ユダ
| 登場作品 |
北斗の拳 |
| 種族 |
人間 |
| 性別 |
男性 |
| 一人称 |
おれ |
| 二人称 |
おまえ |
| 拳法 |
南斗紅鶴拳 |
概要
南斗六聖拳の一つ南斗紅鶴拳の使い手で、美と知略あるいは裏切りの星『妖星』の宿命を背負う。
核戦争後、拳王こと
ラオウの台頭が始まると、配下の南斗二十三派を引き連れて彼の傘下へ走り、手を結んだ。
これにより南斗六星の分裂を招き、時代は戦乱の世となった。
外見
紅い髪。背中まで達するウェーブのかかったロングヘアスタイル。左右の髪の一部を編んでいる。
衣装は深紅の軍服に紫のマントを着用し、首にはうす緑色のマフラーを巻く。右手には「UD」の印がある金色のブレスレットを装着。
顔には紅色系のアイシャドウとパープルの口紅で妖艶な化粧をほどこす。
ちなみにスリーサイズは、バスト133cm、ウエスト93cm、ヒップ108cm
性格
極度のナルシストで自分が一番美しいと思っており、自分より美しい物の存在を一切認めようとしない。
知略を豪語する通り、先見性と聡明さに富み、拳王の消息が途絶えても軽挙を起こさない慎重さを併せもつ。
台詞
「おれを愛する資格があたえられるのは完璧に美しいものだけだ!!」
「おれのもつ星は……最も美しく輝く星! 妖星!!」
「妖星が告げておるわ! 神がおれを選んだと!! この世で最も強く美しい俺を!!」
「妖星は天をも動かす美と知略の星なのだ!!」
拳法
南斗紅鶴拳
外部破壊を旨とする南斗聖拳の中で随一と言われる南斗六聖拳のひとつ。
南斗聖拳の中で拳速に重きを置き、その余りのより発生する衝撃波で敵を切り刻むことを得意とする拳法である。
またその際、相手の返り血を浴び、自らの体を赤く染め上げることからこの名が付いたという。
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本ロワにおけるネタバレ |
本ロワにおける動向
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最終更新:2013年10月31日 23:34