アットウィキロゴ

西アフリカ合州国

情報

国名 西アフリカ合州国
略号 USWA
元首 アーノルド・ジョン・リッカート(代理)
人口 約14,832.1万人
言語 日本語、英語、フランス語、ドイツ語

お知らせ

地図を更新しました。
+ 過去のお知らせ
初期人口をダイスから史実×0.8に変更致しました。
ナイジェリアが億単位の人口を有しているのに3000万なのはおかしいという判断です。
許してください。

国旗


(仮)もうこれでええか

国歌

mgmg...

地図

所々リアルに存在している都市があるけどネーミングセンスないんですユルシテ

ぬーす

南北戦争に介入か

合州国海軍省及び国防総省によるとガルシア南部に向けて合州国より出国した輸送船1隻を臨検したところ、合州国製AQ-3(自爆ドローン)を数百機単位で発見したと発表しました。
これを受けて製造企業は国外輸出の事実はないとし、正規の輸出手続きを経たものではないとの認識を示している。
国防総省は、現時点でAQ-3がどのような経路で輸送船に積載されたのかについて明らかにしておらず、「本来管理下に置かれるべき兵器が、適切な手続きを経ず国外へ搬出されようとしていた事実について調査を行う」としている。
ただし専門家からはイタリアが参戦していることに加え、国防総省だけでなく、新たな諜報機関が編成されたことが関係しているのではないかとの声もある。また戦線で複数のAQ-3らしき破片が回収されている他、飛行するAQ-3も確認されている。これらを踏まえ複数の安全保障専門家は、「AQ-3の輸送が政府機関の関与によるものだった可能性を排除できない。仮に関与している場合数は数千から数万発に上るだろう」と指摘している。
これに対し国防総省は、ガルシア南部に対する軍事支援について国防総省は関与していないという主張を続けている。

瑞州主導の対テロ戦争に参加の見通しか

先日起きた瑞州大統領狙撃事件に対して進展があり、瑞州政府は本勢力に対する対テロ戦争を宣言しました。
これに対し合州国政府及び国防省は安全保障条約に基づき参加する旨を示しており、軍事的な介入が行われるものと推測されます。

+ 過去のぬーす

合州国政府、瑞州側との条約締結及び核開発計画を発表

本日正午、合州国政府は瑞州側と限定的安全保障条約と核開発に関する条約を締結したと公表しました
これに対し瑞州側に対する攻撃への対処が必要なことなどから左派系団体による反対運動などが加速しています
合州国政府はこれに対し、抑止力が機能している限り問題ないとしつつも名言は避けているのが現状です

与党民主党、辛勝

先日より行われていた合州国議会選挙にて民主党は議会第一党の座は守り切ったものの42%しか確保できず、過半数割れとなりました。
その一方で躍進を遂げたファシスト党は野党第一党にこそなったものの、票が分散したため第一党の座に就くことはできませんでした。
現在連立政権を樹立する話は無く、今後も過半数割れを起こした状態のまま政権運営が行われるものとされています。

テロリストによる蛮行

本日スカーレット王国にて法人の回収任務を担っていた第62任務部隊がテロリストによる攻撃で壊滅状態にあると西アフリカ国防省は正式発表いたしました。
また退避を希望していた邦人の安否は現在不明であるものの、最低5名の死亡が確認されており、駆逐艦一隻が大破し、艦載機が壊滅したという事実に対し、スカーレット側は保証を行うとしていますが数十億ドル規模の損害であることから支払い能力に対する懐疑もあるようです。
国内では西アフリカ艦隊の防空能力に疑問を持つものが増加していますが、国防省は襲撃された際、全艦艇が停泊しており、艦載機が全て空母に収容されており、また全艦艇のレーダーを含む防空システムがシャットダウンされていたことが要因であり、航行時においては何ら支障がなく、また停泊時、TF-62は交戦状態になく、あくまでも収容のための一時的寄港という扱いであり、このような状況では戦闘態勢を取っていないのが通常であると弁明しております。
また専門家の間ではスカーレット王国側の防空能力が不足しているという見方を示しており、港湾への侵入を許し、他国の艦艇のみ攻撃されるという事態に対する不信感が強くあります。
最後に国防省は本事件を受け、テロリストは全面戦争を望んでいるようだ。我々は売られた喧嘩は全力で買うと発言し、更なる増派の可能性を示唆しました。

スカーレット王国に海軍第62任務部隊派遣

スカーレット王国で起きた戦闘により現地は非常に危険であり、即座に脱出すべきという判断からチャーター便を待たず、海軍艦艇による回収を図ったものとされています。
また海軍第三艦隊に動きがあり、有事の際にはスカーレット王国へ派遣されるのではとの噂もあります。

スカーレット王国への渡航制限

大統領府、国防総省及び運輸省はスカーレット王国でのテロを受けスカーレット王国への渡航を制限を実施し、在留邦人向けチャーター便を現在準備中とのことです。
また本件に関し国防総省は「テロリストの練度が高く、大変危険な状態である可能性が高い。そのため有事に備え第六艦隊所属第62任務部隊(TF62)の第7空母打撃群及び海兵隊一個小隊及びC-2B 4機を大西洋に派遣する。」と発言しました。

