- 防御デッキ
- 縛り系
- 小型デッキ
- 大型デッキ
- 統一(中心)デッキ
- 防御デッキ
※破壊のルーレット中心
破壊のルーレットを利用し、身動きのとりにくい状況を作り出すデッキ。
足止めカード、時の砂などの低コストマジックでクリーチャーの破壊が可能となる。
ルーレットを出したプレイヤーは表示変更と相性の良いカードを上手く使い、アドバンテージをとる。
また、動きにくさを利用して高コストまでの全体足止めに使う戦法もあるが、同盟戦においては味方との兼ね合いがあるので使い勝手は良くない。
破壊のルーレットを利用し、身動きのとりにくい状況を作り出すデッキ。
足止めカード、時の砂などの低コストマジックでクリーチャーの破壊が可能となる。
ルーレットを出したプレイヤーは表示変更と相性の良いカードを上手く使い、アドバンテージをとる。
また、動きにくさを利用して高コストまでの全体足止めに使う戦法もあるが、同盟戦においては味方との兼ね合いがあるので使い勝手は良くない。
- 縛り
MPを削ることに特化したデッキ。
相手の動きを根本から止められるため、状況によっては圧倒的なアドバンテージをとれる。
MPで優位に立つというよりは相手の行動を徹底的に縛ることに特化している。
大型デッキに強く、小型デッキに弱い。
相手の動きを根本から止められるため、状況によっては圧倒的なアドバンテージをとれる。
MPで優位に立つというよりは相手の行動を徹底的に縛ることに特化している。
大型デッキに強く、小型デッキに弱い。
- 小型デッキ
低CPクリーチャー中心の小さいリスクにより徐々にアドバンテージをとっていくデッキ。
比較的扱いやすく、大量のクリーチャーで攻めるなど、状況に応じて様々な戦略が立てられる。
基本的に大型クリーチャーは魔法や特攻で破壊する
比較的扱いやすく、大量のクリーチャーで攻めるなど、状況に応じて様々な戦略が立てられる。
基本的に大型クリーチャーは魔法や特攻で破壊する
- 大型デッキ
高CPクリーチャーを中心に相手を圧倒するデッキ。
クリーチャー破壊マジックをあまり使わずに戦闘で破壊できるのが大きなメリット。
CP300とCP400のどちらかを中心とされることが多い。
これはデッキを組むこと自体が難しく、たとえ上手く組んでも運に左右されやすく、上手にMPを維持しなければならないため、かなり難しいといえる。
回避回収系を上手く使い破壊を逃れるタイプと、復活の蓮華門で復活させていくタイプがある。
前者よりは若干後者の方が簡単だが、それでも相当慣れが必要になる。
クリーチャー破壊マジックをあまり使わずに戦闘で破壊できるのが大きなメリット。
CP300とCP400のどちらかを中心とされることが多い。
これはデッキを組むこと自体が難しく、たとえ上手く組んでも運に左右されやすく、上手にMPを維持しなければならないため、かなり難しいといえる。
回避回収系を上手く使い破壊を逃れるタイプと、復活の蓮華門で復活させていくタイプがある。
前者よりは若干後者の方が簡単だが、それでも相当慣れが必要になる。
- 統一中心デッキ
完全に統一し、他のクリーチャーを一切入れないデッキを「~統一デッキ」
ある程度統一し、別のクリーチャーも入るデッキを「~中心デッキ」という。
ある程度統一し、別のクリーチャーも入るデッキを「~中心デッキ」という。
※属性統一
属性魔法などを中心に戦うデッキで比較的扱いやすい。
但し、属性魔法が来なかったり、相手に属性をかえられると属性統一の効果は少ない。又相手のクリーチャーにも効果があるため、相手にアドバンテージを与える事もある。
属性魔法などを中心に戦うデッキで比較的扱いやすい。
但し、属性魔法が来なかったり、相手に属性をかえられると属性統一の効果は少ない。又相手のクリーチャーにも効果があるため、相手にアドバンテージを与える事もある。
以上はあくまでも『主なデッキ』なので、絶対にこれらのどれかにしなくてはいけないということはない。