ミドル4
シーンプレイヤー:光輝 登場難易度:7
GM:では、現場から逃げ去ったいすかを追いかける、とのことでしたね
光輝:そうですね。泡を食って追い掛けます
シーンプレイヤー:光輝 登場難易度:7
GM:では、現場から逃げ去ったいすかを追いかける、とのことでしたね
光輝:そうですね。泡を食って追い掛けます
GM:さて。では君は、家に向かって駆け出していたいすかに追いつくことができた
光輝:「いすか……!」いすかの前に出るようにして自転車を止める
GM:声をかけられると、いすかは蒼ざめた面持ちで後ずさりした
光輝:「……い、いすか……そ、その……」
GM:いすか「な……なんだったの、あれ……。光輝は……なんで、あんな……」
光輝:「そ、それは……その……えと……」上手い云い方が見つけられずにどもる
GM:いすか「あのペンギンも……あの化物も……それを殴り飛ばしてた光輝も……。わけわかんないよ……! なんなの!?」
光輝:「いすか……!」いすかの前に出るようにして自転車を止める
GM:声をかけられると、いすかは蒼ざめた面持ちで後ずさりした
光輝:「……い、いすか……そ、その……」
GM:いすか「な……なんだったの、あれ……。光輝は……なんで、あんな……」
光輝:「そ、それは……その……えと……」上手い云い方が見つけられずにどもる
GM:いすか「あのペンギンも……あの化物も……それを殴り飛ばしてた光輝も……。わけわかんないよ……! なんなの!?」
恋:なんだこのやり取り!w
岬:面白すぐるw
恋:やっぱりペンギンが一番先に来るよね
GM:いやまあ、ペンギンに言及しないのは逆に不自然でしょw
光輝:ペンギンだけは見なかったことにしたとか
岬:理性が無意識にペンギンを拒否したか
GM:ペンギンの存在は理性が受け付けなかったんですねわかry
恋:何でそこで被ってるんですか!w 見なかったことにするべきなのは知り合いである光輝がそんな光景に関わってることの方だろ!w
岬:面白すぐるw
恋:やっぱりペンギンが一番先に来るよね
GM:いやまあ、ペンギンに言及しないのは逆に不自然でしょw
光輝:ペンギンだけは見なかったことにしたとか
岬:理性が無意識にペンギンを拒否したか
GM:ペンギンの存在は理性が受け付けなかったんですねわかry
恋:何でそこで被ってるんですか!w 見なかったことにするべきなのは知り合いである光輝がそんな光景に関わってることの方だろ!w
光輝:「い、いすか、聞いて。あれは……あれはその……ぼ、僕は……」思わず視線を逸らしてしまう
GM:いすか「これ、私の鞄に紛れてたの」 光輝の携帯を押し付けるようにして渡すと、いすかは光輝の横をすり抜けて走り去ろうとします。
光輝:「あ……っ……。ま、待っ……いす……!」 手を伸ばしかけるけれど……降ろすことしかできなかった
GM:いすか「これ、私の鞄に紛れてたの」 光輝の携帯を押し付けるようにして渡すと、いすかは光輝の横をすり抜けて走り去ろうとします。
光輝:「あ……っ……。ま、待っ……いす……!」 手を伸ばしかけるけれど……降ろすことしかできなかった
GM:くっくっくっ、君なら見送ることを選んでくれると思っていたよ(ぁ
光輝:ぐわああ
恋:怖いですねぇー(茶を啜りながら
岬:さあ、いすかちゃんはどうなるかなー(wktk
恋:あーそうか。普通に考えれば、これ、今か後日かはともかく、教会に相談フラグじゃん
岬:それでGMが悩んでたんじゃない?
GM:いやー、いすかが襲われるタイミングの問題で、色々あったんですよ
岬:NGいすか「幼馴染が、私よりペンギンを取るんです」
恋:\(^o^)/
GM:襲われることは隠さない。わかってるだろうからw
恋:まぁ、ですよね
岬:問題は、襲われる時に助けられるかどうかですね~
恋:え、マスターシーンでしょ(ぉ
岬:ま、その可能性は高いw
GM:マスターシーンで襲ったんじゃ、無力感を煽れないでしょうが(ぁ
恋:アッー
岬:なるほど。
鎌仙人(見学者):……よかった…… 自キャラの戦闘演出、大抵がSANチェックものだから……
光輝:ぐわああ
恋:怖いですねぇー(茶を啜りながら
岬:さあ、いすかちゃんはどうなるかなー(wktk
恋:あーそうか。普通に考えれば、これ、今か後日かはともかく、教会に相談フラグじゃん
岬:それでGMが悩んでたんじゃない?
GM:いやー、いすかが襲われるタイミングの問題で、色々あったんですよ
岬:NGいすか「幼馴染が、私よりペンギンを取るんです」
恋:\(^o^)/
GM:襲われることは隠さない。わかってるだろうからw
恋:まぁ、ですよね
岬:問題は、襲われる時に助けられるかどうかですね~
恋:え、マスターシーンでしょ(ぉ
岬:ま、その可能性は高いw
GM:マスターシーンで襲ったんじゃ、無力感を煽れないでしょうが(ぁ
恋:アッー
岬:なるほど。
鎌仙人(見学者):……よかった…… 自キャラの戦闘演出、大抵がSANチェックものだから……
GM:では、いすかは行ってしまいますね。どうしますか?
光輝:「……」青ざめた顔でその場に膝を突く。
GM:特にこれ以上何もなければ、シーンを切りましょうか
光輝:はーい
GM:絆チェックはありませんか?
光輝:ええと、じゃあいすかへの絆を慈愛から恋心に
GM:おおうw 了解w
恋:失って初めて、恋心だと気付いたのか……
岬:まだ喪ってないよ!w
恋:い、今までの関係を!w
光輝:「……」青ざめた顔でその場に膝を突く。
GM:特にこれ以上何もなければ、シーンを切りましょうか
光輝:はーい
GM:絆チェックはありませんか?
光輝:ええと、じゃあいすかへの絆を慈愛から恋心に
GM:おおうw 了解w
恋:失って初めて、恋心だと気付いたのか……
岬:まだ喪ってないよ!w
恋:い、今までの関係を!w
ミドル5
シーンプレイヤー:岬 登場難易度:7
GM:まあ、ここはレンと落ち合うかな?
岬:そうだね~。メール来たんで、恋を呼びます。「目撃者が出た」と伝えて。
シーンプレイヤー:岬 登場難易度:7
GM:まあ、ここはレンと落ち合うかな?