エネルギー革命

大統領府は本日新たに大出力な発電所を建設中と発表しました
詳細は公表されていませんが100万KWを超える大出力なものになる予定とのことです

Kaio-Groupとの関係に大きな進展、安全保障条約の締結か

リッカート大統領は本日
「Kaio-Groupとの安全保障条約を締結したことを報告し、ここに宣言する」と発言
これにより国民の新たな隣国への不安は新たな隣国への期待へと置き換わるでしょう

大統領が辞職し、副大統領が代理を務める「数週間以内に議会を解散する意向である」との発言

大統領は心労により不信任案が審議される前に辞職しました
副大統領は今後について現在行っている政策は継続するつもりであるとの発言
また現在Kaio-Groupとの交渉が前大統領の指示の元進められておりかの国との戦争は有り得ないとの発言
国民は安堵の声を上げています

戒厳令が解除され議会は不信任案を提出

陸軍の中立宣言に基づき議会は再開
議会は満場一致を持って戒厳令の解除を要求大統領がそれを受け入れ戒厳令は解除されと大統領への不信任案が提出されました
また陸軍大臣は普段予算を下ろさない大統領の立場のために動く義理などないと発言し、物議を醸しだしております

戒厳令布告

隣国に企業国家が誕生したことに対し、軍の予算を削減し、また横領の疑いがもたれている現大統領の辞任を求めるデモが発生しました
これに対し大統領は戒厳令を布告
議会は陸軍部隊による統制が始まりました

予算あっても開発難航中だよ外見難しいんだよってか回路でけぇ!

対戦車ヘリコプターの開発に難航しているらしいです...

海軍がガルシア連邦から巡洋艦二隻、廃艦一隻を調達か

海軍司令部は本日ガルシア連邦共和国より巡洋艦二隻、標的艦として廃艦一隻を調達したと発表しました。
これに関して陸軍司令部が反発しており、いい加減陸軍にも予算を寄越せと主張しています。

国営ラジオ局開設!

なんで現代なのにラジオ何ですか?


陸軍

合州国陸軍は13個の管区、7個の師団と多数の連隊で構成される軍である。
合州国陸軍について

規模

戦車 2057
歩兵 141328
IFV 9022
火砲 1920
大隊数 567
+ 詳細
M1A2C 864
センチュリオン 90
M23A1MCV 407
M27ATGM 212
GESR/TCFT-LSV-S空挺対戦車自走砲 12
UNE/M1ヴァイオレット 48
UNE/M1A1ヴァイオレット 424
M10IFV 3230
M14自走迫撃砲 784
M25ESV 2520
M26 FSV 200
M29A1 DLS 3900
M20A1IFV 1530
M24A1自走迫撃砲 396
M13 2696
トラック 34489
120mm迫撃砲 276
81mm迫撃砲 736
車両 1008
歩兵 122896
M193A1HSP 816
M193 816
榴弾砲 48
M44 155mm自走榴弾砲 672
M29 MLRS 384
M200MLRS 480
M11A1 4050
M21A1 RV 212
M3A1ミーティア 1292
M28A1 SPAA 244
長SAM 216
衛生兵 15120
軍医 1008
M50 中継車 313
タンクローリー 21504
整備兵 33880
M22救急車 1008
空挺部隊 9216
工兵 20160
M202JAB Beaver架橋戦車 168
M1CEVs Fox 672
戦車回収車 4428
給養部隊 7534
合計 434761
+ 陸軍部隊の一覧

第一軍

司令 山村 徹 元帥
担当区域 白玖州
総数 集計中
戦歴 なし(現状)
モットー 常に最高であれ!
第一機甲師団
第七機甲師団
第五機甲師団
第十三歩兵師団
第一騎兵師団
第801騎兵大隊
第801後方支援大隊
第414工兵大隊
第414後方支援大隊
第1砲兵連隊
第9砲兵連隊
第651攻撃ヘリ大隊
第703防空大隊
第703後方支援大隊
第704防空大隊
第704後方支援大隊
第721防空大隊
第721後方支援大隊
第722防空大隊
第722後方支援大隊
第723防空大隊
第723後方支援大隊
第724防空大隊
第724後方支援大隊
第666攻撃機中隊
第667攻撃機中隊

第二軍

司令 チャールズ=タリス少将
担当区域 ドゥアラ州
総数 集計中
戦歴 なし(現状)
モットー 後ろに道は無き、前へ!
第3機甲連隊
第4機械化歩兵連隊
第5歩兵連隊
第802騎兵大隊
第707防空大隊
第404工兵大隊
第802後方支援大隊
第707後方支援大隊
第404後方支援大隊
第661攻撃ヘリ大隊
第662攻撃ヘリ大隊
第663攻撃ヘリ大隊
第664攻撃ヘリ大隊
第665攻撃ヘリ大隊
第668攻撃機中隊
第669攻撃機中隊

第三軍

司令 ピエール=ド=シニョレ大将
担当区域 オワゾー州
総数 集計中
戦歴 なし(現状)
モットー 勇敢なる者に勝利あり
第二機甲師団
第2砲兵連隊
第10砲兵連隊
第652攻撃ヘリ大隊
第708防空大隊
第709防空大隊
第708後方支援大隊
第709後方支援大隊
第673攻撃機中隊

