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ミニゲーム

  • ※速度は全てマイル表示時のものです

離陸

  • ミッション6、ミッション18、ミッション21で発生。
  • ただ加速して機首を上げるだけで達成できる。
  • 特にボーナスは付かないが、せっかくなら基地から飛び立つ自機の勇姿を拝みたい。
  • 滑走路以外の場所で滑走するとダメージを受けるが、従来作に比べてダメージの上昇は緩やか。
    • ダメージの上昇は耐久力に依存し、受けるダメージは全難易度共通。
  • M18の離陸で滑走路をオーバーランすると海上を走ることができる。
  • ここで受けたダメージはその後のミッション本編には影響しない。遠慮なく海上滑走を楽しもう!
  • 滑走路以外では静止していてもダメージを受ける。ドラ○エの毒の沼のように。
  • 一度発進した後でももう一度着陸できる。

発艦

  • ミッション9、ミッション10、ミッション17を艦載機で出撃すると発生。
  • 離陸の艦載機ver。
  • ほぼ離陸に同じ。フレガータやカリバーンの発艦シーンは微妙にシュールだが気にしない。

着陸

  • ミッション15、ミッション19で発生。
  • ランク算定基準はタイムなので、最初はある程度加速して滑走路まで接近したい。特にM19では滑走路までかなりの距離がある。
    • ただしMiG-31やF-14Dなどは加速しすぎると止まれないため、スロットルは慎重に扱おう。
    • タイム以外は一切判定されないため、滑走路上で跳ねて機体が真っ赤になってもタイムさえ良ければ《完璧だ!》と言われる…。
  • 滑走路上に来たら高度を2桁にしつつ減速して着陸すると成功しやすい。
  • 滑走路は結構長いため、余程速くない限り、ちゃんと手前の方に着地してブレーキをかけ続ければ止まれる。
  • 滑走路以外の場所に降りるとダメージを受け続け、最終的には失敗するので注意。
  • 着陸の時は、
 ①開始直後に機首を下向き30°あたりまで下げ、そのまま下降しつつ加速。滑走路からだいぶ離れていると思うが大丈夫。
 ②高度が1600(ft)を切ったら、すぐさまオートパイロットで減速&機首方向補正。
 ③だいたい機体が水平になったら、トリムで機首を下げ、下降。この時加速するとキスするので注意。
 ④高度が300になったら、またオートパイロットで減速、そのまま(出来れば)失速寸前まで減速しつつトリムで機首を下げていく。
 ⑤失速に注意しつつ着陸。かなり早く正確に、滑走路の根元に着陸出来るはず。

着艦

  • ミッション12(AB問わず)を艦載機で出撃すると終了時に発生。
  • 着陸とほぼ同じだが、空母甲板は滑走路に比べると圧倒的に狭く、高度もあるため難易度は高い。
  • 甲板内で制止する必要があるため、着陸と違い速度があるとほぼ確実に失敗する。甲板に上がる直前の速度は150~200程度推奨。
    • 特に減速性能の悪いF-14Dでは難易度がかなり高い。速度コントロールは慎重に。
  • 甲板内ならどこに降り立っても大丈夫である。明らかに着艦フックが引っかからないような場所でも大丈夫。
  • 着陸とほとんど手順は変わらない。
 ①やはり開始直後に機首を下向き30°あたりまで下げ、そのまま下降しつつ加速。空母との距離がかなり近いので注意。
 ②高度が1600(ft)を切ったら、すぐさまオートパイロットで減速&機首方向補正。着陸と同じ。
 ③高度が300になったら、またオートパイロットで減速、そのまま減速しつつトリムで機首を下げていく。この時にはもうかなり空母が近いはず。
 ④空母はかなり狭いため、もたもたしているとスルーしてしまう。着艦可能速度まで減速しつつヨーで機首方向の微調整。
 ⑤かするように空母に着艦、すぐに減速し止まる。

空中給油

  • ミッション11、19&20でレシプロ以外で出撃すると発生。
  • ランク判定基準はタイムなので、最初はある程度加速し、給油機に近づいたら徐々に減速していこう。
    • タイム以外は一切判定されないため、給油機にぶつかって機体が真っ赤になってもタイムさえ良ければ《完璧だ!》と言われる…。
  • 機体の減速性能にもよるが、《あと500》の時点では速度600程度が理想。《あと100》で400程度にし、《あと50》になったら370~380を保ってオートパイロットも駆使しつつ◇を合わせよう。
  • 給油機の速度は370程度。減速しすぎても置いて行かれるので注意。

小ネタ気味アドバイス

  • 今作ではなぜか着陸ミッションでフラップダウンがされておらず、機速が通常時と全く変わらない。
    • 前作まではA/Bを全力噴射しても500mph(800km/h)程度までしか加速しなかった。
  • 着陸ミッション時のみだが、実はLボタンによる減速よりもオートパイロットの方が遥かに急減速する。
  • 開始と同時に急加速・急降下し、目標手前でオートにするとかなり素早くクリアできる。
  • 上記の挙動は着陸・着艦のみで、空中給油はその限りではないので注意。
  • 着陸・着艦時にもパーツの「墜落補正システム」はしっかり機能する。クリアすることは可能であるが、難易度は上がるので注意。


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最終更新:2013年10月30日 13:38