岬:そうだね~。メール来たんで、恋を呼びます。「目撃者が出た」と伝えて。
恋:と、登場難易度は……?w
GM:ど、同行者扱いでいいよここは……w
恋:よし!w
GM:ど、同行者扱いでいいよここは……w
恋:よし!w
恋:では登場します。
岬:「んむ。うちの後輩が事件を目撃してしまってな……」
恋:「後輩って……。同じ学校って事か」
岬:「ああ。一人は志壮 光輝。奴は半魔だから別に構わんのだが……もう一人、女生徒がな。今、光輝が追っている」
恋:「飛鳥田って子とは違うのな?」 確認だけ一応
岬:「飛鳥田さんの外見を、俺は知らんのだ」
恋:「そ、そうか。それもそうだな」(ぁ 調べられますかね?w>外見とか
GM:……外見ってどうやって調べるんだ?w
恋:「とりあえず、その光輝って奴に首尾を聞いてみるか……連絡とって見てくれるか?」
岬:「とりあえず、光輝くんと合流したいのだが。携帯番号を交換するのを忘れてしまったのだ」(ぉ
恋:「……おいっ!」(w
GM:じゃあ、光輝の連絡先を調べればいいんじゃないかなw
岬:「すまんな。すぐ調べるから、ちょっと待ってくれ」
恋:そうですね、光輝君の連絡先を……w
GM:<情報:噂話>で振ってくださいw
岬:11(2D6: 6 5)+7 = 18
岬:なぜか詳しいw
GM:無駄に高けえ!w
恋:振らなくていいやw
GM:連絡先どころか、家族構成から嫌いな食べ物まで、色々わかっちまうなw
岬:「んむ。うちの後輩が事件を目撃してしまってな……」
恋:「後輩って……。同じ学校って事か」
岬:「ああ。一人は志壮 光輝。奴は半魔だから別に構わんのだが……もう一人、女生徒がな。今、光輝が追っている」
恋:「飛鳥田って子とは違うのな?」 確認だけ一応
岬:「飛鳥田さんの外見を、俺は知らんのだ」
恋:「そ、そうか。それもそうだな」(ぁ 調べられますかね?w>外見とか
GM:……外見ってどうやって調べるんだ?w
恋:「とりあえず、その光輝って奴に首尾を聞いてみるか……連絡とって見てくれるか?」
岬:「とりあえず、光輝くんと合流したいのだが。携帯番号を交換するのを忘れてしまったのだ」(ぉ
恋:「……おいっ!」(w
GM:じゃあ、光輝の連絡先を調べればいいんじゃないかなw
岬:「すまんな。すぐ調べるから、ちょっと待ってくれ」
恋:そうですね、光輝君の連絡先を……w
GM:<情報:噂話>で振ってくださいw
岬:11(2D6: 6 5)+7 = 18
岬:なぜか詳しいw
GM:無駄に高けえ!w
恋:振らなくていいやw
GM:連絡先どころか、家族構成から嫌いな食べ物まで、色々わかっちまうなw
恋:岬君マジパネェw
光輝:何故知っている!w
恋:弟子だからなw
岬:仲の良い後輩に聞いたんだよ、きっとw
恋:嫌いな食べ物:いすかの作った料理
岬:ちょww 毒料理かwww
恋:ちょっと塩と砂糖間違えた程度さ。……砂糖のかわりに塩を淹れたコーヒー、すげぇマズい
GM:どこのフィーネだ
光輝:「いすかのことは好きだけど、あの子不器用だからな。僕が護って上げなくちゃ!」
GM:好きな食べ物:いすか以外の作った料理
恋:ガビン!w>好きな食べ物
光輝:何故知っている!w
恋:弟子だからなw
岬:仲の良い後輩に聞いたんだよ、きっとw
恋:嫌いな食べ物:いすかの作った料理
岬:ちょww 毒料理かwww
恋:ちょっと塩と砂糖間違えた程度さ。……砂糖のかわりに塩を淹れたコーヒー、すげぇマズい
GM:どこのフィーネだ
光輝:「いすかのことは好きだけど、あの子不器用だからな。僕が護って上げなくちゃ!」
GM:好きな食べ物:いすか以外の作った料理
恋:ガビン!w>好きな食べ物
岬:じゃあ、電話でその辺、光輝と仲の良い生徒に聞いた、って感じで。
GM:はいw じゃあまあ、光輝に連絡取るなら、判定なしで登場してもらって結構です
岬:取りますよ~。Pi、Pi、Pi。トゥルルル。トゥルルル。
光輝:「……はい」かなり長い時間コールすると、やっと電話に出ます
岬:「光輝。俺だ。ダーレスだ。話があるんだが、構わないか?」 ちなみに姿はペンギンに戻ってるよ! 戻ってるよ!(大事な事なので(ry
光輝:「……だーれす……だーれ? ……! ……せ、先輩!」
岬:「さっきのペンギン、と言えば判るか?……どうした。呆然として」
GM:はいw じゃあまあ、光輝に連絡取るなら、判定なしで登場してもらって結構です
岬:取りますよ~。Pi、Pi、Pi。トゥルルル。トゥルルル。
光輝:「……はい」かなり長い時間コールすると、やっと電話に出ます
岬:「光輝。俺だ。ダーレスだ。話があるんだが、構わないか?」 ちなみに姿はペンギンに戻ってるよ! 戻ってるよ!(大事な事なので(ry
光輝:「……だーれす……だーれ? ……! ……せ、先輩!」
岬:「さっきのペンギン、と言えば判るか?……どうした。呆然として」
光輝:光輝の中の岬さん認識:ペンギン先輩
GM:ペンギンと言えば判るか? ってひでえ!w
光輝:自覚あったんだ……w
恋:自覚は大いにあるんだな……w
岬:あるよ! ペンギンが目立つ、って認識が無いだけでw
GM:目立つって認識は無いのかよ!w
恋:そっちの方が大事だよ!w
岬:認識あったら、普段から着ないよ!w
恋:それもそうだ(ぁー
GM:ペンギンと言えば判るか? ってひでえ!w
光輝:自覚あったんだ……w
恋:自覚は大いにあるんだな……w
岬:あるよ! ペンギンが目立つ、って認識が無いだけでw
GM:目立つって認識は無いのかよ!w
恋:そっちの方が大事だよ!w
岬:認識あったら、普段から着ないよ!w
恋:それもそうだ(ぁー
光輝:「……い、いえ。なんでもありません。……それで、どこへ行けばいいんですか?」
岬:「うむ。ここからなら家が近い。そこで合流しよう」
光輝:「え、えと……ば、場所は?」
岬:「かくかくしかじか」さっきの女性は、119してから逃げようw
岬:「うむ。ここからなら家が近い。そこで合流しよう」
光輝:「え、えと……ば、場所は?」
岬:「かくかくしかじか」さっきの女性は、119してから逃げようw
恋:岬君の家……。どんなだろう(笑
岬:普通に魔術師の家です。結界とか張られてる感じでw
GM:じゃあまあ、シーンはそのままで、岬君の家に場面転換しましょうか
岬:うぃ
恋:了解しました
光輝:了解です
岬:普通に魔術師の家です。結界とか張られてる感じでw
GM:じゃあまあ、シーンはそのままで、岬君の家に場面転換しましょうか
岬:うぃ
恋:了解しました
光輝:了解です
GM:では、所変わって岬の家に、三人が集まったところです
岬:「うむ。すまないな、光輝。恋。狭い家だが、まあくつろいでくれ」 とか言ってますが「資産家」なので家デカいです(ぉ
光輝:「は、はあ……」正座で縮こまり
恋:「いや……うん……」 そりゃ驚くわ(w
岬:鼻歌交じりに紅茶を淹れると、二人に振る舞います
恋:「あ、ありがと。」 と受け取るついでに、岬君に顔を近づけて「いいのか? コイツ一般人じゃないのかよ」 と耳打ち。
岬:「構わん。こいつは半魔だ。自覚があるかどうかは別にしてな」 咄嗟にキスをしたくなったw
恋:そ、そう言う意図では!!(笑
光輝:「……」受け取った紅茶の水面をボーッと見詰める。明らかにさっきと較べて覇気がない
恋:「……あぁ……うん……」 納得行かない顔で引く。
恋:「巻き込まれちゃって、お前も不運だな。」 とりあえず光輝君に話しかける。
岬:「……とりあえず光輝、さっきの少女はどうなった? ちゃんと口止めはしたか?」