第四軍

司令 フィリップ=フォン=トゥム少将
担当区域 ヴァルシー州(パンギ兼任)
総数 集計中
戦歴 なし(現状)
モットー
第130戦車大隊
第10歩兵連隊
第一山岳師団
第601空挺大隊
第653攻撃ヘリ大隊

第五軍

司令 ビル=J=ブリトン大将
担当区域 海外派遣隊、ヴァルシー州
総数 集計中
戦歴 なし(現状)
モットー
第十一歩兵師団
第四十二歩兵師団
第11砲兵連隊
部隊について

第六軍

司令 ケヴィン=J=ネルソン大将
担当区域 海外派遣部隊、白玖州
総数 集計中
戦歴 なし(現状)
モットー
第4機甲連隊
第十四機械化歩兵師団
第二騎兵師団
第四十七歩兵師団
第12砲兵連隊
第13砲兵連隊
第405工兵大隊
第406工兵大隊
第710防空大隊
第711防空大隊
第654攻撃ヘリ大隊
第405後方支援大隊
第406後方支援大隊
第710後方支援大隊
第711後方支援大隊
第671攻撃機中隊

第七軍

司令 ベン=マクドナルド=フレデリック少将
担当区域 海外派遣部隊(予備役)、白玖州
総数 集計中
戦歴 なし(現状)
モットー
第15歩兵連隊
第31歩兵連隊
第32歩兵連隊
第863工兵大隊
第863後方支援大隊
第21砲兵連隊

第八軍

司令 エドマンド=リー=ジョーンズ中将
担当区域 オワゾー州
総数 集計中
戦歴 なし(現状)
モットー
第十六歩兵師団
第六機甲師団
第14砲兵連隊
第670攻撃機中隊

第九軍

司令 ピーター=ユーバンク=コール少将
担当区域 国境警備部隊、南部
総数 集計中
戦歴 なし(現状)
モットー
第17歩兵連隊

第十軍

司令 キース=J=ジュニア中将
担当区域 即応隊、ドゥアラ州
総数 集計中
戦歴 なし(現状)
モットー
第一空挺旅団
第四方面航空隊

第十一軍

司令 大澤 大樹中将
担当区域 即応隊、白玖州
総数 集計中
戦歴 なし(現状)
モットー
第二十八機械化歩兵師団
第18機械化歩兵連隊
第三騎兵師団
第602空挺大隊
第603空挺大隊
第604空挺大隊
第605空挺大隊
第606空挺大隊
第607空挺大隊
第608空挺大隊
第609空挺大隊
第610空挺大隊
第655攻撃ヘリ大隊
第656攻撃ヘリ大隊
第657攻撃ヘリ大隊
第658攻撃ヘリ大隊
第659攻撃ヘリ大隊
第660攻撃ヘリ大隊
第15砲兵連隊
第16砲兵連隊
第717防空大隊
第718防空大隊
第719防空大隊
第720防空大隊
第717後方支援大隊
第718後方支援大隊
第719後方支援大隊
第720後方支援大隊
第672攻撃機中隊

第十二軍

司令 フレデリック=ラッセル=ハウ中将
担当区域 沿岸防衛隊(予備役)、白玖州/ドゥアラ州
総数 集計中
戦歴 なし(現状)
モットー
第3砲兵連隊
第4砲兵連隊
第17砲兵連隊
第18砲兵連隊
第19砲兵連隊
第20砲兵連隊
+ 兵器類

ヘリ

+ 種類別一覧
+ 輸送ヘリ
+ UH-1
UH-1
SH-1ベースの輸送ヘリ。
現在は夜間用と都市部/海上用塗装の二種しか存在していないが将来的に森林用と砂漠用も製造予定

火砲

+ 種類別一覧
+ 榴弾砲

榴弾砲


+ 戦車砲

戦車砲

+ Mk.101 120mm L55 tank gun
Mk.101 120mm戦車砲
口径 120mm
砲身長 55口径
重量 4200kg
射程 最大7km(M191APFSDS)
砲弾(120×570mm)
+ M191 APFSDS
Mk.101砲向けの装弾筒付翼安定徹甲弾(APFSDS)であり弾体は劣化ウランかタングステン(A1)である
劣化ウラン型は比較的高い貫徹力を誇る
M191 120mmAPFSDS
初期型のM191砲弾。
弾体は劣化ウランを使用し、サボットはアルミ製。
貫徹力は2kmで490mm(公表値)であり初速は1600m/sである。
現在はA2型に置き換えられている
M191A1 120mmAPFSDS
ウランの供給に不安が生じていたため生産されていた砲弾
弾体はタングステンを使用し、サボットはアルミ製。
貫徹力は2kmで490mm(公表値)であり初速は1600m/sである。
現在はウランの供給が落ち着いており生産は中止されている
M191A2 120mmAPFSDS
M191シリーズの最新型
通常型がERAによって威力が削られてしまうため開発された。
砲口速度は1,700m毎秒で有効射程は3km
砲弾重量は23kg、長さ880mm。
弾体は重さ10kg長さ800mmであるとされている
貫徹力は最大690mm、距離1,000mで650mm、2,000mで590mm、4,000mにで510mmの装甲貫徹能力(公表値)
M1191 M191の弾道に似せた演習弾
貫徹能力は低い。
+ M190 120mmHEAT-MP-T
M190 120mmHEAT-MP-T
長さ980mm、重量24.5kg、弾体の重さ13.5kg、初速1200m/sである
M190はいわゆる多目的榴弾でありVT信管によりヘリコプターとの交戦も可能。
信管は着発とVTの選択式。貫徹力は450mm(公表値)
M1190 演習弾
M190の弾道に似せた演習弾
M193 120mmHE-OR-T
M190のノーズを鋼鉄製の先端に変更、バンカーに大きな効果がある。
+ M192 120mmキャニスター弾
M192 120mmキャニスター弾
長さ780mm、重さ23kg、弾頭は長さ320mm、重量11kg、銃口速度1410m/s、射程500m
約1000個のタングステン球をばらまく。
M1193 発煙弾
赤リン発煙弾。
+ 機関砲

