タイムアタック向け知識
共通
移動速度
初期状態なら回避連打の方が速いが、極端に移動速度バフを積むと逆に遅くなることがある。
ただし、あまりにも移動速度が速いと制御できず思わぬミスを招く。
ただし、あまりにも移動速度が速いと制御できず思わぬミスを招く。
神兵と聖物
基本的にはそれぞれの流派専属神兵を使うのが強い。特に一部の流派では絶世品質の専属神兵があるかないかで難易度が大きく変わってくることがある。
ただし、取れた聖物と噛み合う神兵を使った方が強いこともまれにある。
タイムを狙う場合は取りたい神兵と聖物をあらかじめ決めておくとよい。
ただし、取れた聖物と噛み合う神兵を使った方が強いこともまれにある。
タイムを狙う場合は取りたい神兵と聖物をあらかじめ決めておくとよい。
道中
難易度が上がるほど道中のザコが固く、自己要因になるので対策必須。
一番楽なのは即死効果持ちの聖物を使うこと。
一番楽なのは即死効果持ちの聖物を使うこと。
ボス関連知識
タイムアタックをする上で鬼門になるのは鶴の章、亀の章、龍の章のボス。
このうち鶴の章、亀の章は条件次第でタイムを大きく短縮できる。
このうち鶴の章、亀の章は条件次第でタイムを大きく短縮できる。
鶴の章・第二形態スキップ
第一形態の人間状態で体力を一定以下に減らすと、ギミックでしかHPを減らせない第二形態に変身する。
第二形態はどれだけ攻撃力があっても一定の時間がかかるうえ、遠距離攻撃ができない場合はボスの攻撃を避けながら攻撃するのが難しく、手間取ってしまう。
ただし、第一形態のうちにHPを0にすることで変身させることなく倒すことができる。
第二形態はどれだけ攻撃力があっても一定の時間がかかるうえ、遠距離攻撃ができない場合はボスの攻撃を避けながら攻撃するのが難しく、手間取ってしまう。
ただし、第一形態のうちにHPを0にすることで変身させることなく倒すことができる。
具体的には、ボスの形態変化時、HPが規定値になってから形態変化のための無敵に入るまでに一瞬攻撃が通るタイミングがあるので、そこに攻撃を挟み込んでダメ押しをする。
なお、HPを減らした最後の攻撃の時点で操作不能になるが、『○○をしたら××が発動する』系のスキルや聖物を使い、最後の攻撃でその効果を発動させることで操作不能を回避してダメージを入れることができる。
なお、HPを減らした最後の攻撃の時点で操作不能になるが、『○○をしたら××が発動する』系のスキルや聖物を使い、最後の攻撃でその効果を発動させることで操作不能を回避してダメージを入れることができる。
亀の章・第一形態ワンパン
亀の章ボスの第一形態は、一回の攻撃チャンスごとに与えられるダメージの上限が設定されている……ように見える。
実はこの上限設定はガバガバなので、上手くやれば1回目の攻撃チャンスでも倒すことができる。
実はこの上限設定はガバガバなので、上手くやれば1回目の攻撃チャンスでも倒すことができる。
詳しく説明すると、このボスのダメージ上限の設定方法はおそらく『規定のダメージを受ける→それ以降のダメージを無効』のような処理がされているため、超火力の一撃を叩き込めば上限に阻まれず倒すことができる。
身も蓋もないことを言えば、最大火力を一撃目に叩き込むだけでよい。
身も蓋もないことを言えば、最大火力を一撃目に叩き込むだけでよい。