ミドル1
シーンプレイヤー:恋 登場難易度:7
GM:では、目標に関しての調査を始めるシーンです
シーンプレイヤー:恋 登場難易度:7
GM:では、目標に関しての調査を始めるシーンです
GM:まず、木野がどの程度のことまで掴んでいたのかを判定してもらいましょうか。<情報:魔物>で振ってください
恋:了解
恋:10(2D6: 4 6)+7 = 17 技能、情報屋アリ
恋:超知ってた(笑
GM:木野さん頑張ったんだなあ……w
恋:了解
恋:10(2D6: 4 6)+7 = 17 技能、情報屋アリ
恋:超知ってた(笑
GM:木野さん頑張ったんだなあ……w
光輝:調べ尽してた!w
岬:木野さん、偉いなあ
恋:ファンブルしたら大爆笑だったんだけどなぁ……w
GM:それは木野さんボンクラすぎる!w>ファンブル
恋:そりゃあ負けるわ、と……w
光輝:ますますベジータ
恋:ここまで頑張ってて負けたってのはヤバそうじゃないかどうしよう(ぁ
岬:逆に考えるんだ。木野さんは情報特化キャラだったんだよ!
恋:それだ! それじゃー負けても仕方ないな
岬:木野さん、偉いなあ
恋:ファンブルしたら大爆笑だったんだけどなぁ……w
GM:それは木野さんボンクラすぎる!w>ファンブル
恋:そりゃあ負けるわ、と……w
光輝:ますますベジータ
恋:ここまで頑張ってて負けたってのはヤバそうじゃないかどうしよう(ぁ
岬:逆に考えるんだ。木野さんは情報特化キャラだったんだよ!
恋:それだ! それじゃー負けても仕方ないな
GM:人の魂を食らう悪魔であり、特に若い女性ばかりを狙っているようです。医者や警官等、社会的に信用のある立場の人間に成り代わって、人間社会に溶け込み、獲物となる人間を捜し求めています。また、事件が大々的になり、ハンター等が動き出した頃には、成り代わる人間を変え、別の街で同様のことを繰り返しています。今は、池袋にいると見てまず間違いないでしょうね
恋:それらしい足どりは……追えるでしょうかね?
GM:具体的には、どういう風に何を調べるんですか?
恋:うーん……。被害者サイドから追います。若い女性ばかり狙ってるということから、若い女性が行方不明とか、そう言う事件を。
GM:失踪事件が発生していることに関しては、ニュース等でも報じられているので、レンも知っていると思います。それとも、被害者についての詳細を調べるってことですか?
恋:んー……。狙われてる被害者に、「若い女性」以外の共通点がないか調べるのは、詳細を調べるに入りますかね?
GM:そうですね。被害者の共通点を見出そうと思えば、個人の経歴やプロフィールを漁る必要があるでしょうから。
恋:ではまずそこから調べます。
岬:4(2D6: 3 1)+3 = 7 登場
GM:きわどいですねw とまれ、被害者の詳細を調べるなら、なら、<情報:警察>か<情報:噂話>で。
恋:ギャフン!(w
岬:「恋! 恋じゃないか。こんなところで何をしているのだ?」「てけり……り」
恋:新聞見てて「あー……ダメだ、これだけじゃわかんねぇな。やっぱ経歴を調べてもらうしか……うわ!?」 新聞から顔をあげてペンギンに気付く(w
岬:「そんなに俺が愛しかったか? そうかそうか」「てけり……り」
恋:「お前、耳鼻科行った方がいいんじゃねぇの」 辛辣
岬:「おお、俺の体の心配までしてくれるとは、流石はマイハニーだな!」
恋:「……いや、もう、本気でどうにか……」 片手で携帯操作して、一応情報屋に聞いてみる。
恋:6(2D6: 2 4)+3 = 9 技能無し社会素振り
恋:ギャフン。
恋:「……やっぱダメか」 ←管轄外と怒られたメールが帰って来た
岬:「ふむ。何か調べものか? なんなら手伝うぞ。俺も調べている事があるから、ついでになるがな」
恋:「あぁうん。眼は良いのな」(ぁ
岬:「ふ。我がショゴスーツに隙なし! それはさておき、何を調べているのだ?」
恋:「この失踪事件の話を追ってるんだが……手掛かりが少ないし、被害者から追おうと思ってたところなんだが」 と、新聞を見せる、
岬:「ふむ。これも運命か。ちょうど俺もその事件について調べていたところだぞ。したぼくが一人、行方不明になっていてな」 と言うわけで、情報判定します。
恋:「……へ」 変な声出た(笑
GM:はい、どうぞ
岬:10(2D6: 6 4)+7 = 17 技能、情報屋あり
GM:高い!w
岬:超☆知ってる!
恋:超☆知ってた!w
恋:「知り合いが行方不明って、洒落にならない事態じゃねぇか!」(汗
恋:「じゃあ、ある程度は情報知ってる……か?」 試しに聞いてみる
岬:「まあ、この程度の事は当然知っているだろうが、一応俺が知っている情報を話しておくぞ」
岬:と、言うわけでGM。お願いしますw
GM:行方不明の女性たちには、唯一、全員カトリックの信者だったという共通項がありました。あと、その達成値なら分かりますが、全員教区が同じです
恋:それらしい足どりは……追えるでしょうかね?
GM:具体的には、どういう風に何を調べるんですか?
恋:うーん……。被害者サイドから追います。若い女性ばかり狙ってるということから、若い女性が行方不明とか、そう言う事件を。
GM:失踪事件が発生していることに関しては、ニュース等でも報じられているので、レンも知っていると思います。それとも、被害者についての詳細を調べるってことですか?
恋:んー……。狙われてる被害者に、「若い女性」以外の共通点がないか調べるのは、詳細を調べるに入りますかね?