機関砲

戦車

+ 車種別戦車一覧
+ 自走砲

自走砲

+ M193Archer155mm自走榴弾砲
M193 Archer 155mm自走榴弾砲

M1A2クルセイダー車体をベースに変更を加えた後、新型砲塔を搭載。
エンジンは750馬力のディーゼルエンジンを搭載し速度は最大50km/h
更に砲塔には新型のM193 L55/155mm榴弾砲を搭載
また新型の自動装填装置を搭載し、最大毎分六発を発揮する
車重は45t、増加装甲込みで50tである
装甲は削減されたため薄いが、車体側面は爆発反応装甲が装備可能であり、装備した場合RPG程度であれば耐える。
しかし互換性があるため搭載出来ると言うだけで殆どデッドウェイであり、搭載車両は居ないと言って良い
また外部からの給弾機構を設ける予定があるものの供給元の開発が難航しており、スペースのみ設けて採用となった

元ネタ
車体 XM2001クルセイダー/M1エイブラムス/89IFV
砲塔 XM2001クルセイダー/PzH.2000/99HSP
+ IFV

IFV

+ M10バレンタイン歩兵戦闘車/M11 バレンタイン騎兵戦闘車
M10 バレンタイン歩兵戦闘車/M11 バレンタイン騎兵戦闘車
クルセイダー車体をベースに製造されたM193アーチャー自走榴弾砲の車体を使用した歩兵戦闘車。
主武装は40mm機関砲か25mm機関砲の選択式
画像は25mm型。
同軸機銃に7.62mm機銃、また車長用にRWSに12.7mm機銃を搭載
また歩兵搭載能力を削減し、無線機と追加の予備弾薬を搭載したM11型も存在する。
砲塔側面のミサイル発射機は四連装対空ミサイル発射機か連装対戦車ミサイル(展開式)の選択式であり、対戦車ミサイル×4、対空ミサイル×8、対戦車ミサイル×2と対空ミサイル×4(混載)の三択である
またクルセイダーMk.3からの伝統である車載用湯沸かし器も装備している。
乗員はM10の場合操縦手、砲手、車長の3人と歩兵8人
またM11の場合操縦手、砲手、車長に加え装填手兼索敵要員2人の5人である。
装甲はアルミと鋼で出来ているため薄いが車体側面はERAを追加搭載可能。
またこのERAはクルセイダーやアーチャーと互換性がある。
他にも砲塔上部にはクルセイダーシリーズと同型のCITVが搭載されている
+ APC

APC

+ M13チャリオティア装甲兵員輸送車
M13チャリオティア装甲兵員輸送車
M193アーチャー自走榴弾砲の車体を改造した装甲兵員輸送車。
M10バレンタインと比べてさらに装甲が薄くなっており、ERAも削除されている。
乗員は2+10人。
また自走迫撃砲型や対戦車型など様々な派生型が計画されている。
+ 偵察車両
M11 バレンタイン騎兵戦闘車
M10の偵察型。
+ 軽戦車
M1軽戦車
とある陸戦会規格で作った軽戦車。
全長11m?
全幅5m?
全長(砲塔)8m?
砲身長6m
武装
長砲身37mm対戦車砲
7.7mmFC機銃
速力60km/h
乗員3名(車長、砲手兼装填手、操縦手)

+ 中戦車
M1/M1A1中戦車
全長15m
全幅7m
全長(砲塔)9m
砲身長8m
武装
長砲身75mm戦車砲
7.7mmFC機銃
速力50km/h
乗員3名(車長、砲手兼装填手、操縦手)
+ 主力戦車

主力戦車

+ M1 Crusader
概要(M1A2 CrusaderMk.3)
全長7.9m
全幅4.1m
全長(砲塔)3.6m
砲身長6.6m
武装
L55/120mm滑腔砲
RWS(12.7mm機銃)×1
7.62mm機銃×3(装填主用×1、同軸×2)
装甲
複合装甲(砲塔前面および車体前面)
均質圧延鋼板(車体)
エンジン GJ-3 ガスタービン(1,500hp)
速力65km/h
乗員4名(車長、砲手、装填手、操縦手)
+ 主砲
主砲は最初期型のMk.1から新規開発されたMk.1 120mmL55滑腔砲を装備。
射撃管制装置は世代を重ねるごとに強化されて行っているがMk.1の物は酷かったといわれている
Mk.4/5のFCSは第3.5世代戦車並みの性能を有しており高い命中精度を誇る。
+ 砲弾
使用可能な砲弾は
M191 120mmAPFSDS
M191A1 120mmAPFSDS
M191A2 120mmAPFSDS
M190 120mmHEAT-MP-T
M193 120mmHE-OR-T
M192 120mmキャニスター弾
M1191 M191の弾道に似せた演習弾
M1190 M190の弾道に似せた演習弾
M1193 発煙弾

