「交差の終点チャプター5:帰還」
- https://scratch.mit.edu/projects/986161334/
- 「まだ物語半分ほどで核心に迫るってあまりなさそう」
ここでラスボス登場。1年アニメの12/10の最後にクリックするとラスボス(passcore nano)のセリフがあり、このpasscore nanoがラスボスにするという設定は、初登場回の1年アニメ 10/7 時点では何も考えてなかったのですが、11月後半から12月の前半辺りにラスボス、劇場版の作成の決定はしていました。しかし、逆算して門番者ができるようにするなんて、正直無理やりだった気がします。しかし、人類もこの物語と同じ軌跡をたどりそうな気もします。
あらすじ
- 門番者達は無の門番者で何度もリベンジしようとするも前と同様に阻止された。
- そこで地の門番者はあることに気付く。門番者は錬成時、既に性格・能力を調整され張本人に勝てないように設計されているのではないかと。
- そして一度も会ったことがない社長に疑いの目を向ける。
- 恒久の羅針盤で過去に行って社長について調べる。どうやら昔の超学社には地下があったらしい。
- 地下の階段を進むと「社長の間」と書いてある部屋を発見する。それに入ると厳しい現実に悩むパスコアナノがいたが、発明品により小さな地球が現れ吸い込まれてしまう。