岬:「うむ。すまないな、光輝。恋。狭い家だが、まあくつろいでくれ」 とか言ってますが「資産家」なので家デカいです(ぉ
光輝:「は、はあ……」正座で縮こまり
恋:「いや……うん……」 そりゃ驚くわ(w
岬:鼻歌交じりに紅茶を淹れると、二人に振る舞います
恋:「あ、ありがと。」 と受け取るついでに、岬君に顔を近づけて「いいのか? コイツ一般人じゃないのかよ」 と耳打ち。
岬:「構わん。こいつは半魔だ。自覚があるかどうかは別にしてな」 咄嗟にキスをしたくなったw
恋:そ、そう言う意図では!!(笑
光輝:「……」受け取った紅茶の水面をボーッと見詰める。明らかにさっきと較べて覇気がない
恋:「……あぁ……うん……」 納得行かない顔で引く。
恋:「巻き込まれちゃって、お前も不運だな。」 とりあえず光輝君に話しかける。
岬:「……とりあえず光輝、さっきの少女はどうなった? ちゃんと口止めはしたか?」
光輝:こっちだと口止めって云ってるw
岬:いや、さすがにここで口封じ、と言うと色々まずいだろうと思ってww
恋:総突っ込みされるw
GM:多分、うまく使い分けができてないんですよw
恋:……。不覚にも裏の人がキュンとした!(ぁ>使い分け
岬:ニヤリ
岬:いや、さすがにここで口封じ、と言うと色々まずいだろうと思ってww
恋:総突っ込みされるw
GM:多分、うまく使い分けができてないんですよw
恋:……。不覚にも裏の人がキュンとした!(ぁ>使い分け
岬:ニヤリ
光輝:「それが……」
岬:「ふむ……その表情だと、上手く行かなかったようだな。……始末が必要か?」
岬:「ふむ……その表情だと、上手く行かなかったようだな。……始末が必要か?」
GM:始末とか言ってるー!w
岬:そう。今度は「口封じ」のつもりで「口止め」って言ってた罠w
GM:口封じのつもりだったのかよ!w
鎌仙人(見学者):口封じ=飛鳥田
光輝:逆ーっ
岬:そう。今度は「口封じ」のつもりで「口止め」って言ってた罠w
GM:口封じのつもりだったのかよ!w
鎌仙人(見学者):口封じ=飛鳥田
光輝:逆ーっ
光輝:「し、始末って……!」思わず身を乗り出す
恋:「始末ってお前……」(ぁ
岬:「……辛いのは判るがな。我々半魔……魔物の存在を、人間に知られるのはまずいのだ。それは理解して欲しい」
光輝:「で、でも……! それに、半魔だとか何だとか、さっきの奴等のことだとか、僕は全然さっぱりで……」
恋:「ま、まぁまぁ、今すぐにとは言わないけど、後で話してみれば何とかなるかもしれないだろ?」
岬:「あの子が黙っていてくれるのであれば、それでも構わん。だが――」
恋:「今はそれより、次に狙われるかもしれない飛鳥田って子の話の方が先だよ、うん」 気を使って話題を変えたつもり
岬:「……いや、そうだな。そちらが優先か」
光輝:「えっ……?」ふとレンの言葉に反応すね。「狙われるってどういうことですか?」
恋:「……あ」 やっちゃった、って顔
岬:「飛鳥田、と言う少女が、連続失踪の次の被害者になるやも知れん、と言う事だ。……なんだ、知り合いか?」
恋:「うわ!」 そして気を使って喋るのを躊躇ってる間にズバッと岬君にいわれて焦る図
光輝:「いすかが狙われる……。っ!」突然立ち上がる
岬:「二人とも落ち着け。居場所は判っているのか?」
恋:「同じ高校なんだろ!? 知り合いでもおかしくないのに、余計なこといったら……ってやっぱり知り合いか!」(汗
光輝:「行かなくちゃ!」何も考えずに飛び出す気満々
恋:「いや待て待て待て待て!!」 慌てて止めるw
岬:「……む。仕方ない奴だな。俺の弟子ならば、もう少し落ち着きを持つべきだぞ」(何
光輝:「だっていすかが、いすかが狙われるかもしれないのに、ゆっくりお茶を飲んでいる暇なんて!」
岬:「飛鳥田さんについては、こっちでも探してみよう。光輝、お前はまず魔物について知らねばならん」
恋:「オレ達は、その連続失踪事件を起こしてる犯人を追ってるんだ! オレ達も協力する、とりあえず落ち着け!」
光輝:「くっ……」なんとかレンに宥められ、座り直します
恋:「だから、居場所に心当たりがあるなら教えて欲しい。一刻を争うようなら、とりあえず移動しながらでもこっちの話しはするよ」
岬:「おそらく、例の教会が黒だろうな。……飛鳥田くんがそこに近づかないよう、君からも話しておくと良い」
光輝:「……彼女は多分自宅か、もしくは教会に……」
岬:「何?! 教会だと! それはまずい!! 先回りせねば」
恋:「自宅はともかく、教会はヤバいな……張っておいた方がいいかもしれない」
岬:「メールでも何でも良い。彼女と連絡は取れないのか?」
光輝:「そ、それは……」一瞬携帯を見るが、何故か躊躇している様子
恋:「……? どうした?」
岬:「どうした? 彼女の身が危ないのだぞ。一刻の猶予もない」
光輝:「……今僕が連絡したところで、信じて貰えるかどうか」
岬:「ふむ? 仲が悪いのか」
光輝:「そんなこと!」ムキになって否定します。若いね
恋:「……じゃあ何でまた……あ」 ←気付いた
岬:「何か事情があるらしいな……だが、そうなると困ったな……コチラで確保するか」
恋:「……。そう言えば、岬。目撃者は少女だって、言ってなかったっけ?」
岬:「……はっはっは。いくらなんでも、そんな偶然があるわけがなかろう」
恋:「はっはっは、だよなー……」 横目で光輝を確認する
光輝:「……さっきの子が飛鳥田いすか。僕の、幼馴染みです」酷く辛そうに呟く
恋:「……」 いやな沈黙(笑
岬:「……って、何だとー?! むむむ。これは仕方あるまい。我々の正体を知られるのを覚悟で、確保するしかないぞ?」
恋:「……。そうか。光輝、っていったっけ? ありがとな。とりあえずお前、もう帰れ。な? 岬はじゃあ、顔が判るな。彼女の確保に回ってくれ。オレは教会張ってるよ」 と、光輝抜きで作戦を提案し出す。
岬:「ああ、すまん……光輝は、それで良いのか?」
光輝:「あ、あの……! ぼ、僕も……俺も連れていって下さい!」
岬:「……覚悟は、出来ているのだろうな? 今ならまだ、引き返せるかも知れんのだぞ?」
光輝:「正直まだ今の状況とか、どうなるかとか、全然わかりません。だけど……だけどいすかが狙われてるのに、知らないふりをして目を瞑るなんて俺にはできない!」
岬:「ふむ。さっきも思ったが……光輝、お前は良い目をしているな。それでこそ、だ。恋、すまないが彼も加えてやってくれ」
恋:「……いや、オレは反対だ」 首を振る
岬:「……俺たちが「元人間」だから、か?」
恋:「光輝、っていったよな。今ならまだ知らない振りも出来る。帰れ、帰って寝てろ。それで事件は解決する。オレ達が解決する」 岬の言葉はあえてスルーする。 「ここでお前が一緒に加わるってのがどう言うことか判るか?」
岬:「……」黙って光輝の返事を待とう
恋:「お前もジンガイの力を持ってるって、彼女の中に芽生えた疑惑を確信にしてしまうかもしれないんだ。……そんなこと、する必要はないよ。お前はまだ、平穏でいられるはずだ」 視線を反らしながら
岬:「……止せ、恋。こやつは既に覚悟を決めている。それを止めても、こやつは勝手に動くだろうさ」
光輝:「……僕は……僕は……」
岬:「……光輝。お前は、『半魔』として生きるか、『人間』として生きるか、今その瀬戸際にいる。それだけ、考えて行動しろ」
光輝:「……僕は今まで普通の人間として、生きてきました……。両親がいて、幼馴染みがいて、友達がいて、学校にいって……そんな風に普通に生活してきました」ぽつりと話し始める
岬:「……」じっと話を聞く