から50発
+ FCS
クルセイダーには弾道計算機が装備されており、これはリード角、弾薬の種類、砲身の磨耗、推進薬の温度、風速、気温、標的との相対的な動き、標的までの距離を計算、表示、組み込んで主砲を正確に照準する。
これらはレーザー距離計、横風センサー、振り子式静的傾斜センサー、各特定種類の弾丸の性能と飛行特性に関するデータ、戦車固有の照準調整データ、弾薬の温度、気温、気圧、重力による砲口での砲身落下と射撃や日光による砲身の加熱を判定して補正する砲口基準システム(MRS)、砲手または車長の操縦ハンドルの追跡速度タコメータによって判定される標的速度を使用して判定される。
これらすべての要素が弾道計算に計算され、1秒間に23回更新、またコンピューターによる補正を用いればレティクルをターゲットに合わせ、射撃するだけで命中させることが可能である。
また車長が照準、射撃することも可能である。
他にも車長がCITVを使用して索敵し砲手が射撃すると言った芸当も可能である。
これらの機能を用いると公称距離で95%を超える命中率を保証する。
また主照準システムが故障または損傷した場合、望遠スコープ(砲手補助照準器(GAS))を使用して、主砲および同軸機銃を手動で照準することができる。
ほかにも砲塔旋回および主砲仰角は手動ハンドルとクランクでも操作可能。
車長用12.7mm機銃は、機関銃自体のアイアンサイトを使用するか、RWSを使用。
装填手用7.62mm機関銃は、アイアンサイトまたは機関銃に取り付けられた簡易RWSを使用。
+ 機関銃
機関銃
主砲と同軸で、砲塔正面に7.62mm機関銃が2丁装備されている。またMk.4は左側の7.62mm機銃を12.7mm機銃に換装している。
砲塔上には、車長用潜望鏡の銃架に12.7mm重機関銃を据え付け、装填手用ハッチ周囲のレール状銃架に7.62mm機関銃M240を装備する。
またMk.3からは従来の銃架に替わって、車長ハッチ前方のRWSにM2重機関銃が搭載されている。
乗員が車外で戦闘する場合を考慮して、砲塔内にAR1丁と個人銃器として拳銃が支給されている。
+ 装甲
装甲
装甲材は、M1が対HEAT対応の空間装甲、M1A1が対HEAT・対鉄弾芯APFSDS対応の無拘束セラミックス、M1A2/M1A2HA/M1A2Aが対タングステン/劣化ウラン弾芯APFSDS対応の劣化ウランプレートが装備されている
またこれらの装甲により
1.120mmAPFSDS(鋼鉄製)を食らっても無傷
2.同型車両からの砲塔正面への砲撃をはじき返す
3.その状態から砲塔の載せ替えのみで再度運用可能
4.耐久試験時14発の対戦車ロケット弾と対戦車ミサイルを射撃したがそれでもなお乗員(マネキン)は無事であり、修理のために回収されるまでの間車内で安全に生存した。また被害は視界システムに集中していたため6時間後に試験を再開可能なレベルに修理できた。
訳 エイブラの車体装甲にチャレンジャーの砲塔、そして両車の走行技術っ
柔らかいわけないよねっ
ダメコン
車内からボタン一つでエンジンを消火できる消火機構を装備。
他にもブローオフパネルや乗員用の消火器が装備されている
+ 動力機関
動力機関
GJ-3 パワーパック
クルセイダーではわが軍初のパワーパックであり戦車用のガスタービンでもあるJG-3ガスタービンエンジンを採用している。燃料はディーゼル燃料も使用できるが、通常は航空機用ジェットエンジンと同じ物を使用する。
ガスタービンエンジンは小型軽量、高出力で信頼性・加速性能・登坂能力も高く、動作温度範囲が広い、冷却水が不要など多くの長所もあるが、燃料消費が激しいため大型の燃料タンクが必要、砂塵よけ吸気フィルターの大型化、高温の排気により市街戦などで歩兵が戦車の後ろに隠れられないといった欠点もある。
低速/停車時の燃費が極めて悪いため、Mk.2から停車時の電力供給を目的に補助動力装置(APU)を内蔵するようにしている。
+ その他の装備
CITV
車長用独立熱線映像装置(Commander's Independent Thermal Viewer)。砲塔上面、装填手ハッチ前方に設置された円筒状の構造物で、赤外線カメラを内蔵しており、左右に回転することができる。
増加装甲
1.市街戦など都市環境下での運用に適応させるための強化キット。
対戦車兵器から発射される成形炸薬弾に対する防護を念頭に、車体側面に箱形の爆発反応装甲タイルを装備、装填手用ハッチの周囲と機関銃に盾を追加、装填手用機関銃に暗視照準器を追加するなどの内容。
2.劣化ウランプレート
劣化ウランの増加装甲版
これによりさらに砲塔正面をカチカチにできる
煙幕弾発射筒
スモークグレネード弾発射筒とも呼ばれる連装煙幕弾発射筒が、3個1組で左右に1組ずつ砲塔側面に取り付けられている。この煙幕は、肉眼像だけでなく熱線映像も遮る。
空気殺菌システム
NBC兵器にも対応できるよう空気殺菌システムが装備されており、生物、化学兵器攻撃を受けても、乗員はガスマスクを着用せずに戦闘活動を続けることができる。
ただし対NBCマスクも装備されている。
APU(補助動力装置)
ガスタービンエンジンは燃料消費が激しく、アイドリング状態でも大量の燃料を消費するため、停車時の電力を低燃費で供給する目的で追加された。砲塔後部のバスケット内に配置されている
車外通話装置
M1から車体後部右側に装備されている。車内の戦車兵と車外の兵士の会話に用いられる。
車内給湯器
戦場で乗員が無防備な瞬間はいつか
それは飲み食いの時である
なぜなら彼らは火を起こすために外に出ねばならないからである
ならば車内でやればよい
つまりボイリング・ベッセルである()
本家と同様飲用に限らず、洗浄や消毒などにも用いられる。
またこの装置の内部サイズに合わせて缶類は設計されている。
+ 型式
M1 CrusaderMk.1主力重戦車
連合初の主力戦車
その重量、防御力から「主力戦車」ではなく「主力重戦車」と定義されていた
砲塔/車体共に避弾経始を意識されており、装甲はかなり硬い
またエンジンにガスタービンを採用することにより、最高速70km/hを発揮する
しかし航続距離が400km程しかなく車重が約63tあるなど様々な問題もある
主砲は標準的な120mm滑腔砲であり砲身長は55口径、砲弾は弾芯がタングステンか劣化ウランのAPFSDSに発煙弾、VT信管も使用可能なHEAT-MP-T、VT信管の代わりに遅延信管を採用したHE-OR-T、対歩兵用のキャニスター弾、演習弾等を使用可能である。
装填方法は信頼と伝統の手動装填。
主砲の他に12.7mm重機関銃を搭載したRWSと7.62mm機銃を装備している。
既に砲塔形状などの面から旧式化しておりすべてのM1戦車はA2A相当に改修済みである



