提案された企画
※共通するのは、「ものかき」「時代」「原点」といったテーマ。なので内容の主軸は同じ。
※今回の同人誌は、小説を発表するのが目的ではなく、手に取ってもらえることを目的としている。
※今回の同人誌は、小説を発表するのが目的ではなく、手に取ってもらえることを目的としている。
以上を受け、なおかつ規模が大きすぎるのではないかという意見があったので
新たに出された案。
新たに出された案。
いるまがわさん案 ~さしみのツマSS~
前提:
- 夢束が残本処理のために文学フリマに参加するとする。
- 一緒に「売れる企画本」を出すとする。基本的に小説抜き。
- 過去の本の企画を集めて再構成し、一冊にまとめるとする。
(確かに売れそう)
- その場合、さしみのツマのように、後半部に超ショートショートを載せる。
- これならSSEとして開催もできる。
※SSEとは、ショートストーリーイベントを略したもので、夢束MLにて不定期に行われる短編小説投稿企画。
近藤さん案 ~ステージオブローカル わたしのせかい~
- いっそのこと開き直って「自分の世界」を徹底的に書いてみたらよいのではないか。
テーマはずばり、「自分の住む街、この世界」。
そうして作品を募り、その後あるいはあらかじめ決めておいて、評判がいいものだけ載せるか、
あるいはみんなの作品を載せるかを決める。
そうして作品を募り、その後あるいはあらかじめ決めておいて、評判がいいものだけ載せるか、
あるいはみんなの作品を載せるかを決める。
- 小説だけでは単調なら、作品の最後にその作品の舞台になった街や世界の
簡単なレポート記事を載せるなどをしてもいい。
例えば自分なら鎌倉、西野さんなら三鷹。
(「世界」でもいいからたとえば抑うつの話と記事を書いてもいい)
例えば自分なら鎌倉、西野さんなら三鷹。
(「世界」でもいいからたとえば抑うつの話と記事を書いてもいい)
メリット:ただ単に作品を集めるより、よりリアリティがあってレベルの高い作品が集まりやすく、
また、テーマが定まっているので売る人も売りやすく、レポートなども載っているので読む人もあきない。
そんな本が出来上がる。
また、テーマが定まっているので売る人も売りやすく、レポートなども載っているので読む人もあきない。
そんな本が出来上がる。
雨上※上のいるまがわさん案と混ぜて、「自分の住む街、この世界」をテーマにSSEを開けば、
評判がいいものだけを載せる、ということができます。
評判がいいものだけを載せる、ということができます。
一ノ瀬さん案 ~ガチでバトルやらないか~
- 普段SSEばかりなので、たまには長い文章を書く。
- 今までは調和型であったが、同じテーマでバトルをし、投票して上位3作品だけを乗せる。
- 流れ:みんなで書く→査読する→修正して再度読む→投票→載せる作品決定
?載らなかった作品はどうするか?
本にあらすじと、他者からの批評を載せておいて、実際の作品はWebでみられるようにする。
(続きはWebで使用)
本にあらすじと、他者からの批評を載せておいて、実際の作品はWebでみられるようにする。
(続きはWebで使用)
また、
「昔の夢束本に載ってる特集をリファインして再掲載したい」
「別の本として特集部分だけ集めたのをまとめたい」
という意見・案があります。
「昔の夢束本に載ってる特集をリファインして再掲載したい」
「別の本として特集部分だけ集めたのをまとめたい」
という意見・案があります。