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フェスタ・レイソース-鉛

PL:鉛

フェスタ・レイソース
フェアリー,ウィザード/クレリック,女性

【能力】 (修正値) (修正値+レベルの半分)
【筋 力】 8 (-1) (-1)
【耐久力】 11 (+0) (+0)
【敏捷力】 18 (+4) (+4)
【知 力】 12 (+1) (+1)
【判断力】 13 (+1) (+1)
【魅 力】 16 (+3) (+3)

レベル 1
XP 0
属性 無
神格 メローラ
移動速度 6、飛行6(ホバリング・高度限界1+レベルの1/4)
視覚 通常
言語 共通語、始原語
サイズ 小型
HP 20
重傷値 10
回復力値 8=5+3(フェアリーの再生力)
回復力使用回数/日 7
イニシアチブ +4

防御値
AC 15=10+1(秘術装具体得によるボーナス)+4(鎧)
頑健 10
反応 14
意志 15

技能 対応能力 ボーナス 修得
〈威圧〉 【魅】 +3
〈運動〉 【筋】 -1
〈隠密〉 【敏】 +6
〈軽業〉 【敏】 +6
〈看破〉 【判】 +1
〈交渉〉 【魅】 +3
〈持久力〉 【耐】 +0
〈事情通〉 【魅】 +3
〈自然〉 【判】 +7
〈宗教〉 【知】 +6
〈知覚〉 【判】 +1
〈地下探検〉 【判】 +6
〈治療〉 【判】 +1
〈盗賊〉 【敏】 +4
〈はったり〉 【魅】 +3
〈魔法学〉 【知】 +6
〈歴史〉 【知】 +6
受動〈看破〉11〈知覚〉11

※フェアリー;要望による追加種族
+2【敏】、+2【魅】、-2【筋】または【耐】
共通語、始原語
+2〈隠密〉、+2〈自然〉
種族パワーとして、ニンブル・スキップ/すばしこく動き回る
フェアリーの再生力:回復力値に+【魅】修正値
小柄:他種族の半分の食糧と水で生きられる。荷重が通常の半分
フェアリーの起源:森
	フェアリーの地形渡り:森渡り
	フェアリーの体質:抵抗:[死霊]5;脆弱性:[酸]5;級ごとに2倍、3倍
注:小型のクリーチャーは両手武器を使用できない。また、両用の武器は必ず両手を使わなければならず、両手で持つことによるボーナスは得られない。
(種族,無限回)ニンブル・スキップ/すばしこく動き回る
マイナー・アクション 使用者
効果:1マスのシフトを行う。
ウィザード
クロース習熟
ダガー、クオータースタッフ習熟
意思+2
HP=Lv*4+6+【耐】
回復力使用回数=7+【耐】修正値
〈魔法学〉【知】
〈自然〉【判】〈地下探検〉【判】〈歴史〉【知】
[装具]パワーの攻撃、ダメージロールに+強化ボーナス
《儀式習得者》魔法の儀式を行う
呪文書
初級呪文
秘術装具体得:防御のスタッフ


特技
《信仰の参入者》:マルチクラス特技。〈宗教〉、一日毎でヒーリング・ワード、装具として聖印使用可

パワー
(種族,無限回)ニンブル・スキップ/すばしこく動き回る(フェアリー)
(1,攻,無限回)マジック・ミサイル/魔法の矢(ウィザード)
(1,攻,無限回)クラウド・オヴ・ダガーズ/短剣の群れ(ウィザード)
(1,攻,遭遇毎)レイ・オヴ・エンフィーブルメント/衰弱光線(ウィザード)
(1,攻,一日毎)アシッド・アロー/酸の矢(ウィザード)
(1,攻,一日毎)スリープ/睡眠(ウィザード)
(クラス,一日毎)ヒーリング・ワード/癒しの言葉(クレリック)

儀式(レベル,技能,構成要素費用,市価)
(1,〈魔法学〉,10gp,50gp)アニマル・メッセンジャー/獣の伝令
(1,〈魔法学〉,10gp,50gp)シークレット・ページ/秘密のページ
(1,〈魔法学〉,10gp,50gp)マジック・マウス/魔法の口

持ち物
クロース・アーマー 1.00gp 4ポンド
フェアリースタッフ 両用 習熟+2 [W]=1d8 5.00gp 4ポンド
聖印 10.00gp 1ポンド
携帯用寝具 0.10gp 5ポンド
水袋 1.00gp 4ポンド
ベルトポーチ 1.00gp 0ポンド
保存食5日分 2.50gp 5ポンド
呪文書 3ポンド(ウィザード)

残額 79.40gp
重量 26ポンド


キャラクター設定
[10:29:41] 風見鉛Lv.1: 騒がしい生き物である妖精にしては珍しい、控えめな性格。
しかし好奇心やいたずら心はあるようで、普段は通りかかった旅人の足を引っ掛けて転ばせたりして遊んでいる。
ある日、いたずら目的でいつもの様に旅人に「神の使い」であると騙り
雨を突然降らせてみせた(騙すために事前に仕込んであった)ところ、実は旅人が巡礼中の聖職者だったことから
神の使いであると信じこまれ自分の属している国一番の教会に来るようにせがまれ
なぜかおいしいものが食べられると勘違いした彼女は言われるままついていってしまった。
実際に着いてみると、多くの聖職者から崇められ引くに引けなくなり
正体を明かすことで裁かれる(殺される)と恐れた彼女は
神官として窮屈な日々を過ごしていた。
そこに今回のゲテモノ御一行が現れ、妖精としての好奇心が駆り立たれ
全ての事務を部下に丸投げして同行するのであった。

なお、彼女自身あまり意見はせず、口を開くことはない(喋ること自体はできる)
意思の疎通はテレパスで行うことがほとんどである。
(DM注:テレパスによる会話に、データ的なメリットはない)


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最終更新:2012年02月20日 13:00
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