GM:そうですね。被害者の共通点を見出そうと思えば、個人の経歴やプロフィールを漁る必要があるでしょうから。
恋:ではまずそこから調べます。
岬:4(2D6: 3 1)+3 = 7 登場
GM:きわどいですねw とまれ、被害者の詳細を調べるなら、なら、<情報:警察>か<情報:噂話>で。
恋:ギャフン!(w
岬:「恋! 恋じゃないか。こんなところで何をしているのだ?」「てけり……り」
恋:新聞見てて「あー……ダメだ、これだけじゃわかんねぇな。やっぱ経歴を調べてもらうしか……うわ!?」 新聞から顔をあげてペンギンに気付く(w
岬:「そんなに俺が愛しかったか? そうかそうか」「てけり……り」
恋:「お前、耳鼻科行った方がいいんじゃねぇの」 辛辣
岬:「おお、俺の体の心配までしてくれるとは、流石はマイハニーだな!」
恋:「……いや、もう、本気でどうにか……」 片手で携帯操作して、一応情報屋に聞いてみる。
恋:6(2D6: 2 4)+3 = 9 技能無し社会素振り
恋:ギャフン。
恋:「……やっぱダメか」 ←管轄外と怒られたメールが帰って来た
岬:「ふむ。何か調べものか? なんなら手伝うぞ。俺も調べている事があるから、ついでになるがな」
恋:「あぁうん。眼は良いのな」(ぁ
岬:「ふ。我がショゴスーツに隙なし! それはさておき、何を調べているのだ?」
恋:「この失踪事件の話を追ってるんだが……手掛かりが少ないし、被害者から追おうと思ってたところなんだが」 と、新聞を見せる、
岬:「ふむ。これも運命か。ちょうど俺もその事件について調べていたところだぞ。したぼくが一人、行方不明になっていてな」 と言うわけで、情報判定します。
恋:「……へ」 変な声出た(笑
GM:はい、どうぞ
岬:10(2D6: 6 4)+7 = 17 技能、情報屋あり
GM:高い!w
岬:超☆知ってる!
恋:超☆知ってた!w
恋:「知り合いが行方不明って、洒落にならない事態じゃねぇか!」(汗
恋:「じゃあ、ある程度は情報知ってる……か?」 試しに聞いてみる
岬:「まあ、この程度の事は当然知っているだろうが、一応俺が知っている情報を話しておくぞ」
岬:と、言うわけでGM。お願いしますw
GM:行方不明の女性たちには、唯一、全員カトリックの信者だったという共通項がありました。あと、その達成値なら分かりますが、全員教区が同じです
恋:スゲェー! 超役に立ってる!w
岬:かなり重要な情報ゲトしたっぽいw
GM:くっそー、この情報はもうちょっとしないとわかんないはずだったのに!w フラグ無視して達成値でねじ伏せやがった!w
光輝:きたー! ロザリオの伏線きたーっ
岬:wktk
恋:フエッヘッヘ
岬:かなり重要な情報ゲトしたっぽいw
GM:くっそー、この情報はもうちょっとしないとわかんないはずだったのに!w フラグ無視して達成値でねじ伏せやがった!w
光輝:きたー! ロザリオの伏線きたーっ
岬:wktk
恋:フエッヘッヘ
岬:「と、言うわけで、これから神父のところにでも行ってみようと思うのだ」
恋:「……」 ぽかんとしている。ぶっちゃけここまで知ってると思わなかった(笑
岬:「む? どうしたのだ。俺に見ほれて言葉も出ないか」
恋:「そ、そうだな。どうも事件の黒幕らしい悪魔ってのが、それなりに社会的地位がある人間に化けるらしいから……あ、いや、見惚れてるワケじゃないから」全否定(ぁ
岬:「むう。そんなに照れなくても良いのに」
恋:「照れてねぇよ! ……ともかく、確かにこれなら神父に逢いに行った方が良いのは確かだ。オレもついてく」
岬:「ふふふ。やはり一緒に行動したいのだな。判るぞ、その気持ち」
恋:「明らかに黒っぽいし、黒じゃなくても次に狙われそうな奴の見当がつく……」
岬:「まあ、泥舟に乗ったつもりで、俺に任せておけ。恋、お前を守るからな」真顔
恋:「……」 ぽかんとしている。ぶっちゃけここまで知ってると思わなかった(笑
岬:「む? どうしたのだ。俺に見ほれて言葉も出ないか」
恋:「そ、そうだな。どうも事件の黒幕らしい悪魔ってのが、それなりに社会的地位がある人間に化けるらしいから……あ、いや、見惚れてるワケじゃないから」全否定(ぁ
岬:「むう。そんなに照れなくても良いのに」
恋:「照れてねぇよ! ……ともかく、確かにこれなら神父に逢いに行った方が良いのは確かだ。オレもついてく」
岬:「ふふふ。やはり一緒に行動したいのだな。判るぞ、その気持ち」
恋:「明らかに黒っぽいし、黒じゃなくても次に狙われそうな奴の見当がつく……」
岬:「まあ、泥舟に乗ったつもりで、俺に任せておけ。恋、お前を守るからな」真顔
GM:ど ろ ぶ ね !
光輝:全然頼りにならないっ
恋:吹いた
光輝:全然頼りにならないっ
恋:吹いた
恋:「泥舟じゃダメだろーがぁっ!!」 (ぁ
岬:「む? ダメか……恋は気難しいな」
恋:「気難しいとかそう言う問題じゃなくね……?」(ぁ
岬:「じゃあ、ガラスの船でも用意せねばなるまい」
GM:では、絆チェックどうぞ
恋:ど、どうしよう……w
岬:誰に結ぶか……。
恋:岬君に、し、信頼で結べるかチェックします。
岬:わーいw
恋:5(2D6: 4 1)+15 = 20
恋:あっぶね!(笑
岬:神父に絆チェック
恋:絆:信頼で。言動はともかく、能力は評価してる。
岬:4(2D6: 3 1)+23 = 27
岬:ん。成功したので「興味」の絆で。
恋:書き換えは無しで、以上。
岬:同じく、完了です
GM:はい
岬:「む? ダメか……恋は気難しいな」
恋:「気難しいとかそう言う問題じゃなくね……?」(ぁ
岬:「じゃあ、ガラスの船でも用意せねばなるまい」
GM:では、絆チェックどうぞ
恋:ど、どうしよう……w
岬:誰に結ぶか……。
恋:岬君に、し、信頼で結べるかチェックします。
岬:わーいw
恋:5(2D6: 4 1)+15 = 20
恋:あっぶね!(笑
岬:神父に絆チェック
恋:絆:信頼で。言動はともかく、能力は評価してる。
岬:4(2D6: 3 1)+23 = 27
岬:ん。成功したので「興味」の絆で。
恋:書き換えは無しで、以上。
岬:同じく、完了です
GM:はい
ミドル2
シーンプレイヤー:光輝 登場難易度:7
GM:OP1の後、学校から帰る途中、事件に遭遇するシーンです
シーンプレイヤー:光輝 登場難易度:7
GM:OP1の後、学校から帰る途中、事件に遭遇するシーンです
GM:登校日でクラスメイトと顔をあわせ、カラオケにでも行ってきたその帰り道。時刻はもう夕方です。
光輝:「いやー……まさかあそこでみかんの歌が出るとは思わなかったよ」
光輝:「いやー……まさかあそこでみかんの歌が出るとは思わなかったよ」
恋:みかんの歌とか……w
GM:いすか「だよねー。あとリゲインのテーマとかもねー」
恋:リゲインのテーマとか……!w
光輝:「なんでカラオケに入ってるんだ、あんな歌……」
GM:いすか「ほんとにね。あんな変な歌ばっか歌うアイツもアイツだけどさ」
GM:いすか「ほんとにね。あんな変な歌ばっか歌うアイツもアイツだけどさ」
恋:光輝君の日常、やっぱちょっとおかしいよ!(笑
光輝:友達は色物ばかり
恋:先輩も色物ばかり
光輝:友達は色物ばかり
恋:先輩も色物ばかり
GM:そんな他愛も無い雑談をしているうちに、いすかと別れる曲がり角が近づいてきました。
光輝:「それじゃあこの辺で。あんまり夜更かししちゃ駄目だよ」鞄を返し、ロードレーサーにまたがる
GM:いすか「あたしは健康優良児なの! じゃあね!」 手を振りながら言い返して、いすかは歩き出します
光輝:「あーあ、二人乗りしたせいで空気抜けかかってるな。自転車屋寄って帰るか……」
GM:そんな時、道端の雑木林の奥から、女性の悲鳴が聞こえてきました。
光輝:「……! なんだ……!?」
GM:どうしますか?