光輝:「でもある時気がついたんです。普通の人とは違う力が僕にはあるんだって。普通の人が見たことのない、知らない世界を……ほんの少しだけど見てきて……。それでも自分の力を見ない振りして、知らない振りをして、普通の人間として生きてきた。……たまに闘うこともあったけど、でもずっとずっとひた隠しにしてきました。……でも薄々わかっていたんです。こんな日が来るんじゃないかってことも」
岬:「……光輝。俺はお前に強制はしない。お前は、『お前の意思で人間を止める』のだ。それでも構わんな?」
光輝:「……さっきのいすかの顔を見たとき、わかったんです。……僕はもうきっと、「普通」には戻れないんだ……って。普通の振りをし続けるのも、これが限界なんだって」
岬:「勘違いするな。お前はお前の『普通』を貫けば良い。人間である事と、普通である事は全く別の事だ」破顔一笑して言う
光輝:「せんぱ……い」
岬:「彼女に理解させろ。お前が何であるのかと。それを受け入れさせれば良いだけの話ではないか」
光輝:「……先輩」一瞬泣きそうな顔になるが、すぐに片手でぐいっと顔を拭う。「俺、行きます」
恋:「……。本当に、いいんだな?」 それだけ確認する。
光輝:「はいっ。いすかを助けたい。異端の力でも、今彼女を護れるなら俺は……!」
岬:「よし。それでこそ我が弟子よ。これを着るがよい」クローゼットから(普通の)ペンギンの着ぐるみ出して(ぇー
恋:えー!w
光輝:「……俺は、ペンギンスーツはちょっと……」テンションダウン
恋:「オレもちょっと」(ぁ>ペンギン
岬:「……むう。世界最高の生物なのになあ、ペンギン……」(しょぼーん
光輝:「ぺ、ペンギンは好きですけどスーツはちょっと……。それといつから弟子に?」
岬:「……お前が嫌だと言っても、俺は決めたからな。お前の師になると」<いつ弟子に
恋:「例え、彼女のためにチカラを振るって、だ」 気を取り直した
光輝:「は、はい」
恋:「その所為で、彼女に拒絶されてもいいのか?」
光輝:「それは……」
恋:「受け入れられることよりも、拒絶されることの方が多い。それだけ、溝が深いんだよ。人間と魔物ってのは」
光輝:「……」俯き、携帯の待ち受け画面を見詰める。いつか二人で遊びにいった遊園地で撮ったツーショット写真
恋:「……いや、今はいい。とりあえずついてこい。お前がチカラを振るわないでも助ける方法だって、ないことはない」
光輝:「いすか……」と小さく呟き、携帯を閉じる
恋:「でも、見ない振りをする事は出来ないんだろ? ついてきて、もう少しこっち側を見て、それから決めても良い」
光輝:「……はい」
岬:「……恋……」
恋:「……平穏でいられるなら、それに越したことはない。それは、譲るつもりはない」>岬
岬:「……む? 俺は平穏だぞ?」
恋:「いや……うん、何でもない、わるいな」 苦笑いでごまかす。
岬:「お前は体面を気にしすぎなのだ。飾らなければ、受け入れてくれる友はいる。……その……お前、とかな」
恋:「……」 ちょっと面食らう 「……あぁ、うん、そうだな。ありがとう」 微笑みをこぼし。
光輝:光輝、思わずぷっと笑う。
岬:「……む? 何かおかしな事言ったか、俺」
恋:「良し、行くか! 取りあえずは、飛鳥田の確保から……何笑ってるんだそこ!」(ぁ
光輝:「いえ。ただお二人とも仲がいいんだなと思って」まだ少し辛そうだが、さっきよりは晴れやかな顔で笑う。
岬:「……おう。恋は我が伴侶となるべき人だからな!」にっこり
恋:「腐れ縁だからな。とりあえずそのペンギンの着ぐるみをクローゼットにしまえ。殴るのはそれからだ」笑顔
岬:「んむ。とりあえず勿体無いがこれは先にとっておこう……っと、何故殴る?!」
光輝:「と、とにかくそろそろ行きませんか?一刻の猶予もないんでしょう?」
恋:「そうだな、行くか」
岬:「う、うむ。そうだったな。飛鳥田君の身が心配だ」
恋:「と、そうだ、オレの事はレンって呼んでくれ。取りあえずは宜しく頼む」
光輝:「はい。僕は志壮光輝です。よろしくお願いしますレンさん」
GM:では、絆チェックあればどうぞ
恋:光輝君への絆を……うーん。献身に変えておこう。出来れば踏み込んで欲しくないな、って意味で。
岬:飛鳥田さんにチェック。
岬:6(2D6: 1 5)+23= 29
岬:成功したので「庇護」の絆を。
光輝:ではレンに絆:「信頼」を
光輝:7(2D6: 6 1)+13 = 20
GM:きわどいなw
恋:私は以上。
岬:こちらもOKです
光輝:OKです
GM:では
恋:「始末ってお前……」(ぁ
岬:「……辛いのは判るがな。我々半魔……魔物の存在を、人間に知られるのはまずいのだ。それは理解して欲しい」
光輝:「で、でも……! それに、半魔だとか何だとか、さっきの奴等のことだとか、僕は全然さっぱりで……」
恋:「ま、まぁまぁ、今すぐにとは言わないけど、後で話してみれば何とかなるかもしれないだろ?」
岬:「あの子が黙っていてくれるのであれば、それでも構わん。だが――」
恋:「今はそれより、次に狙われるかもしれない飛鳥田って子の話の方が先だよ、うん」 気を使って話題を変えたつもり
岬:「……いや、そうだな。そちらが優先か」
光輝:「えっ……?」ふとレンの言葉に反応すね。「狙われるってどういうことですか?」
恋:「……あ」 やっちゃった、って顔
岬:「飛鳥田、と言う少女が、連続失踪の次の被害者になるやも知れん、と言う事だ。……なんだ、知り合いか?」
恋:「うわ!」 そして気を使って喋るのを躊躇ってる間にズバッと岬君にいわれて焦る図
光輝:「いすかが狙われる……。っ!」突然立ち上がる
岬:「二人とも落ち着け。居場所は判っているのか?」
恋:「同じ高校なんだろ!? 知り合いでもおかしくないのに、余計なこといったら……ってやっぱり知り合いか!」(汗
光輝:「行かなくちゃ!」何も考えずに飛び出す気満々
恋:「いや待て待て待て待て!!」 慌てて止めるw
岬:「……む。仕方ない奴だな。俺の弟子ならば、もう少し落ち着きを持つべきだぞ」(何
光輝:「だっていすかが、いすかが狙われるかもしれないのに、ゆっくりお茶を飲んでいる暇なんて!」
岬:「飛鳥田さんについては、こっちでも探してみよう。光輝、お前はまず魔物について知らねばならん」
恋:「オレ達は、その連続失踪事件を起こしてる犯人を追ってるんだ! オレ達も協力する、とりあえず落ち着け!」
光輝:「くっ……」なんとかレンに宥められ、座り直します
恋:「だから、居場所に心当たりがあるなら教えて欲しい。一刻を争うようなら、とりあえず移動しながらでもこっちの話しはするよ」
岬:「おそらく、例の教会が黒だろうな。……飛鳥田くんがそこに近づかないよう、君からも話しておくと良い」
光輝:「……彼女は多分自宅か、もしくは教会に……」
岬:「何?! 教会だと! それはまずい!! 先回りせねば」
恋:「自宅はともかく、教会はヤバいな……張っておいた方がいいかもしれない」
岬:「メールでも何でも良い。彼女と連絡は取れないのか?」
光輝:「そ、それは……」一瞬携帯を見るが、何故か躊躇している様子
恋:「……? どうした?」
岬:「どうした? 彼女の身が危ないのだぞ。一刻の猶予もない」
光輝:「……今僕が連絡したところで、信じて貰えるかどうか」
岬:「ふむ? 仲が悪いのか」
光輝:「そんなこと!」ムキになって否定します。若いね
恋:「……じゃあ何でまた……あ」 ←気付いた
岬:「何か事情があるらしいな……だが、そうなると困ったな……コチラで確保するか」
恋:「……。そう言えば、岬。目撃者は少女だって、言ってなかったっけ?」
