3号突撃砲G型 StuGⅢG 突撃砲

移動力 4 索敵範囲 1
燃料 40 索敵海中 1
生産資金 750 搭載 不可
防御力 対空 14
対地 30
対艦 30
搭載武器 武器名称 対司 対空 対装 対非 対艦 対潜 射程 優先 1 2 3 4
75mm砲L46 15 0 75 70 1 0 1 20 6 - - -
7.92mmMG 3 5 5 45 0 0 1 4 2 - - -
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ブラウ作戦またはアメリカ本土侵攻作戦から進化可能になる3号突撃砲B型の改良型。最終的かつ、最も大量に生産された突撃砲。
車台には3号戦車M型のものを用い、また修理に戻ってきた3号戦車から改造されたものもある。

攻撃力と防御力が改善され、マシンガンもついて豪華であるが、出番がいささか悪い。
この頃には、ティーガータイプへの進化が可能な4号戦車F2型が台頭するのだ。
更に大勝利ルートではここから先の進化系を見ることが出来ず、
最終的に上位互換性能をもつヘッツァーも生産ラインに乗るため更に価値を落とす。

しかし4号戦車、3号戦車系列と比較していち早く対空能力を得るのは大きい。
爆撃されてもただではやられないということで、史実ルートのソ連戦線において地上ユニットを空襲から守る盾として使える。
同じことは3号戦車L型4号戦車H型についても言える。F2やティーガーを支援しつつ、パンターが出るまでの繋ぎにしよう。

ノルマンディー攻防戦から4号駆逐戦車へ進化可能になる。
ただ特にこだわりがなければツィタデレ作戦でこれを処分してパンターを生産した方がいい。

最終更新:2022年07月10日 14:38
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