私達、保護者が八尾市や保育園に対して求めてきた事。
そして、現在求めている事。
さくら保育園、園舎を利用しての保育の継続
- 代替施設として山本南保育所の跡地を利用する。とおっしゃっています。
- ですが現実的な問題として、3km以上離れ、通園時間には開かずの踏切と化す、踏切を越えての通園となるとほとんどの家庭にとっては大打撃です。
- 通勤場所によっては往復6kmの距離が毎日増える事になり、実質的に通園が不可能とも言える家庭も存在します。
- 八尾市としては、駅前で利便性の良い施設です。という説明をされますが、私達は駅を利用する事が少ない為、家庭から近く駅周辺の混雑に巻き込まれない為にも、現在の施設場所を選んでおります。
事実の確認
- 男性職員による強制猥褻事件が発端となった今回の休園騒動ですが、どうしても不可解な所があります。
- その点の真実を明らかにして欲しい、と何度も保育園と行政に対してお願いをしています。
- しかし一切の回答が得られておりません。
- 不可解な点
- ① 加害者である男性職員が逮捕起訴されたのであれば、問題点が解決されたはずなので、職員の大量離職は発生しないのでは?
- ② 保護者説明会では、テレビ報道により職員の大量離職が発生し。と説明をされたが、職員の離職意向は7月2日の意向調査で、保育園、行政としては把握していたはずでは?
- ③ 問題点が解決された状態で、なぜポロポロと職員が退職をして行くのか?その点について行政としてはなぜ調査を行わないのか?
最終更新:2018年11月14日 15:04