岬:「……はっはっは。いくらなんでも、そんな偶然があるわけがなかろう」
恋:「はっはっは、だよなー……」 横目で光輝を確認する
光輝:「……さっきの子が飛鳥田いすか。僕の、幼馴染みです」酷く辛そうに呟く
恋:「……」 いやな沈黙(笑
岬:「……って、何だとー?! むむむ。これは仕方あるまい。我々の正体を知られるのを覚悟で、確保するしかないぞ?」
恋:「……。そうか。光輝、っていったっけ? ありがとな。とりあえずお前、もう帰れ。な? 岬はじゃあ、顔が判るな。彼女の確保に回ってくれ。オレは教会張ってるよ」 と、光輝抜きで作戦を提案し出す。
岬:「ああ、すまん……光輝は、それで良いのか?」
光輝:「あ、あの……! ぼ、僕も……俺も連れていって下さい!」
岬:「……覚悟は、出来ているのだろうな? 今ならまだ、引き返せるかも知れんのだぞ?」
光輝:「正直まだ今の状況とか、どうなるかとか、全然わかりません。だけど……だけどいすかが狙われてるのに、知らないふりをして目を瞑るなんて俺にはできない!」
岬:「ふむ。さっきも思ったが……光輝、お前は良い目をしているな。それでこそ、だ。恋、すまないが彼も加えてやってくれ」
恋:「……いや、オレは反対だ」 首を振る
岬:「……俺たちが「元人間」だから、か?」
恋:「光輝、っていったよな。今ならまだ知らない振りも出来る。帰れ、帰って寝てろ。それで事件は解決する。オレ達が解決する」 岬の言葉はあえてスルーする。 「ここでお前が一緒に加わるってのがどう言うことか判るか?」
岬:「……」黙って光輝の返事を待とう
恋:「お前もジンガイの力を持ってるって、彼女の中に芽生えた疑惑を確信にしてしまうかもしれないんだ。……そんなこと、する必要はないよ。お前はまだ、平穏でいられるはずだ」 視線を反らしながら
岬:「……止せ、恋。こやつは既に覚悟を決めている。それを止めても、こやつは勝手に動くだろうさ」
光輝:「……僕は……僕は……」
岬:「……光輝。お前は、『半魔』として生きるか、『人間』として生きるか、今その瀬戸際にいる。それだけ、考えて行動しろ」
光輝:「……僕は今まで普通の人間として、生きてきました……。両親がいて、幼馴染みがいて、友達がいて、学校にいって……そんな風に普通に生活してきました」ぽつりと話し始める
岬:「……」じっと話を聞く
光輝:「でもある時気がついたんです。普通の人とは違う力が僕にはあるんだって。普通の人が見たことのない、知らない世界を……ほんの少しだけど見てきて……。それでも自分の力を見ない振りして、知らない振りをして、普通の人間として生きてきた。……たまに闘うこともあったけど、でもずっとずっとひた隠しにしてきました。……でも薄々わかっていたんです。こんな日が来るんじゃないかってことも」
岬:「……光輝。俺はお前に強制はしない。お前は、『お前の意思で人間を止める』のだ。それでも構わんな?」
光輝:「……さっきのいすかの顔を見たとき、わかったんです。……僕はもうきっと、「普通」には戻れないんだ……って。普通の振りをし続けるのも、これが限界なんだって」
岬:「勘違いするな。お前はお前の『普通』を貫けば良い。人間である事と、普通である事は全く別の事だ」破顔一笑して言う
光輝:「せんぱ……い」
岬:「彼女に理解させろ。お前が何であるのかと。それを受け入れさせれば良いだけの話ではないか」
光輝:「……先輩」一瞬泣きそうな顔になるが、すぐに片手でぐいっと顔を拭う。「俺、行きます」
恋:「……。本当に、いいんだな?」 それだけ確認する。
光輝:「はいっ。いすかを助けたい。異端の力でも、今彼女を護れるなら俺は……!」
岬:「よし。それでこそ我が弟子よ。これを着るがよい」クローゼットから(普通の)ペンギンの着ぐるみ出して(ぇー
恋:えー!w
光輝:「……俺は、ペンギンスーツはちょっと……」テンションダウン
恋:「オレもちょっと」(ぁ>ペンギン
岬:「……むう。世界最高の生物なのになあ、ペンギン……」(しょぼーん
光輝:「ぺ、ペンギンは好きですけどスーツはちょっと……。それといつから弟子に?」
岬:「……お前が嫌だと言っても、俺は決めたからな。お前の師になると」<いつ弟子に
恋:「例え、彼女のためにチカラを振るって、だ」 気を取り直した
光輝:「は、はい」
恋:「その所為で、彼女に拒絶されてもいいのか?」
光輝:「それは……」
恋:「受け入れられることよりも、拒絶されることの方が多い。それだけ、溝が深いんだよ。人間と魔物ってのは」
光輝:「……」俯き、携帯の待ち受け画面を見詰める。いつか二人で遊びにいった遊園地で撮ったツーショット写真
恋:「……いや、今はいい。とりあえずついてこい。お前がチカラを振るわないでも助ける方法だって、ないことはない」
光輝:「いすか……」と小さく呟き、携帯を閉じる
恋:「でも、見ない振りをする事は出来ないんだろ? ついてきて、もう少しこっち側を見て、それから決めても良い」
光輝:「……はい」
岬:「……恋……」
恋:「……平穏でいられるなら、それに越したことはない。それは、譲るつもりはない」>岬
岬:「……む? 俺は平穏だぞ?」
恋:「いや……うん、何でもない、わるいな」 苦笑いでごまかす。
岬:「お前は体面を気にしすぎなのだ。飾らなければ、受け入れてくれる友はいる。……その……お前、とかな」
恋:「……」 ちょっと面食らう 「……あぁ、うん、そうだな。ありがとう」 微笑みをこぼし。
光輝:光輝、思わずぷっと笑う。
岬:「……む? 何かおかしな事言ったか、俺」
恋:「良し、行くか! 取りあえずは、飛鳥田の確保から……何笑ってるんだそこ!」(ぁ
光輝:「いえ。ただお二人とも仲がいいんだなと思って」まだ少し辛そうだが、さっきよりは晴れやかな顔で笑う。
岬:「……おう。恋は我が伴侶となるべき人だからな!」にっこり
恋:「腐れ縁だからな。とりあえずそのペンギンの着ぐるみをクローゼットにしまえ。殴るのはそれからだ」笑顔
岬:「んむ。とりあえず勿体無いがこれは先にとっておこう……っと、何故殴る?!」
光輝:「と、とにかくそろそろ行きませんか?一刻の猶予もないんでしょう?」
恋:「そうだな、行くか」
岬:「う、うむ。そうだったな。飛鳥田君の身が心配だ」
恋:「と、そうだ、オレの事はレンって呼んでくれ。取りあえずは宜しく頼む」
光輝:「はい。僕は志壮光輝です。よろしくお願いしますレンさん」
GM:では、絆チェックあればどうぞ
恋:光輝君への絆を……うーん。献身に変えておこう。出来れば踏み込んで欲しくないな、って意味で。
岬:飛鳥田さんにチェック。
岬:6(2D6: 1 5)+23= 29
岬:成功したので「庇護」の絆を。
光輝:ではレンに絆:「信頼」を
光輝:7(2D6: 6 1)+13 = 20
GM:きわどいなw
恋:私は以上。
岬:こちらもOKです
光輝:OKです
GM:では
GM:ふーむ……。とまれ、次の行動方針は?
恋:うーん、分ける?
岬:飛鳥田さんを探すー
恋:オレは教会に行くねぇ……。顔判らないし(笑
岬:いや、顔は待ちうけで判ったはずだよ~
光輝:顔が割れてないレンがいすかちゃん自宅の方へ行った方がいいかも?
恋:いや流石に! いきなり包帯少女が訊ねるのはどうかな!w
光輝:でもペンギンよりはマシでは……w
恋:そういえばペンギン先輩の方が凄かったか……(ぁ
光輝:きっと携帯の中にはいすかちゃんの写真なら沢山
恋:お前は少し惚気を自重しろwww
岬:良いなあ、バカップルw ちなみに岬のデジカメの中にも、恋の写真はいっぱいだぞ!
