店名
湯主一條
休日
なし
営業時間
7:30〜22:00
(電話問い合わせ時間)
専用駐車場
あり
カード使用可否
✕
電子決済利用可否
✕
第13回、第14回、第15回支援者パスポート特典
電話又は自社HPからの直接予約で
ドリンク1杯サービス
お店の説明
最上屋旅館と同じく、全館純和風の作りの
ゆったりと過ごせる事ができる旅館。鎌先温泉の由来となった鎌が家宝となっているらしい。
こちらの温泉に関しては
「洞窟の湯」と「薬湯」といった2種類の温泉が
あるものの、残念ながら宿泊者限定で
日帰り入浴は行っていない。
料理に関しては、「ミシュランガイド宮城」にて
3つ星プラスを取得した、絶品の品との事。
価格帯は一泊最低3〜4万円以上でスイートルームが
あるなど、ビジネスホテルやリーズナブルな
ホテル旅館より、少し贅沢なミドルハイクラスの
旅館となっているようである。
弥治郎こけし村程ではないが白石駅近辺から
離れた場所にあり、スタンプラリーで白石側難関の
立地の場所である。
白石駅周辺等から徒歩で行くと相当遠いため、
歩きに慣れた猛者を除き、非推奨。
自家用車やバス、もしくは最低限自転車を
使うようにしよう。
なお自転車も、弥治郎こけし村よりふもとに
あるものの、急坂かつ距離があるうえ、
交通量が激しいのと対照的に路側帯が狭いので
あまり推奨出来ない。
また、レンタサイクルに関しては2024年から、
小原温泉、鎌先温泉(こけし村を含む)へ行く
目的での
貸し出しはできなくなったとの
公式からのアナウンスあり。
自身の慣れた自転車で行ける猛者以外はやめよう。
バスに関してはきゃっするくん(白石市民バス)の
福岡線(終点が弥治郎こけし村)が平日は
運行している(土日運休)
また、以前はタケヤ交通運行の
みやぎ蔵王山麗アクセス線でも毎日運行し、
停留所となっていたが、実証運行終了により
2024年の6月から運休となっていた。
2024年10月からタケヤ交通バスとして白石駅、白石蔵王駅から鎌先温泉を経由し蔵王キツネ村を終点とする弥治郎こけし村も停車する
白石蔵王山麗循環線として実質的に運行再開した。(水曜運休)1日二往復している。ただし乗車料金は市民バスより高めの片道600円。行きの終バスは13時台で帰りの終バスは15時台である。
バス便数が少ないため自家用車(バイク)かタクシー、
レンタカーが主要な選択肢となっている。
最終更新:2025年06月04日 21:58