光輝:もちろん考えるよりも先に確認しにいきます
GM:では、少し奥まった場所に、複数の人影が見えますね。一つを除いて、角とか翼とか、いささか人とは言いがたい特徴が見受けられますが。
光輝:「なっ……」 思わず乗ってきたロードレーサーを降りて、手を放したせいでガチャッと物音が
GM:では、そいつらはその音に気付いて、振り向きますね
光輝:「……! 何者だ、お前達っ……!!」グッと拳を握って構える
GM:悪魔:「……男は要らん。殺せ」 へたり込んで動けなくなっている女性に迫っていた、一際立派な姿の化物は、つまらなさげにそう言います。
GM:その一言を聞くや、周りにいた数体の化物が、君に向かって躍りかかります。
光輝:「それじゃあこの辺で。あんまり夜更かししちゃ駄目だよ」鞄を返し、ロードレーサーにまたがる
GM:いすか「あたしは健康優良児なの! じゃあね!」 手を振りながら言い返して、いすかは歩き出します
光輝:「あーあ、二人乗りしたせいで空気抜けかかってるな。自転車屋寄って帰るか……」
GM:そんな時、道端の雑木林の奥から、女性の悲鳴が聞こえてきました。
光輝:「……! なんだ……!?」
GM:どうしますか?
光輝:もちろん考えるよりも先に確認しにいきます
GM:では、少し奥まった場所に、複数の人影が見えますね。一つを除いて、角とか翼とか、いささか人とは言いがたい特徴が見受けられますが。
光輝:「なっ……」 思わず乗ってきたロードレーサーを降りて、手を放したせいでガチャッと物音が
GM:では、そいつらはその音に気付いて、振り向きますね
光輝:「……! 何者だ、お前達っ……!!」グッと拳を握って構える
GM:悪魔:「……男は要らん。殺せ」 へたり込んで動けなくなっている女性に迫っていた、一際立派な姿の化物は、つまらなさげにそう言います。
GM:その一言を聞くや、周りにいた数体の化物が、君に向かって躍りかかります。
恋:登場していいかな?w
GM:シーンプレイヤーの意向は?w
岬:光輝の意向しだいですね~
光輝:ええと、そうですね。構えるだけ構えて乱入者が来るパターンでしょうこれは(笑
岬:OK
恋:了解!
恋:二人してファンブルしたら笑ってくれ(ぁ
GM:それはある意味おいしいw
光輝:誰も助けにこない……だと
GM:ヒーローは孤独なんだよ
GM:シーンプレイヤーの意向は?w
岬:光輝の意向しだいですね~
光輝:ええと、そうですね。構えるだけ構えて乱入者が来るパターンでしょうこれは(笑
岬:OK
恋:了解!
恋:二人してファンブルしたら笑ってくれ(ぁ
GM:それはある意味おいしいw
光輝:誰も助けにこない……だと
GM:ヒーローは孤独なんだよ
恋:ここで登場判定します!
岬:6(2D6: 2 4)+4 = 10 登場
恋:2(2D6: 1 1)+3 = 5
恋:(・Д・!)
岬:ちょwwおまwww
光輝:やっちまったー!w
GM:振りなおす?w
恋:い、いやいいですw 諦めますw
GM:そうかw 了解w
恋:ね、ねーちゃんに途中で見つかった。ごめん(ぁ
GM:きっとレンは教会のほうに行ったんだよ!w
恋:ですよね!w
岬:6(2D6: 2 4)+4 = 10 登場
恋:2(2D6: 1 1)+3 = 5
恋:(・Д・!)
岬:ちょwwおまwww
光輝:やっちまったー!w
GM:振りなおす?w
恋:い、いやいいですw 諦めますw
GM:そうかw 了解w
恋:ね、ねーちゃんに途中で見つかった。ごめん(ぁ
GM:きっとレンは教会のほうに行ったんだよ!w
恋:ですよね!w
岬:「やらせるものか!!」高空から、ブーン、と降下してくる白い影。
光輝:「んなっ!?」唐突過ぎる乱入者にビックリ
岬:(すちゃ、っと降り立ち)「大丈夫だったか? 少年。お前は運が良いぞ」
光輝:「せ……せ、先輩?」ポカーン。別の意味でぽかーん
岬:「む? お前は俺の後輩か。ならば、したぼくになると誓え。そうすれば助けてやらんでもない」
GM:さて、手下の化物が君たちのほうに飛び掛ってきてるわけですがw
岬:「ええい、雑魚が。散れい!」 データ的に戦闘やるの? 演出?