恋:自重しろ!!wwww
光輝:張り合ってるww
恋:でも真面目に、知り合いでもない奴が家を訪ねたところで何も出来ないのですよ。ただでさえ、バケモノとか色々見た直後だし。
岬:んむ。家は光輝が行かないと埒が開かないと思う
光輝:では家には勇気だして光輝が。誰かついてきて貰えます?
岬:ノ
恋:ペンギン先輩でいいんじゃないかな……。と思ったけど、ペンギン先輩がガンガン戦ってるのみた後だったな。
岬:そっか。それなら岬が教会行った方が良いのかな? 面割れてないし。教会には。
光輝:レンの方がいいのでは
恋:でも、オレがついてったところで何が出来るよ?(笑
光輝:励ましを(ぉ
恋:ヘタについてくと……。ほら、やっぱりこれ以上かかわらない方がいいだろ? 帰れ帰れ」になっちゃうんだが……w
光輝:結局一人か……
GM:おいしいじゃないか
恋:おいしいか!w
岬:ふふふ。マンツーマンで悩むが良いw
光輝:とりあえずいすかちゃんのお母様に様子を聞くだけでもいいかな
恋:でもまぁ、他の女(一応女だから)連れっつーのもよくなかろ(笑
岬:うぃうぃ。てか、岬そんな事許しませんよ!
光輝:お母様(予定)に怒られちゃうわ
恋:自重し(ry
光輝:では光輝が一人で自宅へ。教会へはお二人で かな?
恋:教会にいくか、家にいなかった場合を考えて道筋を辿るか……
岬:うちは教会に行くね
恋:教会にもう一度行くのも怪しいか? もしかして。 時間軸的にはすぐなんですよね?
岬:恋は怪しまれるの前提だと思う
GM:ええ、すぐですね
恋:まぁ、襲われること前提だよね!w
GM:ていうかもう怪しまれてry
恋:OKOK。じゃー単独行動する。
岬:恋が襲われ(ry
恋:おびき出せればそれだけ戦力減らせるだろう。多分。ヘタに飛鳥田さんに行くよりマシ!(別名、どっちかが困ったときにどっちかのシーンに出る(笑
岬:うみ。
恋:……ただでさえ怪しまれてるのに、ペンギン連れて引き返してきたとか正気の沙汰じゃねぇな! と思ったのもある
光輝:何が目的だ!w
GM:一時的狂気ですねわかります
恋:おねーちゃん=ぺんぎんになってしまう
岬:てか、あれだ。みんな忘れてるが、岬はペンギン姿やめられるんだぞw
GM:そんなアイデンティティを奪うような真似は軽々しくできなry
恋:うん、アイデンティティ的に問題かな、とw 頼めばやめてくれるの……か?
岬:恋が頼めば、ねw
恋:と言うか、やめられるなら……ペンギン姿やめて、光輝に着いていくべきかな……?w
岬:まあ、岬としてはそれでも全然OK
光輝:ああ、それなら(笑
GM:……しかし戦闘後ペンギン解除してたから、本体も目撃されてるんだよなw
恋:アッー!w
岬:ニヤリ
恋:結局駄目だ!w
光輝:結局光輝一人かw
恋:よし、1人だね!w
岬:じゃ、私教会へ。
光輝:では一人で行きましょう。俺が悪かった。謝るから帰ってきてくれ。と云いに
恋:浮気か!w
恋:うーん、分ける?
岬:飛鳥田さんを探すー
恋:オレは教会に行くねぇ……。顔判らないし(笑
岬:いや、顔は待ちうけで判ったはずだよ~
光輝:顔が割れてないレンがいすかちゃん自宅の方へ行った方がいいかも?
恋:いや流石に! いきなり包帯少女が訊ねるのはどうかな!w
光輝:でもペンギンよりはマシでは……w
恋:そういえばペンギン先輩の方が凄かったか……(ぁ
光輝:きっと携帯の中にはいすかちゃんの写真なら沢山
恋:お前は少し惚気を自重しろwww
岬:良いなあ、バカップルw ちなみに岬のデジカメの中にも、恋の写真はいっぱいだぞ!
恋:自重しろ!!wwww
光輝:張り合ってるww
恋:でも真面目に、知り合いでもない奴が家を訪ねたところで何も出来ないのですよ。ただでさえ、バケモノとか色々見た直後だし。
岬:んむ。家は光輝が行かないと埒が開かないと思う
光輝:では家には勇気だして光輝が。誰かついてきて貰えます?
岬:ノ
恋:ペンギン先輩でいいんじゃないかな……。と思ったけど、ペンギン先輩がガンガン戦ってるのみた後だったな。
岬:そっか。それなら岬が教会行った方が良いのかな? 面割れてないし。教会には。
光輝:レンの方がいいのでは
恋:でも、オレがついてったところで何が出来るよ?(笑
光輝:励ましを(ぉ
恋:ヘタについてくと……。ほら、やっぱりこれ以上かかわらない方がいいだろ? 帰れ帰れ」になっちゃうんだが……w
光輝:結局一人か……
GM:おいしいじゃないか
恋:おいしいか!w
岬:ふふふ。マンツーマンで悩むが良いw
光輝:とりあえずいすかちゃんのお母様に様子を聞くだけでもいいかな
恋:でもまぁ、他の女(一応女だから)連れっつーのもよくなかろ(笑
岬:うぃうぃ。てか、岬そんな事許しませんよ!
光輝:お母様(予定)に怒られちゃうわ
恋:自重し(ry
光輝:では光輝が一人で自宅へ。教会へはお二人で かな?
恋:教会にいくか、家にいなかった場合を考えて道筋を辿るか……
岬:うちは教会に行くね
恋:教会にもう一度行くのも怪しいか? もしかして。 時間軸的にはすぐなんですよね?
岬:恋は怪しまれるの前提だと思う
GM:ええ、すぐですね
恋:まぁ、襲われること前提だよね!w
GM:ていうかもう怪しまれてry
恋:OKOK。じゃー単独行動する。
岬:恋が襲われ(ry
恋:おびき出せればそれだけ戦力減らせるだろう。多分。ヘタに飛鳥田さんに行くよりマシ!(別名、どっちかが困ったときにどっちかのシーンに出る(笑
岬:うみ。
恋:……ただでさえ怪しまれてるのに、ペンギン連れて引き返してきたとか正気の沙汰じゃねぇな! と思ったのもある
光輝:何が目的だ!w
GM:一時的狂気ですねわかります
恋:おねーちゃん=ぺんぎんになってしまう
岬:てか、あれだ。みんな忘れてるが、岬はペンギン姿やめられるんだぞw
GM:そんなアイデンティティを奪うような真似は軽々しくできなry
恋:うん、アイデンティティ的に問題かな、とw 頼めばやめてくれるの……か?
岬:恋が頼めば、ねw
恋:と言うか、やめられるなら……ペンギン姿やめて、光輝に着いていくべきかな……?w
岬:まあ、岬としてはそれでも全然OK
光輝:ああ、それなら(笑
GM:……しかし戦闘後ペンギン解除してたから、本体も目撃されてるんだよなw
恋:アッー!w
岬:ニヤリ
恋:結局駄目だ!w
光輝:結局光輝一人かw
恋:よし、1人だね!w
岬:じゃ、私教会へ。
光輝:では一人で行きましょう。俺が悪かった。謝るから帰ってきてくれ。と云いに
恋:浮気か!w
ミドル6
シーンプレイヤー:光輝 登場難易度:7 PC2は登場不可
GM:では、改めていすかの家に向かった、ということでいいですか?
光輝:はい
シーンプレイヤー:光輝 登場難易度:7 PC2は登場不可
GM:では、改めていすかの家に向かった、ということでいいですか?
光輝:はい
GM:では、今君は、いすかの家の前に来ています
GM:どうしますか?
光輝:本来ならここで「家の前にいるよ」メールを送るところですが、今回はただインターホンを押します
GM:いすかの母:「はい?」 では、いすかの母親が応答します
光輝:「こ、こんにちは」できるだけ自然に
GM:いすかの母:「あら、光輝くん?」 まあ、名乗らなくても付き合いは長かろうから、声でわかるでしょう。
光輝:「すみません突然。その……いすか帰ってきてますか?」
GM:どうしますか?