M1A1 CrusaderMk.2主力戦車
砲塔形状を改良
既に防御面などの面から旧式化しておりすべてのM1A1戦車はA2A相当に改修済みである
M1A2 CrusaderMk.3主力戦車
各種増加装甲の追加
現在も現役であるが煙幕発射機がない
また現地改装にてA型相当になっているケースも多い
M1A2HA CrusaderMk.4
Mk.3(フルアーマー)に煙幕発射機と砲塔側面に増加装甲を追加
さらにRWSに装甲を追加
同軸機銃を7.62mm2丁から12.7mm1丁と7.62mm1丁に変更
また装填手用の7.62mm機銃を簡易的なRWSに改造、さらに予備の照準器を追加している
なおこれらは補助的なものであり、小型、軽量を目指したため性能は悪い
しかし対ゲリラ戦演習結果から得られたものであり、ある程度の効果はあるとされている
またこれらの改造の結果火力、防御力が向上したものの車重は68tに増え、コストも更に高くなったため、発注はごくわずかにとどまっており、M1A2に本車と同じ発煙弾を取り付けたM1A2Aが量産されている



M1A2A CrusaderMk.5
M1A2に発煙弾発射機を取り付けたもの
M1A3 CrusaderMk.6/ChurchillMk.1(海軍)
ガスタービンでは歩兵が後部に隠れられない、燃費が悪い、コストが高いなど様々な問題を抱えていたが、それらを解決するために新型ディーゼルエンジンに換装した。
車体ベースはM1A2A
出力は同程度まで向上したものの
1.歩兵戦闘車の存在
2.マチルダ(T-40)の存在
3.産油国でありまた国内での補給では苦労しない
4.God of GasTurbine信者
等の理由より、陸軍では不採用となった。
...が
ここで本車両に目を付けたのが海軍(海軍陸戦隊)である。
海軍は補給の観点からクルセイダーMk.4より本車両のほうが有効と判断。※
またマチルダより装甲が硬いとされ、多数の機銃を装備しているなどの利点が多く、ChurchillMk.1として採用された。
※採用時輸送船は不足していた
ChurchillMk.2
ChurchillMk.1の主砲をマチルダMk.1と同じものにしたタイプ。
補給の簡略化を図ったものであるが、マチルダMk.2の登場により不採用
ChurchillMk.3
取り回しを考慮して主砲を44口径とするものであったが火力が下がってしまうことを危惧した海軍上層部により却下された。
ChurchillMk.4
海軍上層部はMk.1以上の装甲を求めていたためCrusaderMk.4をベースとし、エンジンを載せ替えたもの。
海軍の一部部隊にのみ配備。
ChurchillMk.5
軽量化のため105mm砲に載せ替える計画。
現在進行中
ChurchillMk.6
主砲を130mmとする計画
ChurchillMk.7
装備を追加することで水陸両用車とする計画。
装備は着脱可能で、小規模な改装で更新できるようにする計画。
M1A2 CrusaderMk.6主力戦車
ChurchillMk.7と同様の改装をMk.5に行ったもの。
+ 派生型
+ M193 アーチャー自走榴弾砲
へんしゅうなう
+ T-40M/M2 MatildaⅠ
T-40M/M2 MatildaⅠ
アークランド連邦製T-40M
+ M2A1 MatildaⅡ
M2A1 MatildaⅡ
T-40Mに独自改造を行ったもの。
主砲をMk.101 120mm L55 戦車砲に、また7.62mm同軸機銃、「連合軍戦車の必需品」こと給湯器や7.62mm機銃を天板に追加。
また砂漠地帯用にフィルターも改良されている。