光輝:「し、したぼく……? ……??」意味がわからずにキョトン。なんか意味もなく足元見てみたり
GM:ここは演出でやっちゃっていいですw 手下はエキストラだからw
岬:では、ペンギンの手から出たソニックブームが、次々と怪物をなぎ倒してゆきます。
GM:悪魔:「むう……」 奇妙な闖入者に、親玉らしき化物は少したじろぎます。
光輝:「……」なんか余りにもアレな光景にあんぐり
岬:「少年。人間が立ち入って良い領域を越えてしまったようだな。力を貸すか、帰って全てを忘れるか。好きな方を選べ」
GM:なお、襲われていた女性は、どうやら今は気を失っているようです。
光輝:「……っ……」ペンギン先輩と気を失った女性を交互に見て
岬:「……どうした?迷っているとあの女が死ぬぞ?」
光輝:「……俺も闘います!」意を決して握った拳を掲げる
GM:悪魔:「貴様ら、私の邪魔をする気か」 忌々しげに唸ります
岬:「よし。良い心意気だ。ならば、まずはお前の好きなようにやってみろ。俺が合わせてやろう」
光輝:「えっ、は、はいっ!」
岬:「(さて。どれほどの力か……見せてもらおう)」
光輝:「んなっ!?」唐突過ぎる乱入者にビックリ
岬:(すちゃ、っと降り立ち)「大丈夫だったか? 少年。お前は運が良いぞ」
光輝:「せ……せ、先輩?」ポカーン。別の意味でぽかーん
岬:「む? お前は俺の後輩か。ならば、したぼくになると誓え。そうすれば助けてやらんでもない」
GM:さて、手下の化物が君たちのほうに飛び掛ってきてるわけですがw
岬:「ええい、雑魚が。散れい!」 データ的に戦闘やるの? 演出?
光輝:「し、したぼく……? ……??」意味がわからずにキョトン。なんか意味もなく足元見てみたり
GM:ここは演出でやっちゃっていいですw 手下はエキストラだからw
岬:では、ペンギンの手から出たソニックブームが、次々と怪物をなぎ倒してゆきます。
GM:悪魔:「むう……」 奇妙な闖入者に、親玉らしき化物は少したじろぎます。
光輝:「……」なんか余りにもアレな光景にあんぐり
岬:「少年。人間が立ち入って良い領域を越えてしまったようだな。力を貸すか、帰って全てを忘れるか。好きな方を選べ」
GM:なお、襲われていた女性は、どうやら今は気を失っているようです。
光輝:「……っ……」ペンギン先輩と気を失った女性を交互に見て
岬:「……どうした?迷っているとあの女が死ぬぞ?」
光輝:「……俺も闘います!」意を決して握った拳を掲げる
GM:悪魔:「貴様ら、私の邪魔をする気か」 忌々しげに唸ります
岬:「よし。良い心意気だ。ならば、まずはお前の好きなようにやってみろ。俺が合わせてやろう」
光輝:「えっ、は、はいっ!」
岬:「(さて。どれほどの力か……見せてもらおう)」
恋:偽光輝「前略母上様へ。ぼくの時間は平穏だったのですが、ペンギン先輩のご指導の元、悪魔と対峙することになりました」
岬:あまり間違ってないw
岬:あまり間違ってないw
光輝:「お前! 今すぐにその人を解放するんだ!」だんっと一歩前に踏み出す
GM:悪魔:「世迷言を。死ねい!」 化物が君たちに掌をかざすや、凄まじい瘴気の渦が放たれる。
岬:「おっと。それは俺が赦せんな?」カバーリング。「さあ、俺が瘴気を防いでいる間に早くケリをつけろ!」
光輝:「はいっ!」
GM:悪魔:「むう……!」
光輝:「このぉぉっ!!」一気にボスの懐にまで肉薄し、超回転をかけたコークスクリューパンチを捻り込む
GM:悪魔:「ぐぬぅ!」 光輝の渾身の一撃を受けた化物は、たまらず大きくよろめき、倒れた女性から離れました。
岬:「(ほう。予想以上か……)今だ、少年! その女を!!」
GM:悪魔:「世迷言を。死ねい!」 化物が君たちに掌をかざすや、凄まじい瘴気の渦が放たれる。
岬:「おっと。それは俺が赦せんな?」カバーリング。「さあ、俺が瘴気を防いでいる間に早くケリをつけろ!」
光輝:「はいっ!」
GM:悪魔:「むう……!」
光輝:「このぉぉっ!!」一気にボスの懐にまで肉薄し、超回転をかけたコークスクリューパンチを捻り込む
GM:悪魔:「ぐぬぅ!」 光輝の渾身の一撃を受けた化物は、たまらず大きくよろめき、倒れた女性から離れました。
岬:「(ほう。予想以上か……)今だ、少年! その女を!!」
恋:岬君がすっげぇ先輩でカッコイイ! 絵面を気にしなければ!!
光輝:格好良い……!(※ただし絵面は除く
GM:……レンがこの場に居ないのが切ないんだぜ(ぁ
恋:す、すいません!(笑
岬:恋がいないとカッコいいんだぜw
恋:あー……w
岬:居るとヘタレるw
恋:むしろ出ないのは正解だったかもしれない!w 神様の御意志だネ!w
GM:……すごい空気読んだなあw
恋:オレのダイスは、空気を読むんだぜ……! ネタ的な意味で
光輝:気流に流されたの間違いではw
恋:エフンエフン!w
岬:ww
光輝:格好良い……!(※ただし絵面は除く
GM:……レンがこの場に居ないのが切ないんだぜ(ぁ
恋:す、すいません!(笑
岬:恋がいないとカッコいいんだぜw
恋:あー……w
岬:居るとヘタレるw
恋:むしろ出ないのは正解だったかもしれない!w 神様の御意志だネ!w
GM:……すごい空気読んだなあw
恋:オレのダイスは、空気を読むんだぜ……! ネタ的な意味で
光輝:気流に流されたの間違いではw
恋:エフンエフン!w
岬:ww
光輝:「はいっ!」素早く女性を抱え、離脱
岬:「さて……人質は解放されたが……このまま戦うのは危険だな。こっちも一旦退くぞ」
GM:悪魔:「ええい、覚えておれ!」 光輝が離れた隙を見計らい、《資産:帰還門》を使用。足元の影に溶けるようにして、シーンから退場します。
光輝:「……! 消えた……」
岬:「ふう……」ペンギンスーツを学生服の姿に変えて。「少年。名は何と言う?」
岬:「さて……人質は解放されたが……このまま戦うのは危険だな。こっちも一旦退くぞ」
