本問題に於ける不可解な点

本問題における不可解な点

  1. 未だに八尾市による抜本的な調査が成されていない点。

  1. 八尾市には一切の責任が無く、一民間保育園の問題であると言っている点。

  1. 複数の市議会議員が
    1. 「何故、八尾市に相談するんですか?」++「八尾市の問題では無いでしょ?」
    2. 「八尾市が対応する必要(責任)があると思ってるんですか?」
    3. 「八尾市にこれ以上何を期待するんですか?」
    4. 等と発言をしている点。
  2. 八尾市や市議会議員が、
    1. 「息子(従業員)の問題であり、理事長(園長)達に責任は無いでしょ?」 と執拗に庇う点。

  1. 八尾市が法人に対して、法人(現体制)として存続する方法を提案している点。

  1. 保護者が市議会に対して、本問題を【八尾市として正式に取り組んで欲しい。】とお願いをし、決議案を提出して頂いた所、1、2時間後に別の保護者から、日付の記入が成されていない反対嘆願書(議会で取りあげるな。)が議会事務職に提出されている点。

  1. 和田敬之被告による事件以外の施設内虐待の可能性があるという保護者からの申し出に対し、
    1. 「刑事事件がある事ですし、今はそれはもう置いておきませんか??」と申し出の受理されていない点。

  1. 抜本的な調査が成されていない中で、在園児の代替施設について、八尾市で用意をするので法人(さくら会)については、もう問題にしなくても良いのでは?と幕引きを八尾市が図ろうとしている点。


※上記7点の疑問点を考えても、私達としては、
『八尾市として法人(さくら会)に対して、調査、指導等を行わず、むしろ庇おうとしている様に感じています。』それは何故なのでしょうか??