光輝:本来ならここで「家の前にいるよ」メールを送るところですが、今回はただインターホンを押します
GM:いすかの母:「はい?」 では、いすかの母親が応答します
光輝:「こ、こんにちは」できるだけ自然に
GM:いすかの母:「あら、光輝くん?」 まあ、名乗らなくても付き合いは長かろうから、声でわかるでしょう。
光輝:「すみません突然。その……いすか帰ってきてますか?」
恋:このメンツを選んで良かったと言われて嬉しいが、他のメンバーが2人とも惚気です!どうしよう!!(笑
岬:一緒に惚気れば良いじゃない(ぇ
恋:それは話が激しく駄目な方向に走るから!!w
岬:メランコリックじゃなくなるよねw
光輝:みょー(惚気ウィルス
恋:そこ、何かを放出するなっ!(w
GM:……レンで参加した僕のセッション、例のアレ以外、全部惚気てるようなry
恋:ハッw そう言えば、こんな思いは初めてじゃなかったw 蒼野さんが惚気GMだったでFA
光輝:やったー! 三人の惚気が揃ったー!
岬:ヽ(´ー`)ノ
GM:じゃあメランコリー分を補充するか
恋:あぁっ!w
岬:一緒に惚気れば良いじゃない(ぇ
恋:それは話が激しく駄目な方向に走るから!!w
岬:メランコリックじゃなくなるよねw
光輝:みょー(惚気ウィルス
恋:そこ、何かを放出するなっ!(w
GM:……レンで参加した僕のセッション、例のアレ以外、全部惚気てるようなry
恋:ハッw そう言えば、こんな思いは初めてじゃなかったw 蒼野さんが惚気GMだったでFA
光輝:やったー! 三人の惚気が揃ったー!
岬:ヽ(´ー`)ノ
GM:じゃあメランコリー分を補充するか
恋:あぁっ!w
GM:いすかの母:「ああ……。いすか、さっき帰ってきてからずっと部屋に閉じこもってて――」 その時不意に、ガラスの割れるような音が耳に入った。
光輝:「……!? おばさん!」
GM:いすかの母:「ひっ……! な、何を――」 受話器が硬いものにぶつかるような音がして、いすかの母の声は途絶えた。
光輝:「おばさん!おばさんっ!くそっ……!!」考えている時間はない。家の中に突入します
GM:ドアには鍵がかかってますよ?
光輝:隠し鍵の場所知ってたりして
GM:じゃあそれでw
光輝:では犬小屋の煙突の中に隠されている鍵を素早く取り出し、ドアを開けて家の中へ駆け込みます。「いすか! おばさんっ!」
光輝:「……!? おばさん!」
GM:いすかの母:「ひっ……! な、何を――」 受話器が硬いものにぶつかるような音がして、いすかの母の声は途絶えた。
光輝:「おばさん!おばさんっ!くそっ……!!」考えている時間はない。家の中に突入します
GM:ドアには鍵がかかってますよ?
光輝:隠し鍵の場所知ってたりして
GM:じゃあそれでw
光輝:では犬小屋の煙突の中に隠されている鍵を素早く取り出し、ドアを開けて家の中へ駆け込みます。「いすか! おばさんっ!」
岬:くっ、この状況でノロケられるとは。セイバーさん、只者じゃないなあw
GM:まさかブチ破らないとは、このリハクにも見抜けなかった!w
光輝:うぐっw
恋:妙に一般人だな……w
GM:そのへんの感性はまだパンピーなのねw
恋:まぁ、セイバーのPC1能力はこの大幅な惚気能力に寄って構築されていて(妄言
岬:なるほど。それは凄いw
GM:GMの一瞬の隙も見逃すことなく惚気るとは……。やりおる
恋:落とした岬もたいがい凄かったけどなw
光輝:セイバーの半分は惚気で出来ています
恋:残りの半分は惚気で出来ています
岬:全部惚気じゃねぇか!w
恋:本気で全部惚気じゃないかな……w
GM:まさかブチ破らないとは、このリハクにも見抜けなかった!w
光輝:うぐっw
恋:妙に一般人だな……w
GM:そのへんの感性はまだパンピーなのねw
恋:まぁ、セイバーのPC1能力はこの大幅な惚気能力に寄って構築されていて(妄言
岬:なるほど。それは凄いw
GM:GMの一瞬の隙も見逃すことなく惚気るとは……。やりおる
恋:落とした岬もたいがい凄かったけどなw
光輝:セイバーの半分は惚気で出来ています
恋:残りの半分は惚気で出来ています
岬:全部惚気じゃねぇか!w
恋:本気で全部惚気じゃないかな……w
GM:返事はありません。そのかわり、夕方目にしたのと同じ化物が、リビングのほうから何体も姿を現します。
光輝:「お前達……!!」慌てて構えるが、とりあえず今は闘うよりもいすかちゃん達を探そうとします
GM:いすかの部屋は二階です。無視していすかの部屋に向かいますか?
光輝:では手近な椅子とかを投げて注意を逸らし、その間に二階へ駆け上がります
GM:いすかの部屋には鍵がかかっているw
光輝:では合鍵で
GM:持ってんのかよ!w
(※:思わず素で突っ込んでしまいました。いやはや恐るべし。
光輝:「お前達……!!」慌てて構えるが、とりあえず今は闘うよりもいすかちゃん達を探そうとします
GM:いすかの部屋は二階です。無視していすかの部屋に向かいますか?
光輝:では手近な椅子とかを投げて注意を逸らし、その間に二階へ駆け上がります
GM:いすかの部屋には鍵がかかっているw
光輝:では合鍵で
GM:持ってんのかよ!w
(※:思わず素で突っ込んでしまいました。いやはや恐るべし。
恋:チクショウ自重しろwww
岬:部屋の鍵まで持ってるのかよ!w
光輝:流石にないか(笑
GM:お前らただの幼馴染じゃねーだろ!w
恋:ただのバカップルだ(笑
恋:さらっと合鍵で、とか言うあたりが恐ろしいわ(笑
岬:部屋の鍵まで持ってるのかよ!w
光輝:流石にないか(笑
GM:お前らただの幼馴染じゃねーだろ!w
恋:ただのバカップルだ(笑
恋:さらっと合鍵で、とか言うあたりが恐ろしいわ(笑
光輝:流石に幼馴染みとはいえ女性の部屋の鍵を持っているのは駄目ですね。とりあえずドアを叩きましょう。「いすか! いすかっ!! 俺だよ、光輝だよ! 返事をしてくれ!」
GM:返事はありませんね。
光輝:「いすか! ちくしょう……!」一瞬躊躇いますが、この場合致し方ない。ドアをパンチで打ち破りましょう。
GM:では、夕方目にした化物の親玉らしい奴が、あの時と同じく影の中に消えていくのが目に入ります。いすかを小脇に抱えて
光輝:「お、お前はあの時の……! いすかをどうするつもりだっ!!」
GM:悪魔:「喰らうのさ。この街から離れる前にな」 醜悪な顔に不快な笑みを貼り付けたまま、化物はすっかり姿を消します
光輝:「ま、待てっ! 待てぇぇぇぇっ!!」化け物の消えた箇所に慌てて走り込みますが、絶叫はただただ虚しい
GM:階下にいた手下の化物たちが、君を追って上がってきたようです。
光輝:「お前等っ……!」慌てて構えてようやく気付く。「おばさんはどこだ……!?」
GM:言葉を発するような知性はこいつらにはありませんが……爪から血がしたたっているのとかで、察してください。
恋:このタイミングで登場判定します。
恋:7(2D6: 1 6)+3 = 10
恋:出れなかったら泣くかと思ったけど出れた! そんなことやってると、突如燃え上がる化物達。
光輝:「なんだ……!?」
恋:「光輝っ! 無事か!?」 包帯外してるせいで、顔の半分が火傷跡の少女、もといレンが階下から声をかける
光輝:「レンさん! くっ、どけよこのぉ!」手近な化け物をぶん殴ってから階下に降ります。
恋:「いすかって子はどうした!?」 とりあえずバケモノを掃討して玄関への道を開けながら。
GM:返事はありませんね。
光輝:「いすか! ちくしょう……!」一瞬躊躇いますが、この場合致し方ない。ドアをパンチで打ち破りましょう。
GM:では、夕方目にした化物の親玉らしい奴が、あの時と同じく影の中に消えていくのが目に入ります。いすかを小脇に抱えて
光輝:「お、お前はあの時の……! いすかをどうするつもりだっ!!」
GM:悪魔:「喰らうのさ。この街から離れる前にな」 醜悪な顔に不快な笑みを貼り付けたまま、化物はすっかり姿を消します
光輝:「ま、待てっ! 待てぇぇぇぇっ!!」化け物の消えた箇所に慌てて走り込みますが、絶叫はただただ虚しい
GM:階下にいた手下の化物たちが、君を追って上がってきたようです。
光輝:「お前等っ……!」慌てて構えてようやく気付く。「おばさんはどこだ……!?」
GM:言葉を発するような知性はこいつらにはありませんが……爪から血がしたたっているのとかで、察してください。
恋:このタイミングで登場判定します。
恋:7(2D6: 1 6)+3 = 10
恋:出れなかったら泣くかと思ったけど出れた! そんなことやってると、突如燃え上がる化物達。
光輝:「なんだ……!?」
恋:「光輝っ! 無事か!?」 包帯外してるせいで、顔の半分が火傷跡の少女、もといレンが階下から声をかける
光輝:「レンさん! くっ、どけよこのぉ!」手近な化け物をぶん殴ってから階下に降ります。
恋:「いすかって子はどうした!?」 とりあえずバケモノを掃討して玄関への道を開けながら。
恋:おばさんを言及しないあたりは、察して下さい、と……。
光輝:おばさん死んじゃった……?