GM:悪魔:「ええい、覚えておれ!」 光輝が離れた隙を見計らい、《資産:帰還門》を使用。足元の影に溶けるようにして、シーンから退場します。
光輝:「……! 消えた……」
岬:「ふう……」ペンギンスーツを学生服の姿に変えて。「少年。名は何と言う?」
恋:あれ!? 普通だ!!w ペンギンじゃないとか超珍しい!w 先輩マジかっこいいな!w
光輝:先輩はどこへ消えたんだ(※本人です
岬:マテw
恋:ペンギンが本体じゃないぞ!w
岬:ペンギンは制服ですw
鎌仙人(見学者):本体ペンギンw
GM:「これが俺の本体のハンサム顔だ」と言って完全なペンギンになるんですねわかry
恋:アッー!w
光輝:先輩はどこへ消えたんだ(※本人です
岬:マテw
恋:ペンギンが本体じゃないぞ!w
岬:ペンギンは制服ですw
鎌仙人(見学者):本体ペンギンw
GM:「これが俺の本体のハンサム顔だ」と言って完全なペンギンになるんですねわかry
恋:アッー!w
GM:さて、ちょっと<知覚>振ってください
岬:あ、はい。苦手分野だw
岬: 9(2D6: 6 3)+3 = 12 技能なし
光輝:6(2D6: 5 1)+4 = 10
GM:ふむ、じゃあ二人とも気付いたな。雑木林の入り口のほうから、走り去るような足音が聞こえた。光輝には、その後姿に見覚えがあるw
光輝:「……あれは!」
岬:「む、いかん! 見られたか……っと。知っているのか? ならば口封じを」 注:口止めと口封じの区別がついてません
光輝:「あ、ち、ちょっとそれは!」
岬:あ、はい。苦手分野だw
岬: 9(2D6: 6 3)+3 = 12 技能なし
光輝:6(2D6: 5 1)+4 = 10
GM:ふむ、じゃあ二人とも気付いたな。雑木林の入り口のほうから、走り去るような足音が聞こえた。光輝には、その後姿に見覚えがあるw
光輝:「……あれは!」
岬:「む、いかん! 見られたか……っと。知っているのか? ならば口封じを」 注:口止めと口封じの区別がついてません
光輝:「あ、ち、ちょっとそれは!」
恋:というか、いつの間に岬君はそんな日本語が苦手になったんですかw 泥舟とか(笑
光輝:したぼくとか云ってたしw
岬:いや、頭悪くなったw
GM:頭悪く、って……w
恋:人がやんわり日本語が苦手に、っていったのに、頭悪くなるとか、よりダメな方向に訂正されるとはおもわなんだw
光輝:したぼくとか云ってたしw
岬:いや、頭悪くなったw
GM:頭悪く、って……w
恋:人がやんわり日本語が苦手に、っていったのに、頭悪くなるとか、よりダメな方向に訂正されるとはおもわなんだw
光輝:「と、とにかく。助けて頂いてありがとうございました。僕は志壮光輝。同じ学校の後輩です、先輩」慌てて先輩の前に出て名乗る
岬:「光輝、か。良い名だ。あの女をどうにかしておけよ」
光輝:「は……はい」
岬:「それで、この助けた女はどうする? おそらく、魔物について知識を持ってしまったと思うが」
光輝:「この人は先輩にお願いできますか? 僕は彼女を追い掛けたいので」
岬:「判った。光輝、俺は岬だ。岬=A=∀=ダーレス。また後で会おう」
岬:ショゴス「てけり……り!てけり……り!!」
光輝:「はい。ありがとうございます岬先輩! それじゃ!」女の人を預け、倒れたロードレーサーを起こしていすかちゃんを追い掛けます
GM:はい、ならばシーンを切ります。絆チェックどうぞ
岬:光輝に絆チェック。
岬:6(2D6: 3 3)+23 = 29
岬:成功したので「弟子」で絆取ります。
岬:「光輝、か。良い名だ。あの女をどうにかしておけよ」
光輝:「は……はい」
岬:「それで、この助けた女はどうする? おそらく、魔物について知識を持ってしまったと思うが」
光輝:「この人は先輩にお願いできますか? 僕は彼女を追い掛けたいので」
岬:「判った。光輝、俺は岬だ。岬=A=∀=ダーレス。また後で会おう」
岬:ショゴス「てけり……り!てけり……り!!」
光輝:「はい。ありがとうございます岬先輩! それじゃ!」女の人を預け、倒れたロードレーサーを起こしていすかちゃんを追い掛けます
GM:はい、ならばシーンを切ります。絆チェックどうぞ
岬:光輝に絆チェック。
岬:6(2D6: 3 3)+23 = 29
岬:成功したので「弟子」で絆取ります。
GM:弟子……w
恋:弟子になった!w 下僕じゃなくて良かったな!w
GM:力を認めてくれたんだよw
岬:ちなみに、エゴだと下僕になるw
光輝:したぼくじゃなくて良かった!w
恋:ペンギン先輩→ペンギン師匠 になったなw
岬:んむ。てか、力を認めたからペンギンの下見せたんですよ?
GM:あ、そうなんだ
岬:うぃ。だから、恋もペンギンじゃない岬見てた筈よw
GM:信頼した奴にだけ見せる、とかそんな感じ?
岬:そそw
恋:弟子になった!w 下僕じゃなくて良かったな!w
GM:力を認めてくれたんだよw
岬:ちなみに、エゴだと下僕になるw
光輝:したぼくじゃなくて良かった!w
恋:ペンギン先輩→ペンギン師匠 になったなw
岬:んむ。てか、力を認めたからペンギンの下見せたんですよ?
GM:あ、そうなんだ
岬:うぃ。だから、恋もペンギンじゃない岬見てた筈よw
GM:信頼した奴にだけ見せる、とかそんな感じ?
岬:そそw
光輝:岬さんへの絆を変更したいんですがいいですか?
GM:内容変更ですか。どうぞ
光輝:好奇心→尊敬で
光輝:ダイスは振った方がいいですか?
GM:いえ、絆の内容を変えるだけなら、必要ありません。新たに取得はしないんですか?
光輝:ではさっきの親玉に対してエゴを取得したいです
GM:エゴですか。どうぞ
光輝:9(2D6: 3 6)+13 = 22
GM:内容変更ですか。どうぞ
光輝:好奇心→尊敬で
光輝:ダイスは振った方がいいですか?
GM:いえ、絆の内容を変えるだけなら、必要ありません。新たに取得はしないんですか?
