名前:ハオ ※本名は彼女自身も知らない
年齢:15歳
身長:154cm
体重:48kg
身長:154cm
体重:48kg
数字:80
由来は自身のハオという名前から
由来は自身のハオという名前から
探し物:命の恩人である「蒼のお姉さん」
機体:青天白式(セイテンビャクシキ)
(旧搭乗機 スピナティオ・アッシュ)
(旧搭乗機 スピナティオ・アッシュ)
説明:
あの日、命を助けてくれた蒼のお姉さんを探す為にNUMBERSに入団した少女。なんか猫の様なケモ風味な女の子。困っている人を放っておけない性格で、活動も主に人助けが中心。曰く、「困っている人は直感でわかる」らしい。
あの日、命を助けてくれた蒼のお姉さんを探す為にNUMBERSに入団した少女。なんか猫の様なケモ風味な女の子。困っている人を放っておけない性格で、活動も主に人助けが中心。曰く、「困っている人は直感でわかる」らしい。
マクシオン東部の旧古都出身で、古くから霊との交信を生業とする『巫女』と呼ばれた者たちの住む集落の生まれ。
『式』と呼ばれる使い魔を持っており、ハオの場合は猫。その影響から、猫耳や尻尾がひょっこり出てくる時がある。
動物の言葉がわかるらしい。
『式』と呼ばれる使い魔を持っており、ハオの場合は猫。その影響から、猫耳や尻尾がひょっこり出てくる時がある。
動物の言葉がわかるらしい。
数年前、集落が何者かの襲撃に遭う。ハオは数少ない生き残り。事件の影響で記憶の殆どを失っているが、唯一、『蒼のお姉さん』に助けられた事は覚えているらしい。
『NUMBERS』に預けられ、その時に「ハオ」という名前が与えられた。 しばらくイマジナリーロストで過ごした後、自分を救ってくれた『蒼のお姉さん』を探す為に正式『NUMBERS』に入団する。
NUMBERSのメンバーからは比較的可愛がられている。
一部、熱狂的にハオを可愛がるメンバーの存在が確認されており、ハオニウムなる謎の物質の感染者ではないかと一部の者たちの間で噂になっているが、詳細は定かではない。
一部、熱狂的にハオを可愛がるメンバーの存在が確認されており、ハオニウムなる謎の物質の感染者ではないかと一部の者たちの間で噂になっているが、詳細は定かではない。
機体解説:
《スピナティオ・アッシュ》
ハオの最初の機体。大破し、破棄されていたスピナティオを改修した機体。経緯は不明だが、神楽坂重工製のカスタムパーツが使われている。本人が言うには、「蒼のお姉さんが使っていたのもこんな機体だった」という事。
ハオの特性に合わせて、近接戦闘能力と機動力に重点を置いた調整がされている。
《スピナティオ・アッシュ》
ハオの最初の機体。大破し、破棄されていたスピナティオを改修した機体。経緯は不明だが、神楽坂重工製のカスタムパーツが使われている。本人が言うには、「蒼のお姉さんが使っていたのもこんな機体だった」という事。
ハオの特性に合わせて、近接戦闘能力と機動力に重点を置いた調整がされている。
《青天白式(セイテンビャクシキ)》
ハオ専用の高性能EXM。
とある戦闘にて大破したスピナティオ・アッシュに代わり、ハオの新しい搭乗機となったEXM。製造元が不明で、全体にさまざまな陣営の技術が使われている。
元の機体(アッシュ)に近い運用を想定し、飛行能力は付けず、地上で驚異的な機動性を発揮できるよう、脚部とスラスターには最新技術が詰め込まれている。搭乗者の成長に合わせて追加できるよう、あえてベーシックな装備にしている。
そのため、一般のパイロットでも扱えるが“機体との適合率”の関係上、その力の半分も発揮できないらしい。
ハオ専用の高性能EXM。
とある戦闘にて大破したスピナティオ・アッシュに代わり、ハオの新しい搭乗機となったEXM。製造元が不明で、全体にさまざまな陣営の技術が使われている。
元の機体(アッシュ)に近い運用を想定し、飛行能力は付けず、地上で驚異的な機動性を発揮できるよう、脚部とスラスターには最新技術が詰め込まれている。搭乗者の成長に合わせて追加できるよう、あえてベーシックな装備にしている。
そのため、一般のパイロットでも扱えるが“機体との適合率”の関係上、その力の半分も発揮できないらしい。