海軍

+ 編成
現在以下の艦艇が稼働中
ぬくぬく成長中
戦艦 10
巡洋戦艦 5
正規空母 8
軽空母 4
戦略指揮艦 0
強襲揚陸艦 7
砲戦巡洋艦 36
防空巡洋艦 55
雷装巡洋艦 0
重ミサイル巡洋艦 20
情報収集艦 12
砲戦駆逐艦 9
防空駆逐艦 106
攻撃型原子力潜水艦 62
SSGN 0
フリゲート 88
コルベット 0
車両輸送船 8
補給艦 28
ミサイル艇 32
合計 490
揚陸艇 26
無人艇 97
合計(舟艇込) 613
+ 海軍艦艇
+ コルベット
コルベット
下書き中
+ フリゲート
フリゲート
下書き中
+ 駆逐艦
駆逐艦
下書き中
+ 巡洋艦
巡洋艦
下書き中
+ 空母
空母
下書き中
+ 戦艦
下書き中
+ 潜水艦
下書き中
+ 補助艦
+ 車両輸送船
のべおか型車両貨物輸送艦(瑞州製)
T-AKR-001 トーラス
T-AKR-002 トータス

+ 航空隊
+ 機体
UNE/F-1(ライセンス生産機)
UNE/F-1W(ライセンス生産機)
UNE/F-1WA(ライセンス生産機)
UNR/SH-1(SA'ASH02.88II)(ライセンス生産機)
SRK/F-3(輸入機)
+ UNE/F-1W
UNE/F-1W
UNE/F-1を自国用に改造した物
現行型は五回目の再設計を施したもの。
大規模改造が計画されている。
A型
増槽を追加し航続距離を伸ばし、対地兵装を追加したもの
お前もう戦闘機運用だけでよくねの結果である。
B型
空中給油対応型

+ B-1
全長約71m
全幅約89m
ターボファンエンジン×4
兵装
モジュラー式爆弾層×3
型式
A型
初期型
B型
尾翼の改修とハードポイントの追加
C型
ECMの搭載
D型
CベースにMk.21を搭載
E型
C型の空中給油対応型
F型
D型の空中給油対応型
B-1G Raven
B-1シリーズの最新型
可変翼、高出力エンジン、超音速飛行、新しい機首、そしてSTOL能力
B-1Eの発展型という扱いだが別物とも言えるかもしれない
またMk.21を標準装備、両翼内側のエンジン内に搭載している
B-1H
G型の艦載機型(???)

E-1
C型ベースのAWACS
E-1A
D型ベースのAWACS
E-1B
E型ベースのAWACS
一部E-1の改修機も含まれる
E-1AM
A型の空中給油対応型
E-1C
G型ベースのAWACS
E-1C(艦載型)
海上基地用。

KC-1
E型ベースの空中給油機
KC-1A
G型ベースの空中給油機
KC-1(艦載型)
海上基地用。

海兵隊

司令
担当区域 海外派遣部隊、ドゥアラ州
総数 集計中
戦歴 なし(現状)
モットー
第一海兵師団

空軍

制作中。まとまるまで待つのです

外交

+ 状況
+ 国交樹立

国交樹立

アークランド連邦
新ソ連(レグルス)
大中華
ネストニア共和国連邦
モスクワ第二共和国
Kaio-Group主権統治区域「SQVER」
ガルシア連邦共和国
瑞州合衆国連邦
クリーニングラード青色評議会連盟
ドイツ国
統合国家ファントム
スカーレット王国
ヴィルニア帝国
セレニア連邦王国
エスティナ連合国
大エンダー社会主義共和国
丸石帝国
彼岸連合帝国
アラビア連合帝国
シークヴァルド=アストリア聖国
村評議会
トンガ帝国
シリングス朝アラスカ連邦王国
アバルト北征国

+ 不可侵条約

不可侵条約

アークランド連邦
新ソ連(レグルス)
大中華
ネストニア共和国連邦
モスクワ第二共和国
Kaio-Group主権統治区域「SQVER」
瑞州合衆国連邦
クリーニングラード青色評議会連盟
ドイツ国
統合国家ファントム
スカーレット王国
ヴィルニア帝国
セレニア連邦王国
大エンダー社会主義共和国
アラビア連合帝国
シークヴァルド=アストリア聖国
村評議会
シリングス朝アラスカ連邦王国
アバルト北征国
毎倉府帝国=西アフリカ合州国不可侵条約
WA=VC不可侵条約

西アフリカ合州国=アバルト北征国友好条約
1.西アフリカ合州国(以下西アフリカ)とアバルト北征国(以下アバルト)は相互に国家承認及び主権の尊重を行う
2.西アフリカおよびアバルトは相互に侵略行為を行わない(相互不可侵)
3.西アフリカおよびアバルトは相互に一部の港への入港権が与えられ、補給を受ける権利が与えられる(入港権)

中立条約
セレニア連邦王国

通商条約
大エンダー社会主義共和国
西アフリカ=大エンダー友好条約

研究協定
NA

+ 所属・締結同盟

同盟国

TSE加盟国
エスティナ連合国
彼岸連合帝国
ネストニア共和国連邦
Konzern-Kyokuto主権行政区域【ARCADIA】
ソウェート連邦
相互安保保障条約
エスティナ連合国
彼岸連合帝国
セレニア連邦王国
安保国
???