光輝:ではさっきの親玉に対してエゴを取得したいです
GM:エゴですか。どうぞ
光輝:9(2D6: 3 6)+13 = 22
光輝:え、これって……w
恋:絆かぁw
GM:エゴで取る、って決めたら、振らないのもいいですよ?w ま、今回ばかりは勿体無いので何か絆を考えるのがいいと思いますw
光輝:ええーっと
恋:好敵手……?うーん
GM:だいたい、敵に絆で結ぶなら、好敵手とかかなあ
光輝:ライバルって感じじゃあないけど……w
GM:なんだよなあw
光輝:でもそれしかなさそうですね。光輝素人だし強そうだったとは思ってるだろうから、それでもいいですね
GM:あ。覚えておけ! とか捨てゼリフ吐いてたし、立派なライバルだよ(マテ
恋:ポケモン的な感じだなw
恋:絆かぁw
GM:エゴで取る、って決めたら、振らないのもいいですよ?w ま、今回ばかりは勿体無いので何か絆を考えるのがいいと思いますw
光輝:ええーっと
恋:好敵手……?うーん
GM:だいたい、敵に絆で結ぶなら、好敵手とかかなあ
光輝:ライバルって感じじゃあないけど……w
GM:なんだよなあw
光輝:でもそれしかなさそうですね。光輝素人だし強そうだったとは思ってるだろうから、それでもいいですね
GM:あ。覚えておけ! とか捨てゼリフ吐いてたし、立派なライバルだよ(マテ
恋:ポケモン的な感じだなw
光輝:では絆:好敵手で。強そうだったので
GM:はい
GM:はい
ミドル3
シーンプレイヤー:恋 PC3以外登場不可
GM:じゃあ、せっかくレンが登場しなかったので、ミドル2とほぼ同時刻のシーンということで。
恋:了解しました。おのれファンブル(笑
シーンプレイヤー:恋 PC3以外登場不可
GM:じゃあ、せっかくレンが登場しなかったので、ミドル2とほぼ同時刻のシーンということで。
恋:了解しました。おのれファンブル(笑
恋:ファンブル振ったせいで……孤立した!w アレもしかしてピンチじゃね!?(笑
岬:今度の犠牲者は恋か……(ぉ
光輝:またレンがピンチか……
GM:大丈夫、ボスはミドル2に居たでしょw
(※:「また」って言われるほどピンチな印象あったのかぁ、としみじみ思ったものの、よくよく考えてみれば、僕も以前、レン一人のところにボス(のフリした《腹話術》エキストラ)送り込んだりしてましたサーセン
岬:今度の犠牲者は恋か……(ぉ
光輝:またレンがピンチか……
GM:大丈夫、ボスはミドル2に居たでしょw
(※:「また」って言われるほどピンチな印象あったのかぁ、としみじみ思ったものの、よくよく考えてみれば、僕も以前、レン一人のところにボス(のフリした《腹話術》エキストラ)送り込んだりしてましたサーセン
GM:さて、教会に出向いて探りを入れるんでしたっけ?
恋:はい。途中でなんか岬君とんでっちゃったけど、オレは飛べないし、彼なら1人でも実力は充分だろう、というわけで、先に探りだけでも入れておきます。
恋:はい。途中でなんか岬君とんでっちゃったけど、オレは飛べないし、彼なら1人でも実力は充分だろう、というわけで、先に探りだけでも入れておきます。
GM:なんかとんでっちゃったって……w
恋:風船みたいな言いぐさになってしまった(笑
岬:ひでぇw
鎌仙人(見学者):風船w
光輝:ペンギンスーツにヘリウムを溜めて……
岬:やめてー。ペンギン虐待イクナイー!
恋:真面目に言えば、多分途中で事件に気付いたんだとは言い残していくとは思うけど
岬:恋、とことん事件に気づいてなかったのな
恋:レンちゃんは足が遅いのだよ!(笑
岬:うむ。「ちょっと所用ができた」くらいにしか言わないかも
恋:そんな気はする。後は、川の対岸だった可能性もあるし
恋:風船みたいな言いぐさになってしまった(笑
岬:ひでぇw
鎌仙人(見学者):風船w
光輝:ペンギンスーツにヘリウムを溜めて……
岬:やめてー。ペンギン虐待イクナイー!
恋:真面目に言えば、多分途中で事件に気付いたんだとは言い残していくとは思うけど
岬:恋、とことん事件に気づいてなかったのな
恋:レンちゃんは足が遅いのだよ!(笑
岬:うむ。「ちょっと所用ができた」くらいにしか言わないかも
恋:そんな気はする。後は、川の対岸だった可能性もあるし
GM:では、レンは悪魔が関わっている可能性の高い教会にたどり着きました。中に入りますか?
恋:ちょっと様子をうかがってみるけど……。明らかに魔物臭かったりはしないよね!w
GM:それはないw 仮にここに潜伏しているのだとしても、そういうことを長く続けているわけだから、うまく隠れる方法ぐらい身につけているでしょう。でないとすぐに狩り出されてしまう。
恋:ですよね……w とりあえず、扉を開けて中に入ってみる!(←不心得者
恋:ちょっと様子をうかがってみるけど……。明らかに魔物臭かったりはしないよね!w
GM:それはないw 仮にここに潜伏しているのだとしても、そういうことを長く続けているわけだから、うまく隠れる方法ぐらい身につけているでしょう。でないとすぐに狩り出されてしまう。
恋:ですよね……w とりあえず、扉を開けて中に入ってみる!(←不心得者
岬:恋、チャレンジャーだなあ
恋:聞き耳、罠調べ、鍵開けの三点セットを忘れるのがレンちゃんの天然さ。ボタンがあったら押して、レバーがあったら引いちゃう程度には天然ですよ。
岬:うわ。それは危ない
光輝:簡単に捕まりそうだ
恋:おねーちゃんだけが天然な訳ないじゃないですか(爽
岬:そう言う血筋なのねw
GM:とりあえず、ダンジョンに連れて行っちゃいけないのはよくわかったw
恋:聞き耳、罠調べ、鍵開けの三点セットを忘れるのがレンちゃんの天然さ。ボタンがあったら押して、レバーがあったら引いちゃう程度には天然ですよ。
岬:うわ。それは危ない
光輝:簡単に捕まりそうだ
恋:おねーちゃんだけが天然な訳ないじゃないですか(爽
岬:そう言う血筋なのねw
GM:とりあえず、ダンジョンに連れて行っちゃいけないのはよくわかったw
GM:??:「おやあ……?」 では、礼拝堂の中を、積み重ねた本を抱えて歩いていた一人の若い男が、君に気付きました。
恋:「あ、ど、どうも。」 ぺこりと頭を下げる
