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蒼き極光 ~ Aurora Blue ~
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蒼き極光 ~ Aurora Blue ~

各職の技能や戦い方

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1.攻撃(双剣)


■自動技能例
例1:強力・俊足改・俊足・知能改・抵抗力
例2:攻撃・適中・俊足・知能・気防御

■技能例
 1:なぎ払い・弐 2:高速化    3:突進
 4:連撃・壱   5:連撃・弐   6:破心撃
 7:集中     8:捨て身    9:疾駆・弐
10:簡易回復・壱

 双剣は妖術と並んで、火力の花形です。主に後衛から遠距離攻撃を放つ妖術と違い、敵群の中に突っ込み、なぎ払いなどの直接攻撃を当てる双剣は、最もダメージを受けやすく死にやすい職業とも言えます。ですので、神丹使用は欠かせません。また、突撃前に麻婆豆腐(or鶏の丸焼き)を使っておくと良いでしょう。

 突撃では、接敵する前に高速化を入れ、疾駆2を2回使えるようにします。カウンターが常態化した昨今の合戦では、退却指示が出るまでになぎ払いは1度、多くても2度できれば良い方です。退却指示が出たら、再び疾駆2と疾駆札(祿存星の霊符)を使って素早く退却します。

 破心撃は連撃と並んでかなり使える技能です。想像以上にダメージを与えます。

 双剣は火力がある分、敵を倒せると思って深追いしがちです。ですがそれは逆で、自分だけ突出して逆に返り討ちに遭うパターンが多くなるため、周囲を良く見て、周りがまだ前進するようでしたら一緒に追撃しましょう。
 また逆に、それ故に過剰に早く退いてしまい、前衛を薄くしてしまってまだ残っている味方をピンチに陥れないよう注意が必要です。

 双剣は使い勝手の良い職業でもあり、激昂・飛散・増丹・伏兵・危急時には方陣と、どの陣形でも党員として問題なく活躍できます。
 激昂党員の場合、バフは4つまでに抑えた方が良いかもしれません。飛散・増丹なら、5つまで入れても大丈夫でしょう。
 何にしろ、激昂と飛散増丹、どちらの陣形徒党に入っても対応できる技能やアイテムを揃えておくと良いです。

 火力を上げるため、激辛牛肉麺や漿水麺などを使うのも良いでしょう(特に飛散増丹に回されたら)。
 わざと捨て身を抜かし、防御力を低下させないのも生存率を上げる良い手段です。

 湿地マップではほとんどと言っていいほど活躍の場がないため、別職に変更するか、兵器に乗るか、採集に専念するかしましょう。

 合戦では鼓舞は使用禁止です。


2.防御(盾)


■自動技能例
例1:生気・体力・俊足改・俊足・抵抗力
例2:体力・俊足・知能・剛健・気防御

■技能例
 1:痛転気    2:気流飛散   3:戦神の盾
 4:罵倒     5:気の障壁   6:咆哮
 7:気魂撃・壱  8:気魂撃・弐  9:矛落とし
10:疾駆・壱

 罵倒が以前の性能を取り戻した盾は、合戦においても輝ける存在になりました。
 罵倒をくらうと、罵倒をかけた盾が死んでも、効果時間が過ぎるまでもはや自分自身では解除できなくなります。なぎ払いなどの範囲攻撃すら出来ません。罵倒にかかってない味方から浄化をもらうしか解除できる方法はありません。

 合戦における盾は、妖術と同じく方陣徒党に入ると、真価を発揮できます。
 まず、突撃前に気の障壁を入れ、戦法発動前に疾駆を入れます。速化が入ったら、接敵前に走りながら戦神を入れ、敵群の中に入ったら罵倒、咆哮、守りの要をかけます。

 気魂撃は強力な攻撃ですが、気力が一気に無くなりますので、五霊丹を用意しましょう。

 合戦の防御バフは、痛転気と気流飛散だけでOKです。後は神丹と煮込み鍋を使うと良いでしょう。

 合戦では通常、守りの要は使用禁止です。


3.戦術(槍)


■自動技能例
例1:俊足改・俊足・知能改・抵抗力・気防御
例2:体力・俊足・知能・気防御・剛健

■技能例
 1:徒党疾駆・壱 2:徒党疾駆・弐 3:徒党疾駆・参
 4:疾駆・弐   5:疾駆・参   6:索敵・弐
 7:落心     8:頭震波    9:鈍化の策
10:沈黙

