◆ GKを育てる(GKの敷居を低くする・育てて下さい)
- 皆1年に1回GK、サブGKをやろうぜ!の考えの元に開催します!
- ダンゲロス全体としてGKが上手くまわる事が良いと思います。
- 今までの経験則、システム、ルールなどは先人の膨大な時間の賜物です。
- もっと有能なGKがいることは間違いないのですが、その人達はプレイヤーである事を犠牲にしてGKを行なって頂いています。
- GKが楽をしたいシステムですが、GKが苦行をしないシステムでもあります。私からみたGKの敷居は高く、もう少しゆとりをもったシステムもありではないかと思っています。キャラメイキングでの不自由さはGKの怠慢によるものですが、その点を加味して頂きご容赦お願い致します。
- このキャンペーンはももじがプレイヤー側でもGK側でも許容できる範囲で考えて開催するシステムです。
- このキャンペーンが多くの方に「可」の評価以上を頂ける事を目標に頑張って行きます。(個人的な時間の制約の中で)
- はじめてのGKということで考慮して頂いきたいのですが、皆様の貴重な時間を消費している認識はありますので、どうぞご協力をお願い致します。
- GK共々楽しいダンゲロスを目指しております。
◆ ゲームの処理について
- GKのミスによる巻き戻し
- GKは出来る限り公平かつ正確に処理を行うことを心がけますが、それでもルールと異なる処理をするなどのミスを犯す場合があります
- それが勝敗に大きく影響するとGKが判断した場合、即座に時間を巻き戻して以降の処理をやり直します(ダイスも振りなおします)
- ただし以下の場合はやり直しを行いません
- 次のフェイズ(相手陣営のフェイズ)の思考時間が終了するまでにミスが発覚しなかった場合
- GKが意図的に特別な処理をしていた場合
- その場で修正できるものは巻き戻しを行わずに修正する場合があります
GKスタンス
- ガイドライン内:GK一人が計算式に当てはめて発動率を計算します
- カイドライン外:GK一人が各々の尺度によって発動率を弾き出します(ガイドライン等を参考にバランスを考えます)
ゲームスタンス
- 運に左右されるシステムをとっています
- 計算者によって発動率にゆらぎがある
- ランダム陣営分け
- 不利な状況をも楽しめるプレイをお願いします
最終更新:2011年12月10日 21:10