GM:??:「こんばんは。お見かけした覚えのない方ですねえ」 本を長椅子の上に置くと、のったりとした口調で挨拶します。
恋:「あ、はい。初めて来たんですけど……今、入っちゃまずかったですか?」 ちょっと気まずそうに
GM:??:「あー、いえいえー。そんなことないですよー」 ニコニコと、人好きのする笑顔で応対します。「あ。私、助祭の山辺と申します」
恋:「あ、どうも。オレは……」(ちょっと悩んだ)「姫野っていいます。」
GM:山辺:「姫野さんですか。それで、本日はどうなさいましたか?」
恋:「特に用事ってものがあるわけではないんですけど……」 と逸らしつつ。「ちょっとだけ、キリスト教に興味があったんで。……オレぐらいの年代でそう言う人って、あんまりいないですかね」
GM:山辺:「いえいえ、そんなことありませんよ。一家で信仰なさっていることも多いですし、お若い方でも、敬虔な信者さんは沢山います」 相変わらずニコニコと、山辺は答えますが、「ただ……」 ここで、少し声に元気がなくなります
恋:「……? どうしたんです?」 促す
GM:山辺:「なんだか、うちの教会にいらしてるお嬢さん方が、立て続けに失踪していて……。なんとも、やるせない話です……。信仰の無力を、疑いたくもなってきます……」
恋:「そんなことが……。でもいつかきっと帰ってきますよ、皆さん」 痛ましそうな表情をしつつ。「それでは、もう同年代の方は少ない……のかなぁ……」 躊躇う素振り
GM:??:「これこれ、滅多なことを言うものではないよ、山辺助祭」 礼拝堂の奥の扉から現れた中年の男が、山辺をたしなめます。
恋:「あ、ど、どうも。すいませんオレが余計な事を聞いちゃって」 慌てて頭を下げる
GM:山辺:「あっ……高島司祭。申し訳ありません」 山辺は、司祭と呼んだ男に頭を下げます。
GM:高島:「神の愛を疑ってはいけないな、助祭。……こんばんはお嬢さん。私が、この教会の司祭を勤めている高島です」
恋:「こんばんは。ご丁寧にすみません。姫野と言います」
恋:「あ、ど、どうも。」 ぺこりと頭を下げる
GM:??:「こんばんは。お見かけした覚えのない方ですねえ」 本を長椅子の上に置くと、のったりとした口調で挨拶します。
恋:「あ、はい。初めて来たんですけど……今、入っちゃまずかったですか?」 ちょっと気まずそうに
GM:??:「あー、いえいえー。そんなことないですよー」 ニコニコと、人好きのする笑顔で応対します。「あ。私、助祭の山辺と申します」
恋:「あ、どうも。オレは……」(ちょっと悩んだ)「姫野っていいます。」
GM:山辺:「姫野さんですか。それで、本日はどうなさいましたか?」
恋:「特に用事ってものがあるわけではないんですけど……」 と逸らしつつ。「ちょっとだけ、キリスト教に興味があったんで。……オレぐらいの年代でそう言う人って、あんまりいないですかね」
GM:山辺:「いえいえ、そんなことありませんよ。一家で信仰なさっていることも多いですし、お若い方でも、敬虔な信者さんは沢山います」 相変わらずニコニコと、山辺は答えますが、「ただ……」 ここで、少し声に元気がなくなります
恋:「……? どうしたんです?」 促す
GM:山辺:「なんだか、うちの教会にいらしてるお嬢さん方が、立て続けに失踪していて……。なんとも、やるせない話です……。信仰の無力を、疑いたくもなってきます……」
恋:「そんなことが……。でもいつかきっと帰ってきますよ、皆さん」 痛ましそうな表情をしつつ。「それでは、もう同年代の方は少ない……のかなぁ……」 躊躇う素振り
GM:??:「これこれ、滅多なことを言うものではないよ、山辺助祭」 礼拝堂の奥の扉から現れた中年の男が、山辺をたしなめます。
恋:「あ、ど、どうも。すいませんオレが余計な事を聞いちゃって」 慌てて頭を下げる
GM:山辺:「あっ……高島司祭。申し訳ありません」 山辺は、司祭と呼んだ男に頭を下げます。
GM:高島:「神の愛を疑ってはいけないな、助祭。……こんばんはお嬢さん。私が、この教会の司祭を勤めている高島です」
恋:「こんばんは。ご丁寧にすみません。姫野と言います」
恋:流石に、包帯少女がいきなり「行方不明者の手掛かりを追ってるんで、若い女性でここに通ってる人後誰がいるか教えてください!」は言えないよね!w
岬:警察呼ばれるわw ……ああ、岬が別行動の理由がこれでわかったようなw
恋:そ、そうか! 単独の方が、むしろ目つけられやすいしね!(ぉ
岬:そっちかいw
恋:まぁ、普通にペンギンの人が来たら焦るわな……w よくよく考えれば、オレもオレで包帯少女なので、覚えられちゃうことに変わりは無いんだが(ぁ
岬:しかも岬、打算と言うものを知らんから「行方不明の奴を探しに来た」とか言っちゃいそうw
恋:そりゃー別行動取るしかないわ!w
岬:ですよねーw
岬:警察呼ばれるわw ……ああ、岬が別行動の理由がこれでわかったようなw
恋:そ、そうか! 単独の方が、むしろ目つけられやすいしね!(ぉ
岬:そっちかいw
恋:まぁ、普通にペンギンの人が来たら焦るわな……w よくよく考えれば、オレもオレで包帯少女なので、覚えられちゃうことに変わりは無いんだが(ぁ
岬:しかも岬、打算と言うものを知らんから「行方不明の奴を探しに来た」とか言っちゃいそうw
恋:そりゃー別行動取るしかないわ!w
岬:ですよねーw
GM:高島:「山辺助祭、君は早くその本を私の部屋に運んでおいて」 山辺に短く言いつけると、「ああ、それで、どんなご用件だったのですかな?」 君に問いかけます。
恋:「キリスト教に少し興味があって来てみたんですが、やっぱりオレみたいな年代の子って……少ない、ですよね……?」 ちょっと躊躇ってる風で同じこと聞いてみる。
GM:高島:「そうですねえ……。少し前までは、若い女性の方もそれなりにいらしたが……あの事件で、すっかり減ってしまいましたよ。残念です」
恋:「あの事件……?」
GM:高島:「ええ、最近話題になっているでしょう。女性ばかりの連続失踪事件。今残っているのは……飛鳥田さんのところの娘さんぐらいかな……」
恋:「そうなんですか……。その、飛鳥田さんって○○高校の人なんですか?」 と、岬君と同じところの高校名をあげて聞いてみる