恋:真面目な話、まだ息があるなら119しておくけど。
GM:いすかの母、死亡確認!
光輝:死んじゃったぁぁ
GM:って王大人がいってた
恋:真面目な話、死んじゃったのね……?w
光輝:え……これ光輝の動きによっては助けられたかもしれない……?
恋:どっちにしろ手遅れフラグではないかな!(黙れ
GM:光輝が家に踏み込んだ時点では、まだトドメは刺されてませんでした
恋:アッー!
光輝:あぁぁぁぁぁぁぁぁ
岬:ああああっ!
GM:ドゥフフフフフフ
光輝:ぐあああああああああああ
恋:うっわしまった、登場が遅れたか!
恋:しかも過去形なんですけど!
光輝:おばさん生きてぇぇ
GM:一階の手下放置していくと聞いた時には、「おいィ? お前本当にそれでいいのか?」と思ったものですがry
恋:こんな所でw 惚気はこれだから(ry
光輝:おばさん死んじゃった……?
恋:真面目な話、まだ息があるなら119しておくけど。
GM:いすかの母、死亡確認!
光輝:死んじゃったぁぁ
GM:って王大人がいってた
恋:真面目な話、死んじゃったのね……?w
光輝:え……これ光輝の動きによっては助けられたかもしれない……?
恋:どっちにしろ手遅れフラグではないかな!(黙れ
GM:光輝が家に踏み込んだ時点では、まだトドメは刺されてませんでした
恋:アッー!
光輝:あぁぁぁぁぁぁぁぁ
岬:ああああっ!
GM:ドゥフフフフフフ
光輝:ぐあああああああああああ
恋:うっわしまった、登場が遅れたか!
恋:しかも過去形なんですけど!
光輝:おばさん生きてぇぇ
GM:一階の手下放置していくと聞いた時には、「おいィ? お前本当にそれでいいのか?」と思ったものですがry
恋:こんな所でw 惚気はこれだから(ry
光輝:「化け物に連れていかれて……!」
恋:「……ちっ、判った!悪魔を追い掛けるぞ!」炎の勢いを強めて、残党を焼き払う
光輝:「で、でもまだおばさんが……!」
恋:「やれることはしておいた。救急車は呼んでおいたから来る。親玉が消えたのならここにもう新手はこない!」
光輝:「それに追うって云ったって奴は消えちゃって……!」
恋:「消えたところで、完全に痕跡まで消せやしない……それより、この酷い有り様を誰かに見られる方がマズい」
光輝:「は、はい……!」最後に残っていた一匹をぶっ飛ばし、レンの後について走る
恋:「まだ“視える”うちに、追うぞ!」
光輝:「え、視えるって……は、はい!
GM:では光輝は、SA:「悪魔を倒す」をどうぞ。
光輝:はいっ
GM:さて、絆チェックありますか?
恋:これは悪魔にエゴ:消滅をとるしかあるまいw
光輝:では悪魔にエゴ:消滅 を
光輝:絆:好敵手から書き換えで
GM:お、エゴに変えたか。了解了解。では、シーンを切ります。
恋:「……ちっ、判った!悪魔を追い掛けるぞ!」炎の勢いを強めて、残党を焼き払う
光輝:「で、でもまだおばさんが……!」
恋:「やれることはしておいた。救急車は呼んでおいたから来る。親玉が消えたのならここにもう新手はこない!」
光輝:「それに追うって云ったって奴は消えちゃって……!」
恋:「消えたところで、完全に痕跡まで消せやしない……それより、この酷い有り様を誰かに見られる方がマズい」
光輝:「は、はい……!」最後に残っていた一匹をぶっ飛ばし、レンの後について走る
恋:「まだ“視える”うちに、追うぞ!」
光輝:「え、視えるって……は、はい!
GM:では光輝は、SA:「悪魔を倒す」をどうぞ。
光輝:はいっ
GM:さて、絆チェックありますか?
恋:これは悪魔にエゴ:消滅をとるしかあるまいw
光輝:では悪魔にエゴ:消滅 を
光輝:絆:好敵手から書き換えで
GM:お、エゴに変えたか。了解了解。では、シーンを切ります。
光輝:おばさまもやはりキリスト教だったのだろうか
恋:多分一家で信仰してたんじゃないかな。飛鳥田さんところの娘、って言われるぐらいだし
岬:良かったのぉ
GM:いすかの母も教徒ですけど、年増なので悪魔は食べませんでした(ぁ
恋:ガビン
岬:ちょw 理由ヒドスww
光輝:酷すぎる……w なんか結構若くて綺麗な奥さんを想像してたのにw
GM:悪魔は20代までしか認めないそうです(ぁ
光輝:ギリギリ29!……ないか
恋:高校生の娘がいるぞ!w
岬:29で高校生の娘はヤバいだろw
GM:ねーよ!w
恋:14歳の母になってしまうw
光輝:早生まれで中三の時の子なの!
(※:どのみちダメじゃないかw
恋:多分一家で信仰してたんじゃないかな。飛鳥田さんところの娘、って言われるぐらいだし
岬:良かったのぉ
GM:いすかの母も教徒ですけど、年増なので悪魔は食べませんでした(ぁ
恋:ガビン
岬:ちょw 理由ヒドスww
光輝:酷すぎる……w なんか結構若くて綺麗な奥さんを想像してたのにw
GM:悪魔は20代までしか認めないそうです(ぁ
光輝:ギリギリ29!……ないか
恋:高校生の娘がいるぞ!w
岬:29で高校生の娘はヤバいだろw
GM:ねーよ!w
恋:14歳の母になってしまうw
光輝:早生まれで中三の時の子なの!
(※:どのみちダメじゃないかw
GM:一日目は、これで終了します。お疲れ様でしたー!
岬:お疲れさまでした~
恋:お疲れ様でした!
光輝:お疲れさまでした!
岬:お疲れさまでした~
恋:お疲れ様でした!
光輝:お疲れさまでした!