「世界が示した軌跡」
- https://scratch.mit.edu/projects/945270544/
- 「一年間ありがとうございました」
あらすじ
- ScratchV0.2βをしている登喜之猫は回想する。
- 戻ってくると世界は荒廃していた。
- 超学社から脱出した一行は運良く残っていた登喜之猫の家を拠点にして復興を始めるらしい。
- 登喜之猫は「不思議な謎」という本に疑問をまとめている。
- world catは世界が復興したらまた旅行するらしい。(場所は決めてない)
- 伝承の打開の猫は世界が違うためもう冒険は出来ないと考えるが、なぜか魔法やジュースのビームなどが使えるようになったらしい。
- その後棒人間やジュースと大晦日を迎えられたことを祝う。
- 一方、門番者達は天国にいた。しかしまだ策があるという。
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2/29(続き)