最近の王国
ディスと威信を同じにするという条件で敵対解除をした後、VIPの勢いは凄まじかった。
威信クエ完了のために寿都にて鬼呪皮を徹底的に買い取ったのだ。
もちろん狩れるやつは日輝を狩り、コウモリを狩り、鬼呪を狩り。
この問題に関与していなかったのに協力してくれた新規組の力もあって
見事、ディスガイアから武林盟主を奪うことに成功した。
その後はかねてからの目標を達成したこともあり
メンバーが激減したがまだVIP王国は健在である。
この2週間、君主制定時間の問題や
休止中のまさるが君主に選ばれるなどでまともに国が動かせなかった。
そこでVIP屈指の棒使いであるてでやるが立ち上がる。
一晩中かけて名声値を4万まであげ、見事君主の座についた。
だが過疎の壁は厚かった。
まだ諦めてなかったディスガイアが2週間後に返り咲き、再び武林盟主の座に。
VIPの中に安定して夕方以降に入れるメンバーもおらず
君主は周IPの中で一番の鉤師になってもらった。
しかしまだVIPは諦めてはいない。
スレをたて新規を募れば少しずつではあるが人は増えるのだ。
再びVIP王国を再建するために動き出すのであった。
威信クエ完了のために寿都にて鬼呪皮を徹底的に買い取ったのだ。
もちろん狩れるやつは日輝を狩り、コウモリを狩り、鬼呪を狩り。
この問題に関与していなかったのに協力してくれた新規組の力もあって
見事、ディスガイアから武林盟主を奪うことに成功した。
その後はかねてからの目標を達成したこともあり
メンバーが激減したがまだVIP王国は健在である。
この2週間、君主制定時間の問題や
休止中のまさるが君主に選ばれるなどでまともに国が動かせなかった。
そこでVIP屈指の棒使いであるてでやるが立ち上がる。
一晩中かけて名声値を4万まであげ、見事君主の座についた。
だが過疎の壁は厚かった。
まだ諦めてなかったディスガイアが2週間後に返り咲き、再び武林盟主の座に。
VIPの中に安定して夕方以降に入れるメンバーもおらず
君主は周IPの中で一番の鉤師になってもらった。
しかしまだVIPは諦めてはいない。
スレをたて新規を募れば少しずつではあるが人は増えるのだ。
再びVIP王国を再建するために動き出すのであった。