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魔術

魔術名 説明 入手方法
ホワイトアロー 空中から光の矢を放つ。
威力は小さいが詠唱時間が短くまた
消費する際の魔力の飛散が術者の真上で起こるため
比較的回収しやすく扱いやすい。
後衛職が襲われた際の牽制として広く普及している。
初期習得
エナジーボール 遠距離から巨大な火球を発射する。
発射した火球は3回まで方向を操作することができ
壁を挟んだ対象へも攻撃が可能だが、反面
方向操作中は当然術者は無防備になるため、
状況に応じて回避やシールドなどで中断する工夫が必要。
直撃した際の威力は大きいが、魔力が飛散しやすい点と
壁などに接触して誤爆しやすい点に注意すること。
二日目イベント
ホーリーバースト Z+X同時長押しで発動。
魔力を暴発させ敵に叩きつけ、周囲の敵を吹き飛ばす。
この魔法は術者の意識がある限り常に使用できる。
ただし、詠唱者が回収できない魔力が飛散しやすく、
敵に塩を送る可能性がある点に注意する。
また、魔力が無い場合にバーストを用いると、
術者の精神に多大な損傷が生じる。
二日目イベント
グラウンドボム エネルギーを爆弾型に圧縮して地面に発射する。
攻撃範囲や威力は乏しいが敵を怯ませる効果があるため、
大群の連携を崩す、次の魔術を詠唱する時間稼ぎをする等
幅広い戦術に繋げる文字通り戦の地盤となり得るだろう。
壊れない薄くて固い地形の一部はこの魔法でしか壊れない
ことも多いため、探索でも大いに活躍する。
初日イベント
ウォーターシャード 水塊を8つ召喚する。
水塊はそれぞれ別々の対象に向けて
ロックオンの後、放射することができる。
漂わせた状態のまま鎧のように術者周囲に漂わせる
ことも可能で、再度詠唱によって発射体制に移る。
二日目イベント
フラワリーサークル エルフの治癒力を高める魔力場を術者周囲に展開する。
魔族が力場の中に侵入した場合は攻撃力、防御力低下の
デバフを与え、術者の回復効率をさらに上昇する。
力場の大きさは杖の「ロックオン性能」に依存する。
安定体、及び機械タイプの敵には効果がない。
二日目イベント
グラビティホール 空中に小さな重力場を発生させる。
重力場は飛翔物や軽い敵を吸い寄せ、
中心に捉えた敵にはその体重に応じて
持続ダメージを与えられる。
(一定量より重い敵には効果がない)
力場の大きさは杖の「ロックオン性能」に依存する。
力場展開中、再詠唱によって未使用分の魔力を回収できる。
二日目イベント

未実装の魔術

魔術名 說明
サンダーボルト 電気のエネルギーを空中から直線状に放って敵を攻撃する。
電気の球は空中に留まってエネルギーを溜める必要があり、
溜め終わる前に壁や他の敵などにぶつかってしまうと
エネルギーが拡散して威力が大きく減少する。
この魔術は自分にも攻撃判定があるため、
取扱には細心の注意を払うこと。

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日本語
最終更新:2026年02月14日 20:01