GM:高島:「うん……? ええ、その通りですが……お知り合いだったんですか?」 少し首を傾げ、高島は言います。……何故にそんな疑わしいことを言うのだね君はw
恋:「キリスト教に少し興味があって来てみたんですが、やっぱりオレみたいな年代の子って……少ない、ですよね……?」 ちょっと躊躇ってる風で同じこと聞いてみる。
GM:高島:「そうですねえ……。少し前までは、若い女性の方もそれなりにいらしたが……あの事件で、すっかり減ってしまいましたよ。残念です」
恋:「あの事件……?」
GM:高島:「ええ、最近話題になっているでしょう。女性ばかりの連続失踪事件。今残っているのは……飛鳥田さんのところの娘さんぐらいかな……」
恋:「そうなんですか……。その、飛鳥田さんって○○高校の人なんですか?」 と、岬君と同じところの高校名をあげて聞いてみる
GM:高島:「うん……? ええ、その通りですが……お知り合いだったんですか?」 少し首を傾げ、高島は言います。……何故にそんな疑わしいことを言うのだね君はw
恋:同じ学校の人だったりします?みたいな意味合いで探ってるけど……超疑われそうだね。
岬:実際、疑われてますな
GM:そりゃ不思議に思うさねw
光輝:疑われてますね
(※:なんでこんなに強気に攻めてくるんだろうか、とセッション中もびっくりでした。
岬:実際、疑われてますな
GM:そりゃ不思議に思うさねw
光輝:疑われてますね
(※:なんでこんなに強気に攻めてくるんだろうか、とセッション中もびっくりでした。
恋:「え、あ、はい。○○高校はお姉ちゃんが通ってるので、もしかしたら知り合いじゃないかな、と思ったんです。お姉ちゃんの友達がここに通ってるなら、安心かな、って……」
GM:高島:「ああ、そうでしたか。まあ、このへんで一番近いのは、○○高校ですからなあ」 高島は納得したふうな素振りを見せるが……まさか本当に納得したとは思ってないだろうねw
恋:てへ。(ぁ
GM:てへ、じゃねえ!w
恋:「とりあえず、今日は帰ってお姉ちゃんに聞いてみます。あ、えっと、集会とかって日が決まってたりしますか?」 と、とりあえず形式的にでも興味ある風に聞いてから帰ろう!(w
GM:高島:「ミサは毎朝執り行われてますが、やはり皆様お忙しいので、いらっしゃる方はやや少ないですね。日曜にいらっしゃるのがよろしいでしょう」
GM:で、逃げ帰るんだね?w
恋:「あ、はい、判りました。ご丁寧にありがとうございます」頭を下げて、とりあえず逃げ帰る(笑
恋:そういえば、話をしてる間に知覚判定とか言わなかったな……
GM:知覚?
恋:悪魔が化けてるかもしれないって聞いたから、一応、ネ
GM:あー、なるほど。このシーンは完全にミドル2と同時刻です。レンが逃げ帰ったのと悪魔が逃げ帰ったのはほぼ同時ぐらいです
恋:了解しました。とりあえず逃げの一手だ!(ぁ
GM:絆チェックは?
恋:特に無しで。
GM:はい。ではシーン切ります
GM:高島:「ああ、そうでしたか。まあ、このへんで一番近いのは、○○高校ですからなあ」 高島は納得したふうな素振りを見せるが……まさか本当に納得したとは思ってないだろうねw
恋:てへ。(ぁ
GM:てへ、じゃねえ!w
恋:「とりあえず、今日は帰ってお姉ちゃんに聞いてみます。あ、えっと、集会とかって日が決まってたりしますか?」 と、とりあえず形式的にでも興味ある風に聞いてから帰ろう!(w
GM:高島:「ミサは毎朝執り行われてますが、やはり皆様お忙しいので、いらっしゃる方はやや少ないですね。日曜にいらっしゃるのがよろしいでしょう」
GM:で、逃げ帰るんだね?w
恋:「あ、はい、判りました。ご丁寧にありがとうございます」頭を下げて、とりあえず逃げ帰る(笑
恋:そういえば、話をしてる間に知覚判定とか言わなかったな……
GM:知覚?
恋:悪魔が化けてるかもしれないって聞いたから、一応、ネ
GM:あー、なるほど。このシーンは完全にミドル2と同時刻です。レンが逃げ帰ったのと悪魔が逃げ帰ったのはほぼ同時ぐらいです
恋:了解しました。とりあえず逃げの一手だ!(ぁ
GM:絆チェックは?
恋:特に無しで。
GM:はい。ではシーン切ります
GM:はっ!
恋:(・ω・)?
GM:やべえこれ予定通りに進めるとおかしくなる!w
光輝:なんだってっ
恋:全てはファンブルのせいで(ぁ
岬:むむっ
恋:つまりなんだろう。逃げるいすかが教会に来るのか……? そしてオレがばったり出会っちゃったりするのか……?w
GM:岬の情報判定がすげえよかったのと、レンの登場判定がすげえ駄目だったので、ちょい狂ったw
岬:あっひゃっひゃw
恋:改めていわれると相当ひどいな(ぁ
GM:すいません、ちょっとだけ考える時間をください
恋:ど、どうぞすいません
岬:どうぞ~
GM:申し訳ないです
恋:狙ったかのようにファンブル振ってマジすいません(ぁ
光輝:美味しいw
恋:まさかこの次も(ヤメ
GM:……よし。なんとかなる……かな。少なくとも、もう登場判定ファンブルには脅かされない(ぁ
恋:す、すいません!w
GM:いや、ダイス目ばかりはしょうがないw その程度で破綻するシナリオにしちゃった僕が悪いです
恋:(・ω・)?
GM:やべえこれ予定通りに進めるとおかしくなる!w
光輝:なんだってっ
恋:全てはファンブルのせいで(ぁ
岬:むむっ
恋:つまりなんだろう。逃げるいすかが教会に来るのか……? そしてオレがばったり出会っちゃったりするのか……?w
GM:岬の情報判定がすげえよかったのと、レンの登場判定がすげえ駄目だったので、ちょい狂ったw
岬:あっひゃっひゃw
恋:改めていわれると相当ひどいな(ぁ
GM:すいません、ちょっとだけ考える時間をください
恋:ど、どうぞすいません
岬:どうぞ~
GM:申し訳ないです
恋:狙ったかのようにファンブル振ってマジすいません(ぁ
光輝:美味しいw
恋:まさかこの次も(ヤメ
GM:……よし。なんとかなる……かな。少なくとも、もう登場判定ファンブルには脅かされない(ぁ
恋:す、すいません!w
GM:いや、ダイス目ばかりはしょうがないw その程度で破綻するシナリオにしちゃった僕が悪いです