 突撃連合における戦術のスタンスは、地道な縁の下の力持ち的存在です。そういった役割が性に合わなければ、双剣か妖術をすることをお薦めします。
 地道であっても、戦術の仕事は意外と多く、かつ必要不可欠なものです。
 まず、突撃開始時の徒党疾駆2・3をします。これだけで突撃速力が大分違ってきます。
 また、索敵2が使えるため、索敵要員として重要です。

 突撃では、落心や頭震波、沈黙といったデバフ系技能を叩き付け、退却合図があったら徒党疾駆をまいてさっと退きましょう。退却合図前に少し後方に下がり、前方でまだ戦っている味方に神秘湯や羊形の霊符を使うのも良い手段です。

 金属鎧は火炎柱を2、3発受けるだけで瀕死か即死してしまいますので、抵抗力と煮込み鍋は必須と言ってもいい技能・アイテムとなるでしょう。

 戦術は付与剥奪が使えるため、防衛重視の戦いでは党首を任される場合もあります。そういった時は、迅速(or速化)と炒飯を使い、準備時間を短くすると良いです。


4.投射(弓)


■自動技能例
例1:?
例2:?

■技能例


5.練丹(丹)


■自動技能例
例1:生気・俊足改・俊足・知能改・迅速
例2:体力・俊足・知能・速化・気防御

■技能例
 1:痛覚反転   2:混乱     3:浄化・壱
 4:浄化・弐   5:回復波・壱  6:回復波・弐(or魂移法)
 7:蘇生       8:蓮華      9:精神集中・壱
10:疾駆・壱

 練丹の戦い方は、主に速化丹と増丹に分かれます。

 速化丹は突丹、凸丹とも言い表すことができ、攻撃職と共に、痛覚反転を入れながら敵群の中に突っ込み、混乱・浄化・回復波をまきます。浄化・回復波は自分中心で良いでしょう。
 突撃時は、速化回数を減らさないため、戦法発動直前に疾駆を入れましょう。盟主の戦法発動合図があったら、党首が戦法開始する前に即座に疾駆を入れるよう癖を付けた方がいいです。

 魂移法は強力な範囲回復ですが、その代償に体力が1になりますので、使う前に必ず痛覚反転を入れましょう。タイミング悪く、魂移法使用直後に付与剥奪が来て即死する場合もありますが、それは諦めましょう。

 増丹(増丹練丹)は、味方に死亡者があり入れ替え中などに増丹徒党に回されるかもしれません。増丹に回ったら、基本、敵の中には飛び込まず、後方支援に徹しましょう。

 合戦では、効能強化は使用禁止です。但し、突撃交戦に入ってから使うのは有りでしょう。使用禁止なのは、あくまで突撃する時です。


6.妖術(妖)


■自動技能例
例1:付与・能力・俊足改・俊足・知能改
例2:気攻撃・気適中・俊足・知能・速化

■技能例
 1:火炎柱・壱  2:火炎柱・弐     3:氷雪嵐
 4:太極波    5:灼熱地獄      6:陰陽転化
 7:詠唱強化   8:硬気功       9:精神集中・弐
10:疾駆・壱

 妖術は双剣と並び立つ、無くてはならない火力職です。主力技能は火炎柱。金属鎧と革鎧に対しては驚異的なダメージを誇ります。できれば44レベルまで育ち、火炎柱1・2と2発打てるようにすると良いでしょう。44レベルまで育てれば、六花の羽扇(43レベル:効果発動すると同じ技能をノータイムでもう1回使える。双剣の高速化のようなもの)も使えますし。
 ただし、妖術は方陣徒党でないと役に立たないため、妖術ばかりの突撃連合は逆に弱くなります。すでに妖術だらけの場合は、別職にした方が賢明でしょう。

 突撃時は、速化回数を減らさないため、戦法発動直前に疾駆を入れましょう。盟主の戦法発動合図があったら、党首が戦法開始する前に即座に疾駆を入れるよう癖を付けた方がいいです。
 速化回数が余ったら、すぐに引き返すのではなく、前方で戦っている双剣などに神秘湯や回復波などの支援を放ちましょう。

 火力を上げるため、涼州梨や龍形の霊符などを使うと良いでしょう。
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