所属組織

CAU条約(アフリカ連合共同体) エスティナ連合国ネストニア共和国連邦
TriStar alliance of nation & Enterprise

相互安保条文

エスティナ連合国
エスティナ=西アフリカ合州国安全保障条約
前文
両国はアフリカ地域の安全保障環境の確立のため、ここに二国間協定を締結する。

第一条 活動協力
両国は他方の軍事活動に必要な物資・兵站等を他方の要請に基づき合意の下で提供し、その活動を支援する。

第二条 情報共有
両国は自国の入手した情報について、戦略的、戦術的な情報は可能な限り他方に対して開示する義務を負う。

第三条 共同開発
新規で先進的な軍事技術について、両国で共同しこれを開発する義務を負う。

第四条 安全保障
両国は第三勢力による武力攻撃を受けた際、陸海空軍を含むあらゆる手段を持って共同でこれに対処する義務を負う。

第五条 改編
本条約は、必要な時に協議し、両国の合意の下で本条約の内容を変更することができる。

第六条 条約効力
本条約は、発効後一方が他方に条約破棄を通告後統一暦上で1年間が経過するか、双方が失効に合意する、或いはどちらかが主権を失うまで、半永久的に持続する。

彼岸連合帝国
彼岸=西アフリカ相互安全保障条約
1.彼岸、西アフリカ双方は片方もしくは双方が第三国に攻撃された際、協力する義務が生じる
2.双方の防衛力向上のため、技術協力や演習を行う。
3.双方に入港権及び軍事通行権を与え、補給や運送の面で最大限協力する
4.本条約は双方の合意の元、統一歴1年毎に改変、破棄を実施することができる※1 。なお会議が実施されなかった場合自動的に更新される

セレニア連邦王国
セレニア=西アフリカ相互安全保障条約
1.セレニア、西アフリカ双方は片方もしくは双方が第三国に攻撃された際、協力する義務が生じる
2.セレニア連邦王国は、自国に対する直接的な危害がない限り、核兵器を使用しないことを原則とする。
3.双方の防衛力向上のため、技術協力や演習を行う。
4.双方に入港権及び軍事通行権を与え、補給や運送の面で最大限協力する
5.本条約は双方の合意の元、統一歴1年毎に改変、破棄を実施することができる※1 。なお会議が実施されなかった場合自動的に更新される

※1
なお統一歴1年を空ければ良いものとし、特定の日付を定めるものではないものとする

瑞州合衆国連邦=西アフリカ合州国相互安保保障条約
1.瑞州合衆国連邦(以下瑞州)と西アフリカ合州国(以下西アフリカ)は大西洋、地中海、北海、北極海、南極海の沿岸地域の国家及び組織による攻撃や宣戦布告を受けた際、共同でこれに対処する義務が生まれる。※1
2.西アフリカは瑞州側に核戦力の位置と規模を報告する義務が生じる。
3.2において、瑞州は西アフリカの核開発を容認し、また西アフリカ側の核戦力に関する情報は瑞州内に機密情報として留めること。
4.本条約は双方の合意の元、統一歴1年毎に改変を、また片方の通告後統一歴1年毎後破棄を実施することができる※2。

※1
なお締結国側が先に宣戦布告した場合、参戦するか否かはもう一方の判断に委ねられる。また無通告での先制攻撃を実施した場合でも同様の処置が行われる。
※2
なお会議及び破棄が実施されなかった場合自動的に更新される。

その他リンク



コメント

  • Discordではないのと夜中のダブルで失礼します。貴国との国交樹立、及び相互不可侵・相互中立条約の提案で参りました。また、よければでいいのですが、そちらの資源等をおしえていだだければ貿易を行いたいです。ご検討お願いいたします。。 -- モスクワ第二帝国 (2024-11-19 21:08:01)
  • すいません、失礼な指摘かもしれないのですが、外交のところのうちの国家の名前モンゴル帝国になってませんか?うちの名前はモスクワ帝国またはモスクワ第二帝国です... --モスクワ帝国 (2024-12-05 18:58:32)
  • sorry -- Hamson7972 (2024-12-05 22:15:54)
  • こんにちは。丸石帝国というものです。同じアフリカの国家として国交を結びたいと考えやって来ました。ご検討をお願いします。 -- 丸石帝国 (2025-03-02 14:17:08)
  • 反応遅れました。国交でしたらぜひとも。 -- Hanson7972 (2025-03-09 15:54:09)
名前:
コメント:

最終更新:2026年08月27日 01:51
添付ファイル