破片のみ防げ、ここに砲弾が被弾すると高価なAPSシステムが全滅することが多い。
とは言え本システムはちょっとしたAPFSDS程度であれば一発は防げ、また従来の側面装甲は健在であり、再装填機構もあるため然程問題とはされておらず、またAPSシステムよりも車内にあるFCS/C4Iシステムや乗員の育成費用の方が高価であるとされ、採用に至った。
また本システムを搭載する事による重量増加に対応するため、新型装甲板を開発し、砲塔の軽量化を図りつつ、実質装甲厚の維持を行ったものの、全備重量が70tを超える本車は他車両よりも運用に苦労することは言うまでもない。
また上空から見た見た目から非公式にカブトガニという愛称があるとか何とか
ChurchillMk.1(海軍)
ガスタービンでは歩兵が後部に隠れられない、燃費が悪い、コストが高いなど様々な問題を抱えていたが、それらを解決するために新型ディーゼルエンジンに換装した。
車体ベースはM1A5
出力は同程度まで向上したものの
1.歩兵戦闘車の存在
2.マチルダ(T-40)の存在
3.産油国でありまた国内での補給では苦労しない
4.God of GasTurbine信者
等の理由より、陸軍では不採用となった。
...が
ここで本車両に目を付けたのが海軍(海軍陸戦隊)である。
海軍は補給の観点からクルセイダーMk.4より本車両のほうが有効と判断。※
またマチルダより装甲が硬いとされ、多数の機銃を装備しているなどの利点が多く、ChurchillMk.1として採用された。
※採用時輸送船は不足していた
ただし現在はMk.7に置き換えられている
ガスタービンでは歩兵が後部に隠れられない、燃費が悪い、コストが高いなど様々な問題を抱えていたが、それらを解決するために新型ディーゼルエンジンに換装した。
車体ベースはM1A5
出力は同程度まで向上したものの
1.歩兵戦闘車の存在
2.マチルダ(T-40)の存在
3.産油国でありまた国内での補給では苦労しない
4.God of GasTurbine信者
等の理由より、陸軍では不採用となった。
...が
ここで本車両に目を付けたのが海軍(海軍陸戦隊)である。
海軍は補給の観点からクルセイダーMk.4より本車両のほうが有効と判断。※
またマチルダより装甲が硬いとされ、多数の機銃を装備しているなどの利点が多く、ChurchillMk.1として採用された。
※採用時輸送船は不足していた
ただし現在はMk.7に置き換えられている
ChurchillMk.2
ChurchillMk.1の主砲をマチルダMk.1と同じものにしたタイプ。
補給の簡略化を図ったものであるが、マチルダMk.2の登場により不採用
ChurchillMk.1の主砲をマチルダMk.1と同じものにしたタイプ。
補給の簡略化を図ったものであるが、マチルダMk.2の登場により不採用
ChurchillMk.3
取り回しを考慮して主砲を44口径とするものであったが火力が下がってしまうことを危惧した海軍上層部により却下された。
取り回しを考慮して主砲を44口径とするものであったが火力が下がってしまうことを危惧した海軍上層部により却下された。
ChurchillMk.4→M1A2 CrusaderMk.6
ChurchillMk.5→M1A4 CrusaderMk.6A
クルセイダーMk.6で開発されていたシュノーケルを装備する予定
クルセイダーMk.6で開発されていたシュノーケルを装備する予定
ChurchillMk.6
130mm砲に換装し、火力を向上させる計画
130mm砲に換装し、火力を向上させる計画
ChurchillMk.7→M1A4 CrusaderMk.7
センチュリオンMk.1
クルセイダーシリーズが出来た当初から計画されていた「センチュリオン計画」の完成品
本計画はクルセイダー(無印)時代から存在しており、2ヶ月と少し放置されてきたものである。
ベースはクルセイダーMk.7であり、追加の無線機と新型RWS、改良型CITVを搭載
このRWSはMk.6の20mm搭載型を元に弾数の強化を図ったものであり、また正面にも増加装甲を取り付けている。
さらに作戦指揮用装備を車内に備え、Mk.7譲りの居住性と組み合わせ、臨時の司令部としても機能可能。
他にもCITVはレーザー照射機能を備えた新型を採用している。
クルセイダーシリーズが出来た当初から計画されていた「センチュリオン計画」の完成品
本計画はクルセイダー(無印)時代から存在しており、2ヶ月と少し放置されてきたものである。
ベースはクルセイダーMk.7であり、追加の無線機と新型RWS、改良型CITVを搭載
このRWSはMk.6の20mm搭載型を元に弾数の強化を図ったものであり、また正面にも増加装甲を取り付けている。
さらに作戦指揮用装備を車内に備え、Mk.7譲りの居住性と組み合わせ、臨時の司令部としても機能可能。
他にもCITVはレーザー照射機能を備えた新型を採用している。
センチュリオンMk.2
Mk.1にUAV運用機能を増設したタイプ
Mk.1にUAV運用機能を増設したタイプ